記憶違いがあるに該当するQ&A

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強迫性障害 加害恐怖について

person 20代/女性 -

以前、心療内科にて強迫性障害であると診断されました。 しかし、話はざっとは聞いてはくれるのですが『じゃあどうしたら考えなくなる?』と考えなくなる方法を質問責めされて、私は特に対策を考えてきていないのでその場で頑張って考えるのですが、毎回そんな感じで結局改善されなく、しんどくなって通うのをやめました。薬も処方してくださったのですがあまり効いている感じがしません。毎回対策を考える→薬を勧められるといった流れでした。 どこの病院でもそのような感じなのでしょうか?(私は自分の症状を知りたい、私はなぜこんなことを考えてしまうのか知りたい、そしてやっていないことを証明したいですがそれは病院ではできないことなのですかね。。確認行為みたいになってしまうからあえて病院では行っていないのでしょうか?) 今の症状としては •歩いている時に人とすれ違ったら必ず振り返ってその方が無事かどうか確認する •異性とすれ違ったときなどに相手に卑猥なことをしてないか後から不安になったりフラッシュバックして不安になる。明確な記憶はないのですがもし無意識のうちにやっていたら…、もしくは意図してやっていたらどうしよう…と不安になる。そんな時はAIなどに相談して安心材料を揃えている。 •外を歩く時は両手をポケットに入れたり、有線イヤフォンなどはポーチにしまって危険なものになりうるものは手に持てない状況にしてる。とくに年配の方や赤ちゃんや子供とすれ違う時に不安がどっときてしまう。 など他から見たら頭がおかしい人と思われても仕方ないと思うのですが、毎日苦しいです。 不安に思う事や卑猥な状況や動作がフラッシュバックしたりその場面が想像できてしまう、人を傷つけている場面が頭に流れてきてしまうということはやってしまったからなのでしょうか?本当にやってしまっている人との違いはありますか? 私はどうしたらいいのでしょうか? 私はなぜこんなふうになってしまったのでしょうか?

3人の医師が回答

上行胸部大動脈瘤、大動脈弁の逆流における心血管及び弁置換手術の必要性、しない場合のリスクについて

person 60代/男性 -

65歳、男性、身長177cm、体重85kgです。 今年7月の定期健診で心雑音を指摘されましたが、重篤な言われ方でもなく そのままにしていて11月初めに降圧剤等を処方頂いている行きつけの内科で 申告したところ、心エコーを取り、大動脈弁からの逆流が判明した為、 大学病院の紹介状を頂き、2週間前に再度心エコーの他、心電図、肺機能検査、 血液、尿検査などを行い、その日には予約の関係でできなかった造影剤CT 検査を先週受けてきました。あとは入院検査となる造影剤付きの心臓カテー テルの検査を来週して頂く予定です。 CT検査までの結果は紹介元内科にもフィードバックされ、先日別件で内科を 受診した際、大動脈弁逆流に加え上行胸部大動脈瘤があったと告げられました。 瘤はタコ壺状で約65mmあり詳細は大学病院の心臓外科の判断ではあるものの、 血管置換と弁交換(恐らく機械弁で)手術が避けられないでしょうとの事です。 その場合、かなりの大手術と言われました。 ここからが先生方に伺いたいことになります。 1)手術はどうしても避けられないか? また、するとしたらすぐ? そして   もし手術しなかったら突然死する可能性がとても高いのか?   これまで自覚症状は全くなく、強いて言えば60歳を過ぎてから通勤などで   駅の階段を駆け上がったりする際に、以前よりは息切れを感じる程度です。   ただ小心者なので今回、具体的に血管の瘤(通常血管径30mm程度が手術   適用の50~55mmを超えている)などを知り、左胸に意識が集中する為か   何となく少し鈍痛を感じるようになりました。   また、曖昧な記憶ですが、10年以上前に何かの検査の折(以前患っていた   喘息の検査で受けた胸部CT検査?)で心臓が少し肥大している、或いは   心血管が少し太い? と聞いた様な記憶がおぼろげながらあります。   もちろん私の記憶違いかもしれませんが仮にそうなら、元々私はその様な   特徴がある訳で、手術しなくてもしばらくは大丈夫なのでは?との思いが   あります。   今回の精密検査での結果は、過去の私の心血管の径との比較ではなく、   もし短期間で急に膨らんだなら手術の必要性も納得できますが、体格や   個人差もある中で私のように全く自覚症状がなく(実際に7月以降、万博   観覧やその他旅行、運動なども普通にしています)ても手術しなければ   ならないのでしょうか?      もし手術をしない場合、今後、瘤破裂などの突然死の危険率(可能性)は   どのくらいあるものでしょうか?     手術で血管置換と弁交換をすると8~10%の失敗率(手術で死亡?)とも   聞くと本当に不安で不安で夜も眠れない思いです。今なんでもないのに   予防的?に受ける手術で死にたくないです。怖いです。   またこの様な言い方はお医者様には大変失礼なのですが、どうしても   心臓外科の先生は手術前提でお話されるのでは、とも考えてしまいます。   (失礼な言い方をどうかご容赦下さい) 2)手術を受けるとして機械弁となった場合、ワーファリンなどを飲み   続けることで、納豆などの摂食制限や私は強く鼻をかんだ際に出血   しがちな点を考えて生体弁が希望です。私の今の弁の状態や動脈瘤の   詳細情報がないと難しいとは思いますが、この点いかがでしょうか? どうかアドバイスを宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

扁桃炎と喉風邪の違いと扁桃腺摘出手術について

person 40代/男性 -

扁桃腺摘出手術の手術日が決まり、入院待ちの状態の者です。 手術の説明の際にもらった冊子にあった、扁桃炎とただの喉風邪は違います。との文言が今更ながら気になってしまい、こちらでご意見を伺えればと思いました。 1.幼少期から年2〜4回程の風邪(焼けるような喉の痛み、高熱、咳、鼻水) 2.ここ5年ほどは年6〜8回程の風邪(上記と同じ症状) 3.昨年から上記の症状とは少し違う症状を何度か繰り返す(鋭い喉の痛み、一週間続く高熱、咳鼻水は無し) 今年6月に3の症状となった際には内科にて急性扁桃炎との診断名でした。 8月に3の症状となった際に耳鼻科にて相談し、手術の意向を伝えたところ紹介状を書いていただきました。 基幹病院にて上記を伝えたところ、すぐに手術の段取りとなりました。 以上の経緯ですが、ふと冊子に書いてあった、扁桃炎とただの喉風邪は違います。との説明が気になりました。 私が幼少期から繰り返してきた風邪はほぼ1の症状です。ピーク時は眠れない程の痛みと熱ですが、2,3日程するとピークを越えるため、大人になってからは解熱剤でしのぎ、病院で診断してもらったりはほとんどしてきませんでした。 小学生までは病院へ行き、喉が真っ白だねと言われていた記憶があり、自分がかかっているものは扁桃炎だと思い込んでいました。 1はただの喉風邪(咽頭炎?)である可能性もあるのでしょうか? 近くの耳鼻科、基幹病院でもこのあたりについて詳しく問診などあったようには思いませんが、扁桃炎と咽頭炎の違いについて余り気にしなくても良いでしょうか? 手術で3の症状がなくなり、1の症状については、回数が減る、症状が軽くなる程度でもあれば十分手術希望なのですが、少し不安になってしまい質問させていただきました。 主治医へ聞くのが一番かと思いますが、ご意見伺えますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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