病院相談に該当するQ&A

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33歳、昨夜から熱があります

person 30代/男性 -

主人が動けないため、妻の私が入力しています。 昨夜、主人が37.7度の熱と頭痛がありました。今朝起きてからも38.6度の熱と激しい頭痛があります。10時半過ぎにヨーグルトやゼリーなどを軽く食べましたが、気持ち悪くなり完食できていません。その後すぐにベッドに戻り今は寝ています。 それ以前の過程についてですが… 8月18日 3歳娘が38度以上の発熱が1日続き、翌朝には平熱に。食欲は△(発熱時はいつもあまり食べない)、薬の使用なし、病院の受診なし、熱以外に症状なし。 8月20日 夕方から5歳息子が38度以上の熱が出ましたが、一晩寝たら翌朝には平熱に。食欲は◯、薬の使用なし、病院の受診なし、熱以外に症状なし。 8月22日 5歳息子と32歳の私(母)が朝から1日38度以上の発熱。夜中に平熱に。 息子は食欲は◯、薬の使用なし、病院の受診なし、熱以外に症状なし。 私は食欲は△、家にあったカロナールを朝に一錠、病院の受診なし、激しい頭痛あり。 8月23日〜25日 私が1日中頭痛症状あり、朝起きてからは重く頭を動かすと痛みを感じる、午後からひどくなり夕方以降は何をしてても前側がしめつけられるような痛みが。24日の夕方に下痢…ほぼ水のようなものが30分間で4回ほど出ました。25日の午後に脳神経内科に受診し、MRIを受けたが特に異常なし。ロキソプロフェン・レバミピド・ドンペリドを処方、だかその日も翌日も薬は全く効かず、27日から自然回復なのか徐々にやわらぎ今は症状なし。 8月26日 33歳主人が朝から37.6度の発熱、夜には38度を超え、翌日の昼には平熱に。2日間ともだるさや頭痛があり。27日に内科に受診、コロナとインフルの検査は陰性、アジスロマイシン・ロキソプロフェンを処方され、ロキソプロフェンを飲むと一時的に熱は下がっていました。 8月31日 最初に記述した通りです。ロキソプロフェンを飲もうと思いましたが、吐き気が起きたため飲めませんでした。 家族全員が同時期に順番に熱が出たため何かの感染かと思いますが原因はわかりません。 主人が今回、2回目の発熱をし、ひどい倦怠感を訴えまして、本日は日曜であったためこちらに相談させていただきました。 今は落ち着いて寝てますが、もし起きた時に症状が変わっていなかったり、よりひどくなった場合は休日診療などに受診した方がよいでしょうか。

15人の医師が回答

大腸内視鏡検査後に便に血の塊が付いている事があります

person 50代/男性 -

自分は大腸憩室が多い様で、2010年頃から2~3年おき位の頻度で血便出ていました。 内視鏡検査も何度か受けましたが、出血箇所が分からず何らかの処置を受けた事はありません。 そして今年の9月13日にも出血があったのですが、用事を休む事が出来ず動き回り、9月20日の朝起きるとお尻から寝ている間に血が漏れ出る様な出血で、急いで病院に行き、初めて検査中にクリップ5ヶによる止血処置を受け、そのまま5日間の入院となりました。 退院後は普通に生活を始めましたが特に問題も無く、失業中の身なので家にいる事が殆ですが、歩いたり消化の良い食物を食べたりと体調には気を付けてはいました。 ここからが今回の相談にかかわる内容です。 検査から1か月後の10月20日、その数日前からある程度力を使う作業をしたところ、翌日の朝便に血が付いていました。 ただ、黄土色の便に血がまだらに付いている状態が続き、真っ赤な便が出たり、便器の水が真っ赤になる程の出血はありませんでした。 ですので病院には行かず、以前に処方してもらった止血剤を服用する事で2日後くらいには血は止まったのですが、それから約1週間後、また同じ程度の出血が始まりました。 今度はかかりつけの病院に行き、止血剤の点滴と薬を追加で処方してもらい、検査は受けずに帰ってきました。 やはりまた2日ほどで出血は止まったのですが、やはりまた1週間ほどして同程度の出血が始まってしまいました。 結局、今回の出血が始まって3週間ほど経って検査を受ける事しましたが、今回は出血中に検査を受ける事が出来たので、クリップ3ヶによる止血処置が行われました。 ただ、今回の出血箇所と9月の出血箇所が同じかどうかは分からないとの事でした。 本来ならホッと一息な筈なのですが、ここからが相談内容の本題です。 止血処置を受けたのは今週の火曜日、11月11日のお昼でした。検査後の入院はなく帰宅できたのですが、2日後の13日(木)の朝に出た便に少し血が付いていたのです。 あわてて病院に行くとすぐ検査しましょうとなり、3時頃には検査しましたが、ただ下剤を飲んでいる最中に一度も出血が起らず、検査の結果もまったくもって奇麗な状態だと言われました。 結局何の処置もなく、ただ余り美味くない下剤を週に二回も飲んだだけでしたが、あれだけ腸に負担を掛けても血が出ないなら、血は出ていないのだろうと思っていたのです。 が、次の日14日(金)の朝、ベンの中にパチンコ玉より一回り小さい位のこげ茶色の様な塊と、大きさが3~5mm位で厚みが1mm程度の黒い血の塊、それとドロッとした赤い血が便に交じっていました。余りに気になるので思わず手に取って観察しましたが、こげ茶の塊は固く血がにじむ事はなく、黒い血の塊は指でほぐすとある程度固く、赤い血がにじみ出てきました。とりあえず止血剤を飲みました。 夕方ごろ出た便には、黄土色がオレンジになる位の薄い血が付いていました。 夜に出た便には血は一切ついてなく、しばらく様子を見ようと思いました。 昨日の15日(土)の朝出た便にも血の付着はなく、このまま収まってくれればと思っていたのですが、今朝16日(日)はまた黒い血の塊が複数個便に付着していました。 また手に取って観察すると、黄土色や茶色の便に金曜日に出たものと同じ様な血の塊が混じっている感じで、血自体が便に付着している感じはありませんでした。 これは以前出た血が今頃排出されているだけなのか、それとも現在進行形の何らかの病気なのでしょうか? ご回答よろしくお願い致します

5人の医師が回答

81歳女性、気管支拡張症・肺NTM疑い。退院後もADL回復せず、在宅酸素評価・訪問リハ等について相談

person 70代以上/女性 -

81歳女性、身長160cm、体重37〜38kg台です。 甲状腺疾患の既往があり、チラージンを内服中です。体重は2020年50.3kgから、2025年11月39.2kg、現在37〜38kg台まで減少しています。 2025年12月に息切れで地域拠点大病院を受診し、左肺上部に軽い気胸がありました。その後、気胸は改善しました。CTでは気管支拡張症・気管支炎様の所見があり、非結核性抗酸菌症も疑われましたが、痰がほとんど出ず、原因菌はまだ確定していません。抗酸菌や真菌関連の血液検査は陰性だったと聞いています。 2026年5月13日の再診時、12月の気胸は治っていましたが、左下肺の影が増えており、肺炎または気管支拡張症に伴う炎症・痰貯留の可能性があるとの説明でした。CRPは1.8程度で、強い急性肺炎ほどではないとのことでした。まずは一般細菌にも効く抗生物質を内服し、その後、5月22日から5月29日まで同じ地域拠点大病院に短期入院しました。 入院の目的は、急性治療というより、衰弱した体調の回復、検査、栄養管理、呼吸状態の確認等だったと理解しています。退院時、在宅酸素療法については特に説明や導入はありませんでした。安静時SpO₂は以前から96〜98%程度と言われています。 しかし退院後も生活機能は戻っていません。食事だけは何とか取るようにしていますが、日中はソファで横になるか、テレビを見る生活です。散歩はできていません。動くと息切れが強いです。以前、軽い草むしり後に15分ほど休んでもSpO₂が92%程度だったことがあります。 現在、訪問看護は入っています。退院後の主治医・窓口は、甲状腺専門ではない近隣の内科クリニックになっています。地域拠点大病院で撮影したCTや検査結果なども、そのクリニックへ引き継がれているようです。 同居の父が仕事をしながら家事・介護を担っており、かなり疲弊しています。退院しても生活が戻らない印象です。 質問です。 1. 退院後も日中ソファ中心で、散歩もできない状態の場合、主治医または退院元の地域拠点大病院に早めに再評価を求めるべきでしょうか。 2. 安静時SpO₂が保たれている場合でも、労作時の息切れが強ければ、労作時SpO₂評価、6分間歩行試験、在宅酸素療法の適応について相談すべきでしょうか。 3. 訪問看護師に、安静時だけでなく、立ち上がり後、トイレ移動後、室内歩行後のSpO₂・脈拍・回復までの時間を記録してもらい、その結果を主治医に共有する流れでよいでしょうか。 4. 在宅酸素の適応にならない場合でも、呼吸リハビリ、訪問リハビリ、排痰支援、吸入薬、去痰薬などを検討すべき状態でしょうか。 5. 気管支拡張症・非結核性抗酸菌症疑いで、痰が出ない場合、今後どのような検査や管理を相談すべきでしょうか。誘発喀痰や吸引による検体採取などは現実的でしょうか。 6. 退院後の在宅生活を維持するために、訪問看護だけでなく、訪問リハビリ、訪問介護、デイサービス、ショートステイ、配食サービス等を早急に追加すべき状態でしょうか。 7. 呼吸器専門医へのセカンドオピニオンを考えています。現在の主治医である近隣クリニックに、診療情報提供書、CT画像CD、退院時サマリー、検査結果を依頼して受診する流れでよいでしょうか。 8. 家族として、主治医・訪問看護師・ケアマネジャーに最優先で依頼すべきことは何でしょうか。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

抗うつ薬の中止に伴うめまい(離脱症状の疑い)と今後の対応についてのご相談

person 20代/女性 - 解決済み

通院している心療内科の主治医の診断に不安があり、相談させてください。 【経緯と処方歴】 ・昨年8月から喉の異物感と嘔吐反射があり、耳鼻咽喉科では異常なし ・今年4月から心療内科を受診し、以下の通り服薬を継続。また、薬の副作用で吐き気やホルモンバランスの乱れ(不正出血等)もあり、現在は婦人科も並行して受診。 <直近の処方歴(心療内科)> ・4月3日:イフェクサーSR(37.5mg)、ロフラゼプ酸エチル(1mg)、ドンペリドン(10mg) 開始 ・4月24日:イフェクサーSR(75mg)へ増量、抗不安薬がタンドスピロン(10mg)へ変更(眠気の副作用が酷かったため) ・5月12日:抗うつ薬がデュロキセチン(20mg)へ変更(朝の吐き気が強かったため)、抗不安薬がロフラゼプ酸エチル(1mg)へ戻る(手汗の副作用が出たため) ・6月9日(直近):抗うつ薬(デュロキセチン)が処方から外れ、ロフラゼプ酸エチルとドンペリドンのみになる 【相談したい症状と経緯】 直近(6/9)の診察で、主治医の判断により急に「抗うつ薬(デュロキセチン)」が中止。しかし、デュロキセチンをやめてから、フワフワ・ホワホワとした強い浮動性のめまい(気持ち悪い感覚)が出現。 以前、薬を飲み忘れた際にも全く同じめまいが出たことがあり、個人的には「抗うつ薬を急にやめたことによる離脱症状」ではないかと疑っており、病院が診療時間外だったため、かかりつけ薬局の薬剤師に相談すると「抗うつ薬をやめたことによる離脱症状が出る方もいらっしゃるし、出ない方もいらっしゃる」とのこと。前々回の診察から前回の診察までの日数が早くなり手元の抗うつ薬が余っていることを伝え、飲んだ方が良いのか質問、翌日先生に確認後、ご連絡しますとの回答。 【主治医の対応と現在の状況】 相談した翌日、薬剤師経由で主治医に「手元に余っている抗うつ薬(デュロキセチン)を飲んだほうが良いか」と確認したところ、主治医からは「それは抗不安薬(ロフラゼプ酸エチル)の副作用が出ているため、抗不安薬をハサミで半分に切って飲むように」と指示。 しかし、以下の理由から主治医の判断に疑問を感じている。 1. ロフラゼプ酸エチルはこれまで継続して飲んでおり、その間はめまいは全く出なかった。 2. 指示通りロフラゼプ酸エチルを半分にして飲んでいるが、めまいは消えない。 3. 薬剤師さんからの電話での伝わり不足があり、私の勘違いで、指示された抗不安薬ではなく「余っていた抗うつ薬」を間違えて半分に切って服用。しかし、それを飲んだところ、強かったホワホワとしためまい感が明らかにマシに。 4. 以前にも薬の種類が変わった際(服薬時間が朝に変わった際など)、「強い眠気が出る副作用」や「服用時間の変更」について主治医から一切説明がなく、薬局で薬剤師から聞いて初めて知って驚いた経緯があり、元々不信感を持っていた。 【質問】 1. 誤って抗うつ薬を服用したことでめまいが軽くなった点も含め、現在のめまいはデュロキセチンの急な中止による「離脱症状」の可能性が高いか? それとも主治医の言う通り「ロフラゼプ酸エチルの副作用」というケースも考えられるのか。 2. そもそも、デュロキセチンのような抗うつ薬を、減薬の段階を踏まずにスパッとやめることは、一般的な治療として妥当なのか? 3. 主治医に対して不信感が募っており、転院を考えているが、客観的に見て転院を検討した方が良い状況か? 毎日のめまいで体調も優れず、どうすべきか悩んでいます。

5人の医師が回答

糖質制限してなかったのにケトン体+2で不安

person 30代/男性 -

38歳男性です。2年間糖尿病の治療を続けています。 血液・尿検査結果についてレビューをいただきたいです。 【相談1:ケトン体+2について】 糖尿病の定期検診でケトン体が+2という数字が出ました。糖質制限はしていないのにプラス2という数字だったので不安です。 たまにケトン体プラス1という数字は出ていましたが、プラス2は初めてなので現況が不安です。これはどんな原因が考えられるでしょうか? 心当たりのある要因: - 糖質制限はしていないが、生活リズムが夜型で食事タイミングが一般的と比べておかしいこと(詳細後述) - 家賃値上げ通告、相続、自営業で収入が激減、貯金の目減りなど、生活の基盤が揺らぐストレスがかかっていること - 遅刻しそうだったため、起きた後すぐ空腹状態で急いで自転車に乗って病院まで行ったこと - 身体の筋肉が減っている気がする。定期的に筋トレを行っているが、明らかに使用重量が下がり、腕と足の脂肪の割合が増えた気がする 【相談2:HPVワクチン2回目の接種について】 この状態で今週HPVワクチン2回目を打つ予定ですが打っても問題ないでしょうか? 【相談3:単球(mono)の値について】 単球(mono)という値が2025年10月から血液検査で出るようになり、9.8〜10とずっと高いのが気になっています。この原因は何が考えられるでしょうか?現在、尖圭コンジローマに感染していることと関連していそうで、不安が続いています。 【基礎情報】 - 年齢:38歳 身長:172cm 性別:男性 - 体重:2023年12月 90kg → 2024年5月 78kg → 現在 76kg(今年2kgくらい減った) - 体型:ここ2年で腹回りは変わらず膨らんでいるのに全身の筋肉が減った気がする - 基礎疾患:糖尿病、高血圧、脂質異常症、外反母趾 - 睡眠時無呼吸症候群あり(保険適用で気道確保するマウスピースを装着して就寝) 【服用中の薬】 - ニフェジビン(2年以上服用) - フラバスタチン(2年以上服用) - 糖尿病薬の投与歴: ・半年以上メトホルミン250mg 1日2錠服用 ・主治医の判断でメトホルミン一旦停止、2ヶ月後に様子見 【生活習慣】 - 食事タイミング:1回目 16〜18時、2回目 22〜24時、3回目 4〜5時 - 睡眠習慣:5〜7年ほど夜型の生活を継続。就寝 AM5〜8時、起床 12〜16時(この生活リズムを変えるのが一番良いとは思っているが、変えるのが一番困難な要素) 【糖尿病の経過】 - HbA1c:2年間 6.0周辺を維持、2026年6月に 5.7(2ヶ月前と比較して0.3低下) ---

8人の医師が回答

腰や股関節が悪く、痛みを感じた途端に崩れ落ちるようにエネルギー切れに

person 60代/女性 - 解決済み

 毎日5000歩ほど歩き、筋トレにも週数回通って元気に暮らしてきましたが、2ヶ月前から右の骨盤辺りに軽い痛みが始まり、床や低い椅子に座るとじきに痛くなるため、1ヶ月前に整形外科へ。腰椎も股関節(特に右)も軟骨が減って「痛みが出てもおかしくない」という診断で、ロキソニンテープをもらい、最初腰、2週間後からは股関節もリハビリを開始、家でも根気よく取り組んできました。  初診の頃は電車での帰省も平気でしたが、この頃は痛みが増して徒歩数分のスーパーに行くのも困難に。可能な家事はしますが、座ると痛いため休憩は寝てばかり、最近はトイレに行くのも痛い日があり、体重も減ってBMI 17.8に。  短期間でどんどん悪くなったのが不安になり、一週間前先生に相談してみましたが「3ヶ月はかかる。そんなすぐに良くならない!」と叱られました(私もすぐに良くなるとは思っていませんが、逆にどんどん悪くなるので…)。「どうしても気になるならMRI撮りに行っても良いが、不要だ」ということなので、撮っていません。  気落ちしていても仕方ないので、少しでも前向きになろうと、こちらのサイトにもご相談し、気を取り直してリハビリしながら、その日可能な家事をしている状態です。  4日前、高い台に数回登り降りせざるを得なかった日、そのときは何も感じなくても左股関節まで傷めたのようで、夕飯を片付けを始めたら背中の腰あたりがじーんと痛くなり、左の太股から足先によじれてゆくような不快感がありました。それだけなら、湿布やテープや手持ちのイブプロフェンも飲んで安静にするしかないと思うのですが、そのときから「しばらく腰掛けたり横になっていたりしたあと動き出して痛みを感じた途端に、エネルギーが切れたみたいに崩れ落ちて動けなくなる」(動かない、とか痛くて動かせない、とか、しびれる、ではなく、動かすエネルギーがない感じで、高熱のあるときみたいです)ことが毎日起きます。しゃべるのもしんどく、たいてい37.0℃ぐらいの微熱になります。何時間か横になっていると回復してきましたが、一昨日18:30のはひどくて、数時間後にようやく寝たまま持って食べられるものを食べたものの、朝になってもへとへとでした。  困っていつもの整形外科に相談、内科への紹介状をもらって、昨日大きい病院を受診しました。普通の血液検査と胸のレントゲンと心電図で「何も問題ないから他科受診は不要、整形外科的な問題があるとエネルギーが切れたみたいになることはあり得る」との診断でした。   1.リハビリ開始が途中からとはいえ、2ヶ月でここまで具合悪くなってしまう場合でも、リハビリを続けて行けば改善する可能性があるのでしょうか。また、激痛でなくてもロキソニンなどを内服した方が良いということはありますか? 2.関節が悪いと、「痛みを感じた途端エネルギーが切れたように崩れ落ちて、高熱に耐えてるときみたいな状態に陥ること」は、内科の先生がおっしゃるように「あってもおかしくない」のでしょうか。だとしたら、それを避ける方法はないでしょうか。ここ数日の繰り返しで疲労倦怠感が取れません。ひどい運動不足が良いはずはなくても、この際リハビリ以外は寝てる方が良いでしょうか。  

5人の医師が回答

かかりつけ医、変更時の連絡の有無、方法についてご相談

person 60代/男性 - 解決済み

<質問> かかりつけ医をAからBへ変更します。 質問1.Aへ変更の連絡をすべきでしょうか?黙って、ほおっておいて(フェードアウトして)良いですか? 質問2.連絡する場合、電話の方が良いですか?その際、変更理由を説明すべきですか? 質問3.電話がダメな場合、Aに診察に伺い、診察室でかかりつけ医変更の旨とその理由を説明するのですか? 自宅周辺に他の内科医も有りますが、万が一、再度、Aに診察していただくことも想定して、ご指導の方、お願い申し上げます。 <背景・理由> 小職(男性、67歳)は、かかりつけ医A(内科、消化器内科、約65歳)に18年間お世話になっていました。主な処置の病気は、高血圧症、脂質異常症、痛風(高尿酸血症)で、風邪や胃腸障害も時々有りました。 約3ヶ月前、足首のむくみ、夜間多尿(夜間のみで、平均トイレ4回、尿量1500cc)の症状が出始め、前立腺癌で、前立腺全摘除術を大学病院泌尿器科で実施後なので、前述大学病院泌尿器科に相談したところ、かかりつけ医で処方中の高血圧の降圧剤を変更してもらうように言われました。 そこで、かかりつけ医Aに、高血圧の降圧剤変更の依頼をするため、(1)大学病院泌尿器科医のコメント、(2)日本泌尿器科学会発行の夜間頻尿診療ガイドラインの夜間頻尿とCaブロックの関係性の記述の提示、を行いました。 しかし、ご自分の知見・経験の方が自信が有るということで、最初、変更されませんでした。採血を行い、尿蛋白+2やクレアチニン等で腎臓が慢性腎臓病(CKD)ステージ3の中リスクであることが判明すると、高血圧の降圧剤を腎臓に優しいモノに変更していただき、足首のむくみは無くなり、夜間多尿の症状も半減しました。 上記の経過から、今般、慢性腎臓病(CKD)→透析への悪化が心配、かつ、かかりつけ医Aのインターネットホームページには、対応病気・部位として腎臓の表記が無かったので、4ヶ月前開業の腎臓専門の街医院B(内科、腎臓内科、約40歳)で、腎臓の現状を把握するため診察を受けました(かかりつけ医Aにも話し済)。そして、腎臓に特化した採血、腎臓超音波、血管年齢(動脈硬化)、管理栄養士による食事相談をしてもらい、腎臓に負担が少ない高血圧降圧剤、SGLT2阻害薬の提案をいただきました。 よって、高血圧降圧剤をかかりつけ医Aで処方いただき、SGLT2阻害薬を街医院Bで処方いただければ良い。と思いました。しかし、街医院Bや、前述大学病院の医師等によると、両者の治療の影響範囲が重なるため、処方はどちらか1つで行う、すなわち、かかりつけ医は、A又はBの1つとする。ということらしいです。 小職の寸評では、 街医院Bは、性格、診察対応、IT化、資格数、所属学会数、設備の点で、かかりつけ医Aよりすばらしいです。何より腎臓専門・指導医です。かかりつけ医Aは、腎臓も看ていると言われていますが、街医院Bよりすばらしい点は、開業医としての経験年数(ご自分で調査研究した自負と、ノート有り)と小職の病歴に精通している点です。 小職は、かかりつけ医Aには、お世話になった思い出が有るのですが、 今般、かかりつけ医Aでは、慢性腎臓病(CKD)は治りにくい。街医院Bなら、慢性腎臓病(CKD)が完治する。と判断し、かかりつけ医をAからBへ変更することにしました。

4人の医師が回答

脳梗塞後の骨折治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

78歳女性についての相談です。 【基本情報】 - 78歳女性 - 2025年12月に脳梗塞を発症し、その後回復期リハビリ病院へ入院 【経緯】 - 当初は2026年5月初旬に退院予定でしたが、2026年4月中旬に院内で転倒し、第2腰椎(L2)圧迫骨折を受傷 - 保存療法となり、約2か月間コルセットを装着しながらリハビリを行い、7月下旬退院予定 - コルセットを外した翌日から強い腰痛が出現し、その後MRIでL1の変形およびL2の骨折が確認 【詳細な経過】 - 4月中旬 L2圧迫骨折後、X線撮影 - 6月中旬 約2か月ぶりにX線撮影 整形外科医がX線を確認し、コルセット終了を指示。以後は昼夜ともコルセットなしで生活し、通常どおりリハビリを実施 - コルセット外した翌日 朝、靴下を履こうとした際に強い腰痛出現。痛み止め投与、軟性ベルト着用、車椅子・トイレ介助でリハビリ継続 +2日 痛み継続 +3日 起き上がれないほど痛みが悪化 +4日 全く動けず、ベッド上生活となる +5日 看護師が主治医へ画像検査を勧めたが「筋肉の痛みと思われるため不要」と判断され、X線撮影は行われず +6日 症状改善せず、看護師が再度主治医へ働きかけ、ようやくX線撮影。担架にも乗れない状態でしたが、「骨は大丈夫」と説明される +7日 整形外科医がX線を確認し、MRI検査を指示。鎮痛薬も変更、一時的に座れるように。硬性コルセット装着 +8日 MRIでL1の変形とL2骨折を確認 +14日 整形外科医がMRI確認。骨粗鬆症治療としてイベニティ注射を開始するとの連絡あり 【服薬・治療】 イベニティ注射開始予定 ※リスク説明はまだされていない ※現在も骨粗鬆症検査は行われていません ※整形外科医は週1 【相談内容】 1. L2圧迫骨折に対して約2か月コルセットを装着した後、X線のみを確認して一度に完全に外すという対応は一般的でしょうか。それとも、徐々に外す方法を選択することも多いのでしょうか。 2. コルセットを外した翌日に強い腰痛が出現し、その後も急速に悪化しています。この時点で再骨折や隣接椎体骨折を疑い、早期に画像検査(X線やMRI)を行うべき状況だったのでしょうか。 3. 主治医は筋肉痛と判断し、画像検査まで数日を要しました。この間に骨折や変形が進行した可能性はありますか。 4. 78歳女性で圧迫骨折を受傷しているにもかかわらず、治療薬投与や骨粗鬆症の検査が行われていませんでした。この対応は一般的でしょうか。 5. 2025年12月に脳梗塞を発症しています。発症から約7か月でイベニティを開始することに問題はないのでしょうか。脳梗塞既往がある場合の適応について教えてください。 6. 今後、3回目の骨折を防ぐためには、どのような治療や生活上の注意が重要でしょうか。イベニティ以外も含めて、現時点で最も優先すべき対策(骨粗鬆症治療、コルセットの使用、リハビリの進め方、動作上の注意点など)があれば教えてください。 【その他・補足】 現在も入院中のため、病院との関係を悪化させたくありません。主治医を非難したいのではなく、一般的な診療として適切だったのか、また今後再骨折せずに生活できるためにはどうすべきかを知りたく相談しました。 よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

気持ち悪い症状が頻発 8歳男の子

person 10代/男性 - 解決済み

何が原因か、何からすべきか分からず相談させていただきます。 8歳の小学生2年生の男の子です。 1: 昨年10月 (症状)朝学校に行こうとすると気持ち悪くなるという症状があり、1週間不登校になりました。学校に行かないと決まれば、いつもどおり元気でした。2週間目からは朝本人は不安そうでしたが、学校まで送ってあげればその後問題なく、いつもどおりに戻りました。 (原因と思うもの)ずっと嫌がっていたテニスの習い事があり、テニスの先生にも相談しながらも続けさせていたので、それが精神的ストレスとして現れたのかと考えました。習い事はすぐに辞めました。 2: 今年5月 (症状)同様に気持ち悪くなる症状が出て、1週間不登校になりました。学校の先生と連絡を取り合い、2週間目から、保健室登校から始め、すぐに元に戻りました。 (原因と思うもの)話を聞くと「スポーツテストのシャトルランの本番が今日ある、それが辛く怖い」と言っていました。また、「今まで同じ思いをしたことがあるか?」聞いたところ「幼稚園のときの走る練習のときも同じだった」とのこと。スポーツ特化の幼稚園に通っており、「苦しくても走り続けないと先生に怒られる」(親の私も先生に相談しながらも乗り越えることで心が強くなるのではと考えて途中で辞めることは無かった)という経験がトラウマになって今回症状が出たのではと考えました。 3: 今年7月 (症状)スーパーにいるときに急に「気持ち悪い」と訴え、そこからほぼ毎日、不定期に気持ち悪くなるようになりました。本人も原因分からず、特定の場面で気持ち悪くなる訳ではなく、1や2のように原因と考えられることはありません。夏休みなので学童に毎日通う時期ですが、何日かお休みしています。気持ち悪い症状の他はうるさい音、声を嫌がります。気持ち悪い時は水を飲んでおり、出かけるとき寝るとき必ず水を抱えています。今は気持ち悪くなることが多く、それを不安に思って公園にもなかなか出かけることができません。 (その他) ・食欲は基本的にあります。人より食べる方で、常にお腹空いたと訴えます。苦しくなるまで食べないと気が済まないらしく、食べすぎて気持ち悪い?と思えるときもあります。好きなのでパンや麺、乳製品を多く取る傾向があり関係あるのか不明です。(何がなんだか分からない今、控えようかという話しになっていますが、食べたいのに食べられないストレスも心配です) ・就寝起床は規則正しいです。朝も自分で起きます。起立性調節障害似にてる?かと思いましたが違うような。。 ・不登校になってから親の対応を変えることを意識し、本人の意思をまず聞く・共感するなどをして、信頼関係が以前より増している実感があります。その中で3のような毎日なので、果たして気持ちの問題なのか分からなくなっています。 (聞きたいこと) ・考えられる原因、問題は何なのか?神経系の問題なのか、精神的な問題なのか? ・本人も辛そうですし、予定も入れられないので現状を解決したいのですが、病院に行ったら解決策があるのでしょうか?何科でしょうか? ・現状で気をつけるべきことはありますか?

5人の医師が回答

脊柱管狭窄症、滑り症、腰椎ヘルニアの服薬(タリージェ等)の腎機能悪影響等について

person 60代/男性 - 解決済み

 以下、経過を詳しく書きますが まず、私の内科的な体調と、お伺いしたいこと、を列挙しておきます。 内科的な体調  •クレアチンはおよそ1.25  •ヘモグロビンA1cは5.9 お伺いしたいこと 一)タリージェOD2.5mg(下記4)服用が腎機能を悪化させないでしょうか? ニ)リマプロαデクス5μg(下記1)服用についつも悪い副作用を起こさないでしょうか? 三)他、診断、治療についてご見解等があればお教えいただきたい  今年1月16日に左足の親指と中指の先が血行不良?赤く違和感があり、内科医師に相談し温かいしよくわからない経過観察しましょうになりました。  2月6日に左脚脹脛外側に痛みが強くなりました。(5、6年前から軽い間欠性跛行は始まっていました)  台所に立っていられない程に痛みが強くなったので2月9日にA整形クリニック(足脚?専門と聞き)に行き、レントゲンを撮られ「坐骨神経痛」ということで、 次の五種類の薬を処方されました。 1リマプロαデクス5μg(毎食後) 2ロキソプロフェン60mg(毎食後) 3ムコスタ100mg(毎食後) 4タリージェOD2.5mg(寝る前) AロキソプロフェンNaテープ100mg14米(随時)  服薬し始め、三日後の2月12日にたまたま予定されていた腎機能と血糖の毎三か月内科定期検診に行き、クレアチンが通常の1.25位が1.34になっていました。薬の影響があるかもしれないと言われました。(約1年前に1.32がありました)  翌日2月13日はリハビリ日だったのでA整形医師に腎機能のことで相談したら、2と3をやめましょう、になり、  以来、1と4を服用し続けています。  台所に五分位はどうにか立てるようにはなりましたがAでのリハビリ日がずっと先になり、  2月26日に行きつけのB整形外科に行き、レントゲンとMRIにより、『脊柱管狭窄症もある程度あるが、滑り症と腰椎ヘルニアもある』との診断でした。ここでは腰椎ヘルニアがこの痛みの原因ではということで仙腸関節枝神経ブロック(カルボカインアンプル注1%2ml、オルガドロン注射液3.8mg1ml)、及び電気治療をしていただきました。このB整形外科は服薬はA医師のを続けていい指示でした(とんぷくは処方)  A,B医師と相談し、B整形外科に行くことになりました。B医師とされては、今の痛みが、狭窄症からなのか滑り症からなのか腰椎ヘルニアからなのかを見極められ治療を進められると思います。  なお、B整形外科にしてもリハビリ日は少ないので、ある大学病院が監修した脊柱管狭窄症に対するリハビリの本を参考にし自己リハビリもしています。  ブロック注射のおかげなのか?この本での自己リハビリのおかげなのか?歩きながらの痛みは少しずつ和らいできたように思います。  宜しくお願い致します。

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