カルシウム剤に該当するQ&A

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異型性狭心症と診断されました

person 30代/女性 -

37歳女性。 先週、早朝左胸心臓付近、背部痛などの 強い胸痛があり冷や汗、息もしずらくロキソニンを内服薬し30分ほどで治りました。 普段から生理前や排卵日付近などに自制内の背部痛や胸痛があります。 今回の激痛は3回目で。ここ1.2年くらいになります。 1度受診した事もありましたが、 到着時には痛みも無いことから心電図にも異常なし原因不明で帰されたこともあり あまり気にしていなかったのですが 今回の痛みの後から 胸の圧迫感や違和感、単発で刺すような動作時に起こることから 再度循環器を受診したところ ホルター心電図で 頻脈(一日12万回程)とstの上昇が見られて異型性狭心症と、診断されました。 一件目の病院では ヘルベッサーとニトロペンが処方されました。ニトロペンは強い痛みが無いため飲んでいません。 不安もあり、夜間の不整脈や自制内の胸痛圧迫感があるためセカンドオピニオンしたところ 二件目の先生は 異型性狭心症の発作だとは思うが stの上昇は症状がある時の記録でない為、 誤った記載の可能性もあるかもしれない。 私の年齢では 動脈硬化も無いため カテーテル検査や造影剤の検査も リスクの方が高いことから必要ないでしょうとのこと。 また発作の回数も少ないため ヘルベッサーも飲まなくて良し。 今の不整脈はストレスによる 期外性収縮の可能性が高いため 何かあればニトロペンで対応しつつ回数が増えるようならまた内服を考えるため 気にしない方がいいと言われました。 携帯で調べると 異型性の狭心症は 心筋梗塞や致死性の不整脈につながる可能性があるため動脈硬化に関わらず カルシウム拮抗薬を内服し続ける方が良いような文章が出てきています。 ・内服はどうすればいいのか。 ・もう一度別の病院で詳しい検査をしてもらった方が良いでしょうか?する場合はどんな検査でしょうか? 先生方の見解お聞かせ頂きたいです

4人の医師が回答

左脚の神経痛について

person 40代/女性 -

1ヶ月程前から左の臀部、太もも、ふくらはぎ外側に痛みがあります。動く際ビリッとしたり、常にジンジン痛かったり、痺れもある日も。とにかく起床時がキツイですが、日によっては幾分楽な日もあります。ほぼ立ち仕事なのですが、仕事を始めるとかなり楽になったり、痛み自体が引く日も有ります。1週間前に整形外科を受診。レントゲンを撮り「椎間板と腰椎には異常無し、年齢的に椎間板の間が狭くなっている事は仕方ない。左の股関節にカルシウムの塊があるが、症状からして今はこれが痛みを出しているわけではない。腰の骨の出っ張りが神経に触れ痛みを出している」と言われました。ロキソプロフェンと桂枝加朮附湯を2週間分処方されました。ですが鎮痛剤が効いてる日もあれば、全く痛みが引かない日もありむしろ酷くなっている感じです。起床時の辛さも段々酷くなっています。 そこでお聞きしたいのが ・坐骨神経痛と言われなかったのですが、結果的に坐骨神経痛と言う事でしょうか? ・椎間板と腰椎に異常がなくても、腰が原因と言われたので、よく目にする梨状筋や太ももストレッチなどは行わない方が良いですか?左のお尻や脚が痛みを庇うせいか強張った感じやお尻も凝ってる様な感覚は有ります。 ・腰の骨の形が(横長で角が少し出てる所、上手く説明出来ず、すいません)神経に触れてると言う事は薬では治らないでしょうか? ・脚の痛みが出る2週間前に少しだけ腰を痛めましたが、その時は温めたり等して直ぐに良くなりました。この腰痛が起因の可能性はありますか?現在は腰痛は全くありません。 ・腰の骨が原因と言われたので意識的に背筋を伸ばし生活する様にしていると痛みが和らぐ事に気付き、腰痛ベルトをする様になったのですが、この対処は大丈夫でしょうか? ・知人などが神経痛になった際に「整形外科で引っ張って貰って治った」「ブロック注射をしてもらった」など話を聞くのですが、こういった治療は普通は初診では行って貰えないものなのでしょうか? 現在、疑問に思っている事が以上です。 痛みが増しているので、再度整形外科の受診を考えていますが、別の病院を検討しています。 とにかく、少しでもこの痛みから解放されたい思いです。 どうぞ宜しくお願いします。

9人の医師が回答

進行肺腺癌・抗がん剤+オシメルチニブ治療中の生もの摂取と食事の注意点について

person 60代/女性 - 解決済み

69歳女性の娘です。 母の「生もの(刺身・馬刺しなど)をどこまで控えるべきか」について、一般的な考え方を教えてください。 以前、母の状況におけるセカンドオピニオンの有用性についてこちらでご相談させていただきました。 その後バタバタしてしまい、回答くださった先生方にお礼をお伝えできず申し訳ありません。 おかげさまで、がん専門病院でセカンドオピニオンを受けることができ、現在の治療が最善であるとの説明をいただきました。 この場を借りて、改めて御礼申し上げます。本当にありがとうございました。 【母の病状】 ・浸潤性粘液産生肺腺癌 Stage IV ・EGFR遺伝子変異 L858R 陽性 ・トルソー症候群(右下肢深部静脈血栓症・肺塞栓症・脳梗塞) ・心嚢液貯留に対し心嚢ドレナージ歴あり(がん性心膜炎と説明) ・全身性強皮症 【治療・薬】 ・一次治療としてカルボプラチン+ペメトレキセド+オシメルチニブ(タグリッソ) ・好中球減少で点滴延期になったことがあり、好中球700〜1900/μL程度を行き来する時期があります ・現在もヘパリンカルシウム皮下注(1日4本)で抗凝固療法中 ・夜間のみ在宅酸素0.5L使用 【生活状況】 ・脳梗塞後はリハビリにより会話・歩行ともほぼ問題なく、明らかな麻痺や嚥下障害はありません。 ・退院後、体重は少し回復し、自宅内の家事や短時間の外出・外食もできるなど、現在は比較的元気に過ごせています。 ・私(娘)と二人暮らしで、訪問看護も導入しています。 【お聞きしたいこと】 1、刺身や馬刺しなど「生もの」について ・進行肺がんで抗がん剤+分子標的薬治療中、かつ好中球が低めになりやすい患者では、  一般的に「魚のお刺身」「寿司」「馬刺しなどの生肉」「生卵」といった生ものは、  どの程度まで原則禁止・または慎重にすべきとお考えでしょうか。 ・好中球や白血球がある程度安定している時期であれば、  「少量の刺身なら許容」「生肉は避けるべき」など、一般的な目安があれば知りたいです。 2、 食事全般の感染リスクの観点からの注意点 ・このような背景の患者において、  外食やビュッフェ形式の食事をとる場合、  生もの以外で特に注意・制限した方が良い食品(生サラダ、ナチュラルチーズ、非加熱ハムなど)はありますか。 ・在宅での食事全般において、感染症予防の観点から  「ここだけは押さえておいてほしい」というポイントがあれば教えてください。 家族として日々の食事選びで迷うことが多いため、一般論としてのご意見を伺えますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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