肺気腫治療に該当するQ&A

検索結果:594 件

乳癌骨転移

person 60代/女性 -

69歳の母のことです。 今年5月に乳癌が見つかり、6月に入院・手術をしました。その時に筋肉に浸潤していたことと、多発性骨転移を告げられました。 リンパや臓器に転移は見られないとのことでしたが、骨転移の方は背骨(脊椎?)が縦に・頭蓋骨・股関節部分が黒く映ってました。 有効なのは抗がん剤と放射線ですが、体が華奢すぎるのと、肺と心臓が弱い為負担を考えて抗がん剤のみで治療することになりました。 しかし、母が初めて抗がん剤を服用した日に呼吸困難になり、薬のせいだと思い込んで拒絶するようになりました。先生に相談したところ、かなり弱い薬を少ない量で処方しているので効果もさほど期待できず、無理に服用しなくても良いとのことでした。 これからは4週間に1度のゾメタのみで…と決まった矢先、肺気腫・心不全で緊急入院し、ある程度回復するまでは他の治療を禁止されてしまいました。前回のゾメタ点滴から5週間、ガン治療を全くしてない状態です。 何かできることはないのでしょうか?癌が進行してるかもしれない中、ただ黙って肺と心臓が回復するのを待つことしかできないのでしょうか? ただでさえか細い体、骨折や痛みが出たらどうしようと心配でたまりません。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

S字結腸がんステージ4b 転移あり 治療方法について

person 70代以上/男性 - 解決済み

9月中旬にS字結腸ガンでステージ4bと言われました。転移している肝臓にも大きな腫瘍があり、肺にも5カ所転移があります。 肺は、肺気腫、間質性肺炎、肺線維症もあるので、肺の腫瘍を摘出することは最後の最後と言われています。 S字結腸ガンは手術でとっていただき、今はストーマです。 血液検査と遺伝子検査の結果、EGFR抗体が使えないと言われました。 EGFR抗体で肝臓の腫瘍をより小さくし、切除する方針でしたが使えないため、アバスチンとゼローダを併用する治療に代わりました。 どちらが有効かについてのエビデンスはないが、感覚的にはEGFR抗体の方がより腫瘍を小さくしやすいと言われました。 EGFR抗体は使えないと言われたので仕方ありませんが、アバスチンとゼローダを併用する治療で腫瘍はどれくらいの期間で、どれほど小さくなるのでしょうか? また、他の治療方法に比べてどれくらい効果があるのでしょうか? 技術的には肝臓の大きな腫瘍は摘出できるが、肝不全のリスクがあるため、より腫瘍を小さくすることが最優先と言われています。 何もしなければ余命は半年から一年、積極的な治療をした場合の余命は平均的に2年半くらいとのことです。 個人差はありますが、このような容体で人の尊厳を保ちつつ人生を全うできる期間はどれくらいでしょうか? 少しでも長く一緒に過ごしたいと家族は考えていますので、アバスチンとゼローダを併用する治療方法以外に、良い治療があれば教えていただければ幸いです。

2人の医師が回答

肺癌の疑い、手術をしないリスク

person 60代/男性 - 解決済み

69歳男性、重度の肺気腫、肺癌疑いあり。先日ご回答くださった先生方ありがとうございました。 確定診断+治療としての手術をすべきか悩む中で、新たに外科の先生を受診した内容と今回は転移についての考え方をできれば教えていただきたいです。 まず、外科の先生からの説明は手術することは可能だが、前述のとおり空気漏れや肺炎、その他のリスクが高いこと、肺気腫がかなり重くボロボロ(呼吸機能がギリギリ正常値に対して画像所見が合わない)、上葉部に見えるが境界にあるため少し下葉に浸潤の可能性もなくはないこと、部分切除で済めばおそらく乗り切れるが、かなりやりにくい位置にあり開いてみて判断しどこまで大きく切れるか、癌だったとしても肺葉切除せずに閉じるか、その時の全身状態など含めての判断となるとのことでした。可能性はかなり低いが寝たきりや人工呼吸器での生活などのお話もありました。 小切開+胸腔鏡での手術とのことです。 また、もう少し大きくなって手術をする人が多いと言われたのが気になりました。そうなるとより大きく切らないといけないですしリスクも上がるのでは?と思いました。 今は週3日ほど8時間労働をしていますが体力はだいぶ落ちています。常に呼吸は荒いです。 そこで、改めて手術しなかった場合のリスクについて知りたいことがあります。主治医は立場上?癌の性質もわかっていないので、急激に大きくなるかそのまま数年経ってもこのままか、わからないしリスクについて何も言えないという回答です。それは十分理解できるのですが、転移のことについて理解を深めたいです。このまま放置して、CT経過観察で大きさに全く変化が長期間ない場合、それでも転移はあり得るのかということを知りたいです。些細なことでも構いませんので教えていただければと思います。他のご意見でも構いません。

1人の医師が回答

92歳の父親PSA6.5について

person 70代以上/男性 - 解決済み

施設に入所している92歳父についての相談です。 肺気腫で先日入院しましたが、現在は退院して施設に戻っています。 入院時に、尿潜血があるという事で、主治医(内科で、お若い先生です)から連絡をいただいたので、苦痛の無い検査であればお願いしたいと、お伝えしました。 エコーでみると、膀胱は汚れていたとのことでした。 尿を病理検査に出してもらったのですが、 がん細胞は、見つからなかったとのことでした。 以前から、尿の排出が困難な時があり、前立腺の内服薬を10年は服用していると思ったので、私からPSA検査をお願いしました。その結果、PSA6.5だったと主治医から連絡をいただきました。父の検査結果を、泌尿器科の先生からみていただいたとのことで、 1.このまま静観する 2.半年後に、PSA検査して様子みる 3.泌尿器科を受診する どちらを希望しますか?? と、聞かれました。 泌尿器科の先生は、年齢的なことを考慮して 1.何もせず様子をみていてもいいのではないか… 例えば癌だとしても、PSA8.0くらいにならないと生命に影響することは、少ないという見解のようです。 実際、92歳、ねたきり、肺気腫で酸素3-4で生きている現在の父に、手術や、無理な検査は正直、厳しいとおもうのですが、 何もしなくて最悪、癌だった場合、転移したり進行したりするのならば、検査とできる治療をしてあげたい…と、思いました。 結局、私は、 半年後のPSA再検査 を希望します。と、お伝えしたのですが、これで良かったのか…と思っています。 泌尿器科の受診も、今予約しても、外来は混んでいるので、半年後くらいになる。と、主治医は言われましたが、基準値が4.0までとすると、高値なので、なんとかお願いして、泌尿器科の受診を近々していただいた方が良かったのか…とも思っています。 先生方のご意見伺えたらと思い、相談させて頂きました。

2人の医師が回答

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