血小板減少症に該当するQ&A

検索結果:498 件

寝汗、体重減少、平熱少し高め、膠原病か白血病でしょうか

person 30代/女性 -

すみません、何度も質問している者です。検査結果が先になり、不安なので教えてください。 基礎疾患 2024年バセドウ病、メルカゾール2.5錠内服。数値では安定している。 食道裂孔ヘルニアによる逆流性食道炎で胃薬内服中です。 ~経緯です~ 一年以上、腰痛、背部痛で中途覚醒に悩んでいます(整形外科受診済)。今も痛みは朝方にあります。内科にも相談したことがあります。 今年の2月頃から深夜2時~中途覚醒と寝汗、夢、日中の怠さが始まりました。熟睡はずっとできていません。 夜間低血糖、食後高血糖を疑い、4月からリブレを装着。食後高血糖が確認され、5月7日にブドウ糖負荷試験を受けるが現在糖尿病の診断には至らない結果でした。ただ、リブレを使い始めた4月22日~から血糖値の上昇が怖くなり、白米の量を減らすことを始めたら数日で体重がみるみる減ってしまいました。怖くなったので白米の量を元に戻してみましたが、体重の減少は止まりませんでした。 4月1日58.8~4月21日58.5とこの間は58キロ代で推移していました。減り始めたのが4月22日57.7からで5月8日54.9まで減ってしまいました。頑張ってご飯を食べますが、夜間の寝汗のせいなのか朝には減ってしまいます。うつ状態になり、5月の始めに内科に相談に行き、血液検査をしたところ、白血球と血小板の数値が低く、体重減少、微熱(平熱より少し高めの37~37.1が多くなった)から膠原病(シェーングレン)を疑われました。また、白血病の可能性もあるのではないかと考えるようになったらうつ状態になっております。熟睡できない、夜間に目が覚める、寝汗をかいている、体重が減っている、身体にも辛くて精神的に参っています。心療内科へ行くべきなのは分かっていますが、身体的な病名が分からないことが一番辛いです。 数値だけではなにも言えないのは分かっております。ただ、膠原病か白血病かどちらの可能性があるのか、知りたいです。 ちなみに、バセドウ病での定期検査では白血球も血小板もいつも低めで白血球は大体4000~5000台で4月に3000台、今年5月に初めて3000を切りました。血小板は2025年4月から16~17台で推移し、今年5月に初めて15になりました。複雑で申し訳ありません。 また、食べているのに自律神経失調症などの心因性で体重減少することはあるのでしょうか...。夜がくるのが毎日怖いです。

2人の医師が回答

血小板の低下が心配です。

person 40代/女性 - 解決済み

非代償性肝硬変になり7年ほど経過。昨年5月にくも膜下出血と水頭症を発症。コイル塞栓術後、脳室腹腔シャント手術を実施。現在、リハビリテーションセンターに入院しています。胃ろうによる経管栄養をしています。 血小板の値が下がっており、回復する方法があるかご教示いただきたいです ずっと8万〜12万程度を推移していましたが、ここ半年で5万まで下がってしまいました。 今までと変わったことといえば、朝夕1錠ずつ胃ろうから投与していたレベチラセタム500mgを、3月から2錠ずつにしました。また、抗てんかん薬のデパケンを6月中旬から使用しています。。非代償性肝硬変には禁忌と言われているデパケンを使用しているのはとても気になっています。 デパケン投与後、アンモニアが158と上がったため、7月中旬からラクツロースを投与。現在は72です。 デパケン投与後は、腕の痙縮が柔らかくなるなど効果はあるのですが、血小板の値が投与前後で3万ほど減少しています。これはデパケンの影響でしょうか?他の薬に代えてもらう方が良いのか、急に薬を変えても問題ないのか、お聞きしたいです。 これとは別に、肝臓のCTやMRI画像を、以前通院していた病院から送っていただき、いまの病院で比較していただくことも必要でしょうか? たくさんの質問で申し訳ございません、ご教示のほど何卒よろしくお願いいたします。 ★ 血液検査推移(2月→3月→6月→8月) 血小板:12万3千→8万→7万8千→5万 赤血球:282→286→286→277 白血球:4000→3400→2700→2300 アルブミン:3.1→2.9→2.8→2.3 ビリルビン:2.2→1.7→1.3→1.3 AST:65→48→39→65 ALT:52→35→26→45 γ-GTP:111→89→134→119 アンモニア:78→72→158→72

5人の医師が回答

ネキシウムカプセルやタケキャプを長期間飲んでいいか。骨密度が年々大きく減少。薬による悪影響が心配

person 70代以上/男性 - 解決済み

2021年7月に狭心症発症以降、抗血小板薬(バイアスピリン)、高脂血症薬剤(パスタチン)、血管拡張薬(ベニジピン塩酸とイソソルビド)等と共にネキシウムカプセルを2023年9月迄飲んでいた。(抗血小板薬は2022年1月で中止、高脂血症薬と血管拡張薬は現在も処方中)。当時ネキシウムカプセルを長期間飲んでいたのは、2021年12月頃から発症した吐き気や気持ち悪さが治る時期までネキシウムカプセルを飲んでいたからです。当時の胃カメラ検査では、逆流性食道炎の炎症は見られなかったが、上記の症状が続くので寛解するまでネキシウムカプセルを2年2ヶ月飲みました。 また、昨年2月に吐き気や胸やけが発生してタケキャプを飲み始め、4月と9月の胃カメラ検査では逆流性食道炎のグレードAと食道裂肛ヘルニア(軽度)と診断され、9月までタケキャプを飲み続けました。 しかし、検査してもらった総合病院の消火器内科の先生から「症状は軽度なので、タケキャプやネキシウムカプセルは強い薬で副作用も沢山有るので、他の薬を飲んでみたらどうか」と言われて、10月からテプレノンカプセル、モサプリドクエン、SM配合散、酸化マグネシウムを中心に飲み続け、症状が重い時に1ヶ月に1回位タケキャプ10mgを2~3日飲むオンデマンド療法を取ってきました。しかし、症状が寛解しないのでかかりつけ医に相談して4月半ばからタケキャプ10mgを1ヶ月飲み始め、今月半ばから1日置きに飲むオンデマンド療法を試しているところです。タケキャプを4月から飲み始めたら3月までの腹部膨満感や食後の気持ち悪さ(食後30分後位から2~3時間続いた)はほとんど軽減されました。 今年4月の胃カメラ検査では逆流性食道炎や食道裂肛ヘルニアの症状は見当たらないと診断されました。 昨年発症当時の逆流性食道炎の症状は、吐き気や胸やけや胃酸の逆流を強く感じるという症状でしたが、昨年秋以降の症状は、食後の腹部膨満感やみぞおち辺りの気持ち悪さが主体であり、機能性デイスペプシアの症状のようにも思われますが、薬は今のままでも良いのでしょうか。 ところで4月に骨密度の検査(左手の指を検査)で骨密度のカルシウム量か0.549g/cmで、前回の0.597g/cmから0.048減少しました。 骨密度量の推移は2011年0.654m/g 2021年0.643m/gで10年間ほとんど変化が有りませんでしたが、その後2023年0.619m/g、2024年0.597m/g 2026年0.549m/gとなりました(1年平均0.024減少している)。ネキシウムカプセルを2021年に飲み始めて2023年から異常なスピードで減少し始めました。若年成人との平均骨密度との比較では今年が71%です。来年は70%を切るのは目に見えています。タケキャプやネキシウムカプセルの長期間使用が原因なのかどうか良く分かりませんが、今後飲むのを止めたとして骨密度の大きな減少カープを止めることが可能なのでしょうか。昨年秋に総合病院の別の内科の先生から「タケキャプを飲むと骨折しやすくなる」と言われました。 今後、タケキャプやネキシウムカプセルを飲まなくなっても、骨密度は大きな数値で低下し続ける可能性が高いのでしょうか。 なお、一昨年の体重は62キロで今年は55キロに減少。症状の対策は食後直ぐに動かない、直ぐに横にならない、腹圧をかけない姿勢、左側に寝る、油濃い物や刺激の強い物は食べない、ゆっくり食べる、ストレスを作らない、心の健康に心掛ける、適度な運動、等を心掛けています。

10人の医師が回答

白血球と好中球が少し低い原因と再検査のタイミングについて

person 30代/女性 -

血液検査について相談です。 2026年3月の採血で白血球3800、好中球38.3、好酸球10.6でした。 好中球実数は約1455です。 好酸球は少し高いですが、花粉症の症状があるのでその影響かもしれないと言われました。 赤血球、ヘモグロビン、血小板、肝機能、腎機能、CRPは大きな異常はありませんでした。 白血球の推移は 2022年 5500 2023年 6900 2024年11月 5900(好中球 53.5%) 2025年10月 3900 2026年3月 3800 です。 歯列矯正やFDがあり、2025年の初めから48〜49kgあった体重が43〜44kgまで落ちて、今もそのくらいです。 2025年7月に胃カメラ、大腸カメラ、CTは受けていて、大きな異常はありませんでした。 橋本病はありますが、機能は安定していて経過観察のみです。 今飲んでいる薬は、アコファイド、六君子湯、モサプリド、ルネスタ、頓服でタケキャブです。 ただ、2025年10月に白血球3900だったときは、2か月くらい薬を飲んでいない時期でした。 この場合、薬の影響だけでは説明しにくいのではと思っているのですが、体重減少や食事量低下の影響なのか、他の病気を疑う状況なのかを知りたいです。 再検査するタイミングについてもご意見をいただきたいです。

3人の医師が回答

61歳女性来週大腸ポリペクトミー処置を受けます。15年前の特殊な敗血症の既往歴を伝えた方がよいですか

person 60代/女性 -

15年前乳癌手術時、トキシックショックシンドロームという特殊な敗血症に罹りました。 コールドポリペクトミーも小規模とは言え傷ができます。 質問1・既往歴として申告した方が良いでしょうか。又罹患する可能性はありますか? 当時の症状→発熱39℃代、急性腎不全・肝障害、びまん性紅斑・収縮期血圧70台まで低下       下痢・嘔吐及びショック状態(白血球増加・血小板減少) 治療→SBT.ABPCとCLDM、大量輸液投与にて10日で軽快退院。 原因菌→MSSA MSSAが何らかのきっかけで毒素を出し免疫が撹乱され全身に回ったとのことでした。(セフェム系抗生物質にアレルギーがあるため違う抗生剤を使用) 当時の担当医からは一過性のものであるとの説明でした。 質問2・ポリペクトミー後、抗生剤は痒みを我慢してセフェムを服用した方が良いですか? 質問3・大腸ポリープ除去はドクターの判断に委ねた方が良いか、患者の希望で    「ポリープの存在が不安なので取って下さい」という話が通るのか如何でしょうか 尚、先月相談致しました血液をサラサラにする薬の休薬は脳外科主治医指示にて当日のみ となっております。よろしくお願い致します。

11人の医師が回答

脳動脈瘤の治療について

person 60代/女性 -

よろしくお願いいたします。 65歳の女性で、内頚動脈の眼動脈分岐部分の近傍に(内頚動脈部分の瘤の反対側に眼動脈があります)長さ5.8mm、高さ4.2mm、幅4.2mmの動脈瘤があり、破裂した場合、クモ膜下出血になる可能性があるとのことでした。瘤の長さが5mm以上であることや血管が動脈硬化となる前にと、治療を行うことを進められました。治療方法は、クリッピングでは、骨の一部を削ることになり、発生する熱で後ろ側にある視神経に影響がでることも考えられるので、血管内治療とし、フローダイバーターにより、内頚動脈内に網目の細かいステントを留置するとの説明がありました。こちらから、先生に対して、ステントを留置した場合、動脈瘤のネック部分と対面側にある内頚動脈から分岐している眼動脈の入り口部分にステントが接することとなるが、内頚動脈から眼動脈への血流などはどのようになるのかと問い合わせたところ、瘤の部分は、血流が少なくなり、その後ステントは内膜に覆われるが、眼動脈への血流は確保されるとの返答でしたが、以下について疑問と不安があります。 (1)この脳動脈瘤は、近々に治療は必要なのだろうか。 (2)血管内治療及びフローダイバーター方式は適切なのだろうか。 (3)眼動脈分岐部分にステントを留置した場合、血液がステントの網目を通ることとなるが、血流量の減少や血栓の発生、網目の詰まりなどで、視力に影響が出ないのだろうか。 (4)抗血小板薬は一生服用するのだろうか。  なお、血圧は上が100前後、下が50前後です。  また、高脂血症の薬としてロスパスタチン2.5mgを1日1錠服用中です。  以上の疑問・不安事について、ご教示よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

血液に関する検査数値の減少(赤血球など) 加齢による変化でしょうか?

person 50代/男性 - 解決済み

50歳男性です。 5年前から高血圧と脂質異常症を服薬治療中です。 薬はカンデサルタン8mg・ヒドロクロロチアジド配合錠とエゼチミブ錠10mgです。 この5年間で食事と運動を管理し体重73kg→67kgに減量しました(身長175cm)。 慢性前立腺炎を患っておりますが現在症状は落ち着いています。 喫煙歴あり(20歳から37歳で以後禁煙)、お酒は飲みません。 よろしくお願いいたします。 先日、血液検査のデータをまとめていたところ、 45歳ころから血液に関する数値が徐々に下がっていることに気が付きました。 一覧でまとめると以下の通りです。 年齢      45歳  46歳  47歳 48歳 49歳 50歳 白血球数    4820 5830 5160 4670 4750 4180 赤血球数    521  509  490  482  482  459 血色素量    15.8  15.3  14.6  14.3  14.3  13.6 ヘマトクリット 46.2  45.0  42.9  42.2  40.1  41.5 MCV      89  88   88   88  83  90 MCH      30.3 30.1  29.8  29.7  29.7 29.6 MCHC      34.2 34.0  34.0  33.9  35.7 32.8 血小板数    22.9  22.2  22.4  20.9  20.9 19.1 かかりつけの先生(消化器がご専門です)とこの話題になったことはないのですが、 赤血球や血色素量が基準値の下限に近付いているため、少し気になっております。 この数値の減少は、 加齢による変化と受け止めておいて良いものでしょうか? それとも一度、血液内科などで積極的に検査しておいた方がよろしいでしょうか? ご教示いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。 追記 ご参考まで、今年の血液検査の結果を撮影した画像を添付いたします。

2人の医師が回答

2歳 原因不明熱 可溶性IL-2レセプター (sIL-2R)高値 歩行障害

person 10歳未満/男性 -

2歳4ヶ月の男の子です。 1月上旬に発熱し(最高40.1度)高熱が続きました。発熱2日後に自力で立ち上がれない、立たせると歩くもののよろよろ歩きになっていることに気がつき翌日受診。その際には明らかに右足を引きずるようによろよろ歩く状態だったためそのまま入院となり、以下の検査を実施してもらいました。 ■異常所見認められなかった検査 コロナインフル陰性 血液培養2回 レントゲン 脳MRI、胸から骨盤までのMRI 胸と腹部の造影CT 腹部と股関節のエコー 心臓のエコー 尿検査 ■血液検査について ・入院時 白血球上昇、CRP上昇、血小板上昇、dダイマー上昇、LDH軽度上昇、Hb減少など ・退院時 可溶性IL-2レセプター高値(2100) 白血球、CRP、dダイマー、LDHは改善(いずれも正常上限よりは高い値) また、入院中も退院後の外来でも首や脇や鼠径部の触診や画像上でのリンパの腫れは認められないとのことでした。 10日間発熱し、11日目に完全に1日を通して平熱に戻り、いまにいたります。 咳鼻水といった風邪症状はありませんでした。 発熱後も食欲は普段と変わりなく下痢や嘔吐などもありませんでした。 歩行はとくに治療はしていませんが入院2日目から日ごとに回復し退院時(入院から6日目)には発熱前とほぼ同程度に歩けるようになり、退院した現在は問題なさそうです。 医師からは感染症などでもそのくらいになることはあると聞き、ひとまず経過観察で良いだろうとの話でしたが、調べてみるとS-IL-2レセプターが2000を超えていると悪性リンパ腫を疑うと出てくるのでとても怖いです。 上記の症状や検査結果から悪性リンパ腫は強く疑われますでしょうか?? また、次の受診は2月中旬を予定しておりますがこのまま平熱で体調に問題なければその予定で問題ないでしょうか? 様々なご見解をお聞かせいただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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