気管支拡張症に該当するQ&A

検索結果:977 件

呼吸器感染?ガレノキサシンが効かず、平熱にならない。

person 60代/女性 -

20年以上、気管支拡張を伴う肺NTM症と咳喘息に罹患しています。 先週、悪天候で、帰宅困難になりました。 長時間、冷房がビンビンに効いた電車の中に閉じ込められ、風邪をひいてしまったのか、鼻水、咳の症状、微熱が続いていたのですが、4日前に38度以上の発熱となったため、主治医に連絡を取りました。 その際、主治医は、手持ちのガレノキサシンを服用するように指示されました。 こちらを服用し、翌朝には平熱に戻ったため、受診をせず、そのまま自宅療養をしていました。 ところが、2日前から、薬効が切れる時間 (服用、約21-2時間後)になると、再び38度以上の発熱が見られます。 「ガレノキサシンは、広域スペクトルな抗菌薬で、呼吸器感染症の治療に於いて、重要な役割を果たす」と読んだことがありますが、5日も服用して熱が下がらないということは、別の要因が関連しているのでしょうか。 通常、当該抗菌薬は、どのくらいで効果が見られるものでしょうか。 ウィルス性のようなものであれば、1週間ぐらいで軽快してくると思うのですが。 すぐに受診した方が良いのか、少なくても7日間服用してから、熱が下がらなければ受診した方が良いのか、ご教示いただければ幸いです(因みに、主治医の月診察回数は2-3回です)。

4人の医師が回答

乳腺エコー:腫瘤疑い

person 30代/女性 -

健康診断の乳がん検査で乳腺エコーを受け、 結果が届いたのですが、 左胸乳頭左下辺りに腫瘤疑いがあるとのことで 再検査となっています。 乳がん検診は3年半ぶりで、 今回指摘は初めてだったので驚いています。 腫瘤の形や大きさなどは添付エコー画像の通りです。 検診クリニックからの提供資料のメモには以下記載がありました。 __________________ 【左乳】 低エコー腫瘤 s/o? ドプラー(-) 8.4mm×5.6mm×8.1mm 結果項目は以下の中で 正常範囲 線維腺腫 乳管拡張 乳管内乳頭首 嚢胞 養生腫瘍 腫瘍 ←こちらに〇(疑い)と記載あり 判定はCF 要経過観察、再検査とのことで 3ヶ月後に受診して下さいとのことです。 __________________ 【ご質問事項】 1. この腫瘤の形や診断結果などから どの程度、悪性の可能性を否定することはできますか? 2. 3ヶ月待たないと判断は難しいですか? 3. 疑い、とついていますが、腫瘤じゃない可能性もありますさ? ちなみに現在、関節リウマチ、子宮腺筋症、希少部位子宮内膜症(疑い・検査中)、気管支喘息を罹患中です。 服用中の主な薬はメトジェクト7.5mg、ディナゲスト1mg/2回(日)テリルジー200です。

2人の医師が回答

咳が止まらず、つらいです、発熱はありません

person 50代/男性 - 解決済み

11月21日(金)頃から咳が続いております。発熱はありません。 昨年尿閉を発症し、前立腺肥大症の治療を続けていることから、まずは泌尿器科クリニックを11月24日(火)に受診し、モンテルカスト、クロフェドリン、アンブロキソールを7日服用しました(昨年の尿閉が、その前月に服用した風邪薬に一因があるのではと心配になったことから、まずは泌尿器科を受診しました)。 しかし咳がおさまらず、つらいため、12月1日(月)に呼吸器科クリニックを受診しました。肺のレントゲンは異常なし、呼息のFeNOの値は24と、27以下の正常値です。 呼吸器科では、デキストロメトルファン、カルボシステイン、フェキソフェナジンを処方され、現在服用中です。 呼吸器科でさらに詳しい検査を受けてみる方法はいかがでしょうか。 咳喘息であれば、吸入ステロイド薬や気管支拡張薬などの方法があろうかと思われますが、いかがでしょうか。 あるいは、鼻水や痰が喉にたれこんでいるものと思われますので、耳鼻咽喉科を受診する方法はいかがでしょうか。 咳は、朝起きた時、食事をするとき、会話するときなどにひどくないように思われます。 どうぞよろしくお願い致します。

15人の医師が回答

マイコプラズマ肺炎と肺炎球菌肺炎で入院の予後注意

person 60代/女性 -

【発症と受診の経緯】 - 7/14~ 風邪気味の症状が出始める - 7/14、7/17、7/18 かかりつけ医を受診 - 7/20 入院となる 【入院時の検査結果・診断】 - 酸素飽和度:92〜93 - CRP:12.2 - CT(画像添付)で肺炎と診断 (かかりつけ医ではレントゲンを撮影していたが、入院先の医師曰くレントゲンでは判りにくい肺炎とのこと) - 尿検査と採血でマイコプラズマと肺炎球菌のW感染と判明、気管支炎も発症 【入院中の治療(7/20〜)】 - 24時間栄養点滴 - ステロイドと抗生物質の点滴(1日2回) - 気管支拡張剤の吸入 - 徐々に点滴の量は減り、最終的に1日1回の抗生物質点滴になる 【CRPと白血球の推移】 - 7/20:CRP 12.2 白血球 8.0 - 7/22:CRP 4.2  白血球 11.1 - 7/24:CRP 1.2  白血球 8.0 レントゲン検査異常なし - 7/27:CRP 0.4  白血球 8.1 - 7/28:退院 【退院後の医師からの指示】 - 8/1(週末):自宅療養。徐々に体を動かす、家事をして体を慣らす、近場の買い物程度 - 8/2〜:仕事・外出・スポーツも可 - 8月半ば以降:旅行なども可 - 熱中症にはくれぐれも気をつけるよう言われました 【私の状況・背景】 - もともと丈夫で、出産以降入院もなく、風邪もめったにひかない - 2023年コロナ感染時も肺炎などにはならず4日ほどで回復 - 普段から水泳などをしており、同年代より体力に自信があった - 早めに受診もしていたため、今回の入院は非常に落ち込んでいます - 入院中は大袈裟ですが、生きて帰れるかと体が震えるほどでした 【相談したいこと】 - 退院後の療養と体力回復の兼ね合いをどうすればよいか悩んでいます - 再発への恐怖が頭から離れません。何事も「また感染したらどうしよう」と構えてしまいます - 今後の生活の注意点についても教えていただけますか

3人の医師が回答

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