血圧が急に下がったに該当するQ&A

検索結果:1,571 件

上質性発作性頻拍への対応

person 50代/男性 - 解決済み

以前から、150以上の頻脈発作に悩まされて、こちらでも、何度もご相談させていただいております。 もう、何年も前から、月に1度位の頻度で、特になぜか明け方に150前後の頻脈発作に見舞われております。 これまでも、なかなかホルター装着中にデータが拾えなかったのですが、一度拾えた際は、脈の速さはあっても洞性頻脈と言われておりました。 今回7日間のホルターを装着したところ、初めて、上質性発作性頻拍?との指摘がありました。 ただ、長さが3,4秒しかなく、すぐに元に戻ってしまっていたのですが.. 速度に換算すると151回/分にあたる速さと記載されており、普段遭遇している速さに近いものでした。 データ上は、3,4秒ですが、急に始まり、急に終わった形となり、こちらの先生方がよく回答されている良くないパターンにあたるのではと気になっています。 日常、発生に気付いた時は、すでに脈が速くなっていることが多く、不整の開始がどうなのかが不明ですが、おさまる時は、早ければ数分から、30分以内に徐々に落ちついてくることがほとんどです。 添付したのは最近の波形を携帯型心電計を当てて拾ったものです。 Q1 添付画像の波形はどうでしょうか?これは上質性頻拍発作ではないのでしょうか? この時は薬を飲む前に5分程度で129→110→70という感じに下がってきました。 Q2 今まではメインテートをもらっていましたが、今回はワソランとピルシカイニド塩酸塩50mgをもらいました。 ワソランは以前飲んだ時は頻脈自体にはメインテートほど下がる感じはありませんでした。ピルシカイニドは、かえって不整を誘発する副作用があると聞いたのが気になりますが、頻脈発作にも効果ありますでしょうか? Q3 今回はたまたま、7日で数秒程度の上質性頻拍発作でしたが、もし、日頃起きる頻脈発作(添付画像)が上質性頻拍発作だとしたら、リスクはどう見れば良いでしょうか? Q4 夜中の3〜4時頃、毎回トイレで起き、まあまあの量を排尿しても、また6時ころにはかなりの量を排出します。まだ、半年前のエコーでは前立腺肥大はそこまで指摘はされておりません。頻脈発作を自覚していなくても、何らかの影響が考えられますでしょうか?昼間もまあまあ頻尿な方です。 Q5 血圧が低いことは、不整脈と関係ありますか?このところ、上が85 下が60とかよくあります。

6人の医師が回答

心臓疾患のリスク有無

person 30代/男性 - 解決済み

30代半ばの男性です。過去2カ月程、100時間程度の時間外労働があり、疲労から頭痛や肩コリ、眼精疲労胃もたれ等があります。 本日の11時頃、急に左肩(肩甲骨周辺)と左上腕が痛くなりました。普段の肩コリより酷く、腕の痛みも原因は思い至らないのですが強かったです。しびれや手汗も若干ありました。またその際、スマートウォッチの心拍数は一時的に49まで下がりました。 痛みや普段あまり見ない徐脈によって精神的な不安も強く感じ、やや息苦しい気分になりました。  痛みに耐えて昼休み、ゆっくり昼食を食べ空き会議室で休んだところ、痛みがつよくなってから1時間程で痛みは軽快しました。 但し、不安が強く労働時間から言っても健康リスクを感じたため、痛みが出たタイミングで予約した会社の健康管理室を13時過ぎに受診。血圧測定や心電図等はなく、心音の確認、脈拍の確認、触診と問診の後、逆流性食道炎と言われました。確かに逆流性食道炎の痛みもあるのですが、過去に逆流性食道炎だった際にもあまり感じたことの無い腕の放散痛だったので不安です。 ・痛みの原因として懸念されるものは何でしょうか? ・緊急で休暇等を取ってまでに循環器科の受診は必要でしょうか? ・注意すべき症状等あれば教えてください

2人の医師が回答

2年連続でクレアチニン値が急激に上昇しました

person 30代/女性 -

30代前半です。 昨年の健康診断でクレアチニン値が急上昇していてD判定でした。 よくよく健診結果を見てみると、 昨年も、A判定ではあったもの、その前の健診時よりも急にクレアチニン値が低下していました。 2025年9月 クレアチニン 0.83  eGFR 65.0 2024年9月 クレアチニン 0.74  eGFR 74.0 2022年9月 クレアチニン 0.67  eGFR 85.0 (2023年は育休中で健康診断を受けていませんでした) いずれも尿蛋白は出ていませんでした。 慌てて腎臓内科を受診し、再度検査を2回受けました。 2025年10月  クレアチニン 0.72 eGFR 76.0 シスタチンC 0.57 eGFRcys 142.7 2025年12月 クレアチニン 0.81 eGFR 66.8 いずれも尿蛋白はありませんでした。 追加の1回目では数値が改善したものの、 追加2回目では再度健診と同じような数値が出てしまいました。 腎臓内科の先生は、 この数値であれば人工透析になってしまう可能性は低いし、95%くらいは大丈夫だと思うので、 今後も年1回の健診で様子見しても問題ないと思う、とのことでした。 塩分接種も、過度に塩分を取るのを控えれば厳しく制限の必要は今の段階ではないとのことでした。 ちなみに、クレアチニン値の低下の原因もこの数値だけでは分からないとのことでした。 2024年からいきなりクレアチニン値が低下していて、2年連続で急に下がっているのがとても怖いです。 原因不明で思いあたる節もなく、 現状改善のためになにかすべきことも特に無い、というのもかなり不安です。 途中で出産がありましたが、その際に高血圧などの問題も特にありませんでした。 強いて言えばこどもを抱っこして階段を登り降りする機会が増えたので、腕と足の筋肉は以前より多少付いたかもしれませんが、 常に体力不足を自覚していて疲労しているので、 大した筋肉量ではないと思います。 受診した腎臓内科の先生には大変申し訳ないですが、 どうしても様子見していても大丈夫なのか不安になってしまい、 いろんな先生の意見がお聞きできればと思い質問しました。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

副鼻腔炎と蕁麻疹、ショック症状

person 30代/男性 - 解決済み

夫なんですが、副鼻腔炎がとても酷く頭痛や微熱、顔の痛さもあり6月23日に耳鼻科にかかりましたがたまたま非常勤の先生だったとのことで、とりあえず鼻風邪でよく貰うお薬を処方され様子見とのことで飲み続けてたのですが、土曜日の深夜に蕁麻疹(今まででたことありません)が出てきて日曜日には少しおさまったので蕁麻疹なので一過性かと思ってたんですが、日曜日、月曜日と顔もパンパン、手のひら足の裏、体の隅々まで真っ赤でボコボコに蕁麻疹だらけで腫れてしまいました。 月曜日深夜、蕁麻疹高熱と急に震え、嘔吐、呼吸しにくい、血圧低下もあったので救急搬送していただき1~2日入院とのことで現在本人は入院しております。 搬送先では、胃腸炎と薬疹とのお話なのですが、血液検査等なにもしておらず、胃腸炎の点滴と解熱剤の服薬はさせていただいてるのですが、高熱も蕁麻疹も良くならず、医師からも【なんの薬での薬疹かわからない】と夫に話しがあったとのことです。(搬送時と、火曜日に今飲んでいる薬は全て提出済みです) そこで、もしや副鼻腔炎をこじらせていて、病巣感染での蕁麻疹、その蕁麻疹も酷すぎてショック症状を起こした、、、、?なんじゃないかと思ったのですが、搬送され入院した病院には耳鼻科も皮膚科もありません。 でも熱も全く下がらない為当初の予定よりも現在退院が延び熱と蕁麻疹がおさまらないと退院できないと言われたそうなのですが、もし病巣感染であるなら今の治療では一向に良くなることもないのでどうしたら良いかと頭を抱えています。 本人は39度を越える熱が連日さがらず、見るに堪えない蕁麻疹だらけでもはや全身ボコボコに腫れている状態です。 この場合、入院したまま他院への転院を主治医に申し出るべきなのでしょうか。 素人見解の提案で申し出るのはどうかとおもうところもあり、 そういった場合の相談先や、主治医への話し方が全くわからず、本当に困っています。

1人の医師が回答

1日中続く動悸と頻脈について

person 40代/女性 - 解決済み

既往歴はありません。 先週9/17(水)深夜、急に頻脈となり救急車で病院へ。脈拍は170~180位で血圧は180/100は超えていたかと、発熱38度。病院にて、心電図の波形に不整脈も出ておらず、血液検査も問題なし、インフルエンザもコロナも陰性、解熱剤と恐らく生理食塩水を点滴して貰う。元々不安になる傾向があると伝えた所、エチゾラム錠とカロナールを処方して貰い早朝帰宅。あまり寝られず、翌日9/18も動悸と脈拍110位(パルスオキシメーター値)のまま、カロナールを飲み、熱は37度位に下がるも、19:30頃再び頻脈180位となり同じ病院へ救急車で。発熱はなし、心電図も問題なし、血圧を下げる点滴をし、ベラパミル錠を処方して貰い帰宅。日中の循環器内科の受診を薦められる。その後、不安からか脈拍が上がってきた為、エチゾラムを飲み眠気の為、就寝。何度か目が覚め翌朝9/19起きた途端頻脈140、落ち着いても下がらず、朝一循環器内科を受診。長めの心電図検査を実施、問題なし、洞性頻脈との診断、ゆっくり静養する様にとの事。不安症状が強いとお伝えした所、心療内科の受診を薦められる。次回10/10に心エコーと診察の予約、投薬なく帰宅。頻脈の発作が起きた際は、エチゾラムを薦められる。帰宅して15時頃に頻脈140となりエチゾラムを服用。脈拍110位となる。夜中に目覚めつつ就寝。翌日9/20気になり心療内科へ。脈拍は高めのまま。セルトラリン(毎晩)とアルプラゾラム錠(不安時)を処方。心療内科は10/4再診予定。同日夜、頻脈となりアルプラゾラムを服用しそのまま就寝。何度か目覚める。翌朝9/21起床時、頻脈に。水を飲んで少しおさまる。日中3度程の頻脈、都度水を飲み少しおさまる。脈拍は110位のまま。就寝後、何度か目覚める。翌朝9/22起床時も頻脈、日中に頻脈、14時頃アルプラゾラムを服用。眠くなり少し眠る。夜21時頃、頻脈、アルプラゾラムを服用するも頻脈がおさまらず。救急をお願いしようと思ったが、水を飲み、横になり1時頃そのまま就寝。今朝9/23も起床時頻脈に、水を飲み115位までに落ち着く。服用はしていない。 長々と申し訳ありません。以上が症状と経緯ですが、1週間近くじっとしている時でも、脈拍が110~120位で動悸が続きます。頻脈の時は140~160時々、手が痺れます。息苦しさは深く吸う事で吸えています。食欲もあまりなく体力も落ちているせいか動くと脈拍が上がる事に不安です。血圧を測る様に循環器内科の先生からご指示がありましたが、数字を見るのが怖く測れていませんが、昨日頻脈時に無理して測った所、170/100でした。従来は高い時で130/88です。再度、循環器内科を受診した方が宜しいでしょうか。宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)