関節炎に該当するQ&A

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関節リウマチMMP3の数値悪化について※ピッタリくるサブタイトルがないので「筋肉・靭帯」としています

person 60代/男性 -

 左手指の激しい痛みや腫れがあり、近所の整形外科や皮膚科を受診しました。  最終的に令和6年4月に大きな病院の整形外科でエコー検査(滑膜炎あり)と血液検査の結果、関節リウマチと診断されました。  初診の血液検査の主な結果は以下の通りです。   CRP1.45、MMP3(プロテイナーゼ3)144、HBS抗体313、赤沈11  令和6年8月に同じ病院の膠原病内科に転科しました。  その後、自覚症状もなく、血液検査の結果も問題ないことから、令和7年4月に近所の整形外科(リウマチ専門医)に転医しました。  膠原病内科で「メトトレキサート2mg3錠を週1回朝食後」「フォリアミン錠5mg1錠を週1回(メトトレキサート服用の2日後)朝食後」「イグラチモド錠25mg1錠を1日1回朝食後」を処方されていました。  転医後も自覚症状もなく、血液検査の結果も問題ないことから、処方の変更もなく現在に至っています。  ちなみに、MMP3の推移は次の通りです。   令和6年7月110、令和6年8月90、令和7年6月106、令和7年10月91、令和8年1月113  しかしながら、令和8年4月の結果が145で、相変わらず自覚症状はないのですが、発症時より高くなってしまいました。  現在の主治医は「メトトレキサートを増量すれば一発(効果てきめんの意味?)なんだけど、イグラチモドは通常は朝夕2錠だからイグラチモドを増量して様子を見よう」ということになりました。  したがって、現在服用している薬は次の通りです。   「メトトレキサート2mg3錠を週1回朝食後(変更なし)」「フォリアミン錠5mg1錠を週1回(メトトレキサート服用の2日後)朝食後(変更なし)」「イグラチモド錠25mg2錠を毎日朝・夕食後分2(増量)」。  これは一般的な対応なのでしょうか?  自覚症状が出たり、次回の血液検査で改善が見られないようなら、メトトレキサートの増量が選択肢になりますか?  メトトレキサートは抗がん剤と聞いており、口内炎や間質性肺炎といった副作用もあるようなので、心配しています。  最後に、MMP3の悪化の原因ですが、春以降、キウイ(サンゴールド)を毎食後1個(1日3個)食べるようになったことが影響していますでしょうか?  葉酸の取り過ぎはメトトレキサートの効果が弱まると聞きましたが、キウイは葉酸を多く含んでいるようです

6人の医師が回答

何の病気の可能性がありますか?

person 40代/女性 -

40歳女性です ◉昨年10月末より強膜炎を発症し現在は寛解しました ◉強膜炎発症と同時に朝に両手足こわばりが始まりました ◉特に指の第三関節 赤みあります ◉昨年12月より両手足しびれ、関節痛あります ◉巧緻運動障害の症状あります ◉2月半ばから1ヶ月のあいだ咽頭痛が治りませんでした ※今年の2月下旬、総合病院の整形外科の骨ドック受けましたが頸椎や腰椎に異常ありませんでした ◉3月末より喉の飲み込みにくいのと 喉がとても渇きます ◉4月より大腿の後ろの筋肉が突っ張ります また指先が突っ張る感覚がします ◉触診で指を押されて痛みありました ◉握力は右5kg 左7kgあります →4月8日 膠原病外来のある整形外科クリニックを受診しました ◉まだ病名は確定していませんが、 ・プレドニゾロン錠5mg朝食後2錠(明朝より1錠に減らして様子見るとのこと) ・タリージェ錠5mg夕食後1錠 ・セレコキシブ錠100mg朝夕食後1錠 ・レバミピド錠100mg朝夕食後1錠 を内服しています ・フルルビプロフェンテープも処方されて貼りましたが赤くかぶれて中止になりました 血液検査しました 長文ですが結果は以下の通りです 採取日: 2026年4月8日 • 性別・年齢: 女性・39歳(当時) 【血液学的検査】 • 白血球数 (WBC):4350 /μL • 赤血球数 (RBC):504 万/μL • 血色素量 (Hb):15.0 g/dL • ヘマトクリット (Ht):47.8 % (*) • MCV:95 fL • MCH:29.8 pg • MCHC:31.4 % • 血小板数:30.7 万/μL 【白血球像 (%)】 • 好塩基球 (Baso):1.1 • 好酸球 (Eosino):2.5 • リンパ球 (Lymph):34.3 • 単球 (Mono):6.2 • 好中球 (Neutro):55.9 • 赤芽球 (EBL):0.0 【生化学・免疫学的検査】 • AST (GOT):26 U/L • ALT (GPT):32 U/L • クレアチニン (CREA):0.67 mg/dL • 尿素窒素 (UN):15.5 mg/dL • CRP定量 / LA:0.24 mg/dL • リウマトイド因子定量:3 IU/mL • 抗CCP抗体定量:0.5 U/mL 【抗核抗体半定量 / FA】 • 抗核抗体体価:80 倍 • SPECKLED型:80 倍 • (他、HOMO型・NUCLEOLAR型などは全て40未満) • 細胞質型:(+) 【その他】 • 尿蛋白:(-) 何の病気の可能性ありますか? 経過観察になりますか?

7人の医師が回答

大腿骨開放骨折の予後について。

person 20代/男性 -

2025年6月頃、交通事故で右大腿骨の開放骨折をしました。 その後複数回手術を受け、2回目の手術の際に骨髄炎(感染症)を発症し、約1か月入院が延長になりました。9月に一度退院しましたが、その5日後に再感染疑いで再入院し、さらに1か月ほど入院しました。現在は2026年4月頃に再度の植骨術を予定しています。 25年12月頃に風邪のような症状で5日ほど寝込んでから、一気に筋力と膝の可動域が低下しました。それまでより可動域の少ないまま歩行や生活を続けたせいか、その次に襲って来たのは座位から立ち上がる動作で右足の付け根〜内ももが強く痛みになります。 (骨髄炎の時は大腿部から脛に響くような痛みでしたが、今回は場所と質が違う感覚です。) その時ボルタレン、トラマドールを服用して飲み始めて痛みはすぐ消え、現在はたち座り、車での移動は可能になりました。 ですが、現在も内腿?足の付け根あたりが痛み、動くリンパのしこり?みたいなものも2個あるのも勝手に気になってます。 話が脱線しましたが、12月のその痛み、立ち辛さが起こる前は 足の開閉 挙上が余裕 屈曲50度〜55度 だったのですが、 現時点では 膝の屈曲は約45°でストップ 以前はできていた脚の開閉・挙上(足を持ち上げる動作)ができない。うつ伏せじは開閉可能。挙上に関しては左足をサポートで使わないと基本❌ 25年12月初めには、杖なしで10mほどの二足歩行が見えていたが、現在は振り出しに戻ってしまった という状況です。 主治医からは「膝はかなり固い、ガチガチ」と言われており、癒着剥離手術も検討はしているものの、身体への負担(輸血が必要など)から、まずは今後の植骨2回で骨をしっかりくっつけてからでないと判断できないと言われています。 普段あまり歩かない生活をしてきたこともあり、受傷から7か月以上経っても回復の実感が乏しいことを家族や友人から指摘されると、とても落ち込みます。丸一日歩くと、翌日は右足全体がパンパンに重だるく、常に右足だけ強い疲労感が残るため、ロキソニンやカロナールを内服しています。 現在一番気になっているのは、 なぜ内もも(股関節内側〜内転筋付近)の痛みが続いているのか このままリハビリ・筋トレを続ければ、どのような経過で、どこまで回復が見込めるのか という点です。 安心させてほしいというより、医学的な観点から考えられる原因や、今後3か月(4月の植骨まで)に特に意識すべきリハビリ・生活上のポイントについて、率直なアドバイスをいただければ幸いです。

6人の医師が回答

腋窩、鼠径部リンパの腫れなど。扁桃炎診断から長期続く不調

person 30代/男性 -

たびたびお世話になります。 約2か月前に扁桃炎と診断されて以降、症状が完全には改善せず、出現部位や内容が変化する体調不良が続いております。 これまでの経過と現在の症状、不安点について整理し、ご相談させていただきます。 【現在の主な症状】(やや固定、悪化傾向) ・腋窩、鼠径部リンパ節付近の腫れ、痛み、熱感(ビリビリ感、痛み5/10程度) ・張り感から腫れ、熱感へ変化している感覚 ・下腹部の張り感 ・耳下部、側頭部付近の痛み(変動あり) ・背中や手の甲のピリつき ・全体的な不快感 【これまでにあった症状】(頻度減少・改善傾向) ・首裏から後頭部の重だるさ ・上咽頭の痛み ・下顎リンパ付近の痛み ・左顔面から顎関節、歯にかけての攣り感 ・片脚の倦怠感 ・こめかみの鈍痛、締め付け感のある頭痛 ・急な倦怠感、脱力感 ・時折の吐き気 ※発熱、寝汗、体重減少はありません ※食欲は保たれています ※リンパ節の腫脹やしこりは自覚していますが、自己判断が難しい状況です 【不安に感じている点】 数か月にわたり明確な改善がみられないため、膠原病や血液疾患など、一般的検査では分かりにくい疾患が隠れていないか不安があります。 第三救急病院や大学病院への転院の必要性、歯科的評価の必要性、血液内科・リウマチ科受診の必要性についてもご意見を伺いたいと考えています。 これまで複数の医師やネット相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されていますが、これほど長期間・多部位に及ぶ不調は初めてであり、不安が残っています。 また、痛みや違和感の質もこれまで経験したことのないものです。 【経過】 10月末〜11月初旬 左下歯茎内側に口内炎出現。舌下腺の腫れ、唾液詰まり感を自覚。 その後、頭痛、微熱、倦怠感、左首・肩の張りが出現。 11月13日 近隣医療機関受診。抗生剤処方。改善なし。 11月18日 別の耳鼻科で扁桃炎と診断。抗生剤、ステロイド等処方。徐々に軽快。 11月25日 再受診。改善傾向だが経過観察。 別の総合病院受診。薬の影響指摘。採血・眼球運動検査異常なし。薬変更後、めまい・吐き気軽快。 12月3日 ウイルス性咽頭炎の可能性。異常所見なし。 12月15日 鼠径部違和感で受診。経過観察。 12月23日 整形外科画像検査異常なし。鎮痛薬処方。 耳鼻科でも異常なし。 12月30日 脳MRI異常なし。血流改善薬処方。 1月6日 整形外科・耳鼻科再診。内視鏡異常なし。自己免疫疾患は現時点で否定的。 1月9日 頸部、下顎、甲状腺、舌下腺エコー検査。 1月20日 一部反応性リンパ節と診断。念のため腫瘍マーカー含む採血。 1月27日 血液検査異常なし。耳鼻科診療終了。 ※11月25日以降は第二救急の総合病院に通院。耳鼻科をメインに 症状別に総合内科を受診して各科に振り分けという形になっています 【相談したい点】 ・腋窩、鼠径部リンパ節腫脹が続く原因 ・膠原病、血液疾患の可能性 ・今後追加検査や専門科受診、または大学病院など第三救急の病院受診必要性 ・経過観察で問題ないかどうか 以上についてご教示いただけますと幸いです。

3人の医師が回答

全身的リンパ付近の張り、変動する首上の鈍痛や熱感。扁桃炎診断から3ヶ月目

person 30代/男性 -

現在の症状について 腋の下、鼠径部、顎下リンパ節付近に張り感や重だるさがあり、持続する傾向があります。 首の後ろから頸部、顎下、顎関節にかけて強張りや攣る感じ、熱感や痛みを感じます。 頭全体、特にこめかみ周辺に締めつけられるような鈍痛や重たい感覚があります。 両胸に筋肉が緊張しているような張り感があり、肺や気管支付近に狭く詰まるような感覚があります。 腸の動きが悪いような消化不良感があります。 片側の脚のみに倦怠感が出ることがあります。 これらの症状は日によって出現する部位や内容が変動します。 発熱はありません。 寝汗はありません。 体重減少もありません。 ⸻ 不安に感じている点 リンパ節周囲の張り感や全身の不調が改善せず持続していることに不安があります。 不調の出る部位が固定されず、日によって変化する点が気になっています。 膠原病などの全身性疾患の可能性が完全には否定しきれていないと感じています。 これまでの血液検査以降、全体を通した再評価が行われていない点も不安に思っています。 ⸻ 経過および受診状況と検査内容 11月25日より総合病院にて診察および検査を受けています。 症状がその時々で変化するため、総合診療科で一括して評価する形ではなく、その時点で特に気になる部位について各専門科を受診し、個別に検査を受けている状況です。 この受診形態のため、特定の主治医はおらず、一人の医師が継続して全体像を把握している状況ではありません。 膠原病の可能性や再度の血液検査の必要性については不安点として相談していますが、現時点では明らかな異常所見はないとの判断で、追加の検査、特に再採血は行われていません。 緊急性は低いと判断されていますが、症状自体は改善せず、部位や感覚を変えながら持続しています。 鋭い強い痛みというより、重さや張り、緊張感が続く感覚が主体です。 日常生活は可能ですが、常に不快感を感じている状態です。 ⸻ これまでの経過 10月末に口内炎が出現し、その後、舌下腺の腫れや唾液の詰まり感が出ました。 11月上旬から頭痛、微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 11月中旬に耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎と診断され、抗生物質やステロイドで治療を受けました。炎症は軽快しましたが、不調は残りました。 11月25日以降、総合病院を受診し、採血と眼球運動検査を受けましたが異常はありませんでした。薬を変更後、めまいや強い吐き気は軽減しました。 12月に耳鼻咽喉科でウイルス性咽頭炎の可能性を指摘されました。 鼠径部の違和感に対して整形外科で画像検査を受けましたが異常はありませんでした。 12月30日に脳神経外科で脳MRIを撮影し、脳に異常はありませんでした。血流改善薬が処方されました。 1月6日に耳鼻咽喉科で副鼻腔および上咽頭の内視鏡検査を受けましたが、異常は認められませんでした。自己免疫疾患を疑う所見はなく、再採血の必要性は低いとの説明でした。 1月9日に頸部、下顎部、舌下腺の超音波検査を受け、現在結果待ちです。

5人の医師が回答

コルヒチン減量後から微熱や関節痛が続いています

person 40代/女性 -

【基本情報・通院状況】 - 通院先:総合病院 リウマチ科 - 診断:家族性地中海熱またはベーチェット病 - 主な症状:微熱、全身痛、関節痛、口内炎 等 【服用中の薬】 - コルヒチン(1日4錠、朝服用):少なくとも10年前から服用しています - 8月13日の受診時に、服用量の制限により3錠への減薬が必要と主治医から説明がありました - 翌8月14日から3錠に減薬しました - 体調が悪化した場合は、コルヒチンから注射(薬剤名は忘れました)への切り替えも予定しているとのことでした 【これまでの経緯】 - 10年以上前〜約5年前:生理前にほぼ毎回、38度を超える発熱・全身痛・関節痛がありました - 直近5年ほど:生理前に38度を超えることはなくなっていました - 生理とは別の発作とみられる発熱:直近では2年前。仕事が忙しい時期に38度を超える発熱が24時間近く続き自然に解熱することが、年間3回ありました 【今回の経緯と現在の症状】 - 8月14日:3錠に減薬開始 - 減薬から3日後:37.5度の微熱・全身痛・関節痛・頭痛が出始めました ※今回は生理前の時期と減薬が重なりました - 8月20日:生理が始まりました - 現在も継続中:微熱・全身痛・膝・肘・足首の関節痛・倦怠感 - 38度を超える発熱はなく、発作というほどではない感じがしますが、コルヒチンを4錠服用し始める前のような、微熱・全身痛・関節がシクシクと痛む状態が続いていてしんどいです 【主治医からの説明】 - コルヒチン減量で体調が悪化したときは、病院に連絡して受診してよいとのことでした 【相談したいこと】 - コルヒチンを4錠服用していたときの効果は、何日くらいでなくなってしまいますか? - 1錠減量しただけで、こんなにも早く微熱・全身痛・関節痛が出るものなのか、不安と疑問があります

8人の医師が回答

6歳のアトピーの子供、デリケート部分の治療

person 10歳未満/男性 - 解決済み

子供がアトピー性皮膚炎のため4歳半頃から本格的に治療開始、全身の関節を中心にプロアクティブ療法として週に1〜2回リンデロンVを塗布。また、ステロイドを使わない日はモイゼルト1%も関節中心に体幹など広範囲に毎日使用しています。 飲み薬は元々はザイザル→フェキソフェナジンに変更しています。理由は寝入りばなのピクピクとした動きが増えたからです。(乳児期にてんかんの疑いで検査しましたが陰性で現在も治療なしで発作様の動きも無し) 念の為、脳への移行の少ないものに変えました。 【1】デリケート部位に特に症状が強く出ます。キンダベートを陰茎の根本周りに3日に一回、陰嚢には5日に一回塗布でほとんど落ち着きましたがそれ以上減らすとブツブツが出てきてしまいます。ステロイドの長期使用について心配だったため、皮膚科専門医の主治医に相談して3月頃から小児用0プロトピックを試させてもらい、現在は陰茎に4日に一回陰嚢に5日に一回の塗布をしています。 初めは多少刺激はあったようですがいまはありません。 【2】去年の8月頃に会陰〜肛門にかけて裂けたように赤く痒くなり、2週間ほど毎日キンダベートで治療し徐々に減らして週1回キンダベートと普段モイゼルト0.3でやり過ごしてきました。今年の4月頃からは赤みと痒みがひどくなり、肛門の12時方向に特に症状と排便痛もあり、3週間前からモビコールを服用し初めました。 現在便はバナナより柔らかめで排便痛は軽減してますが、先日大きく悪化し、キンダベートを連続で塗布し見た目がツルツル綺麗になったあと1日あけてみましたがすぐ痒みが出るようでかき壊してしまい浸出液が出ます。 その浸出液のせいか肛門がベタベタにくっついてしまい学校から帰宅後には全体がただれのようになってしまっています。 【1】について プロトピックは陰部などには推奨されていないようですが、この使用頻度ならキンダベートの方が安全なのでしょうか?心配になってきました。 それ以外の日はモイゼルトを毎日塗っていますが、置き換えることは出来てません(ブツブツが出てしまいます) 【2】について ただれてはキンダベートを1週間またはそれ以上ぬって綺麗になったところで1日あけても掻いてしまい、ただれて→またステロイドと1ヶ月以上繰り返してしまってなかなか減らせません。 この部分には他の方法やお薬の選択はありますか?コレクチムを試してみたいと思っておるのですが、どう思われますか? 【ステロイドや治療方について】 去年本格治療を初めた頃、色々な病院で診察し、寛解導入のために陰部や耳にステロイドを1ヶ月以上頻繁に使っていた時期があり、今思えばその頃は菲薄化があったと思われます。 陰部はステロイドをやめたとたん浸出液が出たりして皮膚もテカテカシワシワしていました。 そこから少しずつ減らしていき、テカテカも減りなんとかいまの状態になってきたので怖さみたいなものもあります。 勉強して、使い方次第ということもわかりましたが、デリケートな陰部や、特にいまどうしたらいいかわからない会陰〜肛門にかけての治療について行き詰まっており、助言をいただけましたら助かります。よろしくお願いいたします。 また、保湿は何度かしており気をつけています。 写真は帰宅後肛門周囲に浸出液が出ている状態です。ここから会陰〜陰嚢の下まで続けて痒くなったりブツブツが出てきます

2人の医師が回答

副鼻腔炎 igg4関連? 抗生物質が効かない

person 50代/男性 - 解決済み

最近体調良くありません。特に鼻炎が酷くて抗生物質を飲んでも効きません。 持病は、3年前から自己免疫性膵炎(後腹膜繊維症)、ステロイド治療中に糖尿病、4年前から喘息、30年来のアレルギー性鼻炎(定期的な蓄膿) 今年に入ってからの経過です。 ⚫️ 5月29日(呼吸器科受診)⚫️ 胸の重苦しさが出現し、中旬から咳き込みが始まる。呼気NO検査:84ppb 処方:ブデホル吸入、モンテルカスト(1ヶ月分) ⚫️6月27日(呼吸器科受診)⚫️ 呼気NO検査:33ppb(治療により改善傾向) 処方:同薬を2ヶ月分処方される。 ※その後、吸入を隔日や3日に1回に減らしたところ、胸の重苦しさが再発した。 ⚫️8月28日(呼吸器科受診)⚫️ 呼気NO検査:25ppb(指導通り吸入して改善) 医師より「きちんと吸入を続けるように」と指導を受ける。 処方:同薬継続(60日分) ▶︎9月11日(消化器内科定期受診)◀︎ 自己免疫性膵炎の定期受診 風邪気味で受診、炎症反応あり。 ◼️9月12日(耳鼻科受診)◼️ サワシリン(ペニシリン系) 5日分 状況:風邪をきっかけに後鼻漏が悪化 ◼️10月24日(呼吸器科受診)◼️ 呼吸器科:検査なし。ブデホル・モンテルカスト2ヶ月分処方 ◼️10月24日(耳鼻科受診)◼️ 処方:アモキシシリン(ペニシリン系) + ロキシスロマイシン(マクロライド系) 状況:鼻炎が治らず慢性化。「単なるアレルギー性鼻炎ではない」と診断される。 ◼️11月15日(耳鼻科受診)◼️ セフカペンピポキシル(セフェム系) + ロキシスロマイシン 状況:改善せず薬を変更。細菌検査実施。結果は1週間後 ◼️11月19日(耳鼻科受診)◼️ ミノサイクリン(テトラサイクリン系) 状況:効果なし。医師より「ステロイドが効くと思うが、自己免疫性膵炎でステロイド服用中なので出しにくい」と言われる。 ◼️11月21日(他地域で耳鼻科受診)◼️ ラスビック(ニューキノロン系) 状況:飛行機搭乗による航空性中耳炎様症状で緊急受診。中耳炎にはなっていないが鼻の状態は悪い。この抗生物質で大丈夫だと思うと言われた処方されたが効果不十分。 ◼️11月25日(耳鼻科受診)◼️ ロキシスロマイシン(マクロライド系) 再開 状況:細菌検査で感受性のあったこの薬に戻したが完治せず。 ◼️12月3日(耳鼻科受診)◼️ 状況:少しは良くなっているがまだ効いてないとのこと。 顕微鏡検査:好酸球(アレルギー)は見当たらないとの結果。 医師判断:あと2週間分処方するがこれ以上の長期投与はできないため、今回で抗生物質は終了11と告げられる。 【医師への相談事項】 ⚫️今まで抗生物質を服用したら1週間以内に効果があったのに、今回は主要な抗生物質(5系統)全て無効でした。何か手立てはありませんか? ⚫️5月の時点で呼気NOが84ppbあり、喘息と関係して副鼻腔炎を起こしている可能性はありますか?その場合、抗生物質は効かないのですか?現在は喘息は症状はありません。 ⚫️持病の自己免疫性膵炎(維持量5mg服用)との関連の可能性はありますか? ⚫️地元の耳鼻科医も手詰まりのため、自己免疫性膵炎で受診している総合病院の耳鼻科での受診を検討した方がいいですか? かつてないほどに、薬が効かなく本当に困惑しています。後鼻漏では、親指の第一関節くらいの塊が喉から出ます。添付画像より大きいのも頻繁に出てました。最近は少し小さくなってきています。サイナスリンスで排出してます。

3人の医師が回答

右側の睾丸と陰嚢の軽い痛みと違和感

person 40代/男性 - 解決済み

47歳男性です。本日、朝に陰嚢を持ち上げた際、右睾丸周辺に軽い「キューッ」とするような痛み・違和感があることに気付きました。激痛ではありません。 普通にしていると痛みはありません。座っている時、歩行、うつ伏せで痛みはありません。見た目の腫れや赤みもありません。 両方の睾丸を手のひらで一緒に持ち上げ、陰茎側へ近づけると、強い痛みではありませんが、下腹部に響きそうな軽い違和感があります。 また、右睾丸だけを下から睾丸の形を確認、触診すると右睾丸の中央〜後ろ寄りか側面〜やや下側に痛みがあり、下腹部へキューッと響く感じがあります。強く握っているわけではありません。 睾丸自体の痛みでないような気がするがわかりません。 排尿痛、射精もしてみましたが、射精時の痛みもありません。 朝から気になって何度か陰嚢・睾丸を触ったり揉んだりして確認したため、触りすぎた可能性もあります。また、連日射精しており、昨日はベンチシートを起こした座位でプレス系の筋トレも行いました。 過去にも、ごくたまに運転中などに陰嚢が痛くなり右睾丸を動かすと軽い痛みを感じることがありましたが、しばらくすると自然に気にならなくなっていました。 約2年半前、股関節痛でMRIを撮影した際に陰嚢に少量の水を指摘されました。その後、泌尿器科で陰嚢エコーを受け、「ごく微量で生理的な範囲。この程度の水は問題ない」と説明されました。 約2年前にも右陰茎付近の軽い痛みで別の泌尿器科を受診し、エコー、前立腺触診、触診直後の尿検査を受けましたが異常ありませんでした。 1 今回の場所と症状から、精巣上体・精索周辺の一時的な刺激や筋肉・神経などによる痛みは考えられますか? 2 精巣捻転や精巣上体炎など、早急に受診すべき病気を疑う症状でしょうか? 3 腫れや安静時痛がなく、この程度の症状であれば、何日くらい経過観察してよいでしょうか? 補足です 写真の黄色矢印→の場所が痛いわけでなく だいたいそのあたりの陰嚢なのか睾丸にくっ付いてる組織なのかわかりません。 左の睾丸を動かしても痛くないです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

小2女児|4日間、夕方から夜に発熱を繰り返す原因と受診の目安について

person 10歳未満/女性 - 解決済み

小学2年生の8歳の長女について相談です。 10月13日から発熱を繰り返しており、日中は平熱に戻るものの、夕方から夜になると再び38度から39度の熱が出ています。 発熱の経過 10月13日 火曜日 朝起きてきた時に頭痛と首の後ろの痛みを訴えていました。その後、夕方から発熱しました。 10月14日 水曜日 昼頃に解熱しましたが、夜に再び38.4度の発熱がありました。 10月15日 木曜日 小児科を受診しました。受診時は平熱で、インフルエンザと新型コロナウイルスの検査はともに陰性でした。夜に再び38.2度の発熱がありました。 10月16日 金曜日 日中は36.2度から36.5度で推移していましたが、18時半頃に39.0度まで上昇しました。 現在の症状 食欲はやや落ちていますが、おやつも食べられ、水分も取れています。39度の発熱中でも兄弟と遊び回るほど元気があり、会話や反応も普段どおりです。 咳や鼻水、嘔吐、下痢はありません。喉の痛みはありませんが、頭痛はあります。ただし、我慢できないほど強いものではありません。 腹痛はなく、排尿時の痛みや頻尿もありません。尿量や尿の色にも普段と大きな変化はなく、脱水のような様子もみられません。 10月13日の朝に訴えていた首の後ろの痛みは、現在はありません。首は問題なく動かせ、顎を胸につけることもできます。 発疹や目の充血、関節の痛み、首の腫れなどもありません。 質問 1つ目 日中は平熱で、夕方から夜になると38度から39度の発熱を繰り返す場合、どのような病気が考えられますか。 2つ目 発熱が4日間続いていますが、本人が元気で食事や水分も取れている場合、引き続き自宅で様子を見てもよいのでしょうか。それとも再受診し、血液検査や尿検査などを受けた方がよいでしょうか。 3つ目 現在、我慢できる程度の頭痛があります。10月13日の朝には、発熱前に頭痛と首の後ろの痛みを訴えていました。どのような症状が加わった場合、髄膜炎などの重い病気を疑う必要がありますか。 4つ目 今夜から明日にかけて、どのような症状が見られた場合に救急受診が必要でしょうか。 ご回答いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

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