月経異常に該当するQ&A

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感染や顔面の突っ張り感など様々な不調が重なっています

person 30代/女性 -

先週木曜日に左胸の圧迫感、苦しさがあり救急受診 心電図、心エコー、血液検査で所見なし 先週金曜日昔親知らずを抜歯したあとできたポケット(歯茎)が疼き(左下奥) 土曜日歯科にて免疫力低下から炎症を起こしているのだろうと洗浄と薬を塗ってもらい処方薬なし。このときまだ痛みは歯ぐきのみで汁がでることもなかった為抗生剤の処方もとくになかった。 日曜日の夜中から左側の耳、首、頬、顎関節、腕等に痛みが広がる 月曜日(本日)痛みは横ばい、右側の顔面半分に突っ張り感があり瞬きしずらい感じがある、右舌の痺れがあり 救急外来受診したところ三日前の血液検査の結果から今発熱もないしcrpの再検査は不要と言われる。また瞳孔の確認や脳梗塞のチェック(手を挙げたりする)で問題ないことや痛みの度合いから解離や脳梗塞を積極的には疑わないとされMRIの検査はしてもらえず 心電図のみ検査がありそれも正常範囲内でした。 ※MRIは直近ですと先月二回、今月一回とっていて今月のは結果説明がインフルエンザで延期になり今度今週水曜日に聞きに行きますが 予約時間が当初より早目に変更になり なにか所見が見つかり受診が早まったのかどうか気になるところです。MRIと膠原病関係の血液検査をしました 歯茎からは無色透明ですがにおいのキツイ液体が時々でています。恐らく炎症を起こしていると思います。抗生剤をもらいたかったのですが、歯科の先生は居なかったのと 発熱も無く目立った腫れもないことから炎症からそこまで痛みが広がるのか…と先生も頭を抱えていらっしゃいました。 どうにか明日までもたせて明日歯科を受診しようと思いますが 右の顔面の突っ張り感がおこったりおさまったりしている点からTIAの不安もあります。 症状に変化があればまた救急受診をとのことで帰宅になりました。 例えば可能性の一つとして自律神経の問題で顔面半分の突っ張り感、舌の痺れや目のかすみが片側にでたり手足の痺れを伴ったりというのはするものなのでしょうか? 自律神経だと片側より両側に一般的には出ると記事で見たのと 首の異常で首から上には症状は出ないと以前脊髄科の医師に聞いたこともあり 片側に痺れがでるとどうしても脳梗塞に結びついてしまいます。 実際大学病院でも症状から脳梗塞疑いとオーダーに書いてあったり、白い影がいくつかあって気になると先生に言われたこともあって不安が強いです。 それに加え歯茎の感染、インフルエンザ罹患後で免疫力の低下もあり 敗血症等になったらどうしようとの不安もあります。 電極シールの皮膚炎でお腹にも汁がでてしまうくらいの傷があり、そこからの感染も考えられます。 ここ数日寝てる割には傾眠傾向で(生理終わって直ぐなので生理前でもない)眠たいというよりも意識が朦朧としたり金縛りのような症状(息が出来なくなり飛び起きる)もありました。 この一年体調不良から不安神経症を発症し、それについては総合病院にある精神科にて半夏厚朴湯とリーゼを内服しています。 あと指は一本に見えますが ライト等明るい場所を見るとボヤケて(二重)に見えます。 ガチャ目ですが普段はそこまでボヤケなかったと思います。 医師が脳梗塞を疑わず検査をしなかったということは安心しても大丈夫な症状なのでしょうか。小さな脳梗塞を起こしてるという可能性はないでしょうか?

3人の医師が回答

原因はドグマチール長期服用でしょうか。

person 50代/男性 -

7回目の投稿になります。 20年以上、ドグマチールを200mg/日で服用しておりました。 1年6ヶ月前より、飲み込みにくさ、筋力低下、全身ピクツキ、呼吸困難、がどんどん進行し、現在は休職中、どこへ行ってもALSを疑われるものの、 ・飲み込みにくさを訴える割には普通食や硬いピーナッツも普通に食べれる。 ・唾のみテストは30秒で17回。 ・呼吸障害の自覚は強く、腹筋や体幹の筋肉も絶え間なくピクピクしており、常に鼻呼吸が辛く、口呼吸がメインとなり、意識もボーっとするも、肺活量は%VCや%FVCは大きな低下はなく3800〜4000程度を維持。(ただし、お腹に力が入らず、1秒量はどんどん低下してます。) ・全身のピクツキや舌のピクツキは間違いなくファスキレーションとの医師見解でありますが、休職するほどALS様症状があるものの、筋肉萎縮が明らかに見られない。 ・歩行は6分間で300m程度しかあるけないが、瞬時の力(徒手筋力テスト)は、全身が5との事。 ・腱反射は亢進、ホフマン陽性。 ・夜間のみspo2は82%まで下がるが、 神経疾患かどうかはわからない。 この一年6ヶ月の間に、筋電図5回、抗体検査、MRI等画像検査、生理検査を複数の総合病院や大学病院で受け、遺伝子検査(脊髄性筋萎縮症、球脊髄性筋萎縮症)も陰性。 上記から、ALS等の神経筋肉疾患は否定され、PLSも PET検査で否定、機能性神経障害として精神投薬治療、運動療法中心に治療しております。 すでに治療やリハビリ開始から4ヶ月が経過しましたが、一つも症状が改善せず、逆に運動療法により、筋力の疲労はより顕著になり、呼吸状態もとても健常者とは思えません。 機能性神経障害は進行性ではないと理解してますが、私の症状は間違いなく、進行を続けてます。 先の見えない不安に絶望感しかなく、 メンタル治療も効果なし、電解質異常等の内科疾患もなく何をどう治療すれば社会生活に戻れるのかまったくわかりません。 主治医もALSにしてはあまりにも非典型的であり、機能性神経障害としても 説明がつかない進行の自覚が多く、メンタル治療を続けるしかないと言われております。 長文すみません。 質問は、 ・長年腰の痛みがあり、画像検査等異常がなかったため、ドグマチールは自立神経の治療として長期服用しておりました。一年前に断薬してますが、私の症状がドグマチールの長期服用である可能性はありますでしょうか。主治医は否定しておりますがご意見お願いします。 ・主治医はALS呼吸型や球麻痺型にしては進行が緩やかすぎ、体幹先行にしても、そもそもピクツキからある程度経過してるが、筋肉の明らかな萎縮はない。ALS進行としては類をみない経過であると言われておりますが、専門病院でもう一度神経筋肉疾患の可能がないか検査をしたいと主治医に紹介をお願いした方が良いでしょうか?主治医からはドクターショッピングは辞めるよう言われますが、治らない事実からほぼ日常生活が送れないところです。 もしくは、機能性神経障害の専門治療がある病院を紹介してもらった方が良いでしょうか? 最近では、ピクツキ以外にピリピリや痺れも感じております。 萎縮はないと言われてますが、添付のとおり太ももは体重(80kg)の割にはどんどん萎縮してると自覚してます。 四肢の症状はほぼ両側同士進行で体幹筋や近位筋優位と自覚してます。 ご意見をお願いします。

3人の医師が回答

軽度の脊柱管狭窄症とギランバレー症候群の後遺症?ALSの初期症状?

person 60代/男性 -

2024年8月(62歳)に仕事を退職して以降、腕と足の筋力低下を感じる。 2025年9月上旬にコロナ罹患。 1週間程で熱や風邪の症状が治るが、今まで以上に手足が思うように動かず。 9月中旬には身体が重く(めまいもする)動きづらく日常生活にも支障がでる。 9月下旬に脳神経外科クリニックでギランバレー症候群ではないかとの診断。 メコバラミン錠500「トーワ」を処方。 10月上旬に手足が重い感じが残るが、今までの50%ぐらいの速さで歩けるようになる。 10月中旬頃より、腕や足だけではなく肩などが動かしにくくなるのと足、腕、肩などの筋肉がピクピクするようになり 太もも、ふくらはぎ、ひざ、腕、背中、肩などに痛み(ひきつる感じ)が出る。 お尻の筋肉も減少。 この頃受けた人間ドックのCT・MRIは異常なし。(脳出血・脳腫瘍ではない) 左右35キロぐらいはあると思っていた握力が右26キロ、左23キロしかなかった。 11月になると睡眠時に筋肉のピクピクやのどが詰まる感じで目が覚める症状が出る。 また、痰が切れず、声も枯れたままである。 11月初旬に整形外科クリニックでMRI検査をし軽度の「脊柱管狭窄症」(L4/5)との診断。 腰や足の痛みはこれが原因ではと言われるが、足の重いのもこれが原因か疑心暗鬼。 首のMRI検査は異常なしで首、肩の痛みの原因わからず。 リマプロストアルファデクス錠5ug、プレガバリンOD錠25mg、漢方薬を処方。 症状改善せず、 11月中旬に脳神経内科クリニックに初めて行く。 「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症ではと経過観察となり、 メコバラミン錠500「トーワ」0.5mgと漢方薬を処方される。 しかし12月になっても足の重さ、太ももや膝下の筋が引っ張られるような痛み、首を左に向けた時の痛み、痰がからみ、声がかすれも治らず。 しかし、腰の痛みは軽減し、 体重は9月にコロナで70キロから66キロに減少したがその後は横ばい。握力も右26キロ、左23キロに下がったが横ばい。 12月中旬に脳神経内科クリニックを受診。(2回目)ギランバレー症候群の後遺症は半年、1年かかる人もいると、整形外科で処方されているプレガバリンOD錠25mgが徐々に痛みにきいてくると思うのでと引き続き経過観察との診断。 今までの薬と声がれ、痰がらみの漢方薬を追加で処方される。 しかし、今現在も症状改善せず。 ※脳神経内科クリニックで軽度の「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症と言われました。 素人考えですが軽度の「脊柱管狭窄症」とALSの初期症状ではと不安に思っていますがどうでしょうか? ※整形外科から痛みが酷くなればブロック注射や手術の選択肢もあると言われていますが、ネットで「脊椎手術後にALSが判明した症例」を見て、 ブロック注射や全身麻酔の手術は怖いと思いますが大丈夫でしょうか? ※こんな症状でも日常生活に大きな支障をきたしていない、 こんな状況で『神経伝導検査や針筋電図などの電気生理学的検査を受けても意味がないでしょうか? 脳神経内科・整形外科クリニックの先生の経過観察の見立てで問題なく検査の必要がないでしょうか? ※声がれ、痰のからみはALSの初期症状ではないでしょうか?生活に支障がなければ耳鼻咽喉科に行く必要はないでしょうか? (漢方薬を飲むのみ) ALSの初期症状なら今後徐々に悪化していくのではと色々と不安になっておりご相談した次第です。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

頻発する閃輝暗点について

person 40代/女性 -

去年の11月から年明けて1月中旬まで11回閃輝暗点があります。典型的なパターンでギザギザがだんだん大きくなり、30分程で視界から消えます。(その時により視界の右側だったり左側だったりします)以前なったときは3年前で脳神経外科でMRIをして異常なしでした。その際も今回も頭痛はなく、閃輝暗点が終わると頭がズーンと重く、少し気持ち悪くなる感じがあります。頭痛とは言えない程度です。 一昨年の夏に頭の拍動が気になり、脳神経外科へ行くと右側の後頭部あたりの静脈と動脈が繋がっているように見えると言われ、半年後に再度MRIをしましたが同じ結果でした。大学病院を紹介され、去年11月に頭部MRIをおこない結果問題ありませんでした。ちょうどその頃にも閃輝暗点が出ていた時だったため先生に聞きましたが、問題はないと言われました。また、ジエノゲストを0.5mg→1mgにした日から閃輝暗点が見え始めたので、それも関係あるか聞きましたが、更年期も近い年齢である事から、全く関係はないとは言い切れないと言われました。婦人科ではジエノゲストと閃輝暗点は関係ないと言われてます。ジエノゲストは0.5mgへ戻しました。 そもそも大学病院の脳神経外科は別件で行っていたので、先生は閃輝暗点についてのMRIの画像をちゃんと見てなかったのかも?と、後から思いました。 質問です。 ・半年程したら閃輝暗点に詳しそうな脳神経外科へ行こうかと思っていますが、それまで放置して大丈夫でしょうか。 ・ジエノゲストは絶対に関係ないと言い切れるものなのでしょうか?基本的にジエノゲストの副作用の不正出血が毎日あり、不正出血の量が多いと、閃輝暗点が出るような気がしています。 ・元々近眼でコンタクトレンズをしています。最近、老眼が酷くなりコンタクトレンズをしていると老眼を強く感じます。度数があわないメガネやコンタクトレンズをしていると目の神経と脳の関係で閃輝暗点が出る事があると何かの記事で見たことがあるのですが、こういった事も関係していると言えますでしょうか? 不安神経症と診断されており、ジアゼパム2mg、トリンテックス10mg0.5錠、不眠時にデエビゴ2.5mgかエスゾピクロン2mg、生理痛、子宮筋腫ありでジエノゲスト0.5mg、喘息でテリルジー100を服用しています。閃輝暗点に効くと言われている、マグネシウム、亜鉛、ビタミンB系のサプリメントも飲んでいます。

7人の医師が回答

ここ3日ほど、同じようなパターンで頻脈を繰り返しており、ご相談したいです。

person 50代/男性 - 解決済み

【頻脈が起こる状況】 自転車を普通のペースで10分程度こいで帰宅した後に、動悸や不安を感じて脈を測ると、180台まで上がることがあります。 普段の安静時の脈拍は73前後です。 【1回目】 帰宅後に脈拍を測ると188程度ありました。 頻脈以外には「少し息苦しいかな」という程度で、強い胸痛などはありませんでした。むしろ、この時は動悸自体もそれほど強く感じていませんでした。 脈拍があまりに高かったため救急車を呼びました。 救急車内では130程度まで下がり、病院で生理食塩水の点滴を受けながら、 130 → 110 → 100 → 90程度 と徐々に低下しました。 救急外来で心電図、心エコー、胸部レントゲン、血液検査を受けましたが、異常はないとのことでした。 【2回目】 同じように自転車に10分程度乗って帰宅後、脈拍が180台になりました。 脈拍は、 188 → 178 → 182 → 184 → 113(約15分後)→ 101(約20分後)→ 90(約50分後) という経過で低下しました。 途中で安静にして深呼吸などもしました。その後は普段どおりに落ち着いています。 この時、みぞおちから胃のあたりに10秒程度の痛みがありました。ただ、その日は朝から多忙で、ほとんど食事をしていませんでした。 【これまでの心臓の検査】 少し前に造影CTを受け、冠動脈3本のうち2本に約50%の狭窄があると言われました。 その後、薬剤負荷検査を受け、「心臓への血流はほぼ大丈夫」とのことで経過観察になっています。 現在はコレステロールを下げる薬を服用しています。 【最近気になっていること】 最近、自転車に乗ったときに汗をかなりかくようになりました。夏の暑さの影響もあるとは思いますが、体重も少し減っています。 また、ここ数日は自転車以外でも、ストレスを感じた時や少し運動した時に動悸を感じることがあります。 【お聞きしたいこと】 今回のように、軽い運動後に脈拍が180台まで上がり、その後15~50分程度で徐々に正常に戻る場合、洞性頻脈の可能性が高いのでしょうか。それとも、発作性上室性頻拍などの不整脈も考えた方がよいでしょうか? また、冠動脈に約50%の狭窄があることと今回の頻脈に関連がある可能性はありますか? 最近の「汗をかきやすい・体重が減っている」という点も含めて、甲状腺機能や貧血などの血液検査、24時間または長期間のホルター心電図などを受けた方がよいでしょうか?

6人の医師が回答

クレアチニン値の緩やかな上昇についての解釈

person 30代/男性 -

33歳男性です。 会社の定期健康診断でクレアチニン値の上昇を指摘され、要再検査となりました。現在の状況についてご相談させてください。 【経過】 血清クレアチニン値はここ4年間で以下のように推移しています。 0.97 → 0.97 → 1.00 → 1.04 → 1.10 年単位で緩やかではありますが、単調に上昇しており、eGFRが1年あたり3~4低下しています。 一方で、腎臓内科を受診し、シスタチンCも測定しています。 ・1年前:0.78 ・今年:0.82 いずれも基準範囲内ですが、クレアチニンとシスタチンCで、それぞれの値から算出したeGFRに大きな乖離が生じています。 (eGFRcre=64, eGFRcyc=104) 【その他の検査所見】 ・尿蛋白:陰性 ・尿潜血:陰性 ・血圧:正常 ・血糖値:正常 ・HbA1c:5.1(基準内) ・尿素窒素(BUN):15(基準内) ・IgA:186(基準内) ・C3:131(基準内) ・C4:25(基準内) ・LDLコレステロール:120(やや高値) ・尿酸:6.5(やや高値) 【生活習慣など】 ・クレアチンのサプリメントは使用していません ・採血前の激しい運動も行っていません ・脱水や肉類の大量摂取も特にありません ・運動量は数年前より低下しており、筋肉量が増えているとは考えにくいです 【受診時の説明】 腎臓内科では、「クレアチニンは筋肉量の影響を受けやすく、正確な評価が難しい場合がある。シスタチンCが正常であり、他に目立った異常がないから心配しなくてよい。」と説明を受けました。 【特に気になっている点】 受診時には問題ないとの説明を受けましたが、クレアチニン由来のeGFRが毎年低下している事実があり、このペースで低下が続いた場合、将来的(20年以内など)に腎機能がさらに低下し、人工透析が必要になる可能性が高まるのではないかと不安に感じています。 【相談したい点】 ・シスタチンCが正常である一方、クレアチニンおよびeGFRのみがこのように推移している場合、どのように解釈すべきでしょうか。 ・ 毎年3〜4程度のeGFR低下という傾向は、長期的な腎機能低下リスクとしてどの程度懸念すべきものなのでしょうか。 ・ この変化が生理的変動の範囲内か、あるいは何らかの腎機能低下の初期所見と考えるべきか、ご意見を伺いたいです。 ・ 今後、追加で評価すべき検査(例:蓄尿によるクレアチニンクリアランス、腎エコーなど)があれば教えてください。 大きな自覚症状はありませんが、年単位で上昇している点が気になっております。 ご回答よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

新生児低血糖について

person 30代/女性 - 解決済み

息子が新生児低血糖であったのではないかと不安です。 今考えても仕方ないことは理解しているのですが、客観的な見解を知った上でネット検索を止めて折り合いをつけていきたいと思うので、率直にご知見を賜われれば幸いです。 息子は、39週4日で2,750gで生まれました。身長は50.5cmとやや高めで、全体的に脂肪が少ない印象でした。 母体に妊娠糖尿病等の診断はありません。 羊水を飲んでいたようで泣きは弱かったです。 血糖値測定はなく、その他特別な処置もありませんでした。 21時半に出産後、カンガルーケアなしで新生児室で預かっていただき(その間栄養補給はなかったようです)、翌日9時に直母で初乳を与えるよう試みました。 以降2−3時間に1回直母を行いましたが、母乳が出ている実感が皆無であり、 17時間後、23時間後、37時間後、41時間後、45時間後にそれぞれ10cc、 46時間後に15cc、 49時間後、52時間後にそれぞれ20cc、 56時間後、59時間後にそれぞれ30cc、 ミルクを補足しました。 体重は、 生後11時間後で2690g、 35時間後で2560g、 59時間後で2615gと増加に転じました。 体温は正常範囲、おしっこや胎便も出ていました。一方、生後1日までは泣きが弱々しく、その後も授乳時に中々起きませんでした。その他に目立った症状はありませんでした。 黄疸は、光治療の範囲には到達しなかったのですが、一ヶ月検診時点で残っており、そこから2週間後に消失しました。 先天性代謝検査は異常ありませんでした。 1. 上記のような哺乳ペースは、正常の範囲内でしょうか?特に、比較的体重が少なめだったにもかかわらず、初乳(実際に出たか不明)が12時間後、ミルク補足が17時間後だったことが気になっています。 2. 体重の増減は正常の範囲内ですか?体重の生理的減少があることは理解していますが、35時間後に7%減というのは減少ペースが速いのではないかと思っています。 3. 新生児は、1〜2時間で血糖値が底を打ち、その後安定すると聞きましたが、哺乳がなくても安定するのでしょうか。個人差があると思いますが、一般に母乳が出ていないことによる絶食は何時間大丈夫でしょうか。「3日分のお弁当と水筒」理論が医学的根拠がないと知って不安に思い、お伺いしております。 4. 記載したような、恐らく重度ではない新生児低血糖によって、発達遅延(軽度含む)につながるリスクはどの程度増えると考えればよいですか?特に運動面より精神発達面の注意が必要という理解であっていますか? 何卒よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

持病(てんかん、ぜんそく)や長引く自律神経・身体症状が発達障害と関連性があるのかと受診について

person 30代/女性 -

お世話になります。 現在33歳です。幼少期からの持病と大人になってからの複数の身体症状があり、不調の出方や回復が一般の範囲を超えている気がして、最近になりその背景に発達障害や知的障害がある可能性に気づきました。以下の状況を踏まえ、精神科での受診の妥当性や、各症状との関連性についてアドバイスをいただけますでしょうか。 持病は幼少期から「喘息」と「てんかん」があり、持病は現在は薬でコントロールできていますが、大人になってからは以下の不調が重なっています。 ・自律神経系の不調 喉の詰まり、息苦しさ、耳痛、顔半分が腫れる、機能性ディスペプシア(胃腸)、逆流性食道炎、SIBO 胃腸内科では、精神科の受診を勧められました。 ・ホルモンバランスの乱れ 生理周期で体調やメンタルが激変しやすく、コントロールが難しいです(人を殴ってしまったり、突発的に高いところから飛び降りようとしたり)。特に経血直前の不調(めまい、吐き気、脱水症状、手足の体温が下がりしびれがおきる、子宮の痛みで動けない)が、起床後すぐに出るので不調に備えての準備ができません。 ・原因不明の肢体の不調 特定の動きで痛みがあり、痛む動作を繰り返すと痛みの度合いがひどくなり、歩行や日常生活に支障があります。痛み始めた「きっかけ」はありますが、腕は8年め、脚は2年めになります。回復が遅すぎる気がします。どちらも何件も病院に行きましたが症状名が不明です。 ・抗核抗体の数値も少しおかしいようです。 ・ホルモンバランス以外の不調は何回も診てもらいましたが、症状の割には異常がありません。 そして、特性についての自覚や周りからの指摘は以下のものがあります。 幼少期にイヤイヤ期がない/幼少期の自傷行為あり/友達の名前を互い違いに覚えてしまう/人と反転の動きが難しい/夜尿症が中学生まで続いたのに初経が早い(体の機能の発育バランスが変)前駆症状も早かった/忘れ物や失くしものが多い/ストーリー性のある本を理解するのが苦手/感想文が苦手・字は書けるが頭に入らない/耳の中で「ピー」「サー」と鳴り続ける(音が止んだことがない)/雑音の中の会話が聞き取れないのに楽器の耳コピができる/特定の食べ物でメンタルが左右される/高共感(人だけでなく虫や動物、物など)/非常事態に声が出せない(幼少期に性被害にあったり、用水路に流されたりしましたが助けを呼べませんでした)/ココナラで心理士の方からWAIS-R(簡易版)でIQ50台と機能の偏りの指摘あり/遺伝要素(両親や異父兄弟にも特性の傾向あり) もし「発達障害や知的障害の可能性がある場合」や「持病や不調が発達特性と関連性がある」などアドバイスをいただけるのであれば精神科での「大人の発達、知的障害」として受診や相談を考えています。 お忙しいところ恐れ入りますが、ご意見をいただけますと幸いです。

3人の医師が回答

流産手術後から不調が続いている

person 30代/女性 -

2017年に自然妊娠、帝王切開で出産。 2021年から第2子の妊活を始めたものの、タイミング法、人工授精に挑戦も授からず、体外受精で妊娠。2023年12月に全前置胎盤で帝王切開で出産。 流産を2022年3月に1回(自然妊娠)、今年の4月と8月に2回の計3回経験しています。 3回ともPOC検査をしており、結果、全て染色体異常での流産でした。 年齢は現在37歳です。 第2子の体外受精の際の凍結胚が1つ残っており、自然周期移植を考えております。 直近の流産で10/2に手動吸引法での手術後(このタイミングで断乳しました)生理が11/4にきましたが経血量は少量で、D3の内診で右卵巣の腫れがありカウフマン療法をしました。この時のD3でホルモンの値を検査しています。(写真を添付させていただいております) 4年前に潜在性高プロラクチン血症を指摘されていたので、今回もTRH負荷検査をするとやはり負荷後の数値が高く(197.30ng/mI)カバサール0.25mgを週1回1錠、先月11/26より服用しております。 カウフマン療法中、プレマリンを服用し始めて1週間後に不正出血有り。 その後もプレマリンとヒスロンの服用が終わる2日前から出血があったりと、不正出血がダラダラと続いておりました。 その為、D1がいつか分かりづらく、医師に指摘された日に来院すると既に排卵済みとの事で、前周期は移植が出来ませんでした。 この時の内診では、恐らくD10〜14で内膜が4.4mmしかなく、医師から「変な内膜になっているのと、EFSがある」との指摘がありました。 また第2子の際はホルモン補充で移植をしましたが、今回は自然周期移植希望と伝えると、医師が「うちのクリニックではホルモン補充の方が妊娠率が高い」と言われ、あまり自然周期移植は良い顔をされなかったのが気がかりです。 上記をふまえ、4点のご相談です。 1.自然周期移植はあまりおすすめ出来ない移植法なのでしょうか? 2.負荷前のプロラクチンの数値が6.99ng/mlで、低めだとは思うのですが、カバサールを服用する事によって基準値より更に下がる事により、ホルモンバランスが崩れる事はありますか? 担当医師にこの事を尋ねると、プロラクチンが低過ぎても何も問題は無いと言われましたが、調べると色々な記事がありました。 3.負荷検査後のプロラクチンの値は確かに高いのですが、カバサールを服用していなくても問題なく排卵、今年2回自然妊娠が出来ているのに服用する必要はあるのでしょうか? 高温期での黄体ホルモン値は、過去4年間、周期によって若干不足していた周期もありました。 4.4年前にTRH負荷検査をした際の値が、負荷前7.6負荷後93.8で、今回の値も含め通常時が低めであるように思います。 授乳中に2回も自然妊娠出来たのは、その際に検査をしていないので数値は不明ですが、プロラクチンの値が中〜程度あった為でしょうか?

1人の医師が回答

産後の会陰切開部、膣の違和感と排便困難

person 30代/女性 -

【基本情報】 - 第四子、2026年4月初旬出産 - 会陰切開あり、縫合実施 - 産後3日目に抜糸 - 現在:産後一ヶ月すぎ 【出産直後〜産後2週間頃の症状】 会陰・膣関連 - 会陰切開・縫合後から会陰部に違和感あり - 悪露が通常より長引く、産後4週間まで - 膣から空気が「ぽこぽこ」出入りする感覚あり - 切れ痔再発、出血あり 【2週間検診】 相談した内容 - 悪露が長引いている - 膣から空気が出入りする - 切れ痔・出血 診察結果 - 「会陰切開部は問題なくくっついているため様子見」 【2週間検診後〜1ヶ月検診までの症状】 - 空気が出入りする感覚が継続 - 膣〜尿道付近に膀胱炎様のヒリヒリ感が持続 - 股を30度以上開くと膣痛が強くなる - 自己確認で、会陰の長さが以前より短く感じる(体感で二横指程度短縮) 見た目の変化 - 以前:会陰を指で肛門方向に広げないと膣入口は見えない状態 - 現在:何もしなくても膣奥まで見える状態 - 写真で線を書いたところまで切ったと思うが縫われていない 【診療体制への不安】 担当医の変遷 - 産前担当医A:継続して診察 - 出産時医師B:新人と思われる医師が単独で切開・縫合 - 抜糸時医師C:別医師(新人指導側)。出産時医師は横に同席のみ - 2週間検診医師D:さらに別医師 不安に感じていること - 元々の会陰形状が担当医間で共有できていない可能性がある - どこまで縫合したか担当間で共有されているか不明 - 一部離開や縫合不足があっても判断困難ではないかと感じる 【産後28日頃〜の排便・腹部症状】 - 排便直後、肛門から少し奥が痛む - 時間経過とともに痛みが上方へ移動し、腸骨稜から三横指下付近まで痛みが上がる感覚 【1ヶ月検診(産後34日)の相談内容と結果】 相談した内容 - 会陰が以前より短くなったと感じる - 何もしなくても膣の中が見える状態になっている - 膀胱炎のようなヒリヒリする痛みが膣にある - 膣から空気が出入りする - 会陰形状が以前と違う - 会陰部違和感 - 切れ痔反復 結果 - 「様子見」 - 「元に戻らないこともある」と説明あり 【肛門科受診】 診断・指摘 - 便が硬すぎることが問題との説明 対応・処方 - 酸化マグネシウム増量 - ボラザG・ヘモレックス系坐薬追加 その後の変化 - 毎日排便可能になった - ただし排便時に「乗り越える感じ」が残る - 肛門〜会陰部の負担感継続 【5/13〜5/18の症状】 - 生理2〜3日目程度の出血が継続中(現在も持続) 【現在の主症状(2026/5/18時点)】 - 会陰部違和感 - 会陰長短縮感 - 膣入口開大感 - 膣から空気が出入りする - ヒリヒリ感は軽減したが残存 - アンモニア臭・腐敗臭様のにおい - 切れ痔反復 - 排便時の引っかかり感 - 排便後痛 【相談したいこと】 - 今ある症状が産後変化として許容範囲なのか、あるいは縫合・骨盤底機能などに異常があるのかを知りたいです - 必要があれば、再縫合や骨盤底評価の適応があるのかも相談したいです - 産前に診察してもらっていた医師Aに話したら、なんとかなるものでしょうか - 産後これらの症状を医師Dに話しても冷たく「様子見」「元に戻らないものもある」としか言われず、不信感が強まっています

2人の医師が回答

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