1歳 水分量に該当するQ&A

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2歳8ヶ月のステロイドについて

person 乳幼児/男性 -

2歳8ヶ月男の子です。 元々ミルク、小麦、卵白、ゴマアレルギーがあり、生後10ヶ月頃から負荷試験を開始、進めて来ました。そして現在は乳、小麦はクリア生活範囲レベルは摂取可能となりました。 しかし、卵白が負荷試験で1g可能とわかり、自宅でお菓子などで継続摂取し、負荷試験に挑むのですが、毎回1.5gでも赤面、咳、嘔吐をし、中止となり、ステロイド点滴になる事もあります。 その為、1gも自宅では難しいかもしれないので外来で0.5gで進めたのですが、それも軽いアレルギー反応が出たのですが、まだ許容範囲でしたので、現在は0.5gを家で継続する事になりました。 そして卵白の負荷試験は毎回、しんどい思いをするのは可哀想なので、一旦中止しましょうとなりました。 卵白の負荷試験は今年の1月から行っており、1月、8月はステロイド点滴を単発で使いました。 また初めての卵白でのアナフィラキシー2023年11月にステロイド点滴、2024年10月もバームクーヘンでステロイド1日分内服もしました。 そして10/9嘔吐、発熱で近所の小児科を受診し、喘鳴が聞こえる為、喘息のお薬と風邪薬をもらい帰宅。 10/10、0時頃呼吸がおかしく救急受診すると酸素が88%しかなく、かなりの喘鳴。吸入2回しても上がらず、入院となり、ステロイド点滴治療3日行い減らしていく?1週間で退院しました。その際、肺のレントゲン10日11日と撮影、極軽度の気管支炎。コロナ、インフル、ヒトメタ、RS陰性、血液検査極軽度の炎症反応。喘息は初見でしたので、様子見として処方もなく元気に退院しました。 そして10/17朝から嘔吐、38℃受診。酸素97、喘鳴なし、風邪薬もらって帰宅。 10/18午前熱続く受診、咳増える、呼吸94、喘鳴なし、吸入97まで回復。気管支拡張剤、ステロイド2日分処方帰宅。 夜呼吸がシーソーみたいで救急受診。熱39℃、酸素92、吸入で96、喘息発作中等症相談し、帰宅。23時吸入、風邪薬、ステロイド内服、座薬使用。寝れる。 10/19午前受診、38.5℃、咳がかなり増える、酸素92、喘鳴なし、嘔吐あり、気管支拡張吸入。入院悩むところ、ドクターと相談し、本人思いの外元気なので、夜中いつでも対応してするという事で帰宅。この日は水分取る嘔吐、ご飯食べる嘔吐、薬飲む嘔吐の繰り返し。計5回。熱は夜36.8℃。機嫌は悪いが寝れた。 10/20体力的にもぐったりしてて、38.5℃、水分も食事も難しそうなので救急受診。酸素96あるが入院となるとなる。血液検査異常なし、RS陽性。肺のレントゲン綺麗。喘鳴なし。 前回の喘息疑いも考慮して、ステロイド点滴、軽度の喘息予防薬服用開始。 経過はこの様になります。 私が心配でご質問させていただきたい事は 1.子どもへのステロイドの使用頻度、使用期間と使用量、副作用について。 2.退院後、短期間でRSに感染したのはたまたまでしょうか?それともステロイド点滴による免疫力の低下でしょうか? 3.前回のこともありますが、RSで喘鳴なしですが、ステロイドの必要性。 4.気管支拡張吸入の長期大量使用は大丈夫なのでしょうか? 5.レントゲンの回数、被曝。 6.喘息でしょうか? お忙しい中、すみません。 ご意見いただけると嬉しいです。 よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

高熱が5日続き発疹あり。麻疹や水疱瘡の可能性は?

person 乳幼児/男性 -

心配なので相談させて下さい。 現在、1歳になったばかりの子供を育てています。8月25日から2日間くらい鼻風邪をひきました。熱は37.9°程度。その後治っていましたが、8月31日から40°の発熱あり、9月1日にはぐったりしており反応も鈍くなり、ミルクを飲んでも嘔吐するようになったので1日に救急を受診しました。血液検査をしたところ、CRPは0.3でWBCは9700でした。また、ウイルス検査で、ライノウイルスとエンテロウイルスが陽性となりました。ちなみに、マイコプラズマ・RS・コロナ・インフルは陰性でした。ただ、ご飯も全く食べれずミルクも飲めない為、点滴加療で入院となりました。 その後は8月3日まで40°の発熱が続き、3日の朝からうっすら発疹が出現し始めました。4日になった頃には37.0°台も見えて来ました。ただ、夕方になると39.1°まで上昇がありました。また、身体中に発疹が著明に見られるようになりました。子供はぐったりしているタイミングもあるが、座っておもちゃを触っている事もあるし、本調子ではありません。なので再度採血をしました。結果はCRPが0.06でWBCが正常値に戻っていました。ASTは480に上昇してました。血液データ的にはウイルス性でほぼ間違いなくデータの経過も良くなっているけど、熱は少し長引いてるね、と主治医には説明されました。突発性発疹でも解熱する前から発疹が出る事もあるし、今回は突発性発疹だと思うと言われました。 質問ですが、 1、突発性発疹は解熱してから発疹が出ると聞いた事もあり、今回は解熱する前から発疹が出ている為、突発性発疹ではなくて麻疹や水疱瘡なのかと疑ってしまいます。写真を添付しますので確認していただけたら幸いです。 ちなみに、麻疹のワクチンはまだ打ててません。 2、ご飯が1日から全く取れておらず、水分もままならない状況です。たまーにペースト食が3割くらい食べれる時がありますが、摂取量自体は少ないです。また、ミルクは8月3日くらいから4時間感覚で150〜170飲むようになりました。今は足も痩せ細り見るに耐えないのですが、5日間何も食べなくても栄養面は大丈夫なのでしょうか、、ミルクは何とか取れ始めて来ましたが、昨日の朝から点滴はOFFされています。 3、脱水もある為とは思いますが、唇が乾燥し切れて血が出る場面もあります。また、上唇の真ん中は滲出液のようになっており、口唇ヘルペスなのではないかと疑っております。ちなみにプロペトは定期的に塗っていましたので、治っては切れるを繰り返している影響なのかな?とも思いますが、、、 写真を添付しておきますので、助言をよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

2歳の子供、3日続く40℃の発熱と嘔吐

person 乳幼児/女性 - 解決済み

2歳の子どもについて相談させてください。 【経過】 1月29日、通っている保育園で昼前に38.7℃の発熱と腹痛があり、帰宅後に嘔吐を2回しました。園でインフルエンザが流行していたため、翌30日に小児科でインフルエンザ検査を行いましたが陰性でした。その後も発熱が上がったり下がったりしていたため、31日に再度インフルエンザ検査を行いましたが、こちらも陰性でした。 その後自然に解熱し、2月2日・3日は元気に保育園へ登園できていました。 しかし2月4日の朝に37.9℃の発熱があり保育園を休みました。同じクラスでインフルエンザBの子が出たため、2月5日に再度インフルエンザ検査を行いましたが、結果は陰性でした。診察時に喉の赤みを指摘され、何らかのウイルス感染の可能性があるとの説明でした。川崎病を疑う所見も今のところはないとのことでした。 2月4日以降、嘔吐と40℃前後の高熱が続いており、2月6日現在も40.8℃まで上がることがあります。嘔吐と高熱でぐったりしている際にアセトアミノフェンの座薬を使用すると一時的に38℃台まで下がりますが、効果が切れると再び40℃台まで上がり、その際にも嘔吐することが多いです。咳鼻水は見られません。 気管支炎予防として抗生剤が処方され内服していますが、発熱の状態に変化はありません。 食事は雑炊やうどんなどは受け付けず、アイスクリーム程度しか摂取できていません。水分は少量ずつであれば摂取できていますが、経口補水液は味が嫌で飲めません。 尿は量としてはいつもより少ないですが出ています。色はやや普段より濃い印象があります。なお、口呼吸が続いているためか、唇の乾燥が強く、ひび割れがみられます。 【質問】 1、このように高熱と嘔吐を繰り返している場合、考えられる原因にはどのようなものがありますか。 2、 寒気があり、まだ発熱が完全に上がりきる前に解熱剤の座薬を使用することで、熱性けいれんのリスクが高くなる可能性はありますか。 3、また、解熱剤を使用すると効果が切れて再度発熱する際に、症状がより強く出たり、本人がより辛くなることはあるのでしょうか。 4、発熱が同様に続いている場合、明日あらためて受診し、インフルエンザ以外のウイルス検査など、より詳しい検査を希望したほうがよいでしょうか。 以上について教えていただけますと幸いです。

6人の医師が回答

3歳の娘 高熱4日目 抗生剤も飲めない

person 乳幼児/女性 -

先生方宜しくお願い致します。 先生方、宜しくお願い致します。 痙攣重積型(二相性)急性脳症を1歳2ヶ月で経験した娘(現在3歳3ヶ月)なのですが、3日前の朝から発熱し解熱剤やダイアップも使用しながら時折下がるのですが結局今日に至りますが高熱(39℃台後半)が改善しません。咳と鼻水もあります。 経過は以下のとおりです。 6月15日 未明 37.5℃だが震えがひどくけいれんの疑いもあり主治医の指示に従い救急車で搬送。診断はシバリングとのことで一旦帰宅。39.9℃まで上がる。 6月16日 昼食の際ぼーっとし始め箸が止まり39.9℃の発熱を記録。17:00 かかりつけ医で診察。インフルエンザ検査は陰性。風邪の一種だろうとのことでアスベリン散とカルボシスティンの粉薬を処方されるも粉薬が飲めず全く服薬できず。 6月17日 未明に高熱で泣き喚くので解熱剤投与。 しばらく37℃台で推移も夕方に40.7℃を記録。 0歳9ヶ月の下の子(長男)も発熱し始めたため再度かかりつけ受診。当の3歳の娘本人は血液検査を実施(写真添付します。)CPRと白血球高めとのことで抗生剤のワイドシリン細粒20%が処方される。また口の中に潰瘍を確認。本人も食べ物の接触で痛む様子。また結局粉薬の拒絶は収まらず一切服薬できず。 6月18日 終日解熱剤なしで38℃台前半で推移。見た目は元気、食欲はいつもよりは少なめだが十分な量は摂れる。しかし夕方から急に表情がぐったりし、39.8℃になったため解熱剤投与。 要約すると結局解熱剤に頼れば一度下がるものの最終40℃前後の熱が下がらない状態です。全体を通しての印象は、 食欲 △ 排泄 ◯ 水分補給 ◯(高熱で泣き喚く時などは機嫌悪く飲まない時もあり。) 様子 △(ぐったり不機嫌と通常を繰り返す。) 抗生剤が飲めない状態で万一溶連菌やその他菌の病気だった場合髄膜炎のような脳や神経への影響は無いか、高熱は何日をめどに危険度を判断すれば良いかなどに悩んでおります。 既往歴に脳症があるのでとても心配です。アドバイス宜しくお願い致します。

6人の医師が回答

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