努力性呼吸に該当するQ&A

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続く息苦しさ

person 40代/女性 -

ここ1〜2ヶ月、息苦しいです。酸素が足りてないような、胸が苦しいような。常にすっきりしません。何回も深呼吸してしまいます。どうやら、ずっとじっとしていればそこまでない感じですが、少しでも動いたその後からじわじわ息苦しさが来るというか‥おかしいなと思いながらも座り込んだり呼吸困難になることはありません。以前にもあり心因性と言われましたが、波がありながら落ち着きました。また似たような症状が出ており、その症状が今回は長く強く感じる気がします。ここ数日は風邪気味なのか喉の違和感とたまに空咳、鼻水は出ます。鼻炎があるからかくしゃみも出ますが。鼻づまりも起きます。胸レントゲンは今年1月に。心電図と採血はしたばかり。共に異常なしです。ささいな症状でも万が一?と考えてしまい、病気に対する不安が強く、3ヶ月前心療内科に行き、病気不安症と言われました。また婦人科では更年期に入ってきていると言われました。心療内科受診時に医師には伝えましたが気が紛れることをしたり気にしない努力をするよう言われました。近所の呼吸器内科に行きましたが典型的な心療内科の症状では?レントゲン撮影必要ないと思うが気になるなら撮るといわれ結局撮らずに帰宅。しかし、症状は落ち着かず。また、逆流性食道炎で半年以上ネキシウムカプセルを飲んでおり、あとはガードネレラ菌が出て婦人科で抗生剤を飲み膣剤も入れてます。それらの副作用に間質性肺炎がありますが息苦しさはその可能性は心配しなくて大丈夫でしょうか? また、レントゲンは撮ったほうがよかったでしょうか?撮る場合は間質性肺炎は最初のスクリーニングは開業医の呼吸器内科でも問題ないでしょうか?総合病院でないと分かりませんか?それともやはり心因性を第一に考えて、次回診察時に相談するほうがよいでしょうか?それとも更年期や鼻づまり、鼻炎などが原因でしょうか?

4人の医師が回答

呼吸機能検査の1秒率について。CTとの関係。

person 60代/女性 -

 妻(67歳)は先日、毎年受けている胸部のCT検査(単純)を受けました。結果は「異状なし」でした。 しかし、特に自覚症状ないが、同時に初めて受けた呼吸機能検査で非常に心配な数値が出ました。結果は次のとうりです。( )内予測値 肺活量     4.18 (2.77) 150パーセント 努力性肺活量  4.18 (2.61) 160パーセント 1秒量 3.02 (2.06) 146パーセント 1秒率 72.24 (79.88) 90パーセント MMF L/s 2.15 (2.49) 86パーセント PFF L/s 7.14 (5.73) 124パーセント V50 L/s 3.36 (2.86) 117パーセント V25 L/s 0.61 (0.96) 63パーセント 私は1秒率の72.24パーセントを非常に心配しています。70パーセント未満は慢性閉塞性肺疾患だということで、現に検査の判定結果は「境界領域」です。 そこで、専門の先生に2点、お聞きします。 1.妻の肺は肺気腫などの慢性閉塞性肺疾患か、その危険性の高い状態にあるのでしょう か。もし、そうなら、今すぐ、妻は何をなすべきでしょうか。両方について具体的なご 教示をお願いします。今回の呼吸器内科医は「まあ、大丈夫でしょう」としか言われま せんでした。 2.胸部の単純CT検査では慢性閉塞性肺疾患等を発見することは難しいのでしょうか。呼 吸器内科医には難しくても、放射線科医なら可能なのでしょうか。それとも、もともとC  T検査は慢性閉塞性肺疾患等の発見は無理な検査なのでしょうか。なお、今回の呼吸器  内科医からは、CT検査の結果と呼吸機能検査の結果の関係については一切、説明はありません でした。 以上2点について、可能な限り具体的で、詳細なご教示をよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

ぜんそくの既往症と新型インフルエンザワクチン

person 40代/女性 -

初めて質問いたします。44歳女性です。 29歳のとき、初めて「大人のぜんそく」と診断され、風邪を引いたり調子を崩したときに一晩に二度夜間救急へかけこんだり、救急車で運ばれそのまま入院や酸素吸入、点滴をつけっぱなしでトイレへ歩いて行けないほど苦しかった発作を繰り返しました。 30代の間は毎年のようにそういったことがあり 何とかして真剣に治す!と努力し、ステロイド吸入や 医師のアドバイスでうまくコントロールできたらしく ここ4,5年は発作らしい発作は起きません。 毎年、風邪を引かないよう細心の努力をし、季節性インフルエンザのワクチンも欠かしません。 現在はまったく薬を使っていない状態です。 2年前関西から東京へ転居したためぜんそくのときかかりつけだった医師とももう数年お目にかかっていない状態です。 自分ではもう自分を「ぜんそく患者」と思っていないし、正直、すっかり忘れていました。 もちろん、つらかった発作を二度と繰り返したくないのですが、果たしてこのような状況でも私は「ぜんそくの持病あり」ということで新型インフルエンザのワクチンを受けた方がいい対象になるのでしょうか。 限られたワクチンはもっと必要性のある方へ回った方がいいと思うのですが、かといって自分が重症化するファクターを持っているのかどうか、判断しかねます。 最近(幸いにも)ぜんそくで医師にかかっていないため この状況の説明のために呼吸器科や内科にかかるのも・・と考え 質問させていただきました。 アドバイスいただければ幸いです。

1人の医師が回答

長引く背中の痛みと悪化する息苦しさについて

person 30代/男性 - 解決済み

お世話になります。 35歳男です。 主として長引いて徐々に悪化している背中の痛みと息苦しさに大変困っています。 下記が気になる症状です。 複数の疾患が組み合わさっているのかもしれませんが、可能性の高い疾患を教えてください。 ・長引く背中の鈍い痛みがあります(その時によって右が痛かったり左が痛かったりします) ・動くと息切れするようになりました ・息を大きく吸うと胸の奥の方で音がするぜーと言うか違和感があります  一度深呼吸してからたて続けに深呼吸しても違和感は生じません  数時間経過後に深呼吸するとまた違和感が生じます ・息を深く吸えない感じで苦しく、深く吸うと上述の違和感に加え、背中が張って痛みます ・咳や痰はありません ・以前に咳が止まらなくなり、呼気NO検査の結果、咳喘息と言われ吸入ステロイドを使い、咳は治りました ・目の充血 ・鼻出血(鼻にティッシュを入れた場合に少量付着程度) ・夜寝る時などに鼻が詰まります ・熱はありません(36.5度〜37度) 20歳頃から背中の痛みがあり、関節も痛い時があるため、過去に何度も膠原病検査をしました、抗核抗体が80未満で高い時がありました。 そのほかの情報として妹が成人スティル病です。 呼吸NO 38→治療後9 肺機能検査結果です 肺活量91.5% 努力肺活量89.6% 1秒量85.6% 1秒率83.7% レントゲンや聴診での指摘はありませんでした 膠原病に関連する間質性肺炎が一番気になっています。 その他、可能性のある疾患など教えていただけますでしょうか。 今年生まれた子どもを育てていくにあたり大変心配で困っています。 疾患特定にあたり何卒お力添えいただけますと幸いです。

1人の医師が回答

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