健康診断に該当するQ&A

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6月19日からいきなり体が強く痛みだしました。痛む部位が変わります。

person 30代/女性 -

6月19日の夜頃から突然、強い全身の痛みが出始めました。ですが今思い返すと数ヶ月前から時々膝の関節が痛くなったり股関節が痛んだり、直近では足の脛が少し痛いなぁ…とかありました。寝ておきた時に軽く左手が痺れてることもたまにありました。 下の内容は19日頃、一気に酷くなった症状を書かせていただきます。 • 酷くなる直前に精神的ストレスが非常に強く、号泣していた • その後すぐに以下のような症状が同時に起こった: • 激しい頭痛 • 顔面痛・歯の痛み • 首の痛み、両肩、特に酷かったのは左腕 • 時間というか、数日たつと共に痛む部位が変化していき、今はあれだけ痛かった肩と少しも動かせなかった首は大丈夫になり次は下半身、両太ももが強く痛みます。 下半身の痛みが非常に強く、日常生活に支障が出てます。 • 手首や他の部分も痛い場所はありますが耐えられるくらいです。 • じっとしていても痛む(ズキズキ・ジンジン熱がこもる感じがします。) • 夜間・朝方に悪化しやすい • ロキソニンが切れると寝返りが打てないほど痛いです。夜間に痛み出すと眠れないほどですし、座る、たつことも難しいです。 関係があるのかは分かりませんが、ここ数日エアコンのきいた部屋で寝ていても寝汗がひどいです。寝起きに体が痺れてる時があります。 • 口内炎や口の中の痛みが増えました • 鼻の中に血の塊がよくできるようになり、ティッシュに血がつくようになった(数年前からから鼻水が止まらないのでこれは副鼻腔炎かも…) •最近潰瘍性大腸炎の診断がおり、リアルダを飲み始めました。病気もあってか免疫が落ちているのかなと思います。 ちなみに潰瘍性大腸炎の症状は2年前からで、自覚してましたが病院に行ったのが最近という感じです。 体温計がないのではかれてませんが、19日頃から数日間は熱っぽい感じがしてました。今はロキソニンを飲んでるので分からないです。 今は歯の痛み、頭痛はほとんど収まりました。頭痛のみまだたまに出ますが酷い時に比べましです。 数ヶ月前から少し歩いたり(病院)電動自転車を漕いだりするだけでも(最近)太もも、膝が痛かったり横腹が筋肉痛みたいな感じになったり股関節が少し痛かったり足首の関節に少し違和感を感じる程度に体が痛んだりすることはありましたが、今みたいに毎日ロキソニンを2~3回飲まないといけないほどではなく、勝手に潰瘍性大腸炎による症状かな?とか、筋力低下によって体力が落ち筋肉痛になったりしてるのかなと解釈してました。ちなみに潰瘍性大腸炎は全大腸型で食事が取れない時期が数ヶ月あり、少しの間座ることもできないくらい酷い時期があり寝たきりが続き体重が15キロほど落ちました。なので尚更筋力低下による痛みと思ってました。 長くなりましたが症状はこんな感じです。 潰瘍性大腸炎なのもあり本来はダメなはずのロキソニンをずっと飲んでいることに不安と心配があります。一応病院で胃薬を2種類出してもらい一緒に飲んでますが、健康な人ですらロキソニンを毎日飲みすぎるのはよくないときくので怖いです。でもロキソニンなしでは痛すぎて耐えられません…。 今の私の症状はなんの病気の症状に近いのでしょうか?自分で調べてみるといくつかでてくるのでよく分かららず、もし病院に行くとするなら何科なのかも分かりません。ペインクリニック?リウマチ科? あと、注射恐怖症なのですが注射はなしでも見てくれる病院はあるんでしょうか…?

4人の医師が回答

突発性難聴のステロイド漸減療法等について

person 40代/男性 -

投稿済相談ですが、追加でご教示いただきたいことが生じ、質問させていただきます。 【個人データ】 既往歴 特になし 病歴 腰痛(ぎっくり腰) 【経過】 突発性難聴を発症し、約60時間後に耳鼻咽喉科を受診し、中等度突発性難聴(聴力平均54)と診断され、以下、1週間の内服処方指示されました。「プレドニゾロン錠5mgミタ=1日3錠(15mg)、メコバラミン錠500トーワ=1日3錠、アデコスホーワ顆粒10%(1包1g)=1日3包、ベタヒスチンミシル酸塩錠6mg「TCK」=1日6錠」そして、1週間後再診と指示されました。服薬開始は発症後65時間です。現在、18回分(6日分)の内服終了し、明らかに治ったというような感はありませんが、少し楽になり、耳鳴りはまだありますがだいぶ楽になり、耳閉感も少し改善され、聴こえも少し改善された感です。ただ、この1週間、睡眠をしっかりとりたい、とる必要性も分かっていますが、薬の副作用?からか、夜中にトイレで起きて寝てを繰り返し、まとまった一度の睡眠にならず、平均睡眠時間は1日6時間30分ほどです。また、寝入る時に軽い腰痛も昨日から感じ、寝入りにくく、今晩の睡眠が心配です。以上により以下質問させていただきます。 【質問】 1 突発性難聴のステロイド内服治療は、通常、高用量開始の漸減療法がとられると知りました。今回の私の適用ではないですが、参考のため、これの一般的漸減方法を知りたく、例えば、1日目60、2日目60、3日目50、4日目50、5日目、、、そして?日目終了、のように開始から終了までの例をご教示ください。 2 先生が、ステロイド内服は副作用もあるから極力1週間は安静にとおっしゃっていました。今回のステロイド内服と軽い腰痛に関連性はありますか?ちなみに、私は子に相撲を習わせており(私も子もBMIほぼ22の標準体重です)、その際に相撲の健康効果を知り、毎日少し股割や四股をしており、それが腰痛予防にいい感じがして続けていました。さすがに運動不足も心配で、この1週間も軽い柔軟体操の気持ちで股割りを少ししましたが、ステロイド内服中はしない方がよかったですか?また、股割りと腰痛に因果関係はありますか? 3 ステロイド内服による副作用も心配になってきました。私のように1週間毎日15mg定量内服の場合、聴力検査の結果等にもよるでしょうが、どのように漸減し、内服終了となるのでしょうか?また、治癒する場合、内服終了時点で治癒するのでしょうか?ネットでは、ステロイド内服は1週間から長くて2週間とあり、また、突発性難聴の場合、回復は徐々にであり、治癒までは1ヶ月程度はかかるとあり、ステロイド内服期間と治癒期間が一致しません。つまり、ステロイド内服終了後は処方薬はなく、自然治癒に任せるという感じでしょうか?あるいは、治るまで、ステロイド以外の薬は続けるのでしょうか? 4 今回のステロイド以外の3薬は、ステロイドのような、副作用はないのでしょうか?また、これら3薬もステロイド終了と同時に終了しますか?ちなみに、発症時より目眩はまったくないですが、突発性難聴の場合、目眩の有無に関わらず、目眩の薬は処方されますか? 5 ステロイド内服中及び終了後の安静上・運動上の注意点を教えてください。2週間後に地域の年1回のソフトバレーボール大会が中学校体育館であり、エントリーされていますが出られるでしょうか? 6 私の治療中睡眠時間で大丈夫でしょうか?睡眠は何時間は必要でしょうか? 以上、ご教示お願い致します。

2人の医師が回答

膵臓がんについて  

person 70代以上/男性 -

こちらで意見をお聞きしどうこうするつもりはありませんが、今更ですがセカンドオピニオンとして意見をお聞きしたいものです。 大きな私立大学病院でした。 今回のような症例は稀なのでしょうか。 72歳男性 健康状態良好で1人で買い物や日常生活何の問題も無く過ごしていました。 原付でよく外出したり、車の運転(数百キロの移動)もよくしていました。 4,5年前咽頭がんを患い放射線治療を行い完治し定期検診で通院するも再発はありませんでした。 2年ほど前に膵臓に影が写るも悪性では無く原発性のもの。 NETでもなく診断確定できず。 造影MRI実施するも悪性ではないとのことで、定期的に通院をしていました。 関連の検査かPET検査で今回膵臓がんが早期発見され、ステージ0もしくは1のレベルで自覚症状無く、膵体尾部切除術を勧められました。 家族同伴検査結果説明、手術前説明でもかなり元気でしっかりしていますので、何の問題もないと思いますと主治医から説明を受け、約2週間で退院可能との説明もありました。 その後手術し無事終了と医師から聞き安堵しました。 手術翌日の歩行練習にて激痛で動けないと本人から申告するも、3日間は練習させられたそうで、血液検査の結果、全身に炎症成分が回っておりそれが原因で、その後の検査で膵液漏が発生していたと判明。 術後11日目1L、12日目8L、13日目8L超の腹水により、点滴で補っていた水分が全て排出され、体内水分のバランスが難しく、血液量の減少により血圧が低下し意識不明となり、ICUに搬送されました。 そこで肝臓がダメージを受け肝硬変になったと知らされました。 ナースステーションから1番遠い個室で、ナースコールボタンもベッドから落ちて呼べず、たまたま巡回に来たとき気付いてもらえ本人より死を感じたと聞きました。 5日間ICUで過ごし一般病棟へ戻りましたが、4日後再びICUへ搬送。 再度4日後一般病棟へ5日後ICUへ。 11日間ICUで過ごし一般病棟へ4日後またICUへ。 2日後一般病棟へ。 快復したわけではないがICUにいても改善が見られず病床確保のため、一般病棟に移ってもらったようなことを言われました。 ナースステーションに1番近い個室でICUの方も出入りしていました。 ICU担当医より点滴で水分バランスを保っているので、あとは本人の力で快復してもらうしかない状況と説明がありました。 その繰り返しで途中何度か担当医より説明がありましたが、出術前検査で何も映っておらず完全除去したのに、なぜ腹水が止まらないのか理解できないと言われました。 医師が理解できないものを一般人の私たちに分かるはずもありません。 術後48日目危険な状態と連絡が入りました。 再度その日CT撮影した写真を見せてくれました。 出術前検査で何も映っていなかったのに、仮に映らない小さながん細胞があったとしても、48日で肝臓やリンパに大量の転移が見られ、こんなにも早く進行するのは見たことがなく理解できないと再度言われた。 その説明後、約1日で息を引き取りました。 本人は最期まで意識がありずっと背中が痛いと言っていました。 術後49日間絶食で全て点滴のみでした。 最期の6時間は何度も黒いものを吐き出し、看護師さんに吸引してもらいました。 母のとき同様肝臓がん末期症状と思っています。 今回のようなケースは稀なのでしょうか。 本人も約2週間で退院する予定で、色々とスケジュールを組んでいました。

4人の医師が回答

78歳父親 肺がん転移あり

person 70代以上/男性 - 解決済み

思えば、半年から1年前ほどから腰痛を訴えることが増え、1、2年前から前ほど食べられなくなったと言っていた父親なのですが、若い頃からあちこち痛いと言うこともかなり多く、食欲も年齢のせいだと思っていました。 痛いとすぐに病院へ時間外でも行きたがる人だったので、定期的に(2ヶ月毎くらい)内科にも受診していました。レントゲン、採血なども定期的に実施。 血圧も高くなく、健康優良児!などと言われていました。 直近1.2ヶ月ほどで腰や肩の急激な痛みを感じ何度も整形外科に受診。骨が変形しているとは言われたが、動かしたりして診察したところ腰にはサポーターを、肩は筋肉が強張るといけないのでよく温めて動かしてね、と。 しかしその後数日で耐えられない痛みを生じ、救急車で搬送され、そのまま入院。その際診断された内容です。(確定の結果はまだ出ていません) 右肺下葉S6-10に長径4cmほどの辺縁不整な腫瘤影を認め、内部に空洞性変化を伴っている。 悪性(肺ca)の可能性が高い。 scan範囲内の両肺野には粒状影~結節影が多発性に見られ、上記を考慮し肺内転移が疑われる。 少量の右胸水貯を認めます(R/0悪性胸水)。 左副腎が有意に腫大し腫瘤形成変化を呈しています。副腎転移を疑います。 胆摘後です。膵内に小石灰化が散見されます。 左腎結石を認めます。 両腎義胞(complicated eystを含む)が疑われる。 大腸全般に残便貯留が目立ちます。 上腹部左半に結節性病変を数箇所認めます。また右腸腰筋外側(右後腹膜腔)にも結節性病変を認めます。これらは播種および転移を疑います。 腹部~骨盤部に病的なリンパ腫大は認められません。 骨盤底部に少量の腹水を認めます。 L5椎体右半に限局性の骨融解像を認め、骨転移の可能性があります。 [Impression] #右肺下葉の腫瘤影 #両肺野の多発結節影:肺内転移疑い 多発庁転約 #少量の右胸水貯(R/0悪性胸水) #左副腎腫瘤:副腎転移疑い 在副骨乾移 #上部左米・右腸腰筋外側(右後腹酸)の結性変:精種および転移巣駆い。後張 #L5椎体右半の骨融解像:骨転移の可能性 転移 多発骨転移 #膵内小石灰化。左腎結石。両腎義胞疑い。 #便秘症疑い。少量腹水。 右肩甲卡 脊不 胸椎以2看 腰推5番 現在、肩、腰、背中下あたりと右おでこあたりは皮膚の突出もあり骨についてはかなりの痛みで夕食後に医療用麻薬の強めのもので24時間効果のあるものを飲んでいます。 それだけでは痛みが治らず、朝昼晩アセトアミノフェンの点滴をしています。間で痛みが強くなった時は、さらに追加をしているようです。 先生のお話では、転院して放射線治療を受けてその後、今の病院に戻り、体力や状態を見て抗がん剤をやっていく、とのこと。 今は食欲もあり、発語も記憶もはっきりしています。 母親が認知症で父は母の介護を主にしていました。 母を1人では居させられないので、今後どうなっていくのか、だいたいの見立てなどお聞きしたいです。 完治とはならなくとも、普段通りの生活に戻ることは可能なのでしょうか? 本人は自分が癌だとはまだ知りません。 かなり急なことなので、夏の町内の旅行も楽しみにしています。 家族も、精神的に動揺が隠せず、私も眠れない日々です。 どんなご意見でもどんなことでもいいので、回答お願い致します。

4人の医師が回答

早期再分極について。

person 30代/女性 -

こちらで質問させて頂いたときに早期再分極は胸痛ではなく 主に失神のコメントを頂きましたが とくに寝起きにp波が消えたりt波が平坦になって動悸を感じます stは+0.06-0.09です 病型 特徴的な心電図所見 臨床的意義 Type 1 側壁誘導に早期再分極波形 比較的良性、突然死リスクは低い Type 2 下壁または下側壁誘導に早期再分極波形 より注意が必要 Type 3 全誘導に早期再分極波形 より注意が必要、重症度が高い可能性 Type 1は比較的良性であり、突然死のリスクが低いとされています。一方、Type 2とType 3は、より注意深い経過観察や積極的な管理が必要です。 ERSの重症度分類 ERSの重症度は、心電図所見の程度や臨床症状によって評価します。軽症例では、心電図上の変化のみで自覚症状がない場合もあります。 中等症例では動悸や失神などの症状を伴い、重症例では、心室細動などの致死的不整脈につながる危険性があり突然死のリスクが高くなります。 重症度 特徴 管理方針 軽症 心電図変化のみ、無症状 定期的な経過観察 中等症 動悸、失神などの症状あり 症状管理、生活指導 重症 致死的不整脈のリスクあり 積極的な治療介入 早期再分極症候群(ERS)の症状 早期再分極症候群(ERS)の主な症状は、動悸や失神、心臓突然死のリスク増大などが挙げられます。健康な若年成人に多く見られる不整脈です。 動悸・胸部不快感 この疾患の特徴的な症状は、突然の動悸や胸部不快感が第一に挙げられます。心臓が激しく鼓動しているような感覚や、胸がドキドキする感じがします。 症状は数分から数時間続き、自然に消失する場合もあります。症状が長引く場合や頻繁に繰り返す場合は、医療機関での精密検査が必要です。 失神・意識消失 心臓のリズムが乱れ、一時的に脳への血流が減少するため、失神や意識消失が生じやすくなります。失神は突然起こりますが、事前に目まいやふらつきを感じることもあります。 症状 特徴 失神 突然発生、短時間 意識消失 脳血流低下が原因 それまで全く症状がなかった場合でも、ERSでは突然症状が現れる可能性があります。 心臓突然死のリスク ERSの最も深刻な症状は心臓突然死のリスク増大であり、心室細動(心臓の拍動が極めて速くなり、ポンプ機能が失われる状態)という致命的な不整脈が起こる可能性があります。 ERSには、以下のような関連症状も報告されています。特に、運動中や強いストレス下で症状が顕著になる傾向があります。 息切れ、呼吸困難 胸痛(圧迫感や締め付けられるような痛み) 疲労感、倦怠感 冷や汗 症状の変動性 ERSの症状は、ある日は全く症状がなく、別の日に突然症状が現れるような不規則性があるため、診断が難しい場合も多くなります 上記でいくとこれまで心臓神経症と言われてきましたが早期再分極による症状の可能性が高いですよね? 私は動悸や目眩や胸痛を感じるので中等症でしょうか。心電図も殆どの誘導で早期再分極です また自動判定では早期再分極と洞性不整脈と書かれていたこともあります 体調に異変が起きる前今より痩せていた時でも心電図は普通だった 男性に多い所見らしいですが女性なので尚不安 ホルターするたびに心室性期外収縮が増えている→心室性期外収縮は心室頻拍から心室細動を起こすらしいので恐ろしいです 起床時に動悸、今は左胸の違和感あり

3人の医師が回答

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