40代女性。
既往歴、2022年に頭頸部癌(鼻腔)で陽子線治療。
2024年局所再発で内視鏡手術。その後経過観察中。
2025年10月。陽子線の晩期障害で白内障発症。
放射線の主治医に確認の上、別の病院で両眼水晶体再建術実施。(2025年12月)
両眼単焦点レンズを入れましたが、左目の濁りが取り切れず(袋が破れるリスクがあった為)、近日、レーザーで散らす処置を予定しています。
水晶体再建術の前に、網膜レーザー凝固術を両眼施しています。(2025年11月)
そこで質問です。
1)普通の白内障とは訳が違うので、短期間でレーザー⇒手術⇒レーザーと目に負担が大きいのではないかと不安に感じている。眼科の医師からは特に説明もなし。(既往歴はご存知)
2)左目の焦点を−2Dにしたが、実際の焦点は30センチまでと飛距離伸びず。右目は50センチまで見え、左右差が大きく、現在術後また1カ月経過してない為裸眼生活。
かなり不便さを感じているが、眼鏡を作れば解決するのか?
眼科の病院は規模は大きいのですが、それだけに患者さんの数も多く、医師がレンズ設定からオペまで携わるような流れにはなっておらず、非常に不安です。
よろしくお願いいたします。