○2月28日
朝から何となく喉の不快感。
気管(喉)は、ずいぶん前から、しみるような時はありましたが、それで通院したことは無いです。
○日付が変わり3月1日深夜
喉の痛みで目が覚め、熱は37.1度でしたがあまりの喉の痛さにロキソニンを内服。
8時 →37,4度 。昼ごろには40.5度。咽頭が膿んでおり、首筋もかなり痛みます。
抗原検査、溶連菌共に陰性で、咽頭炎と診断されPCR検査は受けなくて大丈夫と医師から話がありました。
抗菌剤トスフロキサシントシルを朝と晩2錠と、カルボシステイン錠、カロナール(効かない時はロキソニンを足してます)、ツムラ109番(喉の腫れ痛みを押さえる漢方)、その他、胃薬が処方。
3月2日
相変わらず痛みが引かず、くしゃみすら怖くて仕方がないくらい。扁桃腺両側は、昨日より真っ白に膿が貼り付いていて、舌もも真っ白。首筋も触るだけで痛いです。
熱も、解熱剤の効果が切れてくると上がり40度近くになります。
水や、お粥などは食べられます。
○3月3日
リンパが更にパンパンに腫れ痛みに耐えてます。扁桃腺の膿もべったり貼り付いています。熱は、解熱剤を使わなくても微熱になりました。解熱剤は、痛みを和らげるために使用。自宅で痛みを緩和する対処方法がありましたらば、教えてください。
首筋を冷やしても大丈夫ですか?