のどの腫れ

「副鼻腔炎の症状が増悪しています」の追加相談

person 30代/男性 - 回答受付中

上記投稿についての続報です。 12/31 かかりつけ耳鼻咽喉科を再診しました。 鼻汁の症状は自覚している部分では少し改善をしてきた様に思います(色は黄色〜白色)がファイバーを入れるとまだ粘着質のある鼻水が大量に喉に流れていました。 声枯れについては続いていて今もまともに声が出ない状態で無理して喋ると咳を誘発します。 耳の症状については左耳だけですがズキッとした痛みがある他、詰まり感もあり聴こえが明らかに低下している様に感じます。 唾を飲み込んだ時やあくびをした時に耳の奥からバリバリとした音が聴こえます。 中耳炎にはなっていないとのことですが本日は休日当番診療とのことで聴力検査までは出来ませんでした。 全身症状としては倦怠感が続いていますが発熱はしていません。 本日、再度クラリスロマイシン200mg✕1錠✕2回/日で処方箋が出ました。 【ご質問1】 抗生剤ジスロマックを昨日飲み終えました。 この薬は服用終了から1週間は効果が持続すると聞きますが直ぐに別の抗生剤(しかも同じマクロライド系)を服用して大丈夫でしょうか? 体内にはまだジスロマックの成分が残っているのが心配です。 【ご質問2】 今まで飲んできた抗生剤は・・・ 1、ラスビック(ニューキノロン系) 2、クラリスロマイシン(マクロライド系) 3、ジスロマック(マクロライド系) です。 ニューキノロン系とマクロライド系抗生剤が効かず症状が長引いているので次はペニシリン系のアモキシシリンかと思いましたが今回もまたクラリスロマイシンが処方されました。 ペニシリン系は過去に消化器症状の副作用が強く出た為、担当医がそれを気にして回避しているみたいです。 個人的には副鼻腔炎が治るのであれば副作用を我慢してでも飲むつもりですが・・。 実際にクラリスロマイシンは前回服用しても効果が無かったのに今回内服して効果は期待出来るものでしょうか? 【ご質問3】 左耳の聴力が低下している、バリバリとする音の原因はなんでしょうか? 聴力検査が出来るのは早くて年明け5日ですがそこまで放置していて大丈夫か心配です。 【ご質問4】 声が出なくて本当に困っています。 副鼻腔炎で1週間近くも声が出なくなることはよくありますか? ファイバーで声帯に器質的異常が認められておらず機能性発声障害等の別の疾患の可能性も視野に入れるべきでしょうか。 【ご質問5】  声帯に器質的異常はなく、担当医からも特に声の安静は指示されておりません。 しかしながら仕事の性質上(自動車学校の指導員をしています。)、勤務中は常に声を出す必要があり、声が出ない状態では仕事は困難です。 年明けにも声の状態が改善しなければ休むしかないと考えていますがこの場合、傷病手当の用紙(療養担当者欄)を記入して頂くことは可能でしょうか?

3人の医師が回答

10歳子ども、中耳炎で耳の圧迫感

person 10代/男性 - 解決済み

10歳男子です。 27日夕方から、喉の痛みを訴えました。1週間前より鼻水もあり、28日の朝は、目の充血があったため、念の為小児科を受診。(熱はなし) アデノウイルスの検査は陰性で、風邪ということで、オロパタジン、トラネキサム酸、カルボスシステイン、レボフロキサシン点眼を処方していただきました。 翌日、右耳が聞こえづらいとの事で、耳鼻咽喉科を受診。 赤く腫れており中耳炎と診断されました。 鼻水もたくさん溜まっていたようで、吸引していただき、軽度の中耳炎ということで処方を悩んでいるようでしたが、年末ということもあったのか、アモキシシリンを3日分処方されました。 中耳炎ですが、痛みは全くないようです。 アモキシシリンを飲み始めて2日目ですが、子どもが右耳に引き続き、左耳の聞こえにくさを訴え、圧迫感がすごいあると言っております。 耳鼻咽喉科を受診したいものの、年末年始なので、早くても受診が1/5になってしまいます。 このまま放っておいてよいのか、心配です。 子どもも、両耳が聞こえづらく、圧迫感を感じて不安なようです。 このまま、難聴になってしまうのではと心配しております。 お薬は、しっかり飲んでおり、食事も喉の痛みが軽減されてきて、100%とは言えませんが、とれてきています。 ただ鼻水は緑色のドロっとしたもので、まめにかんではいますが、量は減らず鼻うがいをするとたくさん出てきます。 寝るときも、鼻水が溜まっているようで苦しそうです。 このまま年始の受診を待っていて大丈夫でしょうか。 中耳炎が悪化したり、難聴は進行しないでしょうか。 お忙しい中お手数ですが、回答いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

4歳娘、耳瘻孔について

person 30代/女性 - 解決済み

生まれた時から左耳に耳瘻孔があります。9月に初めて痛がり、穴の下部分が膨らみ赤くなっていたので、小児科に行き、ケフラール細粒とアクアチム軟膏を処方されました。痛みは落ち着きましたが、赤みは残りました。1ヶ月後、また少し痛いと言ったので、今度は耳鼻科を受診し、メイアクトを処方されました。1週間後、受診し、まだ赤みはありましたが、先生からは押してしこりもないし通院不要と言われました。その後は赤みは消えませんが、何もなく過ごしていましたが、最近物や指が当たると痛がるようになりました。 そこで先週、総合病院の形成外科を受診し、手術について話を聞き、手術は急ぐ必要もないが、またいつ強く炎症するかわからないこと(腫れるたびに抗生物質を飲み、抗生物質を何度も飲ませることに私は抵抗があります)•今後強く炎症した場合切り取り範囲が大きくなる可能性があると聞いて、年明け(2月、3月)手術しましょうという方向になりました。とりあえず次の受診までは、アクアチム軟膏を寝る前に塗るようにだけ言われています。 ただ、ここ数日は、押しても痛くなくなったと娘は言いだしていて、今手術をするべきなのか悩み出しました。(相変わらず、赤みはあります。)先生方の意見をお聞きしたいです。 ちなみに、夫も左耳にありますが、一度も腫れたことがないそうです。

3人の医師が回答

長引くめまいについて

person 40代/女性 - 解決済み

2週間ちょっと前に、眼精疲労がひどかった際に歩くとフワフワして、首を動かすと目眩が始まりました。 メリスロンやセファドール、トラベルミンなどを服用していて飲むと少し楽ですがなかなかスッキリと治りません。耳鼻科で聴力検査をしたところ右耳の低音の聞こえが悪かった為、五苓散を服用し、今は聴力はだいぶ通常に戻りました。とても首肩が凝っているので整形外科でも診てもらったところ、ストレートネックは酷いが特に頚椎に問題は無さそうでした。 鍼灸にも通い、緩めてもらうと少し楽になりますが目眩はまだあります。 年齢的に更年期でもある為、婦人科で検査しましたが結果は年明けです。 今日はマッサージ屋でフラットなところでうつ伏せになったところ、目眩が出る前は気にもなりませんでしたが、今は逆立ちしているような目眩感を感じました。 寝ていても横向きになると、下に落ちるような感じがしたりします。 階段の登り降り、電車を降りた後も嫌な感じです。 原因がはっきりせずダラダラ続く為 辛いです。 三半規管、頚椎、自律神経〔ホルモンバランス)他に何か考えられますでしょうか? ※眼球の回転はない為、良性発作性頭位症では無さそうと言われました。

5人の医師が回答

鼻の中で、瘡蓋を繰り返す

person 30代/女性 -

鼻の中に瘡蓋のような硬い部分ができており、周辺が激痛です…。 お知恵を賜れましたら幸いです。。 以下に詳細を記載します。 【詳細】 5年以上前から、鼻の中に瘡蓋のような硬い部分ができており、その周辺がとても痛くて困っています。 発症してから1度も治ることがなく、ずっと硬い箇所が存在します。 たまに数日間痛みが穏やかな時もありますが、硬いものはずっとありますし、数日後にはまた激痛を繰り返しています。 また、基本的にそこから出血しています。鼻をかむ際にティッシュで箇所に触れると、ほぼ必ず血がついています。 本当に痛くて、服の着脱で鼻を擦るのも嫌なレベルです。。 箇所は、添付図のように鼻の内側にあり、入り口ではなく穴から2cmほど奥です。 過去に耳鼻科へ受診した際、鼻をかんだりして炎症が起きてるのだろう、と言われ軟膏を処方されましたが、軟骨を塗っても改善されません…。 花粉症なので、フェニソフェナジンとプランルカストを毎日飲んでいますし、そこまで鼻を頻繁にかんではいないはずなのですが…。 なぜこのような現象を繰り返すのでしょうか…? 年々痛みが悪化していて参っておりまして、対処法をご教示いただけますと助かります。

3人の医師が回答

軟口蓋の裏側が腫れぼったく違和感を感じる

person 50代/男性 -

発症から現在までの経過をまとめました。 1.発症(7月下旬) 7月下旬頃、扁桃腺に違和感を覚え、鏡で確認したところ、片側の扁桃腺にポリープ状の小さな膨らみがあり、扁桃腺および軟口蓋周辺に発赤を認めました。 耳鼻咽喉科を受診し、抗生物質を処方されました。 2.初期治療後の経過 抗生物質の服用開始から3日ほどで、扁桃腺の膨らみは徐々に白っぽくなり、最終的に膿栓のようなものが排出されました。 この時点で扁桃腺の違和感自体は改善しました。 3.その後の治療と残存症状(8月上旬〜9月末) その後も症状が続いたため、8月上旬から9月末頃にかけて、抗生物質および抗炎症薬、逆流性食道炎の薬など、計5〜6種類ほど処方していただきましたが、いずれも明確な効果は得られませんでした。 この期間を通して、 軟口蓋および扁桃腺周囲の炎症 軟口蓋の裏側の腫れぼったさ 喉ちんこ(口蓋垂)が舌の上に乗っているような感覚 といった症状が持続していました。 4.複数の医療機関受診と診断(10月上旬) 鼻からの内視鏡検査を含め、複数(計4件)の耳鼻咽喉科を受診しましたが、明確な異常は指摘されませんでした。 10月上旬、4件目の医療機関にて、鼻からカメラと綿棒を挿入し上咽頭を擦過した際に出血が認められ、「慢性上咽頭炎」と診断されました。 5.慢性上咽頭炎とBスポット療法 自身でも慢性上咽頭炎について調べたところ、 倦怠感 頭がフワフワする感覚 強い首こり・肩こり など、該当する症状が多かったため、Bスポット療法を開始しました。 初回は激しい痛みがありましたが、7回目頃からほとんど痛みはなくなり、倦怠感やフワフワ感も改善しました。 最初は鼻からのみ綿棒を入れておりましたが、8回目頃から喉からも薬を塗っていただいており、軟口蓋の裏側あたりは薬がしみてヒリヒリする状況。 6.現在の状況 現在までにBスポット療法を約20回(口からは12回ほど)受けており、体調はとても良いですが、 軟口蓋の裏側の腫れぼったさ 喉ちんこが舌の上に乗っているような感覚 については改善が見られていません。 Bスポットでの鼻からの治療時の痛みは無し。 喉からの治療は軟口蓋裏側(奥の上咽頭側ではなく手前側)に若干しみてヒリヒリするが30分ほどで違和感がなくなる状況。 ちなみに違和感を感じているのも、このヒリヒリしている部分。 7..現在の治療 現在は「荊芥連翹湯」という漢方薬を処方され、服用開始から約6日が経過しています。 初期と比べると多少の改善は感じるものの、症状が完全には改善せず、若干不安を感じています。 8.補足症状(軟口蓋の裏側の腫れぼったさについて) 軟口蓋の裏側の腫れぼったさは、1日の中で時間帯は一定ではなく、強く感じることもあれば、あまり感じないこともあります。 声を出している時間が長いと症状が強くなることがあり、比較的夜になると強く感じる傾向があります。 腫れが強い時には、息が鼻の方へ抜けにくくなるため鼻声となります。 なお、普段からも通常に比べると鼻声気味であると感じています。 9.相談内容 上記の経過を踏まえ、 現在残っている症状について、慢性上咽頭炎以外に考えられる病気や原因があるのか、ご意見を伺いたいと考えています。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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