12/25の夜から少し倦怠感と顔のむくみがあり
12/26は仕事が最終日だったこともあり
出勤しましたが、倦怠感が悪化しました。
ただ、この日までは発熱はありませんでした。
27日夜から38度まで熱が上がったため
総合かぜ薬を飲みました。
この日から、左耳たぶすぐ裏にポツポツと
小さいしこりができていて、そこの痛みと
顔のむくみが結構ひどい状態でした。
28日に病院にいき、麻黄湯とアセトアミノフェン
を処方してもらい、1月1日までに治らなければ
再受診してくださいとのことで帰りました。
※30日、31日、1日の夜の寝汗がきになりました。
熱は下がりましたが、耳後ろの痛みと
倦怠感が残り、1日に受診しましたが
熱がないので、特にできるとはなく
麻黄湯をもう3日分いただき帰りました。
その翌日の1月2日の夜から喉の痛みが
軽く出てきてしまい1月5日に再受診。
少し長いのでということで
ラスビック錠とトランサミン錠を処方して
もらいました。
受診した5日の夜から、喉の痛みがかなり
ひどくなってしまい、今に至ります。
寝る時の息苦しさも併せてありまして
果たしてこれは、抗生剤を5日分
ちゃんと飲み終わるまで様子見したほうが
良いのでしょうか…。
アセトアミノフェンが全く効かず
水やつばを飲み込む時に激痛で大変です。