肝硬変

採血結果 ガンマGTP 65。基準値超え、不安。

person 30代/女性 -

6月14日に採血をしました。 GOT/AST 24 GPT/ALT 28 LD 198 CPK 62 アミラーゼ 106 総ビリルビン 0.37 総蛋白 7.2 ガンマ-GTP 65(基準値0〜35) と、ガンマGTPだけ基準値を超えていました。 先生からは、「万が一肝臓や膵臓などの臓器に病気が隠れているかもしれないから、しっかり検査しましょう。」と、来週腹部エコーをすることになりました。 今まで26、29とかでしたが昨年あたりから34、35などギリギリが多くなりました。 2021年8月 腹部エコー 問題なし 2021年12月 腹部MRI 問題なし 1、ガンマGTPが基準値を超えているのは、何の病気が考えられますか? 2、飲酒やサプリなど、どのくらいの摂取量が影響しますか? 採血前、缶ビール一本程度は週4〜5は飲んでいた気がします。 サプリは容量を守ってはいますが、 ビタミンB.C.D.E、フェリチン鉄(大豆)はほぼ毎日飲んでいました。 3.来週の腹部エコーはもちろん受けますが、しばらくお酒は飲まずまた採血してみようと思います。どのくらいあけて採血したらいいでしょうか? 4. 4年前に輸血をしています。B型、 C型肝炎など何度か採血して問題なしを確認していますが、数年後にあらわれることもありますか? 昔よりもガンマGTPの数値は増えています。 飲酒も増えているとは自覚しています。(以前は授乳中で飲んでいなかったり、飲み会で飲む程度) 基準値を超えるというのはやはり心配になります。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

産後の肝機能障害について

person 40代/女性 -

1歳4ヶ月の子がいます。今年3月に健康診断を受診したところ肝機能が要精密検査となりました。妊娠前と比較した数値ですが、GOT55←23、GPT65←24、γ-GTO57←31、総蛋白6.0←7.2、総ビリルビン0.6←0.5、LDH212←151、HBs抗原(-)、血糖100←87 HBba1c5.8←5.6(妊娠中血糖は異常無くむしろ低めでした)総コレステロール179←195 中性脂肪51←51 HDL90←108 LDLコレステロール 87←70 nonHDLコレステロール89←87 また腹部エコーでは異常無でした。 身長は162cm、体重は母乳育児により瘦せてしまい34kgでした。(妊娠前より食事量は一般女性よりも多いにも関わらず痩せ気味で40kg前後で妊娠中も体重は増えず。)以上の結果を受けて総合病院を受診した結果痩せた事による脂肪肝ではないかという診断を受けました。(腹部エコーでうっすらと白く見えた部分があるようでこれが脂肪肝ではないか?とのことでした。)サプリメントや整腸剤を服用していることを伝えましたが、市販されているサプリメントや整腸剤で肝機能障害をおこす可能性は考えづらいとのことでした。自己免疫性疾患について血液検査を行いましたが結果は異状なしでした。今後は定期的に近隣のクリニックで血液検査を行い経過観察を行うようにとのことでしたが、普段の生活をどのように改善していくべきか悩んでおります。まずは体重を増やすべきでしょうか。(現在も食事量は気にしてしっかり摂取していますが授乳中のためかなかなか体重が増えません。) 今以上に食事量を増やすことにより脂肪肝が悪化しないか、また授乳中ですがこのまま母乳育児を続けていて問題はないのか、子供もまだ小さく中々病院を受診できないため色々不安を感じております。アドバイスを頂戴できる事がありましたら宜しくお願いします。

2人の医師が回答

血液検査 AST ALT CK の数値が上昇傾向

person 50代/男性 - 解決済み

昨年末まで立ち仕事で忙しい部署だったのですが、昨年12月より都合で在宅勤務になりました。それから以前とは打って変わって体を使わない状態になってしまいました。歩数も1日平均で1万歩以上が5千歩以下になりました。 しばらくは何も感じなかったのですが、春頃(具体的な時期は忘れました)から太ももやふくらはぎ、マウスをよく使う右腕に軽い筋肉痛が出てき始めて段々と慢性的に感じるようになってきました。その頃からAST・ALT・CKが上昇し始めて、昨年9月→2月→5月(ここまで内科通院)→6月(健康診断)で各数値が AST 43→51→56→68 ALT 40→49→50→60 CK 189→244→311→未計測 となっています。内科には3ヶ月おきに通っています。 服用している薬にベザフィブラートがあるので5月に一旦やめてもいいけどあまり変わらないかもしれないとのこと。一旦中止して様子を見ています。先生もまだ慌てる数値ではないとは言っています。 それから運動も負担をかけないよう散歩を少しずつ増やしていき、薬を中断して1ヶ月ほど経ってようやく筋肉痛の感覚もなくなってきました。また食事は野菜多めに糖質は微減程度でMCTオイルも取り入れてもいます。 次の検査が12月ごろなのでそれまでに昨年並みには改善していきたいのですが、何を優先していいのかがイマイチ分かりません。 ○このまま運動負荷を少しずつ上げながら様子を見るか。 ○もう少し短い間隔で検査を受けた方が良いか。 ○脂質が気になるのでフィブラートは復活させた方が良いか(中性脂肪155・LDL123・HDL37) ○MCTオイルは作用機序からもしかしたら肝臓にも影響があるのか。 ○筋肉より肝臓からきているの問題なのか。 何かヒントになる点があればお願いしたく思います。

6人の医師が回答

健康診断(血液検査)での腎臓の値について

person 60代/男性 - 解決済み

この度はお世話になります。 かなり以前から、健康診断で腎臓の値が悪く、この1年程度前から、少し食生活を改めています。 塩分は5g前後を守るようにしてますが、月2~3度は外食し、通常の定食等も食べます。 クレアチニンやeGFRの値は、お手数ですが添付ファイルをご参照頂ければ幸いです。 (クレアチニンはこの5年間1.2~1.4,eGFRは40~48) 40歳前後で高血圧気味(上が130~150、下が90~110)と言われ、かかりつけ医から薬を処方してもらってます。(ユニシアLD) 40代半ばからは、尿酸値を抑える処方も頂いてます。(フェブリク錠10mg) 昨年から、おしっこが出にくくなり、泌尿器科で前立腺肥大を抑える薬も頂いてます。 前立腺の肥大度は「中」程度だそうです。 この薬を飲みだした頃から、血圧は上が100~115、下が70~85程度になりました。 現在、通常の正社員として、主に事務作業で勤務しております。 かかりつけ医は、内科で専門が胃腸科なので、腎臓の専門医の診察も受けた方が良いでしょうか? 今後の生活や医療機関についての指針などを教えて頂ければ幸いです。 よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

(写真あり)MRCP画像診断報告書の「機転」記載についてお尋ねいたします。

person 30代/男性 -

3.0テスラMRI/MRCPで肝臓を撮り、その画像で肝内胆管拡張が見つかり、添付の「画像診断報告書」写真をご参照いただけたら幸いです。MRI/MRCP報告書「画像診断結果」欄に「限局性肝内胆管拡張/胆管周囲嚢胞の疑い:明らかな閉塞機転を指摘できません」と画像診断医師のコメントがあります。画像診断医師が画像上で、実際胆管閉塞を見えてるか、見えていないかが気になります。「機転」という言葉を調べたら、医学用語として「機転」は「ある現象の元となる要因や経緯。 あるいはその仕組み」の意味らしいです。 質問させて頂きます。実際肝内に胆管閉塞が存在するか否かはさておき、あくまで画像診断結果「限局性肝内胆管拡張/胆管周囲嚢胞の疑い:明らかな閉塞機転を指摘できません。」というコメントだけの意味は: 1、画像診断の医師が、MRI/MRCPの画像上で目視で肝内胆管閉塞を見つける事ができない。閉塞が見えない。つまりMRI/MRCP画像だけを見たら、肝内胆管閉塞が存在しない。(実際肝内に閉塞が存在するか否かはさておき、あくまで画像上で閉塞を見えたか、見えないかの意味で) 2、「機転」の意味は「要因」だとしたら、「閉塞機転」は「閉塞の要因」という意味に、「明らかな閉塞機転を指摘できない」は「肝内胆管閉塞をMRI/MRCP画像上で見えるが、しかしその閉塞の原因が不明」という意味になる。つまり画像診断医師が画像上で閉塞を見つけた。画像上で閉塞を目視で確認できた。 画像診断医師のコメント意味はどちらでしょうか? 診察して下さった医師(画像診断医師とは別の方)が画像で閉塞について言及の有無は申し訳ないですが覚えていません。しばらく受診できないため質問いたしました。長々と失礼いたしました。画像診断結果コメントの意味だけが知りたくて、素人な私にご指導いただけると幸いです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

肝血管腫疑いで大きくなった場合

person 40代/男性 - 解決済み

40歳です 肝血管腫疑いで10ヶ月で5mm大きくなったとも思われるため、どういったことが考えられるか教えていただきたくご相談です。 以下、詳細の経緯を記載します。 ------- 前提として 2022年7月に人間ドックの腹部超音波検査にて、肝血管腫疑いと診断を受けました。 ・肝血管腫疑い 10mm ・脂肪肝少しあり その時の人間ドックの内科医の話ですと、 それがいつできたか?については、 一昨年までは脂肪肝の診断もあったため、もしかすると以前からあったかもしれないが脂肪肝で隠れていた可能性もある、とのことでした。 また「典型的な肝血管腫の見た目」ということでした。 そして1年後の経過観察となりました。 (ちなみに2022年7月時点も少し脂肪肝が残っていたので、画像が不鮮明だった可能性もあるかもしれません) そして、先日、今年2023年6月頭に、前回から10か月後にはなってしまいますが 人間ドックを受けました。 ただし事情あって昨年と違う病院で人間ドックを受けました。 今年6月の腹部超音波の結果だと下記でした ・肝血管腫疑い 15mm ・脂肪肝診断はなし 肝血管腫だとして10ヶ月で5mm大きくなることはあるのでしょうか? 肝血管腫じゃ無い場合は癌含む可能性が怖いので気になっていますが、この大きさ変化だといかがでしょうか? 他の肝臓数値は下記でした ・AST (GOT) :18 ・ALT (GPT):22 ・γ-GPT:35 ※今回の病院では3ヶ月後目安に再検査、となったため、検査には行こうと思っていますが、気になったため確認です

6人の医師が回答

肝内胆管狭窄の判断について

person 30代/男性 -

お伺いいたします。肝内胆管の枝の末梢部に約5mmの限局性胆管拡張が3.0テスラのMRCPで見つけました。造影CTも見たが結石や腫瘍などの異常がないそうです。血液や腫瘍マーカーも正常で、経過観察との事です。 昨年の秋頃に謎の肝障害がありまして、その時はALTが100超えました。血液検査で色々調べましたが、ウイルス肝炎ではなく、肝障害が原因不明でした。しかし肝障害と同時期に抗不安薬を飲んでいました。今は飲んでいなくて、肝臓の各数値も正常値に戻っています。 MRCPの画像を先生が見せてくれましたが、確かに拡張が胆管末梢部のみ存在します。しかし、私が気になる事は、その拡張部胆管よりすぐ下の胆管が狭窄してるかどうかです。MRCPの画像で、先生がPCのカーソルでその拡張胆管部より下の胆管のサイズをMRCPの平面図で測ってくれました。約1.4mmくらいでした。ちなみにこの1.4mmは、胆管断面円形の円周(胆管の太さ)や、胆管断面円形の直径ではなく、MRCPの平面図の胆管の直径です(胆管断面円形の直径や、胆管の太さつまり円周はMRCPで見れないだそうです) 画像をチェックしてくださった放射線医師の方も、対面診察の医師の方も、この約1.4mmの胆管は正常サイズの胆管で、狭窄胆管に見えないと話しました。MRI結果報告書に異常所見は限局性肝内胆管拡張しか書いていなくて、胆管狭窄の記載がないです。 ネットで調べましたら、悪性の肝内胆管狭窄が多いとのことなので、もし狭窄だったら怖いです。ネット上で肝内胆管が<3mm、<2mmなら肝内胆管狭窄との書き込みもあります。 私の胆管拡張部のすぐ下のこの約1.4mmの胆管は正常サイズの胆管ですか?狭窄していないですか?また、肝内胆管狭窄は何mmが基準ですか? 皆様のご見解を聞かせてください。 よろしくお願い申し上げます。m(_ _)m

3人の医師が回答

胆嚢ポリープ 胆嚢結石 脾リンパ管腫

person 50代/女性 -

52歳女性 今日腹部超音波にて、定期検査がありました。 以前から胆嚢と、脾臓に少し異常ありと経過観察。 今日 胆嚢  体部に6ミリ大の高輝度エコー像が見られ結石を考えます。頸部に2ミリのポリープを認めます。くびれ部分に限局性の壁肥厚が認められます。内部にRAS様のsys ticpartを認め、US上では胆嚢腺筋腫症を疑います。 脾臓  上極に30✖️27多房性嚢胞性腫瘤が認められます。 内部に明らかな充実部は認められません。 リンパ管腫を疑います。 との結果がありました。 まず胆嚢のこの結果は悪いのでしょうか? 先生の話では、結石はあるが、痛くなったりするまでは手術するとかはないと言われたけど、これは最終的に手術して取る可能性が大きいですか? そのまま様子見で行く人の方が多いのでしょうか? あと、脾臓のリンパ管腫であろうものですが、これがいつか突然悪性になることもあるのでしょうか? 何度か腹部造影CTをして、悪性ではないみたいなことを言われたんですが、先生が言うには今のところ悪性の可能性はないけど、ガンではないかくしょうはないから?みたいなことを言ってました。 半年後再度腹部造影CTです。 これはやはり心配した方がいいのでしょうか? ちなみにこの3年ほどで、何ミリかずつ大きくなってます。

3人の医師が回答

フェリチン高値とEOSIMO高値で下がらないです。

person 40代/男性 -

44歳です。 既往が、 NAFLD(未生検)、逆流性食道炎、ヘルニア、慢性前立腺炎、胆嚢ポリープ、胆泥 飲んでる薬 タケキャブ10、アコファイド、タリージェ、セルニルトン、ウルソ 胆嚢ポリープ、胆泥、NAFLDは肝臓専門医、逆流性食道炎と前立腺炎はクリニックでヘルニアは近所の大きい整形外科で診てもらってます。 フェリチンが、半年前550.3ヶ月前440.本日434と高値をキープしたまま下がりません(AST ALTは半年前はAST35 ALT90) ドクターは、脂肪肝が良くなると下がる可能性が高いと言われて下がらなければ別の疾患だと思うがそうなったら専門外だから分からないといまれました。 取り敢えず、脂肪肝改善するまでフェリチンに関しては様子見って感じでした。 次回3ヶ月後になりますがこのまま様子見で大丈夫なのでしょうか? 違う病院に帰るべきでしょうか? また、フェリチンは脂肪肝改善されれば下がるのでしょうか? フェリチン高値だとNASHと可能性高いとネットで見ましたがNASHの可能性高いでか?ドクターからは生検できる施設ですが生検の話しはないです。 ドクターからは血液検査での肝機能は良くなってるとの事でした。 次の質問は、 EOSIMOが高いです。 7日前の検診で15.5、本日16.8と上がりました。 それぞれ違うドクターだったのですがアレルギーないですか?って言われましたが何のアレルギーもないし体の調子も何も変わらないですが1週間で少し上昇したので不安でが何かの病気の可能性ありますか? どちらドクターも様子見って言われましたが次は3ヶ月後ですが大丈夫なのでしょうか? よろしくお願いします 画像は本日の記録です。

1人の医師が回答

B型肝炎キャリアの血液検査の結果につきまして

person 50代/男性 - 解決済み

以前、こちらで相談させて頂いた50代の男性です。 昨年の秋にドックにてHbs抗原(定量)で陽性(123.47IU/ml)の指摘を受け肝臓専門医のいる個人病院を受診しました。その際の検査データは下記になります。 AST 16 ALT 15 r-GTP 13 HBV核酸定量(IU) 3.2 AFP/CLIA 2.0未満 PIVKA/CLIA 19 CA19-9/CLIA 3.2 この時、担当医からは、ALTが31以上、もしくはDNA量が3.3を超えるようであれば抗ウイルス薬を使いましょうと言われ、次回は3ヶ月後となりました。 こちらで相談させて頂き、次回の検査ではe抗原やe抗体、ゲノタイプまで調べて頂けるように言ってみますと書かせて頂きました。 先月、3か月後の検査を受けに行き、その事をお願いしましたら、ALTと DNA量をモニタリングしていれば治療方針は立てられ、他はあまり重要ではない。前回もお伝えしたように、ALTが31以上もしくはDNA量が3.3を超えれば即、抗ウイルス薬を使いますと言われました。 今回の結果を下記に記します。 ALT 18 AST 21 r-GTP 13 DNA量核酸リアル 2.7 ちなみに、昨年のドックにて肝血管腫および膵管拡張の疑いと指摘されてましたので、この病院からMRI検査(経口の造影剤を使うもの)を依頼してもらって受けて来ました。 いづれも問題なかったです。 そんな状態で、血液検査からも肝障害がなく、また画像検査からも異常がない為か、e抗原やe抗体を調べるのは保険適用外になると言われました。 そうなのですか? また、DNA量が3か月で3.2から2.7に下がりました。ALTは15から18に上がりました。 どのようにみればよろしいですか? 長文になりましたが、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

γ-gtpの数値だけが高い

person 40代/女性 -

本日内科で血液検査をしたところ、γ-gtpが115で高い数値でした。 昨年9月に人間ドッグを受けた際も99の数値が出ています。 その際は肝臓のエコーもとっており、脂肪肝ではないとのことで、なにかサプリメントを飲んでいるならそれを止めてみるように言われました。 (ちなみにその際のエコーで肝臓に嚢胞があると分かりました) サプリメントの服用を止めてから初めての血液検査だったのですが、値が高くなっていたので、不安になり、こちらで質問させていただいております。 本日も昨年もγ-gtp以外(コレステロールや中性脂肪など)は正常値でした。 1番に思い当たるのは、栄養ドリンクやエナジードリンクです。 倦怠感がひどく、ここ半年ほどはほぼ毎日飲んでいました。 他は、柑橘系100%の栄養補助飲料を毎日飲んでいます。 これらの飲用がγ-gtpの数値に影響していることは考えられますでしょうか? 日々の倦怠感に加えて首こり肩こりもひどく、動けないときもあるため、つい栄養ドリンクに頼ってしまっていたのですが、逆に肝機能に問題があるため倦怠感がひどいということもありますか? ご教示のほどどうぞよろしくお願い致します。

12人の医師が回答

肝硬変末期、肝腎症候群 予後

person 70代以上/男性 -

80歳の父のことで相談です。  肝硬変末期で肝腎症候群かも? と、言われています。 腹水もかなりたまっています。 1回目入院 2023年4月末から5月8日 入院中に2度(1Lと2Lほど)腹水は抜いてもらって あとは投薬で腹水のコントロールをして 退院してからも合わせて 一度は10kgほど体重が減ったので10Lほどの復水が抜けて一時期は元気になったと思っていたやさき 5月末に自宅で倒れ二度目の入院となりました。 先週末に余命宣告され今月いっぱいは厳しいと言われました。 先週末金土日と、アルブミン製剤2本と、ノルアドレナリンの投与で かなり元気になり尿量も2Lくらいある日もあり食事も出来 元気になったように思えたので このまま元気でいられることもあるのか?と、主治医に再確認したら 余命宣告された時から現状が良くなっているわけでもないので 心づもりはしておいてください。 とのことでした。 徐脈もあり30台になることもあるようです。 父は本当に最期が近いのでしょうか? しんどい時間が長いのはかわいそうなので、辛くしんどい長生きは望んでいませんが 今はリハビリにも行ける日はがんばって歩いたりもしています。 本人は生きたいと思っています。 父に出来ることはないでしょうか? 今週に入ってからはノルアドレナリンだけの投与で、アルブミン製剤は使ってませんが、食事もとれ 会話などもしっかりと出来ています。 主治医の先生がおっしゃるには 最後まで会話などができ 心臓の動きが徐々に弱まってお亡くなりになる経過を辿るであろうと聞いています。 肝硬変から肝腎症候群になり 癌などはありません。 昔に心臓の病気でステントは入ってます。 徐脈になりやすいとは聞いてます。 肝腎症候群だとやはり余命は2週間程度でしょうか?

3人の医師が回答

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