ウイルス性肝炎(A型・B型・C型)

急性B型肝炎ジェノタイプAの慢性化について

person 30代/男性 - 回答受付中

以前にも似たタイトルで質問させていただきました。 2026年3月中旬に急性B型肝炎(ジェノタイプA)で入院し、3月下旬からエンテカビルを内服しています。 経過: 3/18 HBV-DNA 7.5 logコピー、HBe抗原+、HBe抗体− 4/3 HBV-DNA 4.4 logコピー 5/13 HBs抗原 384 IU/mL 6/17 HBs抗原 3.636 IU/mL、HBV-DNA 2.7 logコピー、HBe抗原−、HBe抗体+ 7/17 HBs抗原 0.12 IU/mL、HBV-DNA測定なし AST/ALTは5月以降15前後です。 9月にも採血し、HBV-DNAとHBs抗原を測定していますが、結果説明は次回12月受診時とのことで、現時点では値が分かりません。 主治医から「HBe抗体ができているのにHBV-DNAの下がりが悪いため、慢性化に進んでいる可能性が高い。変異株(エスケープ関連)の可能性もある」と言われました。 以上を踏まえて以下質問です。 1.HBe抗原陰性・HBe抗体陽性後もHBV-DNAが残ることは、急性B型肝炎の回復過程でもありますか。それとも慢性化を強く示唆しますか。 2.この経過からprecore/BCP変異やHBsエスケープ変異を強く疑いますか。 3.HBs抗原が384→3.636→0.12 IU/mLと低下している点は、回復方向を示す所見と考えてよいでしょうか。 4.現時点では「遷延しているが回復途中」「慢性化」「変異株」のどれが最も考えやすいでしょうか。 5.主治医が「慢性化に進んでいる可能性が高い」と判断した根拠として、どの所見を最も重視した可能性が高いでしょうか。 エンテカビル内服中である点も含めてご意見をいただけると助かります。

6人の医師が回答

HbA1c数値と肝機能数値から考えられる事とこれからの事

person 50代/男性 - 解決済み

お世話になります。 元々2型糖尿病と高脂血症で ダパグリフロジン5mg1回/1日1回 メトホルミン500mg1回/1日2回 ベザフィブラート200mg1回/1日2回 を服用、治療中です。 本年4月に健康診断を受けた際の検査数値は 空腹時血糖:132(前年137) HbA1c:7.3(前年7.1) GOT:23(前年25) GPT:22(前年30) Γ-GTP:32(前年55) ALP:53(前年50) でした。 HbA1Cがなかなか下がらないため、5月からリベルサス3mg/1日1回が追加されました。 リベルサス服用後3か月が経った今月上旬に血液検査を行ったところ 血糖:197(食後2時間経過) HbA1c:6.6 GOT:194 GPT:315 Γ-GTP:226 ALP:112 とALPは基準値ギリギリで、それ以外の肝機能の数値が軒並み3桁の結果でした。 今日、再度血液検査を行ったのと 急遽エコー検査を行いましたが、脂肪肝以外は特に異常はありませんでした。 血液検査結果は明日出る予定です。 普段、アルコールはほとんど飲みませんが 先月の夏期休暇前後でいつもより飲む機会が多く 少し飲みすぎであることは自覚しておりますが、3週間以上前の事ですし アルコールの影響は考えられないと思います。 【7月1回(19日)、8月4回(1日、8日、10日、12日)】 かかりつけ医からは、今回の数値でも異常が見られる場合は 精密検査をするために病院へ紹介すると言われました。 そこで質問です。 ・各数値から考えられる病状は何でしょうか? ・検査入院とは何泊でどんなことをするのでしょうか? ・最悪の事態を想定するとどんな病状が考えられますでしょうか? その他想定される事があればご教授いただければと思います。 宜しくお願いします。

4人の医師が回答

血液検査でのAG、黄疸、肝機能に関して

person 30代/男性 - 回答受付中

30代後半男性 175cmで55キロ、お酒は一滴も飲まずタバコは吸います。 運動は週3回以上、ランニングも一年程3日に1回ほどのペースで続けております。 血液検査の結果に関して質問です。 先日、腎臓の腫瘍(血管筋脂肪腫、経過観察をして3年になります。)の年一度の確認の為検査を受けました。 8/30に受けた健康診断では全て良好、異常がなかったのですが、 今回の検査では黄疸が+、総ビリルビンが1.9H、AGが17.4H、iCaが1.39Hとなりました。 またLDL-Cは67Lとなっており、昨年にくらべAG・iCa・ LDL- Cの数値が変化しておりました。 特にかかりつけ医からは指摘ない状況ですが、質問があります。 1、現状問題はないのでしょうか? 2、生活習慣の改善に努めて一年が経ち、昨年より健康を意識し運動や減塩に努めているのですが、なぜ数値が悪くなっているのでしょうか? 3、黄疸やビリルビン、AGは肝臓の機能と調べると出てくるのですが、どうすれば改善するのでしょうか?また、食生活はどのようなものが望ましいでしょう? 昨年との比較を添付しておりますので、ご確認頂ければ幸いです。 何卒、よろしくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

13歳あまり食べ飲めたりしていない、免疫力は?

person 10代/男性 - 回答受付中

【食事の経緯】 運動はここ1ヶ月程度ほぼなしです。 ■ 2週間以上前 - 普通に二食食事をとっていました(冷凍食品、白ごはんと豚肉、カップ麺が主) ■ 2週間前〜1週間前ごろ - 食パン2〜3切れ、バナナ、おにぎりのどれかを2回選び食べる生活をしていました - この期間に牛肉おにぎり、豚肉うどんをそれぞれ1回だけ食べました ■ ここ1週間 - マスカット味のゼリーを1日1〜2個 - チョコチップメロンパンスティック5個を2日に1回くらい - 水分はあまり飲んでおらず平均300ml(1日100mlのこともあり)、ここ1ヶ月くらい運動せず部屋にずっといたから成り立っていた? - 上記以外にこの1週間で食べたもの(全て): - 牛丼 1回(並) - カレーのお湯注いでできるごはん1個(たんぱく質6.8gと少なめ) - マルチビタミンのゼリーー 2個 - ラムネ味のゼリー 2個 - 菓子パン 2個 【相談したいこと】 医者に相談したとき、そもそも免疫があるためBBB(血液脳関門)までいかないと思うと言われましたが、ここ一週間くらい免疫が弱っていて、一週間毎日、傷口や小腸から菌が入っていて実はいってたのではないかと不安です。

10人の医師が回答

79歳の父親 急性胆管炎で「胆管がん疑い」

person 70代以上/男性 - 回答受付中

79歳の父親のことです。 このほど、父親が体調不良で入院することとなりました。 当初、インフルエンザを疑いかかりつけ医に行ったところ、血液検査の結果 肝臓の数字が悪化していることが判明し、急ぎ大きい病院へ移動、急遽入院となりました。 #黄疸、発熱(40度程度、赤褐色の尿などの所見なり。 CRPは13まで上がったそうです。 状況から、「急性胆管炎」なのだと思います。 そして、造影剤による画像検査を実施したところ、 その画像を見て、担当医師から「モサモサしている」という形容のもと 「もしかしたら胆管がんの可能性もある」というようなコメントがあったそうです。 その日は時間がなく、内視鏡ERCPは、週明けに実施で現在は、入院し点滴でコントロール中ですが、1日経過時点で解熱(36度台)、尿色も普通に戻り、 腹痛もなく全身状態は大幅によくなっていると思います(本人談)。 #血液検査結果は分からない 家族としては医師の「胆管がん」という言葉が重くのしかかり心配になっています。 ・ちょうど1か月前を含む、父親の血液検査の結果があるのですが、添付画像の通り 8月3日時点では、ビリルビンだけでなく、ALP・γ-GTP・AST・ALTまで全部正常です。 しかもALP:68、γ-GTP:13なので「正常上限ギリギリ」でもありません。 7か月前・4か月前・1か月前とALPやγ-GTPが完全正常で推移していると思います。 ちなみに、CRPが2~3で慢性的に高めなのは、8年くらい前からだと思います。 (検査を繰り返すも原因特定できず) #この血液検査結果の情報は、今回の担当医師はおそらく知らないと思います。 ・また、2年前に実施した検査で、父は「胆石症」の診断を受けています ・(参考)今回の炎症が出ていたタイミングでの腫瘍マーカー: CEA:1.6、CA19-9:35.4 (ご相談したいこと) これらを受けて、医師のコメントした「胆管がん」の可能性というよりは、 結石による急な閉塞(良性)と考える方が自然ではないでしょうか。 #もし1か月前の時点で、胆管を塞ぎつつあるような腫瘍が育っていたとすれば #血液検査にもその予兆があるのではないかと思った次第です。 当然、内視鏡や生検の結果を待てばよいのですが、不安で心配なので ご教示いただけますと幸いです。

4人の医師が回答

健康診断エコーでの肝臓について

person 40代/女性 - 回答受付中

一昨日健康診断を受けました。 その時に肝臓に白い丸(5ミリ程度)ありと言われ、血管腫の可能性ありと言われました。 毎年エコーをとっているなら、来年大き差の変化を確認したのでいいと言われました。 現在海外に住んでいて、半年以上先でしか日本に帰れないことを伝えると、帰国前に確認した方が安心するのでは? 血管腫だと前の画像にもあると言われました。 3年前も同じ病院で健康診断を受けたのですが、これかな?と思うけどよくわからないとのことです。 3年前に嚢胞疑いで肝臓のMRIを撮ったことがあるので、その病院に行きました。 健康診断の結果、画像を見れないので、なんとも言えない。 3年前の画像ではわからないとのことで、もう一度MRIを今日撮りました。 結果はこれかな?と思うもの(数ミリ程度)であるが血管腫の典型的な信号としては出てない。 画像でも小さすぎてわからないし、血管腫といっても個人差で様々、脂肪などいろんな可能性があると言われました。 来年大きくなっていたら細胞を取ればいいけど、まぁそんなに心配しなくてもいいとのことでしたが、 とても心配です。 お酒も飲まないのにそんなものができて怖いし、3年前確認するとそのようなものもないそうです。 また、同じ病院でのフォローアップが望ましく、違う病院だと見つけられないこともあると言われました。 健康診断の病院から画像をもらってデータとして残すが、再検査は不要とのことでした。 なんなのか分からず一年を待つのは不安です。 病気が進行するなどはないのでしょうか? また、健康診断のエコーでその部分が青くなっていました。(血流?) それについても健康診断で何も触れられず、ただ悶々としていて不安です。 このような流れになることはあるのでしょうか?普通ですか? これ以上やることはないと言われました。

6人の医師が回答

ALT53・中等度脂肪肝は緊急性がありますか?薬の影響も心配です

person 40代/女性 - 回答受付中

43歳女性です。 健康診断で肝機能の異常を指摘され、腹部エコーでは中等度の脂肪肝と言われました。 【今回の健康診断】 * 身長:167.8cm * 体重:72.7kg * BMI:25.8 * 腹囲:93.5cm * AST(GOT):33 U/L * ALT(GPT):53 U/L * γ-GTP:30 U/L * ALP:72 U/L * LDH:178 U/L * 総ビリルビン:1.3mg/dL 現在、以下の薬を服用・使用しています。 【普段使用している薬】 * プレガバリンOD錠25mg:1/4錠程度、頓服 * セチリジン塩酸塩錠5mg「トーワ」:1錠 * ソラナックス0.4mg錠:1/2錠、頓服 * セディール 5mg:1錠 * ロナセン 1mg * レキサルティ:0.5mg * エフメノカプセル * エストラーナテープ0.72mg 【最近、耳鼻科から処方された薬】 * ツムラ加味逍遙散エキス顆粒:1回3g、1日3回、毎食前 * メコバラミン錠0.5mg:1回1錠、1日3回、毎食後 * アデホスコーワ顆粒10%:1回1g、1日3回、毎食後 ※こちらは3日分の処方です。 【その他使用している薬】 * ジクアホソルNa点眼液3% * ロコイド軟膏0.1% 質問したいことは以下です。 1. AST 33、ALT 53、総ビリルビン1.3という数値は、緊急性の高い状態でしょうか? 2. 中等度の脂肪肝だけでALTが53程度まで上がることは一般的にありますか? 3. 複数の薬を服用していますが、薬剤性肝障害や薬の影響でALTが上昇している可能性はありますか? 4. 特に上記の薬の中で、肝機能への影響を注意した方がよい薬はありますか? 5. 脂肪肝が主な原因の場合、減量や食事・運動によってAST・ALTは改善する可能性が高いでしょうか? 6. 現在72.7kgですが、どの程度の減量を目標にすると肝機能改善が期待できますか? 7. 内科・消化器内科を早めに受診すべきか、それとも数か月後の再検査でもよいレベルでしょうか? 薬を自己判断で中止するつもりはありません。 脂肪肝によるものなのか、薬の影響も考える必要があるのかを知りたいです。

10人の医師が回答

肝腫瘤について、2つの超音波結果が同一病変か教えてください

person 40代/女性 - 回答受付中

47歳女性。2023年に左乳房温存術+放射線治療歴あり(非浸潤性、脈管侵襲なし)。 ■日本の人間ドック(2026/7/29) 部位:S4-5、胆嚢を圧排するように描出 サイズ:13×9mm 性状:等-高エコー腫瘤、堅い印象 判定:D2(要精密検査) コメント:念のため他モダリティでの精査を希望 ■カナダ・バンクーバーでの腹部エコー(2026年8月28日実施) • 部位:右葉、被膜下(原文:“subcapsular region of the right lobe”) • サイズ:11×10×9mm • 性状:境界明瞭な高エコー構造物、内部に血流あり(原文:“a subtle well defined echogenic structure with internal vascularity”) • 肝臓全体の所見:大きさ・輝度正常、辺縁平滑、他に局所異常なし(原文:“The liver is normal in size and echogenicity with smooth margins… No other focal hepatic abnormality is detected.”) • 総合所見:血管腫の可能性が高い(原文:“most likely a hemangioma”) • 胆嚢:正常、胆石なし、壁肥厚なし、胆道拡張なし(原文:“Normal gallbladder, with no cholelithiasis or wall thickening. No biliary tree dilatation.”) • 提案:乳癌既往があるため念のためMRIまたはCT(造影の肝多相プロトコル)による確認を検討してもよいが、病変が小さいため有用性は限定的である可能性がある。より保存的な方針を希望する場合は、4〜6ヶ月後の短期フォローアップエコーでも良い。 ■お伺いしたいこと 1. 上記2つの所見は同一の腫瘤を指している可能性が高いでしょうか、それとも別の病変(2つ以上)の可能性もあるでしょうか。 2. 「S4-5・胆嚢を圧排」という表現と「右葉・被膜下(subcapsular)」という表現は、位置として矛盾しませんか。 3. 乳癌既往(非浸潤性)がある場合、この所見でMRIまたはCTを急いだ方が良いか、10月の定期フォローまで待ってよいか、ご意見をいただけますでしょうか。

7人の医師が回答

血液が腕について あちこちに触れて他人の血液からの B 型肝炎を心配

person 60代/女性 - 回答受付中

昨日のことなのですが 夜になって思い出したことがあって 皮膚科のトイレに入ろうと思ってトイレの引き戸を開けようとしたら 引き戸の横に手の指紋のような 2箇所 べったりと汚れがあり 赤い汚れで血液かと紹介してトイレにもドアを触らずに入りませんでしたがその時に少し よろけて肘がその汚れ部分に密着しました。 そのことを夜まで忘れていて 、思い 出した後に その血液が 感染力の強い B 型肝炎だったらどうしようかと不安になってしまいました。 肘がその汚れに付着して血液がついたかどうか 自分の 肘を見てはないですが密着してしまったので まだ濡れていった血液 だったら 肘についたと思うのですがそのまま うっかりしていて自分の車に乗っていつも乗り方を肘や腕が車の自分のシートにつけて持っているので しかもその腕が当たる部分は私の車はツルツルのビニールシート 製で血液が付着しても布のように染み込まず そこに乗っかってるような感じになってしまうのですが皮膚科を出てすぐに自分の車に乗ってしまったので そこに血液が付着していると思います つるつる部分でので気になって その後 シートベルトを詰める時にも 肘についたり 手で触ってはないですが 肘はいろんなところに着いたと思います。 まず心配なのは今日も今から車に乗るのですが まだそのビニール部分のツルツル 場所に血液がついていた場合 B 型肝炎の血液 だったらまた自分の服や指示についてしまい そこからの感染がないか心配しています。 今から 消毒する時間も 消毒するものもなくこのまま車に乗り続けてまた家に帰って その服を脱いでフローリングの床に置いて昨日もフローリングの横に置いてそのまま 床を消毒しないままに洗濯したりしました。 それも気になりますが 夜にまで忘れていたのでお風呂に入った時に肘をそこまで綺麗に洗ってなく 肘のシワなどに血液が入っていた場合 その血液が付着したまま 自分の 夜 布団に入って布団にシーツ ついたり また パジャマに着いたりしたのじゃないかと心配して寝た時に肘が畳についたりしているので それも心配でもし万が一 肘のシワの中に血液が残っていた場合 感染力が残ってるの じゃないかと心配しています。 以上の血液がついている 肘から車のツルツル素材のビニール 染み込まない素材のシートについた場合とシワに残っていてそこからの場合を心配しています 血液の付着の感じが 親指と人差し指が指紋のように まあはっきりついていました。 今から車に乗りますが 今後もアルコール消毒などしないでも感染しますか それが心配です

18人の医師が回答

他人の血液が付着し、B型肝炎感染を心配

person 60代/女性 - 回答受付中

皮膚科に行ったんですが、隣に座っていた方が 腕がアトピーか手から血が滲んだ場所がたくさんそこを片方の手でかきむしったり、 かさぶたをいじったり 血液が滲んでるところを触っていました 間違いなくその人の手指や爪に血液がついてると思いますがその手のまま 診察室の椅子を持って座って次にすぐに私が呼ばれて同じ場所に座りました 。 その方は 座る 面も 指で触れていたので 私がその後に呼ばれて座ったところにお尻のズボンにその方の血がついていたと思います 。 特に看護師さんは椅子を消毒などせずに次に私がすぐに座りましたので その方の指の血が確実に私のズボンにつきました。 その後にすぐに自分の車に乗ったのですが 私のズボンについたその人の血がまだ乾いてない場合 私の車はビニール素材のシートで血液が染み込まない素材なの でそのシートにも ズボンから血液が付着した場合 B 型肝炎の感染を非常に心配しています 最初 運転席に座って その後 降りた時にその場所にスマホや買い物袋を置いてしまい、そのまた血液が染み込まないビニール袋に血液が効ついたのかと思って非常に心配しています。 車の運転席のつるつるのシートなのですが血液が染み込まないので血液がまだ濡れて乗っている状態で今からまた子供を迎えに行くのに消毒しないままパジャマで行きまた そのシートに座り家に帰ってソファや ベッドに座った場合 血液が 付着やしていたらと思って 心配しています 。B 型肝炎 感染を心配しています 。シートやそのシートの上に置いたスマホやカバンは全く消毒せずにそのまま使用できますか 特に車のシートを心配していますが 消毒せず このまま 乗り続けて大丈夫でしょうか?

14人の医師が回答

肝機能障害がある場合のロスバスタチン開始について

person 50代/女性 - 解決済み

50歳女性です。家族の都合でドイツに引っ越してきたばかりなのですが、制度上、肝臓専門医への受診が難しく、できれば肝臓専門医の先生のお意見を伺えればありがたいです。 病歴としては、2016年ごろから肝機能が徐々に上昇しはじめ、2024年8月に肝生検を実施し胆汁うっ滞型慢性肝機能障害疑いと診断されました。ウルソ600mg/日服用開始後に肝機能は正常値となりましたが、不整脈がでてビソプロロールを服用開始しはじめると数値がやや上昇したため、ビソプロロールを中止。その後ドイツへ渡り、ドイツの病院を経過観察目的で受診したところ、現在はALT32(正常値10-35)、AST31(10-35),γGTP33(40以下)、ALP64(35-105)、ビリルビン0.5で基準値内、問題ないでしょう、肝機能数値の上昇はビソプロロールが原因だったかもしれないとのことでした。その際、LDL148で、心血管リスクが高い場合には70以下を目指すほうがよいとのことで、ロスバスタチン5.0mgを今日から開始することとなりました。(ドイツでは2.5mgの規格がなく5.0mgが最小量とのことで、この量から始めたいといわれました)肝臓の件があるので、約5週間後に採血をして、肝機能が上昇していたらすぐに薬は中止することになっています。ただ、現在かかっているホームドクターは肝臓専門医ではないこと、またビソプロロールで肝機能上昇した件があるので少し不安があります。(肝臓専門医への受診はホームドクターの紹介状がないとダメと断られました。ホームドクターは現時点では数値が落ち着いているので紹介する状態には該当しないという判断です)1.私の病態を考えたときに、この薬剤の選択は一般的に妥当でしょうか?危険な選択ではないですか? 2.次回採血で悪化した場合、服用中止で元に戻るものなのでしょうか?以上、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

肝血管腫のエコーとMRI所見の違いと自己免疫肝炎の可能性について

person 20代/女性 -

健診や精密検査で肝血管腫(良性)と診断されました。画像の違いや過去の数値について教えてください。 ■ これまでの経過 エコー:左に1個(1.4cm)、右に3個(1cm×2個、8mm×1個/集簇するように見えすべて高エコー)。 EOB造影MRI:左右に目立つものが、1つずつあるのと右にもう1つ小さいもの(右はトータル2個)と言われました。 血液検査(産後と授乳の経過): 1人目産後1年(4年前): 肝機能異常(AST 27 / ALT 40 / γ 81 / ALP 121)、抗核抗体160倍。 1人目授乳終了1年後: AST 18 / ALT 16 / γ 29と改善。 その後2人目妊娠までの約3年間: 血液検査3回ともすべて正常値。 2人目産後3ヶ月: 肝機能正常、抗核抗体80倍。 2人目産後5ヶ月〜半年後(授乳終了期): 肝機能異常が出たものの、授乳を止めた現在少しずつ改善(AST 22 / ALT 24 / γ 50)。抗核抗体は40倍まで低下。 ■ 質問 1. エコーで見えてMRIで消えた影: エコーでは右に3つと言われていましたがMRIでは右に2つと言われました「エコーで見えてMRIで写っていない影」は、EOB-MRIの結果を信じて気にしなくてよいでしょうか? 2.MRIの結果を聞きに行った際、左の1.4cmの肝腫瘍の話しかされず、右にある3個も血管腫ですか?と聞いたところ、そこで初めて右の話もされました。なぜ左の話しかされなかったのでしょうか? またその際に右の物は水袋ですねと言われ、エコーを見直して、でも高エコーだから血管腫ですね小さいからMRIではこういう風に見えたんでしょうと言われました。通常MRIのレポートを見ながら話をされるものだと思っていたのですが、先生はその場でMRIとエコーを見ながら診断していました。 MRIレポートがない可能性、放射線技師に依頼してない可能性もあるのでしょうか?総合病院でMRIの結果が出たのは2週間後でした。 3.最初の個人クリニックでは左に1つ、右に2つとエコーで言われて、その子の総合病院のエコーで右が3つといわれました 4. 自己免疫性肝炎の可能性: 1人目・2人目ともに産後〜授乳中に一時的な肝機能異常があり、授乳終了とともに改善しています。抗核抗体も「160倍 → 80倍 → 40倍」と下がっています。自己免疫性肝炎の可能性の話もされてますが肝生検などもした方が良いでしょうか? 5. 読影レポートがもらえない理由: 病院に読影レポートの紙が欲しいと伝えたら「渡せない」と言われました。患者本人でも渡さない運用はどのような理由からなのでしょうか?

7人の医師が回答

血小板の低下が心配です。

person 40代/女性 - 解決済み

非代償性肝硬変になり7年ほど経過。昨年5月にくも膜下出血と水頭症を発症。コイル塞栓術後、脳室腹腔シャント手術を実施。現在、リハビリテーションセンターに入院しています。胃ろうによる経管栄養をしています。 血小板の値が下がっており、回復する方法があるかご教示いただきたいです ずっと8万〜12万程度を推移していましたが、ここ半年で5万まで下がってしまいました。 今までと変わったことといえば、朝夕1錠ずつ胃ろうから投与していたレベチラセタム500mgを、3月から2錠ずつにしました。また、抗てんかん薬のデパケンを6月中旬から使用しています。。非代償性肝硬変には禁忌と言われているデパケンを使用しているのはとても気になっています。 デパケン投与後、アンモニアが158と上がったため、7月中旬からラクツロースを投与。現在は72です。 デパケン投与後は、腕の痙縮が柔らかくなるなど効果はあるのですが、血小板の値が投与前後で3万ほど減少しています。これはデパケンの影響でしょうか?他の薬に代えてもらう方が良いのか、急に薬を変えても問題ないのか、お聞きしたいです。 これとは別に、肝臓のCTやMRI画像を、以前通院していた病院から送っていただき、いまの病院で比較していただくことも必要でしょうか? たくさんの質問で申し訳ございません、ご教示のほど何卒よろしくお願いいたします。 ★ 血液検査推移(2月→3月→6月→8月) 血小板:12万3千→8万→7万8千→5万 赤血球:282→286→286→277 白血球:4000→3400→2700→2300 アルブミン:3.1→2.9→2.8→2.3 ビリルビン:2.2→1.7→1.3→1.3 AST:65→48→39→65 ALT:52→35→26→45 γ-GTP:111→89→134→119 アンモニア:78→72→158→72

5人の医師が回答

消化器内科通院、ウルソ酸錠服用について

person 60代/女性 -

今年初旬、区の健康診断で肝臓、血圧に問題あり、医療機関への受診を勧められ、春頃消化器兼循環器系内科の医院に行きました。飲酒は一切しません。 医院での血液検査でγーGT370、ALP350、AST90、ALT68、エコー検査もして、原発性胆汁性胆管炎の可能性が高い、とのことでした。 ウルソ酸錠を1日3錠処方され、自分なりにジュースや炭酸飲料、スナック類は一切止め、魚類、野菜摂取、肉類は鶏肉のみにする等食生活を改善、出来る範囲で運動もして、1か月後再度血液検査でγーGT179、ALP252、AST64、ALT42になりました。 医師からは、もっと数値を下げたいのでウルソ酸錠を1日6錠に、と勧められましたが、改善も見られたし、自分なりに生活改善もしているし、とりあえず1日3錠のままで様子を見たい、と希望、2か月分のウルソ酸錠を処方してもらい、来週明けが予約日で、血液検査になる予定です。 原発性胆汁性胆管炎の危険も聞き、当然気にはなるのですが、現状何の病状もなく、血圧については、自宅で定期的に計って見せて下さい、と、手帳を渡されただけだし、ウルソ酸錠の副作用の1つに便秘、と見かけ、その影響か?判りませんが、どうもこの所便秘気味で、便が固くてつらく便秘薬もたまに服用し始めたり、 自分としては、提案されている定期的なMRI検査、エコー検査、血液検査等で費用もかかることだし、とりあえず、通院、ウルソ酸錠の服用を止めて、自分で引き続き生活改善を続け、冬頃再度区の健康検査で、数値を見てみてみようか、ということも頭に浮かび、迷っています。 その医院の医師は、食事については、軽く、まあ塩分は避けた方がいいですけど、という位で、特に何を食べてもいい、運動はについても、あっさり、いいことですね、という程度です。 当初の数値的に、もはや、食事や運動の生活改善で、どうこうなる、というレベルではなく、ウルソ酸錠に頼るしかない、という次元なのでしょうか? だとしたら、先日1か月後数値が下がったのも、自分の生活改善よりも主にウルソ酸錠の効果で、やはり来週からも通院して、ウルソ酸錠を処方してもらい続けるべきでしょうか? 診断が出た頃、いつまで通院が必要そうでしょうか?と聞いたら、(生涯)ずっとですよ、と言われ、正直ショックだったのですが、実際それがやむを得ない状況で、一旦(3、4カ月位)止めてみて、自分の生活改善で様子を見る、というのは危険なのでしょうか?

6人の医師が回答

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