肝硬変

B型肝炎感染後の経過について

person 40代/女性 - 回答受付中

パートナーがB型肝炎キャリアです。現在は治療は必要なく1年に一度の定期検査のみだそうです。当初は私はこの病気に関しての知識も乏しく、彼から僕のは他人に感染させるタイプではないという言葉を鵜呑みにしてしまっていました。 その後、やはり不安になり検査を受けましたが、結果は全て陰性。過去感染もないと診断されて安心し切っていました。 それからしばらくして彼からの説明は一転し、うつる可能性はある。ワクチンを受けたら?と言われました。 その後にワクチンを3回接種し、接種後の抗体検査で既往歴があることが判明しました。 医師からのアドバイスでさらに詳しく検査をし、現在は治癒済(PCR検査も陰性)、抗体値は100以上という結果でした。 私は一過性の感染で現在は治癒済みなのでしょうか? 今後万が一、パートナーが変わった場合は相手に感染させてしまう可能性はあるのでしょうか? 感染させる可能性がないとしたら、既往歴があることは相手に打ち明けるべきなのでしょうか? 今後定期検査や、気を付けるべきことはありますか? 既往歴が原因で職種に制限がかけられることはありますか? 現在オーストラリアに在住しています。こちらではpathology collectorという職業があり、主な業務内容は採決です。(検体の採取)この職種に興味を持っているのですが、私のような既往歴者は不適合でしょうか? 今まで他人事だったこの病気が突然自身に降りかかってとても不安です。両親にも申し訳なくていまだに伝えることができずにいます。

4人の医師が回答

妊娠26週 肝血管腫経過観察におけるAFP上昇・PIVKA-II軽度高値について

person 30代/女性 - 回答受付中

妊娠26週目です。 2025年7月に肝臓に10cm程の腫瘍が見つかり、造影CTと血液検査を行った結果、肝血管腫との診断でした。その後、約半年ごとに定期検診を受けています。 妊娠前の2025年11月に受けた定期検診では、超音波エコーと血液検査ともに問題ないとの診断でした。 2026年6月(妊娠22週目)に定期検診を受けたところ、超音波エコーによる腫瘍の増大はありませんでしたが、血液検査のAFPの値が急上昇していました。妊娠の影響だろうとのことでしたが、念のため1ヶ月後に再検査となりました。 その再検査の結果が次のとおりです。 【2025年11月(妊娠前)】 ・AFP:1 ng/mL ・AFP-L3:算出不能 ・PIVKA-II:35 mAU/mL ・AST:17 ・ALT:13 ・γ-GTP:8 【2026年6月(妊娠22週)】 ・AFP:141 ng/mL ・AFP-L3:22.4% ・PIVKA-II:33 mAU/mL ・AST:14 ・ALT:11 ・γ-GTP:6 ・腹部エコー:肝血管腫の大きさに変化なし 【2026年7月(今回、妊娠26週)】 ・AFP:289 ng/mL ・AFP-L3:16.4% ・PIVKA-II:44 mAU/mL(病院基準は40未満) ・AST:15 ・ALT:11 ・γ-GTP:5 ・PT:112% ・PT-INR:0.94 ・腹部エコー:肝血管腫の大きさに変化なし、肝臓の血管や胆嚢にも異常なし。 今回、肝血管腫の担当医からは「AFPは妊娠による上昇と考えられる。腫瘍の大きさも変わらず、肝機能の価や肝臓の血管、胆嚢にも問題ないため経過観察でよい」との説明を受けました。 また、妊婦健診の産婦人科でも「今回の検査でAFPが前回よりさらに上がっていても、妊娠による変化として不思議ではない」との説明を受けています。 そこで質問です。 1.妊娠26週でAFPが141→289 ng/mLへ上昇したことは、肝臓や妊婦健診の担当医のご見解の通り、妊娠による上昇として捉えてよいでしょうか。 2.PIVKA-IIが33→44 mAU/mLと軽度上昇し、基準値の40をわずかに超えました。個人的にはこの点が少し不安要素となっていますが、担当医からは特に言及はなく、出産後の再検査(11月出産予定、肝臓の検査は翌年2月を予定)で問題ないと言われています。この程度の値であれば、そこまで気にしなくても大丈夫でしょうか。 ご回答よろしくお願いします。

5人の医師が回答

血液付着からの B 型肝炎 感染

person 60代/女性 - 回答受付中

怪我で昨日から入院していて個室に入っています。 昨夜は 痛みや動きにくさもあってまた暗いこともあってよくわからなかったのです 今日の朝何回目かのトイレに行ってトイレットペーパーのホルダーの紙を引っ張る 上が血液がついているのに気がつきました。 まだ赤く乾いてなく そのフォルダーを触った時に私の手か使用する前のトイレとペーパーに付着してトイレットペーパーで股間を拭いてます。 そして手を固定しているため トイレに行ってそのトイレットペーパーのホルダーを触ったりトイレットペーパーを触った後に片手を固定しているために手を洗わずにそのまま 薬を素手でつかんで飲んだり お茶のコップを触ったり また スマホを見たり とにかく 部屋の中の自分の私物や 備品など色々とその血液を触った手で触ってしまいました 特に気になるのが自分の髪や体や自分の持ってきている スマホ なのですが、トイレのトイレットペーパーホルダーに付着していた血液が病院ということもあり 感染力の強い B 型肝炎だったとしたらとても心配しています 血液を触った後にもうすでにいろんなものを触って体も触って一番気になるスマホを触って このまま まだ入院中スマホを使用し続けますがこういう ペーパーホルダーの付着した血液から手を洗わずにスマホや体や薬を飲んだり 色々 触ってしまって電気のスイッチなども当然 触ってますが大丈夫かどうかだけ心配です

17人の医師が回答

病院で血液を踏んでしまい B 型肝炎 感染を心配

person 60代/女性 - 回答受付中

孫が発熱して救急外来に行ったのですが 救急外来の廊下の何箇所かにまだ赤い血液が何箇所か ポタポタ落ちていて 私も 孫の発熱もあり 慌て てい た せいもあってその鮮血を踏みました 踏んだ後に自分の靴跡にまた 赤い 血液が付着したので濡れていた状態 なんですが この血液が 感染力の強い B 型肝炎の血液なら 感染はどうだろう と心配しています。 私は踏みましたが もしかしたら一緒に行った 家族も踏んでるかもしれないのですがそれは分かりません。 私が運転してたので 私の靴裏についた血液が自分の車の運転席のマットやブレーキアクセルのペダルにも靴をそのままで踏んでいるので血液がついたかと心配しています。 また車に乗る時に車のドアの内ポケットのプラスチックにも靴が引っかかり 触れていてその靴で入った家の玄関の中でも靴がひっくり返ったりしてその上を孫が裸足で歩き回ったりと 靴の裏についた血液が玄関の中や孫の足裏についたと思い 心配しています。ズボンの裾にこの靴の血液が当たった場合にズボンを家の床に脱いだり そのまま洗濯機に入れても大丈夫でしょうか? また明日も 出かけるので この靴は明日も履いても大丈夫なのかと心配です そして 車の下に敷いているマットを踏みつけてますが よくそこへ 財布や スマホなども 落としたりカバンを直置きしたりもするのですが大丈夫なのでしょうか?その血液からの B 型肝炎などの感染を心配しています。

13人の医師が回答

hbs抗体価の推移について

person 30代/女性 - 回答受付中

現在看護師をしております。 過去のhbs抗体価について教えてください。 2016年3月→hbs抗体(-)...3.2mIU/mL 2017年1月→hbs抗体(+)...1359.5 2018年1月→hbs抗体(+)...32.5 このように抗体価が変化しています。 入職が2016年4月、お恥ずかしいことですが入職時にB型肝炎ワクチンを職場で接種したかどうか覚えていないので、このHbs抗体獲得の経緯が気になりました。 ちなみにこの期間全てHbs抗原は陰性、定期的な検診でも全てHbs抗原は陰性です。 2016年に血液暴露や針刺事故を起こした記憶はないので、その場合は日常で感染することはないのかな、と思います。ワクチンによるものかとは思うのですが、2017年から2018年の1年でこのように急速に抗体価が低下することはあるのでしょうか?また現在は抗体価陰性となっています。ワクチンの再接種は必要でしょうか? 現在妊娠中でして、もちろんHbs抗原は陰性なので問題ないと言われていますが、HBV-DNAを調べているわけでもないので母乳育児を行っても大丈夫ですか?仮に抗体獲得がHbs既感染によるものだとして、抗原陰性であれば、母子感染のリスクはないでしょうか?ワクチンによる獲得との大きなリスクの差はありますか?

8人の医師が回答

死後3時間で採血された血液ガス所見から、生前の過労状態を推定できますか

person 30代/男性 - 回答受付中

37歳の夫が今年4月に自宅で急死しました。死因は肝硬変による消化管出血・失血性ショックです(監察医による死体検案)。死亡推定時刻は午前4時頃、救急搬送先でのCPR中の採血が06:54で、約3時間の死後経過があります。 死因自体は肝硬変ではあるものの、労働環境が劣悪でした。とくに労災などを求める予定はないのですが、生前から過労状態にあった可能性が医学的に「あり得る」と言えるかを伺いたく質問いたします。 【血液ガス検査結果(06:54採血・右大腿動脈)】 pH 6.537 / PCO2 27.5 / HCO3 2.3 / BE -32.5 / Lactate 測定不能 / tHb 4.5 g/dL / HCT 13% / K+ 8.14 / Na+ 139.2 / Cl- 95 / Glu 119 mg/dL / COHb 2.3% / sO2 79.5% 【カルテ記載】 全身黄疸(3日前から出現、受診予定だった)・体表の紫斑・前日から下痢と嘔吐と黒色便・かかりつけおよび通院歴なし・服薬なし・ADL full・最終食事は前夜にゼリー・喫煙あり 【死後変化の影響を受けにくく、過労状態を示唆し得る項目】 ・Glu:軽度高値。肝硬変末期では肝臓の糖新生能低下により低血糖に傾きやすく、また死後は血糖が低下方向に動くため、死後3時間を経てなお高値であることは、生前にストレス反応(コルチゾール等の過剰分泌)が強く生じていた? ・tHb:正常(13〜17)の約3分の1。死後3時間ではこの水準まで低下しない。生前からの高度貧血が確定。 ・HCT:正常(39〜50)の約3分の1。tHbと整合。長期にわたる栄養不良と貧血の進行の可能性 【労働実態】 ・夫はソムリエ資格を持ち、ワインバーの副店長兼ソムリエとして雇用されており、飲酒は業務に内在するものでした。(個人的な飲酒もあり) ・推定時間外労働は月約99時間、拘束時間は1日13時間超(10時〜23時半、帰宅は0:30頃)。 ・休日は月4〜6日のみで、休日はほとんど寝て過ごし食事を取る頻度は少なかったです。有給取得0日、休憩は記録上3時間だが実態は不十分(同僚が「休憩中にテーブルに突っ伏して爆睡していた」と証言)。 ・雇用期間中にワイシャツのサイズがMからSに変わるほど体重が減少。 ・入社2か月目から早退・病欠を月1回程度の頻度で繰り返していました(早退の翌日に病欠となるパターンが複数回)。 *夫とは13年間一緒にいましたが、ここまで体調不良を繰り返したのは昨年が初めてでした。 上記の血液ガス所見・カルテ記載・労働実態を総合したとき、「生前に慢性的な過労状態にあった可能性は否定できない」という趣旨の意見書を書くことは、医学的に無理のない範囲でしょうか。 また、このような意見書を依頼する場合、どの診療科の医師が適任でしょうか(法医学・消化器内科・産業医など)。 長文となり恐れ入りますが、ご回答いただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

11人の医師が回答

乾燥した血液から血液感染はするのか

person 30代/女性 - 解決済み

先月の中旬ごろに新品の子供服に茶色いシミ(乾燥していました)が数カ所付いているのに気づき、服を手洗いしました。その際に親指が荒れていたので(虫さされで掻いてしまい薄皮がめくれ少し腫れて赤くなっていた)もし、茶色いシミが血液であった場合、HIVやB型肝炎等の血液感染の可能性があるのではと心配になってきました。手洗いの仕方は洗面所に水を溜め洗剤も少し入れてゴシゴシ洗いをしました。その後流水で衣類についた洗剤をすすぎ落としました。 また、子供服はネットで購入しシミがついてるのに気づいたのが手元に届いてから2週間後のことです。シミに気づく前に子供の体にあてて(肌には直接あてていません)サイズが合うか等の確認もしたり、何回か服に触っています。収納するまで、子供の手の届く場所に置いていたので、子供も手で触っているかもしれません。もし、血液の場合、乾燥していれば触ってしまっても血液感染の可能性はないでしょうか?シミに触ってその後手洗いせず、手づかみで物を食べても感染しないでしょうか?服が手元に届いた時にシミか乾燥してからどの程度経っていたのか不明なので心配です。

12人の医師が回答

単純CT撮影後の妻の肝臓と腸について

person 30代/女性 - 回答受付中

妻がお腹のふくらみに気づき本日単純CTを撮影しました。気になっているふくらみと関係あるかは分からないそうですが肝臓の肥大と腸の腫れを指摘されたと言っており、 医師が入力していたパソコンの画面には「肝左葉肥大」「十二指腸の肥大?肥厚?」と書かれていたそうです。 (1)単純CTから見た肝左葉肥大というのは慢性肝炎や肝硬変、または腫瘍性のものばかりなのでしょうか?治るものや実は問題ありませんでしたというケースはありませんか? (2)脂肪肝などは単純CTでその場でわかりますか?指摘されていないという事は脂肪肝などではないんでしょうか?また、脂肪肝だと肝左葉だけということはないんでしょうか。 (3)肝臓と腸のどちらかが原発癌、転移癌の可能性はありますか? 症状的には、これまで数回少しだけ右側上腹部あたりが痛くなるような、数回だけ少しみぞおち裏の背中が痛くなるようなよくわかってない感じでした。 3年前の妊婦検査ではB型肝炎、C型肝炎陰性だったようです。脂肪肝のもともとの有無は検査した事ないのでわかりませんがお酒は飲まないです。 明日、造影剤を用いたCTを撮るようですが結果が1週間後だそうで とても心配していて恐怖と吐き気を感じているようなので、「結果を待つしかない」のは承知しておりますが、少しでも気持ちが楽になるか、または覚悟を決めて心の準備ができると思うので可能性を教えていただければと思います。

7人の医師が回答

血液検査による肝機能低下指摘について

person 40代/男性 - 解決済み

人間ドッグにて、ALTとASTが高値で要精密検査と言われたのですが、医師により所見が異なるため相談させてください。 (検査結果は後述しています) 6月上旬の人間ドッグ当日の所見: (人間ドッグの前の週(7〜10日前の3日間)に風邪による頭痛でカロナールを300mg/回×3回×3日間服用) 薬による一時的なものである可能性が高いので、1ヶ月後くらいに再検査してください、とのことでした。 後日送付の結果表にも要精密検査との記載がありました。 それを受けての先週受診した医師の所見(同じ病院の別の方です): 低体重が原因、2025年の結果の方が良好なので、体重を増やしてください、再検査も不要です、とのことでした。 (検査が無いことを不安に思い、同日に献血を行ったらALTは軽度高値くらいに下がっていました) このまま来年まで様子見で良いレベルなのか、別の病院で再検査をお願いした方が良いのか、アドバイスいただけないでしょうか?? 2022〜2024年は脂肪肝の指摘があり、食事を見直しましたので2025年はカロリーが控えめです。 現在が低体重なのは自覚しており、10ヶ月前より既に摂取カロリーは増やしております。これ以上の摂取カロリーアップは糖尿病やCKDが心配なのですが、医師の指示通り増量のために増やしても問題ありませんでしょうか? 在宅ワークで通勤は無し、運動習慣は週2〜3回の自重筋トレのみ、他毎日の保育園の送迎と家事くらいで昨年から今年で運動量も変わっておりません。 2026年6月の人間ドッグの結果: ・身長:162.5cm ・体重:47.5kg ・BMI:18.0 ・体脂肪率:5.2% ・腹部超音波検査:脂肪肝の指摘なし ・総蛋白:6.9g/dl ・アルブミン:4.4g/dl ・AST:37U/L ・ALT:62U/L ・γ-GPT:20U/L (2026年7月の献血結果) ・総蛋白:7.1g/dl ・アルブミン:5.0g/dl ・AST:N/A ・ALT:32U/L ・γ-GPT:14U/L ——— 直近1ヶ月の平均摂取カロリー等 ・エネルギー:2243kcal ・タンパク質:75.1g ・脂質:71.5g ・炭水化物:354.6g 2025年7月の人間ドッグの結果: ・身長:162.8cm ・体重:50.1kg ・BMI:18.9 ・体脂肪率:8.5% ・腹部超音波検査:脂肪肝の指摘なし ・総蛋白:6.9g/dl ・アルブミン:4.6g/dl ・AST:19U/L ・ALT:22U/L ・γ-GPT:15U/L ——— 直近1ヶ月の平均摂取カロリー等 ・エネルギー:1880kcal ・タンパク質:66.3g ・脂質:57.1g ・炭水化物:297.1g

9人の医師が回答

腫瘍マーカーのPIVKA IIの値について

person 40代/男性 -

お世話になります。先月人間ドックを受診しました。 41歳男性175センチ73キロです。現在、喉の異物感と呼気臭で耳鼻科検査で異常なく、胃カメラでは、パレット食毒、逆流性食道炎、良性ポリープ、腺腫(生検異常なし)で、診療内科受診し薬を処方(ロフラゼプ酸エチル、トリンテラックス、エチゾラム)を服用しています。 今回、ドックの血液検査で、腫瘍マーカーのPIVKA IIの値が、43と高くでました。 ドックの医師の診断では、エコーとオプションで受けた腹部のMRIにより肝臓癌などの所見は確認できず、肝嚢胞のみで今後他の要因で数値が高くなる事もあるためドックでのフォローのみ指摘でした。 ここで、ご質問なんですが、実際に悪性の疾患があった場合にMRIなのど画像の所見に映らなくても数値が高くなる可能性はあるのでしょうか? このまま来年も人間ドックは受ける予定でいますが、何も検査せずに約1年ほどドックを受けるまで放置しといても問題ないものなのでしょうか? 肝臓、膵臓、脾臓などの消化器官の悪性疾患の可能性はあるのでしょうか? できれば、今までこのような指摘を受けた事がなかった?、今回初めての病院で人間ドックを受けたので過去に他の医療機関で受けた人間ドックでその項目があったか?は不明なのですが、特段言われた事はありませんでした。 不安なので精密検査などを受けて異常がない事を担保としたいと思っております。 また、診療内科で薬を処方されているものでの数値への影響はあるのでしょうか? よろしくお願いいたします。 自覚症状としては、慢性的な身体の怠さや痰の絡みは気になるのと、上記のような喉の異物感や呼気臭が気になるとこです。 よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

胃の検査から判明した脾腫と左の肩甲骨下付近の背中痛について

person 40代/男性 - 解決済み

【基本情報】 年齢:46歳 性別:男 身長・体重:167cm、77kg 【既往歴】 逆流性食道炎、高血圧 昨年の人間ドックの結果では脂肪肝だが肝臓の数値に異常なし。 【症状と受診の経緯】 胃痛、声枯れ、背中の痛みなどの症状があったため、総合病院を受診しました。 胃カメラと胸部・腹部CT検査を受けました。(※血液検査はしていません) 【検査結果と医師の説明】 医師からの結果説明では「胃、声帯、食道も綺麗なので、何も治療するところがない」とのことでした。  しかし、その際に渡されたCTなどの検査結果報告書を見ると「軽度の脾腫」「慢性肝疾患?」という記載がありました。その点について医師に尋ねたところ、「脂肪肝ですね」という簡単な説明のみで診察が終了してしまいました。 【先生方に質問したいこと】 症状の原因もわからず、検査結果の記載も気になっているため、以下の3点についてアドバイスをお願いいたします。 1 今後の対応について  血液検査などは一切行っていませんが、このまま様子見で良いのでしょうか?胃痛や背中痛などの症状も続いているため不安です。 2 「慢性肝疾患?」の記載について  報告書の診断欄にあった「慢性肝疾患?」とは、医師が口頭で言っていた「脂肪肝」のことだと捉えてよいのでしょうか?「軽度の脾腫」という記載も関連しているのか気になっています。 3 セカンドオピニオンについて  ネットで調べると脾腫は放っておいてはいけないとの記事が散見されます。肝臓専門医や他の消化器内科などで改めて診察(セカンドオピニオン)を受けた方がよいでしょうか?その場合、どのような検査をお願いすべきですか?

5人の医師が回答

巨大肝嚢胞が複数見つかる。腹痛、腰痛などがあり治療法、またその予後について知りたい。

person 60代/女性 - 解決済み

10年以上前に複数の肝嚢胞がある指摘を受け要経過観察と言われたのですが、そのまま放置。ところが3週間ほど前に、夜に激しい腹痛で救急外来にいき、CTを撮っていただいたら、5cm以上の大きな嚢胞がいくつもあるとのこと。腹痛の原因は便秘で嚢胞は無関係との診断でした。でも気になったので、再度同じ病院でエコーを撮っていただくと、複数の大きな嚢胞があり、目立つものだと、 S2. 49✖️75mm S8. 93✖️51mm あるとのこと。このデータをもとに消化器内科で診ていただく予定ですが、3週間ほど後なので、不安が大きくなってきて、以下の質問をしたいです。 質問 1. 考えられる治療法とその具体的な方法を教えて下さい。複数の治療法があれば、それぞれのメリットデメリット、また予後についてもお教えください. 2. 下記症状は肝嚢胞と関係ありますか。 -1. 2年ほど前からヘルニアかなと疑うような症状があったり、咳で身体のなかの臓器が動いてねじれるような状態になることがありました。しばらくしたらおさまります。 -2. 昨年は逆流性食道炎と診断されましたが、食べ物を急いで食べると何度か喉に引っかかり苦しいという症状もでました。 -3. 今回の検査のきっかけとなった便秘,最近なかなかちゃんと便が出ない。 -4. 時折右のお腹とその裏側の背中、腰の痛みがひどい。 -5. 身体の四肢に痒疹が出始めて半年以上も抗ヒスタミン薬、ステロイド外用薬が手放せない。 ちなみに怖がりなので一番、身体に負担のない治療法がありがたいです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

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