肝臓の検査・数値

代謝異常について

person 40代/女性 -

お世話になります。 他のカテゴリでも同じようなご相談をさせていただいているのですが、職場や乗り物、あらゆる場所で周囲の人に起きる、咳こみ、喉のイガイガ、くしゃみ、鼻水等の反応は自分自身の体から揮発性の物質が拡散しているからでは無いかと思っています。 2ケ月程前から心療内科に通院し、加害妄想との診断を受け、安定剤を服薬中です。 主治医の先生は、科学的に有り得ない事なので、服薬治療で良くなると仰います。 職場を転々としても、症状に個人差があるものの、多数の人に同様の反応が起こります。 どう考えても気のせいではありませんし、至近距離だと人によっては何か臭いを感じるのか鼻に手を当てられます。 トリメチルアミン尿症と言う病気があるそうですが、もしかして、その病気あるいは肝機能等の影響による代謝異常ではないかと思います。 反応が酷い人には、喉の粘膜を刺激するので声が出なくなった人、激しく咳こまれる方も居ます。 何とか検査、治療の方法は無いものでしょうか? 職場においては、長時間過ごす為、周りの人に健康被害が及ぶのでは無いかと不安です。 何か改善の手掛かりがありましたら、どうか宜しくお願いします。

1人の医師が回答

EBウィルス感染による単核球症

person 20代/女性 -

今月の10日に37.5度の熱が出て、36.7~37.5の微熱が上がったり下がったりを繰り返していたので(平熱は36.1度)、二日後に血液検査をしてもらいました。結果は上限値より高い数値が出ているところはウィルス感染によるものだろうとのことで、微熱以外の症状もないので薬も特にありませんでした。その後二週間の間、1日中平熱の日があると思ったらまた微熱が出ての繰り返しでした。熱は高くても37.6度位ですぐにさがることが多いのですが、今までこんなことがなかったので不安で、昨日別の病院で血液検査をしてもらいました。二週間前にした検査の結果から、数値が上がっているところがあり、特に肝機能の数値がかなり上がっていました↓ 白血球が80→11.1 ALPが141→625 ASTが21→255 ALTが21→442 LDが200→553 γ-GTが22→285でした。 まだ全ての結果が出ておらず、はっきりとはしていないが、EBウィルス感染による伝染性単核球症の疑いがあるとのことでした。 一週間後に残りの結果が出るまではゆっくり休んでくださいと言われました。 他に気になるのは首と太ももの付け根あたりにある、小豆大のコリコリしたしこりと喉の痛みです(これは今日になって気になりました)。 この症状や検査の結果から単核球症の疑いは高いですか?他に可能性がある病気はありますか? 一週間後に残りの結果が分かるまで待てばいいのですが不安なので教えてください。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

NASH 肝硬変について

person 20代/女性 -

先日、NASHと肝硬変が心配になり、国立病院の消化器内科にて検査を受けてきました。(診てもらったのは調べたところ、肝臓学会に所属している先生でした) 血液検査の結果が AST17 ALT23 ALP126 γ-GT34 CHE237 CRE0,4 PLT22 PT97.8 PTINR1.01 TP7.3 ALB4.1 A/G1.28 ビリルビン0.4 T-CHO174 IgG1272 B型C型肝炎はマイナスです エコーは、脂肪肝がやはり見られるとのこと 程度は肝臓の血管もみえているし酷すぎるわけではないと言われました。 腎臓と肝臓のコントラスト差は一目瞭然でした。 肝硬変になっていますかときいたところ、なってないです。と言われたのですが、エコーを見たらわかるものなのでしょうか。 膵臓は私のガスの関係と、妊娠の為にあまりエコーを押し付けることが出来ず見れなかったようですが、それを含めても大丈夫だとの見解だという事でした。 また血液検査の結果、正常値内だし、炎症を起こしている数値でもないのでNASHでもありません。とのことでした。 もう何年(下手したら子供の頃から)も脂肪肝といわれているので、肝硬変に悪化している可能性はあるのか聞いたところ、それも大丈夫 気にしすぎだと言われました。 食事に気をつけて下さいと(妊娠中でダイエットは無理だということで)出産後も別にもう病院には来なくて大丈夫と。 妊娠中な為、いつも以上に気にしてしまうのですが、ここにいらっしゃる先生方はこれらの数値、診断等を診てどう思われるでしょうか。 NASH、肝硬変は大丈夫そうでしょうか。

2人の医師が回答

教えて下さい。

person 70代以上/女性 -

母が既に肝細胞臓癌の末期です。黄疸・腹水・浮腫で数値的にもあと何日ももたない状態です。一昨年~昨年は血管カテーテル治療を3回・(動注治療・塞詮治療)ラジオ波治療を1回しましたが、最後の2回は抗がん剤が効かないと言われました。母は15年位前にC形肝炎を発症し、インターフェロンの治療をしましたが、2週間入院し、これ以上は治療出来ないとの事で治療が終了しました。当時は病気の事に関して家族に全く知識がなくて、将来は、肝硬変・肝臓癌に移行することすら知りませんでした。同時期、母は糖尿病も併発していました。今から4年前に長年通っていた病院から、紹介状を買いて頂き、新たな病院に転院しましたが、再度のインターフェロンの治療は薦められず、強ミノの注射を週に3回(何単位かは不明です)とウルソ・リーバクトを処方されていました。母が4年前転院した際、ペグインターフェロン・リバビリンの治療が選択肢に入らなかった理由は何だったのでしょうか?その時の母の年齢は70歳で糖尿病も高血圧もあり、インスリンを自宅で投与していました。あと、血管治療をした際に抗がん剤の影響で肝臓が不全になってしまう事はありますか??治療は担当の医師を信頼し全て任せてきました。母も私も任せて安心していたのです。それも悪かったのでしょうか??今更悔やんでも仕方ないのですが‥回答を宜しくお願いします。

2人の医師が回答

肝臓に詳しい先生お願いいたします。

person 20代/女性 -

よろしくお願いします。 昨年5月頃から色々な体調不良がありその頃から病院に通うようになったのですが、最初にかかった近所の個人病院の先生からは白血球が高い、中性脂肪とCHEが高いと言われエコーなどはありませんが脂肪肝と言われました。 その後は総合病院の消化器内科にかかりいまだ白血球高いまま原因特定出来ずで毎月血液検査をうけていますが毎回、中性脂肪200近く、CHE500近くでγーGTPも毎回60~70あり今月は110ありました。 主治医からは何も言われなかったのですが不安です…今まで色々な血液検査、胃カメラ、大腸内視鏡、腹部、胸部CTをしてきましたがエコーなどはしていません。 γーGTP以外の肝機能は基準値内ですが5月に体調を崩し膀胱炎だと婦人科からセフゾンと漢方薬を処方されさらにふらふら感などがおきたため血液検査の結果、GOTとGPTが100を超え肝機能障害と言われました。 その時にウィルス肝炎検査では陰性、薬物性だろうとのことで薬の服用中止をしたら2ケ月後には基準値に戻りました。 ただ、毎回γーGTPだけが高く今回こんなに高くなったのと中性脂肪などの結果、肥満体型なため自分は脂肪肝で肝硬変や肝がんになっているのではないか不安でしかたありません… 20代で肝硬変などになったりしますでしょうか? 飲酒はしませんがかなり太っています。 主治医は消化器内科ですが専門は血液らしく専門医ではないため今まで何も言われませんでした。 次回の通院日が3月なのでそれまで不安で手遅れにならないか、現時点でなってないか… 早めに病院に行きエコーなどしたほうが良いのでしょうか? エコーなどで肝硬変や肝炎はわかるのでしょうか? 私のタイプはナッシュだと思うのでもう肝硬変になっている可能性はありますでしょうか?

1人の医師が回答

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