膵臓がん

4歳の娘、今月3度目の発熱です

person 10歳未満/女性 -

初めての質問です。 4歳娘今月3度目の発熱に 心配が絶えません。 1度目は12月上旬 高熱が5日程 2度目は12月14日 高熱、発熱が6日ほど そして3度目は12月24日 37〜38のゆるい発熱が今も続いています ※インフルエンザワクチン2回目接種が 12月9日 朝には熱は下がりますが午後から熱が 上がります 症状としては元気はあり食欲もありますが 鼻水、多少の咳、午後からの熱 (熱でぐったり寝ることも) 本題ですが 今年4月幼稚園に入園してほとんど熱をださない娘でした。なので12月に3回も酷い発熱を することに心配しております。 というのも私の母、そして元旦那が 白血病です。 私の大切な母が白血病で入院した時でさえ 記憶が飛ぶほどショックで毎日が 気が気でありませんでした。 大切な一人娘までもし、白血病等の 癌だったら。と考えるだけでもう ダメです。 私の母(ばーば)は今月の発熱の多さに 不安で本日精神科を受診するほどです。 私も寝ている娘から目が離せず 気が気ではありません。 家族が大病(癌)ではないか?と 騒ぐので更に不安が増します。 いつものかかりつけ医に風邪薬を 処方して頂きましたが心配で、 違う町医者の先生に採血と レントゲンを撮って頂きました レントゲンには異常なしです。 白血球18000程あります。 先生曰く、平熱でこの結果は疑う。 しかし熱があるからなんともいえない。 熱が下がったら再度来て下さいとの ことでした。 不安でおしころされそうです。 たった1人の私の娘です。 癌の可能性はあるのでしょうか。 私の母、元旦那の白血病のことも あり神経質になりすぎているのでしょうか? どうか、ご助言の程宜しくお願い致します 血液検査の結果を添付させていただきます

3人の医師が回答

BCGワクチン接種に関連する結核疹で可溶性インターロイキン2の上昇

person 乳幼児/女性 -

生後8ヶ月の娘について。 2ヶ月ほど前にニキビのような少しコリコリと芯のある赤い丘疹ができました。こちらは3週間ほどでなくなり、今は赤みが残る程度。 2週間前に、右足の脛にしこりと左後頭部上にもしこりを発見し皮膚科受診しました。 そしたら、他院病院に紹介されて、エコーかけてもらったのですが、炎症が起きているとのことでその原因不明のため、大学病院皮膚科に紹介されてしまいました。 良性か悪性か、または膠原病なのかなどを視野に入れた採血、エコー、生検をしました 大学病院医師の見立てはおそらくBCGワクチン接種に関連する結核疹ではないか?とのことでした。BCGワクチンは9月24日に打ちました。 コッホ現状などはなかったです。 そして、現在はそのしこりは5〜7日程度で消えました。 本日、血液検査結果が出ました。 乳幼児だから多少、値が成人より外れることがあり高値だったり、低値だったりするけど気にしないでと。 ただ、可溶性インターロイキン2の値は見逃せない所見のため今後時間(3〜6ヶ月ほどの)をおいてから再度経過を見ましょうとのこと。 可溶性インターロイキンは悪性リンパ腫やその他様々なもので上昇すると言われましたが、悪性リンパ腫の可能性は低く、引き続き、生検の結果待ちつつ、結核疹の疑いの方向性は変わらないと言われました。 しかし、インターロイキン2について調べると悪性リンパ腫や白血病などで上昇すると書いてるのですごくすごく不安でたまりません。 先生を信じて少し安心して過ごしていいものでしょうか? 結核疹でもインターロイキン2は上昇するのでしょうか。

3人の医師が回答

スキルス胃癌の早期発見のために必要な胃カメラの頻度

person 30代/男性 -

4ヶ月前から体重が15kg減少、2ヶ月前から「胃が痛い」「ゲップが出る」症状が出ており、胃の痛みは徐々に増しています。 また祖母がスキルス胃癌で40代で胃全摘、祖父は胃癌で50代で全摘です。 心配なので2ヶ月以内で胸部CT・腹部造影CT・腹部エコー・超音波内視鏡・心エコー・胃カメラ・大腸カメラ・血液検査を行い、 胃カメラによる萎縮性胃炎o2・胃壁肥厚・ピロリ菌感染歴(除菌の薬を飲みましたができたかは不明)以外は異変がなかったので、痛みの原因は胃以外にはありえないと考えました。 と言ってもスキルス胃癌を調べれば調べるほど恐く、胃壁肥厚もあるため、いま自分は2週間に1度病院を変えて胃カメラを行い(胃カメラを受けまくっていることは伝えていない)、その都度生検されるという状態になっています。 胃薬を飲まないと眠るのも一苦労みたいな痛みになったので機能性ディスペプシアとも思えず、毎日絶望的な状態で過ごしています。 そこで質問なのですが、 ・スキルス胃癌が手遅れにならない胃カメラの頻度 ・胃バリウムをやった方がいいのか ・生検を2週に1度やり続けたら悪影響が出るのか を教えてください。

5人の医師が回答

チラージンとTSHに関して

person 70代以上/女性 -

32年前に甲状腺乳頭癌のため葉切除を行い、その数年後に逆の片葉に甲状腺微小癌が4つ確認されました。その後、微小癌の大きさに変化はなく、大きいものでも6mmのため現在に至るまで経過観察中です。 32年前の術後からチラージンを1日100μg服用していたのですが、昨年11月から1年間チラージンを断薬しました。 断薬前のTSHは高値のときでも常に1.3以下の数値だったのですが、断薬後1年を経過した今年11月の血液検査において FT3 3.0 FT4 1.24 TSH 4.93 HTg 17.20 以上の検査結果だったため、チラージンの服用を1日25μgから再開しました。 そして、チラージンの服用を再開してから1ヶ月後の血液検査において FT3 3.1 FT4 1.26 TSH 6.23 HTg 8.93 以上の検査結果だったため、チラージンを1日37.5μgに増量することとなりました。 チラージンの服用を再開したにも関わらず、逆にこの1ヶ月でTSHが4.93→6.23と上昇してしまった理由が全く分かりません。 やはり甲状腺乳頭癌の増殖や再発・転移が心配です。 TSHが上昇してしまった原因として、どのようなことが考えられますでしょうか? ちなみに現在84歳、乳がんのアロマターゼ阻害薬、逆流性食道炎のPPI、骨粗鬆症の薬を服用中です。

2人の医師が回答

乳がんの正しい恐れ方を知りたいです

person 40代/女性 -

シコリか乳腺かわかりません。 乳がん健診を毎年12月に受け、マンモとエコーを両方受けております。更に過去に乳腺症と言われたことがあり、定期的にMRI造影剤検査を受けております。今年は8月にMRI造影剤を受け「カテゴリー2、問題ない 安心していいよ」次は5月に、定期受診を予約してます。10年くらい同じ先生に診ていただいておりその診断は、信頼してます。 ただ12月になって着替える時などに、右の胸に「シコリをかも」と感じるコリコリがありました。そのときはちょうど左胸と右胸の間から指3本布分くらいの所です。お風呂を入ってる時に気づいたため、ついつい強く触ってしまいました。それから着替える時や寝る前など気になって仕方ありません。先程外出先から帰って着替える時に、下から乳首に向かって触ったらコリッとした感じがありました。お風呂ときとは違う場所です。肋骨から乳首に向かって指2本位のところです。 触り方も、下から上に押したり胸の形が変わる感じで引っ張るような感じで触ってます。しっかりと触るとわかるのですが、撫でるようだとわかりません。更に時間が経つと分からなくなる感じです。 これは寒さや下着のせいなどで乳腺が硬くなったりしてるのでしょうか?それともしっかり触らないとわからないようなシコリが出来た可能性があるんでしょうか?出てきたり消えたりする場合は、どのように様子をみたらいいのでしょうか? 肋間神経痛持ちのため、胸に違和感を感じることが多く、数カ月に一度凄く心配になります。この前受けた健康診断の結果をを信頼したいのですが、それでわからないレベルだったら?と心配になります。 自分の中で解決出来ず恥ずかしいのですが、正しい心配の仕方を教えていただきたいです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

癌の疑い 76歳 造影MRI CT 胃カメラ

person 70代以上/男性 -

父(76歳)のことで相談です。 ここ数か月で肝胆道系酵素の急上昇があり、現在「悪性疾患の可能性がある」と言われています。 【これまでの経過】 ・γ-GTP:  7月 38 → 9月 218 → 11月 456 → 12月さらに上昇 ・ALP:  7月 99 → 9月 264 → 11月 299 ・AST/ALTは軽度上昇のみ ・総ビリルビンは大きな上昇なし ・eGFR 9(腎機能低下あり) ・体重は2~3年前から15kgほど減少 ・食欲低下、体力低下あり 【検査状況】 ・CT、造影MRIを施行 → 画像上、膵臓・胃・胆道系などが疑われるが、原発は特定できず ・胃カメラで生検を実施 ・肺に小さな影がいくつかあると言われたが、転移確定とは言われていない ・現在「癌の可能性が高い」 【今後の予定】 ・1月14日に  - 胃の生検結果  - 腹部エコー  - 採血結果  を踏まえて説明予定 【質問】 1. この検査経過・数値から考えられる疾患の可能性(膵臓がん、胆道がん、胃がんなど)の優先度は?他に? 2. MRIで原発が分からないことは珍しくないのでしょうか。 3. 肺の小さな影は転移以外の可能性もありますか。 4. eGFRが9の状態でも、今後治療(造影検査・抗がん剤等)は可能でしょうか。 5. 年末年始を挟んで1月中旬の説明になるのは、医学的に問題ない判断でしょうか。 不安が強く、客観的なご意見を伺いたいです。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

脇の下から乳房にかけてのしこり

person 40代/女性 -

44歳女性です。 数日前に、乳がんのセルフチェックをしていたところ、脇の1番くぼんだあたりから少し乳房よりに3センチ位の長細い筋のしこりを二箇所、並んだような位置で見つけました。昨日再度確認したところ、右にももう少し小さいしこりが同様の場所にありました。 乳がん検診は、3月にマンモグラフィーとエコー、7月から乳汁分泌が気になり、9月にもエコーしていただき異常がありませんでした。その後乳汁分泌は11月の頭にはなくなっていました。最後のセルフチェックは11月上旬ごろで、おそらくその頃にはその部分のしこりはなかったように思います。 その他、 9月下旬から昼過ぎや夕方に37.4までの微熱と倦怠感が続いていましたが、先月末から少し改善傾向で、37度や37度1分になることもありますが倦怠感はほぼなくなりました。内科では、昨年から原因のはっきりしない血痰や血尿があり、3月に甲状腺や膠原病の検査を受けて異常がなく、一般的な採血でも異常は無いので様子見と言われています。 また、11月上旬に左の首の痛みがあり、耳鼻科クリニックでリンパ節炎と言われ、抗生剤の処方があり、3日程度で痛みは落ち着きました。しかし、まだ週に数回痛みのある日があり、微熱もあったので念のため11月中旬に細胞診をしてもらい悪性リンパ腫ではなさそう、リンパ節も2センチから1.2センチと小さくなっているので様子見となりました。その後も痛みは続いており、耳たぶの後ろのほうも頻繁に痛むようになったので、12月の中旬に再度耳鼻科を受診し、エコーを受け、確かにリンパ節は腫れているが(大きさは合わず)、悪い形ではないので様子見でいいと思う、肩こりなどでも腫れるので、との事でした。 脇の下から乳房にかけてのしこりについて、9月にエコーを受けていれば、あまり乳がんなどの心配は無いのかなと思っていますが、熱や首のリンパ節などの経過から悪性リンパ腫などのリンパ節自体の病気が気になっています。 受診する科は再度乳腺外科でよろしいでしょうか? 乳腺外科で悪性のリンパ節などの病気もみていただけるのでしょうか? あるいは熱の経過で受診している内科の方がよろしいでしょうか? なお、11月下旬からほぼ36度代であった熱が、12月5日から10日までまた37、1から2度になっており、今はほぼ36度台になっているのですが、12月10日に耳鼻科を受診して採血していただいた結果を添付いたします。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

多発性骨髄腫に2019年発症しました。その平常値が5年続き安心でしたが。今年になり変化が。

person 70代以上/女性 -

2019年に多発性骨髄腫が発症した母は、2025年当初までは、定期検診してまして、平常値でした。でしたが、年齢により、待合などに負担で、行っていません。 昨日から、激痛の腰痛が出て歩けない状態です。リハビリの先生から、足が、張ってる、何をしたのですか、と言われました。 本人は、大したことしてないと言いますが、最近、散歩ができていないので、自分でも、焦りもあり、部屋の中の掃除(はたきくらいです)をやってました。その後から、腰が痛くなりました。 それまで、一週間前に、お尻の骨が痛いといい、痩せて、体重がかかっていることによる痛みです、と言われ、その後痛みも改善してました。 昨日からの痛みで、今日も一日中寝ています。しかし、明日は、行きたい場所があります。交わりを楽しみにしていました。1時間の車移動で、ついた先の家で、集まりがあるのですが。この外出は控えた方がいいでしょうか。 というのも、多発性骨髄腫が再発だったら、と心配になりました。 もし、再発で、このような状態が出た場合は、外出などの動きは控えるべきでしょうか。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

痔による出血が止まらない、血液疾患が心配

person 30代/女性 -

12/15朝に便をしたときから痔からの出血が止まりません。 ドバドバ出てくるわけではなく、ティッシュに少量つく程度ですが、血が止まらないことが心配です。 大腸カメラをしてもらった消化器と肛門科を診てもらったところいぼ痔と切れ痔との事で、時期に止まるとの事でしたが、量は減りましたが、なかなか止まりません。 朝うんちをする時ピリッとした痛みもあり切れ痔はあると思いますが、切れ痔だとしてもここまで出血が出続けるのが血液疾患などがないか心配です。 心配のせいからか、腰痛や関節痛のようなものも出てきてだるさもあります。 消化器内科外科には12/15.19に行き、ヘモポリゾンを処方してもらいました。 12/20に肛門科に行き、切れ痔との事で、ヘモレックスを処方されました。 11/25に指が痛く、関節リウマチを疑い血液検査しましたが、異常ありませんでした。 出血が出てから3週間以上前の結果になりますが、血液疾患の心配は気にしなくていいでしょうか? 急性とはここまで急な病状出るのでしょうか? 痔からの出血は時期に止まるとのことでしたが、長く続く出血は貧血など起こさないのでしょうか? 出血量は1日あたり親指くらいです。 ご質問の答え、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

経過観察でいいでしょうか

person 60代/男性 -

このまま経過観察でよろしいのかどうか伺いたいです。 先日かかりつけの医院で大腸の内視鏡検査を行い、ポリープが1つ見つかり切除しました。 病理検査に出し、結果は粘膜下層に達した早期がんと診断されました。 肛門に近い場所なので手術をしたら人工肛門になる可能性があるとのことです。 その後、全身のCTを取り検査しましたが、他の臓器にがん等の病変はなく、リンパ節に有意腫大はなし。との診断結果でした。 念のため胃の内視鏡検査もしましたが異常はありませんでした。 かかりつけの先生は、ポリープ自体は取り残しはなく取り切ったし、現在他の病変、リンパ節の転移もなく今後の転移の可能性もかなり低いので経過観察でいいのではないかとの診断でした。 しかし、経過観察か手術も考慮するのかを大学病院で相談してほしいといわれ紹介状を書いていただきました。 ちなみに病理検査報告書は、 【病理結果】_Rectum(EMR):Adenocarcinome,pT1b 【所見】 [Rb]:Adenocarcinome(tub1),pT1b(SMdepth:1300㎛)(病理表層より計測) Ly0,V0,BD1,pHM0,PVM0,type0-2a,12mm です。 今のところ他に病変、リンパ節の転移もないので、大学病院の先生には経過観察を強く希望する予定ですが、その判断でいいのかどうか知りたいと思います。 よろしくご助言のほどお願いいたします。

4人の医師が回答

小児T細胞性白血病治療後の疲れやすさ風邪を頻繁にひく

person 10代/男性 -

小児T細胞性急性リンパ性白血病を発症し、ネララビンを含む化学療法を受けた息子当時10歳(現在12歳)についてご相談させてください。 【治療歴と現在の経過】 ・治療は終了し、現在は退院後約1年8か月が経過しています。 ・治療後、二次性糖尿病が出現しましたが、2年間高血糖が続き内服のみでの治療をし、3年後に別の病院でインスリン導入 調整し、経過は安定しています。 ・以前はひどい倦怠感がありましたが、HbA1cの改善とともに大幅に軽減しました。 【現在の状態について気になること】 以下の症状が今も続いています: ✔ 帰宅後すぐに寝てしまうほど疲れやすい ✔ 月に1回必ず風邪をひく  → 免疫力が低下していると感じます ✔ 日常生活での活動量が同年齢の子より明らかに低い また、日焼けしてないのに肌が日焼けしたみたいになっている。 主治医に相談したところ、「同じ治療(ネララビン)を受けた患者さんは皆すぐに元気になっている」と言われ、具体的な評価方法や検査項目の提案がありませんでした。 【聞きたいこと/疑問点】 免疫再構築の評価(リンパ球サブセット検査)は可能でしょうか? ・T細胞性白血病治療後の免疫機能評価として適切でしょうか。 ・例えば CD4 / CD8 / B細胞 / NK細胞 など。 末梢神経・自律神経の検査評価は可能でしょうか? ・ネララビンは神経系への影響(神経毒性)が報告されており、 神経/自律神経の評価が必要かどうか知りたいです。 治療後の評価としてどのような検査項目が考えられるでしょうか? ・内分泌機能(甲状腺・副腎・成長ホルモンなど)はすでに別の病院で評価予定ですが、 ・免疫 ・神経 ・疲労の医学的評価 等について、推奨される検査や評価はありますか? 治療後の疲れやすさや易感染などの症状の原因として考えられるものは、ございますか? また、小児T細胞性白血病の強い薬は、本当にみなさん治療後疲れを感じず、すぐに生活ができているのでしょうか?(ToT) 

1人の医師が回答

乳ガン検診でカテゴリー3

person 60代/女性 -

乳ガン検診のマンモグラフィで4ミリの石灰化とその下に集簇した細かい石灰化がありました。前回検診の1年4ヶ月前には無かったものです。超音波では異常無し。 まだ石灰化が小さいので半年の経過観察か、心配ならMRI を撮るかの選択を提示され、MRI を撮りました。ガンならば回りに血液が集まるとのこと、明らかな所見はないがわずかに血液が集まっていると見えなくもない。カテゴリー3で、半年の経過観察か、不安でしょうがないならマンモトープ生検をする選択肢もある、とのことでした。 胸の厚みは2.2センチで、他の病院なら2.4センチないと検査ができないが、うちの病院なら2センチから検査が可能と言われました。検査結果が陰性ならもうガンの心配がなくなるのかと聞いたところ、今回陰性でも半年後にまた検査と言われ、それなら今やらなくても良いのかと思い経過観察を選択しましたが、4ミリの石灰化が半年の経過観察後に浸潤がんになっていたらと心配です。 マンモトープをするべきでしょうか。 ◎4ミリの石灰化が半年で急に大きくなる可能性はあるのか。 ◎集簇性の石灰化はガンの可能性が高いか。 ◎4ミリの石灰化は形が丸くなく四角に近いが、石灰化の形で両性よりか悪性よりかわかるか。 ◎私の体型はやせ形で胸も非常に薄いが、ガンの場合、普通の体型の方よりも他の臓器への転移が早い場合があるのか。 ◎私の胸の厚みは2.2センチ、本当にマンモトープ生検は多くの他の病院では難しいのか。 ◎病院を代えたため、1ヶ月半の間に3回もマンモグラフィを撮り直したが、さらに短期間の間にマンモグラフィを撮って(生検時など)放射能量は体に影響がないか。 教えていただけたら幸いです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

半年で3キロの体重減少

person 40代/女性 -

何もしていないのに痩せる。 47歳の女性です。 最近、人から痩せたと言われます。 自分でも自覚しております。 ◎肩周りの筋肉が落ち、痩せ細って見える。 ◎腕も筋肉や脂肪が減り、細くなった。 ◎胸もかなり痩せた。 ◎体を触るとすぐ骨が触れる(肋骨) ◎太ももの筋肉や脂肪が減り、細くなった。 などです。 本日、会社の健診でした。 半年で体重が3キロ減っていました。 腹囲も-3センチ細くなっていました。 ダイエット等はしていません。 体温が常に37.0~37.5で微熱です。 疲れやすい以外、特に体調は悪くありません。 白目の浮腫が1年間も治らず、甲状腺の検査をして、甲状腺の病気は否定済です。 半年前に大学病院の内科で微熱について相談をして、血液検査を受けました。 特に異常はなかったです。 半年前に大学病院の内科で微熱について相談をして、血液検査を受けました。 特に異常はなかったです。 「質問」 1、ガンなどの悪い病気でしょうか? 2、半年で体重が3キロ減る。腹囲も-3センチ細くなる。 やっぱり何か悪い病気の可能性ありますか? 3、半年前に微熱の件で大学病院の内科で血液検査をしましたが、もう1度検査を受けた方が良いでしょうか? 4、本日の会社の健診の血液検査は異常なし。 半年前の大学病院の血液検査も異常なし。 もしガンだった場合、異常が出るのでしょうか? 5、病気を否定して安心する為に他に出来ることありますでしょう か?

4人の医師が回答

70代祖父進行胃がんについて

person 70代以上/男性 -

72歳祖父が先月中旬に胃カメラで進行胃がんと診断されました。 1年半前から貧血と倦怠感ムカつきの症状がありかかりつけ医で胃カメラをしたところその時は問題なしでした。貧血が9.5でした。 それからも貧血はずっとあって、基準値ギリギリ下回ったりって感じでした。 食欲も旺盛な時と波があったり、しんどそうな時と元気そうな時の波もありました。 そしてかかりつけ医からの紹介で大きい病院に行って胃カメラをすると進行胃がんでした。すごい大きいらしいです。体重も1年で6-7kg落ちました。 転移は造影CTしかしてませんが遠隔転移はありませんでした。 手術するにあたって、今日外科で見てもらったのですが膵臓にくっついていて境目がないらしく抗がん剤を先にして手術検討になりました。 これって膵臓に転移しているってことですか?くっついてるって浸潤ってことですよね? リンパ節転移とかもしてるんでしょうか?可能性として。 根治は難しいのでしょうか? 手術となれば胃は全摘でしょうか? すみません質問攻めで....。 ネットで調べるとステージ3-4ってでてきたし心配で心配で仕方ありません。 今は元気に仕事にも行ってて食欲も旺盛です。長生きして欲しいです( ; ; )

5人の医師が回答

耳の後ろリンパの腫れ

person 40代/女性 - 解決済み

46歳女性です。10年以上前に自己免疫性膵炎の疑いで画像診断(MRCP)をしてきましたが変化なく現在は膵臓(内科)は終了し、igg4の値が高いため膠原病内科にてフォローして頂いてます。症状はないため1年に1度の通院。 2日前に顔周りは毎日触っていますが、その時に左の耳の後ろ指3本目くらいの場所が丸い形でリンパが腫れているのが分かりました。左右触ってみると左は明らかに腫れがありますが痛みはありません。また炎症するような風邪や虫歯、耳の炎症もありません。 他に大きな気になる症状もありません。 腫れていない右側も良く触ってみるとまん丸い形のリンパがあるのが分かりますが、左側はその丸い形が1.5から2センチくらいに大きくしたサイズです。(触った時の首の向きにより変わるので難しいです)感触は硬くはないけれど柔らかいとも言えない感じです。 こちらで調べてみると『リンパ腫』の可能性や一応無症状で過ごして来ましたがigg4(自己免疫性)関連でもあるのかな‥など、、 どのような事が考えられるか、また急ぎ検査した方が良いかどうか教えて頂きたいです。 心配性なため不安でいっぱいです。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

76歳男性、前立腺癌について

person 70代以上/男性 -

76歳になる父ですが、泌尿器科クリニックで最初は少量の血尿があり受診し、その際は前立腺肥大が疑われ服薬しており、今まで前立腺癌の検査はしたことなかった為、今回検査をしPSAの値が35以上との事で、本日紹介状を持って総合病院を受診し血液検査と触診をして頂き恐らく癌だと言われました。 来年早々にMRIと生検の予定なのですが、調べたら35と言う値がかなり高いので進行度が早い、そして転移の可能性も高いと見受けし、来年まで待たずに検査出来るのなら早い方がと思ってるのですが、そこまで急ぐ事はないのでしょうか? あと、数値と触診で癌と言われたら、やはり癌なのでしょうか? とても心配です。 PSA35だと、癌の場合は転移してる可能性も高いのでしょうか?そしてステージだとどれくらいになるのでしょうか? よく仕事から帰って同じ姿勢で寝ていると足が固まって激痛で動けなくなったりもしていて、ただの血行不良なのか、骨か他の臓器の転移があるからなのかも心配です。 しかし、この症状はここ最近始まった訳ではなく、結構前からの症状です。 病院からは今後MRI→生検とする予定ですが、PET検査や腫瘍マーカーなどはしなくても宜しいのでしょうか? 解らない事だらけで何か出来ることがあればと、こちらに相談させて頂きました。 長くなり大変申し訳ありません。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

子宮頚がん、デブダック副作用、腰痛

person 40代/女性 -

私の妻は現在デブダックで治療中です。 現在4回目が終了しました。3週間ほど前から、数分歩くと腰が痛くて歩けなくなり、休憩すればまた歩けますが数分歩くとまた腰が痛くなる状況です。ただ、筋トレが好きで、ジムには休憩しながら歩いて行き、筋トレをしても痛くはないそうです。 筋力も、一般的な女性平均よりもあります。ただ、息切れはします。 ヘモグロビン8.6の貧血なのが息切れの原因でしょうか?それとも、デブダックの副作用でしょうか?肺の癌は、この前のCTでも、特別デカくなってません。 ただ、化学療法は1年半ほど続いてますので、それが息切れや腰の痛みの原因かわかりません。放射線治療したので筋トレはあまりよくないから筋トレが原因かもわかりません。腰のマッサージは気持ちいいそうです。 テブダック副作用は、  よく言われる目の乾燥は小  血便は2週間ほど続く  鼻血もあり       食欲だけはあります。なくなる事があり ません。 治療歴は以下のとおりです。 ◾️2024年4月、子宮頚がんステージ3    (原発6.7センチ、リンパ節転移) ◾️2024年5月〜6月、化学放射線療法 ◾️2024年7月、肺転移 ◾️2024年8月、肺転移はあるが原発消失 ◾️2024年8月〜2025年1月   TC療法+アバスチン+キートルーダの4種を6回投与(5回目のあとのCTである程度肺は消失、リンパ節は縮小) ◾️2025年2月〜5月、キートルーダのみを6回投与後のCTで肺が少し大きくなったのと、骨転移ではないが鎖骨近くのリンパ節に転移ありキートルーダを中止 ◾️2025年7月〜8月、シスプラチン+イリノテカンの投与を2クール後のCTで効果なく中止 ◾️2025年10月〜現在、テブダックを3週間おきに4回投与し、3回目投与の1週間のCTで、6月の状況と変化なし。 現在、ヘモグロビンは8.6まで下がったが、輸血までは必要ないそうです。腫瘍マーカーは、あまり変化ありませんが、SCCだけ基準値超えの3.1あります。 いろいろな情報すみませんが、何かわかれば教えて下さい。

1人の医師が回答

乳がん MRIについて

person 30代/女性 -

乳がんMRIについて質問と相談です。 私は現在36歳で、29歳の時の健康診断で両乳房に良性のしこりが見つかり、半年ごとにそのしこりが大きくならないかなどの経過観察をしていました。 2022.2月 32歳時 2024.5月に出産をして、11月に断乳 35歳時 2025.7月にマンモをしましたが まだ母乳がでてしまったため、 エコー検査のみで検診を受けていました。 今月12月に生理後もずっと左胸だけ張っていて、生理前のように押すと少し痛い状況だったため、受診したところ、やはりエコーでは何もうつらなかったのですが、先生が触診した感じしこりはないが、なんか違和感があるとのことで、マンモでは痛そうということで造影MRIをしました。 そこで次の受診予定よりも早く先生から連絡がきて、MRIの結果がきて、病気がありそうだから早めに連絡しました。と電話がきました。電話ではしこりがあったから、がんの可能性も念頭においてということで、都内の有名な病院に師匠?の先生がいるらしく、紹介されました。 そこで質問なのですが、 1.MRI画像で悪性か良性かの判断はある程度できるのでしょうか? 2.エコーで全く当たらないのに、MRIでうつるがんもあるのでしょうか? 3.それは初期の小さなものが写ることが多いのか、末期のようなものも発見されるのか、お伺いしたいです。 4.一番心配しているのは、 いままでずっと検査をしていたのに、発見されずにいたしこりだったら、もう何年も気づかれてないから、手遅れじゃない?と思うからです。 触った感じ、しこりはないですが、 乳首真上の乳腺?が板状に固くなっているところがある感じがします。 可能性でいいので、統計的にどのようなものがMRIでしか発見されないか、末期がんなどの可能性もあるか、伺いしたいです。

2人の医師が回答

白血球の数値やCRPが高く、白血病ではと思っている

person 60代/女性 -

全身エリテマドーデスとIg A腎症に罹患しています 12月3日に何かの細菌に感染したようで、ノドが焼けるように痛くなり、熱も39度まで上がってしまいました が意識はハッキリしていたので救急に連絡をしたら安静にしてカロナールとPL顆粒を飲んで水分を補給して様子を見てくださいっ言われ、次の日に熱も下がりましたがノドが痛いのはなかなか治らず、ダルくて微熱もちょっと続いてたので甲状腺の病気かなと思い、本日、甲状腺専門の病院で診ていただきました 結果はエコーも異常はなく血液検査の甲状腺の項目もまったく異常はなく甲状腺に関しては心配ないとハッキリ言われたのですが、白血球が9770と高く、CRPも1.76と高いので心配です 全身エリテマドーデスの主治医のところで11月の末に血液検査をした時はやはりCRPは4.01もありました 今日は下がってはいましたが、8月ごろまでは0.05ぐらいだったのに、10月ごろから0.31とか0.78に上がってきていますめまいもしますし、ダルイし、全身エリテマドーデスのせいかとも思っていますが、この今日の検査結果表から白血病と疑う所見があるか教えていただきたいのです よろしくお願いします

4人の医師が回答

鎖骨リンパ節肥大について

person 40代/女性 -

【持病について】 ・5歳の頃に特定ITPを患い、18歳で脾臓を摘出。その後血小板の数字は安定。 ・24歳の頃に膠原病を発症。シェーグレン症候群の診断。ただし、最近8年間はほぼ寛解状態で頭痛や関節部の痛みが時々出る程度。 ※34歳の時、一時悪化した際の治療でプレドニンで副作用があった。ただし、うろ覚えだが点滴↔︎口径薬に変更し副作用は改善した。 【医師による病気の説明】 一般の感染症、オウム病、菊池病、自己免疫疾患による影響、悪性リンパ腫の可能性がある ※ちなみに発熱前に鳥カフェに行きました。あと、娘も風邪を引いてました。 【経緯】※全て12月の話です 1日 夕方に38.5度の発熱 2日 夜に鎖骨上のリンパ腫れを確認(4cmほどの肥大化、痛みあり) その後、1日〜4日まで38.5度の発熱、リンパの痛み腫れ、倦怠感が治らないため、4日に内科を受診。翌日紹介状を持って、大きな病院に行く事になった。 5日 病院では検査中に待ち合わせ室で倒れた為、即入院となった(医師の話では迷走神経反射との事) 5日 夕方から39.5度を発熱し、10日まで高熱が続く。 ※5日は血液検査、CTなどの検査を行った。その際、副鼻腔炎(自覚症状無し)血尿(レベル3)があった。生理は直近には無かった。 6日? 一般的な抗菌剤を投与を始める 8日 鎖骨リンパ節に細胞診(針)を行う。 あと、後日検診の結果、副鼻腔炎は自覚症状が無いなら問題無し、血尿は確認されなかったと報告を受け原因は不明だが心配しなくて良いとの事でした。 9日? 一般的な抗菌剤の効果が出なかった為、オウム病に効く抗菌剤に変更 11日 37.5度 リンパの腫れは気持ち小さくなった気がする 12日 36.6度 抗菌剤が効いたのか、自然軽快したのか不明だが解熱する。リンパの痛みもかなり改善している。 ・細胞診の結果報告があった 悪性リンパ腫の可能性は限りなく低いとの事。ただし、何が原因か不明だが、菊池病の可能性が高いと言われた。 13日 36.6度 調子は1番良い 抗菌剤は15日まで継続する予定。 ※点滴の痛みに耐えれなくなったため、本日から口径薬に変更。 15日 リンパ節切除の説明を受ける予定 【こちらで聞きたい事】 ・今後どういう治療がベストなのか? ・細胞診(針)の信用性 ※担当医は結果が陰性だったため、悪性の可能性は限りなく低いと言ってましたが。。 ・鎖骨上リンパ節生検をするべきか?する場合のメリット、デメリット。 ・生検切除の時、局部麻酔ではなく、胃の検査をする時の様な意識レベル(ぼーっとする様な状態)で手術を受けたい。 ・リンパ節を取った後(完治後)の生活への影響 正直、まだ悪性リンパ腫の可能性があるのでは無いか考えており、とても不安です。 担当医と上手くコンセンサスが取れていないのも原因の1つです。 ストレスも強い為、早く入院から通院に早く切り替えたいです。 セカンドオピニオン的な回答を聞きたいです。色々書いて申し訳ございませんがご確認をお願い致します。

2人の医師が回答

乳がんステージ4 皮膚浸潤、出血

person 70代以上/女性 -

70代2年半前にステージ4のホルモン陽性乳がんの申告を受け、ホルモン療法を行い当初あった胸水、脳転移消失となりましたが、その時点でリンパ、骨転移ありでした。マーカー値も正常になったものの半年前より憎悪あり、あっという間に皮膚浸潤が全体に広がり滲出液、出血を伴うようになりました。反対側の胸、背中、首にも表面上のしこり、発赤が著名です。 痛みは緩和ケアが入っており、コントロール中です。 質問したい点は、続けてきたホルモン療法が打ち止めとなるタイミングにきており、今後緩和のみで対応となります。出血が増えていますが、現在他の臓器への転移がないためADLは確立しています。今後出血が止まらなくなった場合などに応急処置として電メス焼却や放射線の緩和照射などで対応することもできる、というお話を受けました。現在の病院では緩和ケアが入院施設を持たないため、自宅近くの緊急処置ができる規模の緩和ケアを併用して兼ねることを検討中です。その際、乳腺科をもつ緩和ケアの病院と乳腺科をもたない緩和ケアの病院では乳腺科がある方が良いのでしょうか?特段乳腺科の治療を終えての転科になるので関係ないものでしょうか?

3人の医師が回答

大腸がんステージ1 PET検査は有効?

person 40代/女性 - 解決済み

内視鏡検査で13ミリのポリープがみつかり切除。一部癌化していたことと、深かったということでCTをとる。血液リンパに症状は見られなかった。ただし粘膜下層までいっているのでステージ1との診断。深かったため周辺を手術で除去したほうがいいだろうとのこと。その前に、深さが1ミリをこえていないか調べるために、ポリープを再検査してもらえるところにあたってもらっている段階です。わかるのに1ヶ月近くかかると言われています。1ミリをこえていなければ手術の必要はないとのこと。 よくわからないのが、ポリープの中でその深さを調べられるものなのでしょうか?1ミリをこえていないかを調べるのは体内なのではないのかな?というのが素朴な疑問なんです。 病院の先生も層は人によって厚さも異なるとおっしゃられていたので。 そこで癌にはPET検査というものがあることを知ったのですが、今回のような場合PET検査は有効でしょうか?ネットで見ると小さすぎるとわからないもののようなものであることも感じます。 セカンドオピニオンもネットで調べてみたのですが、セカンドオピニオンは治療方法を検討するためのもののようにも書いてありました。 ポリープの検査結果を待つしかないのか、体内で検査して、早く手術の必要性があるのかを調べることはできないのかを教えていただきたいです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

60代の母、非浸潤性乳癌との診断を受けましたが手術日が決まりません。

person 60代/女性 -

60代前半の母親ですが、9月に非浸潤性の乳癌と診断を受けました。 今年の夏頃にしこりを感じ予約が取れたのが9月初旬、そこで検査を受けて2cmの乳癌が判明したため9月後半に大きな病院へ紹介状を書いてもらって転院、9月末に今の病院で初診を受けました。10月に3度ほど検査(マンモや超音波、血液検査や他に転移がないかの全身検査)を受けました。 先月の11月後半に改めて非浸潤性乳癌、大きさは今度は3cmほどで転移なしとの診断がおり、その際に喫煙していたので最低1ヶ月は禁煙したのちの手術になることの説明を受けました。(手術は全摘出することになりました)早くても12/25以降になると説明され、今月の頭に入院の説明を聞きに行ったところ、希望の部屋などの説明があったのち、主治医から手術日については決まり次第、手術日の1週間前に連絡すると言われたそうです。 そこで手術日が決まらないのが不安だったので、娘である私から問い合わせましたが、調整中としか答えていただけませんでした。およその目安でも良いから知りたいと伝えましたが連絡を待てとのことです。 待っている間の心配として、母は2021年から乳癌検診を受けていなかったので、いつから乳癌があるのか分からず、最近できたものではなかった場合、待っている間に浸潤性に変わったり、悪化するのではないかと不安です。この事について最近受けていないと言うことは伝えているが4年も受けていなかったことは聞かれていないしこちらからも伝えていないようです。診察の予約を取って少しお話しさせてほしいと言いましたが、来てもらっても調整中としか言えない。とやんわり断られてしまいました。 以上を踏まえてご相談させてください。 1. もし数年前から乳癌になっていた場合、手術を待っている間に非浸潤性が浸潤性に変わる可能性は高くなりますか? 2.未定、調整中としか回答がもらえず、場合によっては数ヶ月待つ可能性もあると思うのですがいつ手術してもらえるか分からない不安な気持ちで日々過ごさないといけない母を思うと心が痛みます。このように手術がすぐ出来ない、いつ出来るかも分からないような状況はよくあることなのでしょうか? 3.ここまで検査等終えた段階での転院は現実的ではないでしょうか? (手術日が決まらない以外で気になる点として、マンモの検査の際に乳首から分泌物があったにも関わらずその事を忘れて再建の際に乳首が使えるなどと言ったり、9月の初診の時点で喫煙していることを伝えていたのに11月後半までそのことを忘れられており、禁煙しないといけないと伝えられたのも4回目の受診のタイミングでした。あまり患者の状態などしっかり理解されていないのではないかと不安に思いますが、こんなもんなのでしょうか。)

1人の医師が回答

リンチ症候群の可能性がある中で、大腸癌検査をした方がいいでしょうか?

person 30代/女性 -

39歳・女性です。 先月に子宮体癌(類内膜性G1A)が発覚し、今月下旬にロボットの単純子宮全摘出術を予定しています。 子宮体癌になるには年齢が早いこと、父が48歳で大腸癌になったことにより、 医師からリンチ症候群の疑いがあると言われています。 手術後に遺伝子?病理?診断をする予定です。 リンチ症候群は同時期に他の癌が起こることがあると知り、今現在も大腸癌になっていないかととても不安な思いです。 今の大腸癌に該当する初期症状としては、 お腹が張るようなことはありますが、血便や下痢や便秘などはありません。 以下質問になります。 1.手術前に便潜血検査をした方がいいでしょうか? 2.手術後の病理診断の結果を待った方がいいでしょうか? 3.病理診断が終わった後に大腸内視鏡検査をしても癌の進行は間に合うのでしょうか? 4.手術後どれくらいで大腸内視鏡検査ができるのでしょうか? 5.リンチ症候群の場合、大腸癌の進行はどれくらい早いのでしょうか? 6.そもそもリンチ症候群は子宮体癌と大腸癌の同時になる確率は高いのでしょうか? とにかく不安な気持ちでいっぱいです。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

高悪性度トリプルネガティブ乳がんG3の一般的な治療戦略:免疫療法要否の判断について

person 40代/女性 -

【背景と診断】 ロシア在住の家族(患者)について、一般的な見解をご教示頂けますと助かります。 #居住地病院の診断: ・右乳房の癌。顕微鏡所見:形態免疫組織化学的所見は、化生癌(メタプラスティック乳癌)G3 に一致する。 ・腫瘍におけるエストロゲン受容体タンパク質の発現はなし、プロゲステロンの発現はなし、増殖活性は核の 32%。Her2-neuの発現はなし。(トリプルネガティブ乳癌) #追加検査についての在モスクワ病院での助言: - 骨シンチグラフィー - 造影剤を用いた脳MRI - PD-L1発現の測定(ペムブロリズマブを用いた免疫療法への感受性を確認するために重要) 【現状と判断の困難さ】 トリプルネガティブ乳癌(高リスク)に対する標準治療として、化学療法と免疫療法(ペムブロリズマブ等)の併用があると認識しています。しかし、現状、次の情報があり、判断に窮しています。 ・現地医師からの意見: 「免疫療法は行う必要がない」と強く主張され、また「モスクワでも不要との見解が示された」と患者本人が伝えてきました ・薬の供給: 一方で、在モスクワの医師からは「ロシアでは薬がない」とも伝えられたそうです。 ・矛盾点: モスクワの病院からは、追加検査としてPD-L1発現の測定が推奨されています。免疫療法の要否を判断するために必要なPD-L1検査が推奨されているにもかかわらず、「免疫療法は不要」と断言されている点に矛盾を感じています。 ★【具体的なご質問 (一般論として)】 この情報量で具体的なコメントは難しいと思いますが、一般論として次の事項をご教示ください。現地での病院での交渉や、他の病院へコンタクトする上で、参考情報として頭に入れておきたく質問しております。 1. PD-L1検査が推奨されているケースにおいて、どのような病理学的(または臨床的)ケースの場合に、免疫療法が不要であると判断されることが多いでしょうか?(PD-L1陰性以外に考慮すべき事項はありますか?) 2. 諸事情(薬の供給不足、費用など)により免疫療法が臨床的には適応であるにもかかわらず行えない場合、化学療法と並行して行われる治療方法、あるいは化学療法レジメンの強化(例:プラチナ製剤の追加・継続)など、どのような代替治療戦略が考えられますでしょうか? 補足: 彼女は胸に痛みを抱えており、体力的な負担から日本への移動は非常に困難です。

3人の医師が回答

医師に相談して
不安を解消しましょう!

医師に相談する