【症状の始まり・経緯】
- 49歳で閉経
- 閉経後(55歳頃)から動悸が始まりました
- コーヒーを飲んだ後や、油もの(ソーセージなど)を食べた後に強い動悸が出るようになりました
【これまでの受診歴と経過】
- 55歳頃、循環器内科を4件受診しましたが、いずれも治療が必要とは言われませんでした
- その頃、胃酸が喉元まで上がっていたため消化器内科を受診し、タケキャブを処方されました
- タケキャブを飲んだ後、それまで酷かった動悸がすぐに治りました
【今回の受診(今月)】
- 最近またコーヒーなどで動悸が出始めたため、別の循環器内科を受診しました
- 心電図では異常なしでした
- ホルター心電図で30,000回の不整脈があると言われ、手術という選択肢もあると説明されました
【現在の状態・検査結果】
- 心臓の持病はありません
- 甲状腺・貧血の血液検査は正常です
- 胸痛はありません
- 失神は全くありません
- 走っても息苦しいというほどではなく、階段の上りも同様です
【相談したいこと】
- 手術と言われてびっくりしています
- コーヒーの分解には人によって時間がかかると聞きました
- 更年期による自律神経の乱れが原因ではないかと思っているのですが、どうなのでしょうか