介護

感染症についての考え方について

person 30代/男性 -

質問します。 介護などで、他人の風呂の床に裸足で入り、自分の足が濡れてしまいました。前日その人が風呂に入った時の水が翌日も乾かず、水滴が軽く床に残っていたような状況です。もしその人になんらかの感染症があった場合、その自分が踏んだ風呂の湿った床の水滴から、なんらかの感染症に自分が感染することはありえますか? 相手の体のどこがに傷があった場合などを考えています。 自分の足には傷があったかは不明ですが、自分の体には掻き傷がけっこうあるのでこういった心配をしたりして少ししんどくなります。 感染症はC型肝炎などの想定です。B型肝炎のワクチンは接種済みです。 また、その人が体をゴシゴシして洗うタオルに、服の上から触れてしまいました。前日風呂に入った時に体を洗っているので、タオルはまだ乾いていない濡れたような状態でした。 上と同じ話で、その人の体に傷があったことを想定した場合、触れてしまったことによる感染リスクはありえますか?その服を触った場合など。 また、服から外に感染症を持って帰るようなことになりますか? 心配しすぎなのか、感染症はどの程度恐れたらよいか、そこがよく分からず悩んではいます。よろしくお願いします。

9人の医師が回答

飲食出来ずに、ビーフリード輸液だけの余命

person 70代以上/女性 - 解決済み

先生宜しくお願い致します。以前、ご相談させて頂いた母の事で、また、ご相談があり、 ご質問させて頂きます。宜しくお願い致します。79歳、アルツハイマー型認知症で、 食道癌の疑いありの、母なのですが、今年2月17日から、入院をしました。2月17日から、 飲食がお口から全く出来ない状態で、 2月17日から、ビーフリード輸液点滴だけで、命を繋いでいる状態です。 入院病棟から、療養病棟にうつりました。 飲食出来ずに、ビーフリード輸液だけで、今日で、3か月が経過しました。 身体は、やせ細り、目は開いて、何かを話てはいますが、腕に、点滴のアザが沢山出来ている姿と、大分やせ細ってしまった、 母親を見て、面会に行くたびに、憂鬱な気持ちになっています。 今日、病院に、点滴時間のお話を聞いてきた所、24時間、点滴を投与しているという事を知りました。本人の顔の表情は、辛そうは表情でした。母に、生きて貰いたい。という、 気持ちはありますが、 一番は、苦痛から取り除いてやりたい。 という気持ちが大きく、母が辛いのならば、 ビーフリード輸液点滴も、中止にしてあげたい。という思いも出てきました。 こういった、点滴を中止をしたい。 というご希望は、家族が病院に伝えた所で 病院側は、受け入れてくれるのでしょうか? 延命治療の胃瘻や、高カロリーの点滴は 、痰吸引が増える事は、私自身、耐えられなかった為、胃瘻、高カロリー点滴は希望しない。とお伝えしてあります。 飲食出来ずに、ビーフリード輸液点滴だけで、 今日で、3か月目なのですが、 母は、あと、どれくらい、生きられますか? 身体は、大分痩せてしまいました。 腕も痩せて、点滴の後が痛々しくなっており、なんとも言えない気持ちになりました。 ビーフリード輸液点滴を、亡くなるまで 投与をして、本人は、苦しい思いはしないでしょうか? ご回答宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

88才の母親の看護について

person 70代以上/女性 -

2024年12月下旬に、風邪を引き、インフルエンザが判明し自力で立てなかったため入院。インフルエンザは治り、療養型の病院へ転院しました。転院時は、高熱が出たり下がったり、食事も食べると吐いてしまう状態が続いたためか、体重は段々と落ちて行き、現在は熱も下がり病状は、安定していますが、食事が取れません。体重も10キロ落ちています。 誤嚥防止のため食事もペースト状、飲み物もとろみがついている状態です。 ただ、飲み物を与えても一口二口で、いつも要らないと言います。尿量が減り、2、3日置きに点滴をしていますが、その点滴も痩せたせいか、血管が細くなり過ぎて、針が刺せない状態になって来ていると言われました。 その次の手段としては、皮下輸液や、輸液の提案をされました。高齢になると、食欲がなく、ご飯が食べれなくなってしまうのでしょうか?水分も、少し取ると咳き込みます。咳き込まなくても要らないと言います。沢山水分をとってもらう方法ないでしょうか? 高齢者は、食事を取れなくなって食べられなくなっていくものなのでしょうか? 意識はちゃんとあって、意思の疎通も出来るし、会話も成り立っています。なので何とか食事や水分を沢山取れる様になって欲しいのですが何か良い方法ないでしょうか。宜しくお願い致します。 ・圧迫骨折、胸椎、腰椎にあり。 ・2022年8月に乳がん手術 ・現在、ホルモン剤は、中止してます。

3人の医師が回答

鼠径部からの中心静脈栄養チューブの選択について

person 70代以上/男性 -

父(92)が3/17日に細菌性肺炎で入院しました。肺炎は2週間ほどでよくなったのですが、去年の4月から痰がでるようになり今年にはいってからひどかったのですが、入院してからゼリーもたべれなくなり、ずっと点滴していました。今日療養型の病院へ転院したのですが、その際入院の診察にあたった医師と話をしたところ、血管がもういれられるところがなくなってきている。遅かれ早かれ今までの点滴はいれられない。胃ろうは胃を切除してあるのでできない。鼠径部からのチューブによる点滴はどうするか?と聞かれてなやみました。その医師は私も自分の父がそうなったら悩むと思いますといっていました。ですがこのままだと皮下注射ぐらいしか手がなくなるとのことで鼠径部からのチューブをお願いしました。ですが、家に来てあとで調べたらおそらく中心静脈栄養のことだろうと思いまして調べたら延命治療とのことで、前の病院のときには先生と延命治療はしないで本人が尊厳ある終末になるように話しました。ですが、今日の私の選択は父を逆に苦しめてしまわないか心配になりました。中心静脈栄養は痛いでしょうか?苦痛とかあるでしょうか?デメリットはどんなところがあるのか教えてください。あと父の状態ですが、身長が160で体重が35キロぐらいになりました。体が膠着してきており左手がマヒしてかたまっているそうです。

4人の医師が回答

嚥下障害の自宅介護と療養病院

person 70代以上/男性 -

透析患者の78歳。 細菌性肺炎にて、痰が出せず呼吸困難となり呼吸器をつけ入院しましたが3日で呼吸器もはずせ肺炎が完治しました。 しかし、痰が排出出来なかったのは気管に筋肉がないためであり嚥下が困難とのことで4月12日より入院先では鼻から栄養チューブとなっていました。 いつまでチューブが必要かわからないとのことで、急性期病院から療養病院への転院を進めようとしていましたが5月6日、鼻チューブも取れ現在は3食自分で食べている状況です。(ゼリー食) 転院してほしいと現在言われおり、ひと月寝たままであったことや、まだおかゆ&ゼリー食となったばかりなので転院してしばらく療養が良いとは思いますが、認知機能的にはひと月もの間、手の抑制をされていたこともあり日に日に意思がなくなっているように感じ、このまま転院させ入院生活を続けてしまっては自宅に戻せなくなるのではと不安です。 透析もあり要介護4の状態で今まで自宅介護を行っていましたが、さらに嚥下食となると現実問題厳しいと思っていますが、なんとか自宅に帰したい思いがあります。 リハビリも兼ねて、一旦療養病院に転院させたとして、どのような状態になれば自宅に戻せるものなのでしょうか? 嚥下に問題がある場合は、療養病院でもゼリー食しか食べさせないのでしょうか?普通食に近いものに変更されていくのでしょうか?

5人の医師が回答

79歳父、ホスピスに転院後、誤嚥性肺炎が治るケース

person 70代以上/男性 -

79歳認知症の父は、年末にコロナ➡誤嚥性肺炎になり入院しました。口径や経鼻栄養を試みましたが、肺炎を繰り返すため腸を使うことを中止し、中心静脈栄養に切り替えてそれを継続することで最期を迎えることを医師と同意し療養型病院に4月初旬に転院しました。上記経鼻栄養を試みている間に体力が衰え(年末年始休みもあったため)胃ろう手術にも耐えられない体となり寝たきりです。 しかし、現在、療養型病院に面会に行くと、痰も出ておらず熱もなく、元気そうです。転院前は高熱が出たり酸素も必要だったり舌根沈下も見られしんどそうでしたが、転院後は高カロリ栄養の点滴のみで、口も閉じて何かしゃべって寝ることもなくたまに笑い元気そうなのです。 【質問1】そもそも経鼻栄養なんてトライせず、さっさと中心静脈栄養をして、動ける内に退院させればよかったのでしょうか。今後の母のためにお伺いしておきたいです。中心静脈栄養という延命処置をしているからなのか、現在の父は、首から上は元気で、首から下が動かないことに違和感を感じ、悔しいです。 【質問2】「延命処置をしてこんなはずじゃなかったと後悔される家族をいやほど見てきました」とよくお医者様がおっしゃっているのを拝見しますが、こんなはずじゃなかったとは、どんなはずなのか教えて頂けませんでしょうか。長生きすることで金銭的に、でしょうか。 【質問3】ホスピスに転院したら、まもなく弱っていくか感染かで最期となることを予測しておりました。しかし、今元気そうな父がホスピスにいることに違和感を感じ、その父を毎日お見舞いに行くことが何かしっくりきません。療養型病院から退院を宣告されることもあると思いますが、そのようなケースもございますか。 【質問4】退院を宣告されたら母に負担がかかるため、母的には今のままが良いと言いますが、私的にはまだ父のためにしてあげられることがないのかを模索しています。もし退院を宣告されたら、自宅で訪問介護を依頼するか、特養などに入るかの二択でしょうか。 諦めが悪く申し訳ないです。母も大事ですが、父も大事です。 ご意見よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

糖尿病と認知症の70代、転倒後に発熱と高血糖

person 70代以上/女性 - 解決済み

糖尿病(ジャヌビア服用と、インスリン注射しています)と認知症(要介護1)の70代女性。足元がおぼつかないため介助ありでトイレに行きますが、本日5/3午前8時頃、トイレ内で転倒しました。 脇腹か足の付け根あたりを痛がりましたが、多分頭は打っていないと思います。 直後から2時間ほどは、ぶつけたところが少し痛いと言いつつも、おやつを食べたり話す元気はあったのですが、お昼前くらいから、立たせようとするとひどく痛がり、立てなくなりました。しばらく様子を見ましたが、あまりに痛がりトイレにも二人がかりでやっと座らせられた状態でしたので、車で休日診療所に行こうとしましたが、動けないため車に乗せられず、救急車に来てもらって病院へ行きましたが、骨折等はしていないということで湿布をもらい帰宅しました。 病院で熱を測ったら37度後半、帰宅後夕方は38度、寝る前の血糖値は、いつもは150前後ですが今日は297でした。 これら発熱や高血糖は、転倒に関係しますでしょうか。それとも転倒後のショックなどで起こり得るものでしょうか? 特に風邪のような症状はありません。 また転ぶから嫌だと言って歩こうとしてくれないので、精神的なダメージは大きいようです。 様子を見ていていいのか、早めに病院へ行くべきか、アドバイスいただければと思い質問させていただきました。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

誤飲性肺炎で絶食状態の高齢者が身体に栄養を取り込むやり方について

person 70代以上/男性 -

95歳になる父親についてのご相談ですが、現在、病院に入院しております。 サルコペニア状態で食事も朝に納豆を1パック食べで後は1日かけてご飯1杯程度を食べれるくらいにまで食が細っていました。そのためかある朝、寝起きも出来なくなり飲み物さえ1口も取れなくなってしまったため、救急車で病院に運ばれました。入院後は体調が回復し、珍しく「うどんが食べたい」とか言うようになりましたが、その日の夜から誤飲性肺炎を発症し絶食して点滴のみで既に10日が過ぎようとしています。指先はチアノーゼ状態になり足にも浮腫みが見られます。何らかの方法で栄養を取らなければ悪化する一方ですが、本人が苦しむ様なことはしたくありません。老衰といってしまえばそれまでですが、内臓に問題のある箇所は認められなかったそうなので、栄養さえ取り込めれば、まだ回復する見込みがあるのではと考えています。本人の負担が少ない方法で栄養を取り込むにはどんなやり方があるか教えてください。 また、その際のリスクも併せてご教示いただければ幸いです。 よろしくお願い致します。

8人の医師が回答

腰部脊柱管狭窄症で要介護4認定。

person 70代以上/女性 -

71歳の母が、腰部脊柱管狭窄症で手術し入院しており、要介護4の認定になりました。 話している様子では認知機能は特に問題ないかと思います。 これまで慢性的な腰痛はありましたが、歩いたり自転車での買い物など元気にしていたのですが、1月頃から太ももからふくらはぎにかけての痺れなどが始まり、痛み止めの薬など処方されていましたが、2月からいよいよ歩けなくなり排尿・排泄もできなくなり、2月中旬に手術となりました。 手術は腰椎にボルトを入れる手術でしたが無事に成功し、それまでの激痛や強い痺れはなくなりました。 痛みはなくなりましたが、術後の傷がうまくつかずに皮膚が壊死のような状況となり、2ヶ月ほど皮膚の方の治療を優先していました。 やっと傷口がよくなり、リハビリを本格的に始めることになりました。(↑皮膚の治療中も多少はリハビリをしていましたが、洗浄する機械を付けていたためなかなか本格的にはできず。) 現状、ベッドから車椅子への移動は1人ででき、車椅子でトイレに移動し排尿も1人でできます。 紙パンツを使用していますが、パンツの着脱も1人でできているそうです。 座った状態でご飯は1人で食べれます。 面会に行くと1時間〜2時間くらい車椅子に座った状態で話しをすることが可能です。 ただ排泄がまだ自分でできないそうで、看護師さんに掻き出してもらっているそうです。 手すりや歩行器があれば、多少歩けますが、なにもないところでは立つのは不安な感じです。 おそらくあと1ヶ月ほどリハビリした後に、自宅に帰れると思われまして、実家には父と私の兄がおります。 私も実家から30分程度のところに住んでおりますので、色々と手伝いは可能かと思います。フルタイムで働いていますが、週何日か介護での在宅勤務は可能な職場です。 前提が長くなりましたが、お聞きしたいことは以下になります。 ・リハビリを頑張れば、杖をついたりシルバーカーのようなものがあればまた歩けるようになるでしょうか? ・上記のような状態で、主に父が介護することになるかと思いますが、介護サービスを利用しながら自宅でみることは可能でしょうか?もちろん私も協力しますが、自分の家庭もありますので、100%介護できるかと言うと不安もあります。 要介護3くらいになるのではと思っていましたので正直驚いています。要介護4だと一般的に自宅で介護するのは大変でしょうか? お手数をおかけしますが、ご回答お待ちしております。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

胃ろうを中止したいと思っているのですが

person 40代/女性 - 解決済み

義父(70歳)について相談です。昨年11月初めにくも膜下出血で搬送され手術により命はとりとめたのですが1ヶ月ほど意識なく閉眼状態で延命を望まない事を医師に伝えていたので点滴のみでした。危篤がずっと続いていたのですが、2月頃意識が戻るというか、眼をあけるようになり、わかっているのかどうかはわかりませんし会話もできませんが弱っていきながらも小康状態でした。主治医から義母や親戚に胃ろうを提案され、かねてより本人も望んでいなかったので断ると『意識が回復したのに見殺しですか。スタッフも一生懸命看護しているのに。なら連れて帰って下さい。胃ろうしたら入浴もリハビリもできて施設にいけます』と強い口調で言われ、義母達は受け入れたそうです。私と主人は『もう死にそうなのに今胃ろういれるの?と驚いたし反対しましたが義母は『先生が言ったらそうなのかと…断れる雰囲気じゃない』と承諾したそうです。(私達は遠方のためすぐには行けません) しかし良くなるどころか予想通り寝たきり、熱も続き弱ったまま栄養を入れられる毎日。義母が『やっぱりあのまま自然にしなせてあげれば良かった』と嘆いています。主治医に今から胃ろうを使わずこのまま自然になくなっていくのを待ちたいと言えるものでしょうか?それはやはり家族の見殺しになるのでしょうか? 寝たきり、会話できない、認識できているか不明、胃ろうしてても弱っていってる、微熱続く...が今の義父の状態です。

3人の医師が回答

高齢者の便失禁について

person 70代以上/女性 - 解決済み

91歳の母親について。 認知症で要介護2、兄夫婦と二世帯住宅で同居。 週に2回ヘルパーさんが食事を作りに来ており、週に3回デイサービス、月1(二泊三日ぐらい)デイサービスと同じ施設にショートステイを利用。 1人で出来ることがほぼなく、食事の用意や洗濯、掃除、買い物、オムツやパッドの装着(取り替え) 、着替え、入れ歯管理、薬の管理、体温血圧管理、年金他お金の管理、2か所の病院付き添い、役所関係の手続き、ケアマネさんやデイサービス等のやり取りは全て兄嫁がやってくれています。(母は皿洗いだけは出来ます) 寝たきりではなく歩けるので、おしっこも起きている時はなるべくトイレに行かせていたのが、1ヶ月前くらいから起きてる時でもおしっこは全てオムツに付いてるパッドに出すようになり、排便だけは自分の意思でトイレで出していたのが今月入ってからは排便も朝や夜に食事してすぐに皿洗いしながらパッド内に立ったまま出すようになってしまった模様で、それに気が付いたら兄嫁が(パッドは勝手に取ってしまうので)お尻にベッタリついてる便(軟便ではない)を拭いてから汚れたオムツを替える…というのを繰り返しているらしく。 今までは朝起きた時に尿もれパッドとオムツがおしっこでパンパンで布団に敷いてある尿もれ防水シートやパジャマや肌着をびちゃびちゃにする事がちょくちょくあっても、兄嫁がいつも全部洗ってくれていたんですが…さすがにもう自分で下の管理(特に便)が出来ないなら、ショートステイを30日使うしかない。とか言い出して。(兄嫁も仕事を週3くらいでしていて、ボランティアや習い事も2つくらいしていて家に常にいる訳ではない中、母の状態に合わせて動いてくれていたんですが) 私も結婚していて1時間半くらい電車でかかる場所にすんでおり、年間40〜50日は母に会いに行き身の回りの事をやったり、色々かかるお金の援助もしてはいます。 ただ一緒に住んで母を面倒見る余裕はないため、兄夫婦に母の事をお願いしていた訳ですが便失禁が頻繁に出て来た為、兄嫁も手に負えないと感じ始めたらしく。 とりあえずは尿もれパッドを母が勝手にとってしまうから、履いてるオムツの強化(オムツだけでも)吸収量が多い物に替えてみて様子を見るけど、あまり効果がないならショートステイ30日(ほぼ毎日)を検討すると。ショートステイ30日にした時のお金は多分兄夫婦と折半になるんだとは思うんですが。 高齢者になると色々筋肉が緩んでしまうのは仕方ないとは思います。 いつも涙、鼻水、よだれも出ているし、おしっこや便も漏らしてしまったり。 ただ、便だけは勝手に出ないように肛門括約筋を鍛えるように出来ないかと思い(そうすれば住み慣れた実家にそのまましばらく住めるはずなので) 何かいい方法ありますか?

2人の医師が回答

タール便、祖母の変化について

person 70代以上/女性 -

施設にいる祖母についてです。 これまで病気もしたことありません。 金曜日に90代の祖母が発熱。 ◯疥癬にかかっていて痒そう ◯39-40度を金曜、土曜の夜まで繰り返す ◯血圧 上が65くらい。 ◯酸素マスク5LでSpO2は93-96%。 ◯熱のためかしんどそうで口を開けて肩呼吸をしており、手が動くこともなく、目を開けることもなく、喋ることもできない。 そんな中、 ↓ 土曜の晩に施設から連絡があり、タール便がでました。今晩か明日が山だ。と。 土曜の夜中は心配で ずっと祖母に付き添いました。 ただその後、 土曜の夜中3時くらいから ◯血圧が70.80と戻り、手を少し動かす ◯日曜、月曜には血圧90.100代に。 ◯月曜日は 体温も36.9-37.5。 酸素が5L→4→3→2Lに減らしても SpO2が95%を維持。 何か食べたい。と声はだせないが言う。 酸素マスクが邪魔でゆっくり手を動かし 外そうとする。 目をたまに少し開ける。 肩呼吸もなくなる。 疥癬も落ち着き痒さはなさそう など熱が下がったからか、元気が出てきました。 ただタール便は続いている様子。 点滴は 水分?の86kcalある輸液と ネオラミン3A、ブドウ糖を混ぜたもの、 抗生剤をしてます。 金曜から絶飲食です。 施設の看護師さんも生命力に驚いてました。 土曜の夜のような峠は越えたみたいですが、 ★今後はどういう変化を辿るのでしょうか。 ★何かしてあげられることはあるのでしょうか。 ★タール便が止まることはあるのでしょうか… 祖母は昔から甘いお菓子が好きで お菓子を食べたいようです。 ただ誤嚥の可能性が高すぎると思うので厳しいとは思いますが。 点滴は水曜分までは指示が出ているようでした。 施設の人からは今日(月曜)の晩くらいにもしかしたら酸素マスクも外せるかもしれないねーと。

3人の医師が回答

眠たくて食欲不振は老衰でしょうか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

76歳の母はかなり腎臓が悪い状態なのですがもう数ヵ月前から食欲不振とかなりの眠気があるようで昼間も寝てしまいます。 特に朝は怠く食欲がない状態で昼過ぎぐらいになると朝に比べて少しは元気が出てきて朝に比べたら少しですが食べられる様になります。たまに果物やゼリーなども食べられたりして…。 しかし眠気は強く午後になっても寝てしまいます。 ですのでたまに怠くない時は近所を少し一緒に散歩に行ったりしてあまり寝かせない様にしたりしています。  朝は特に食欲がなく怠くて午後ぐらいになると少しですが食べれたり怠さも少しとれてきたりするのはやはり老衰の症状でしょうか? 眠気は1日中です(*T^T) 因みに関係ないかと思いますが少し前から体調不良の私の身体の事で母は毎日心配をしていて色々と考えています。 あと便は出ていて尿も出ていて夜もぐっすり寝れています。 いまは病院には通院せずに在宅医療にしていて月1で医師が往診に来ていて数ヵ月に1度は血液検査をします。 かなり腎臓が悪いですが数値は横ばいの状態です。 眠気は1日中ですが怠さと食欲不振が朝は強く時間がたつと少しずつですが元気が出てきたり少量ですが食べれたりするのは何故なのか気になります。 やはり老衰なのでしょうか? 宜しくお願い致します。m(__)m

5人の医師が回答

82才、女性、体重26キロ、BMI値11

person 70代以上/女性 -

82才の母親です(認知症あり、介護4) 2年前から4、5回誤嚥性肺炎や尿路感染などを繰り返しています。 2月中旬まで老健で過ごし(老健には11ヶ月いました)その後、特養へ入所。 3/18〜発熱し、3/21に病院へ。 そのまま肺炎で入院となりました。 特養入所の際で体重29、BMI12でギリギリのラインと施設からは説明がありました。 入院時は体重26、BMI11になっていたようです。 医師からは今回の肺炎は右、背中側で起きていて重度ではないが、低体重、BMIも11でとても低いので普通、日に3度する抗生剤は体が耐えられないだろうから、2回にして投与すると説明がありました。 白血球も10,000を超えているから、本人は頑張っているのでしょうと言われました。 ただ状態が状態なだけに急変する可能性もあるので、延命についてお話しし、元々、母には延命はしないでほしい。痛いのや苦しいの嫌だし、食べれなくなったらそういうことだから何もしないでほしい。と言われていたのでそれを伝えてました。 その病院では午後の決まった時間、18才以上の人しか面会が出来なく、土日の面会も基本的にはしていなく、私自身に保育所入所前の幼児がいることもあり、頼める親族も近くにいない為、入所から1週間経ちますが、いまだ面会できずにいます。4月から保育所が始まればようやく面会出来るかなと思っていますが…今の状態でその時までもつのか… そして、このような人の場合、どのくらいの期間生きることが可能かのか。 必ずこうなると言い切れない相談だと思うですが、教えていただけたら有り難いです。

5人の医師が回答

嚥下障害(誤嚥性肺炎) 

person 70代以上/女性 - 解決済み

89歳の母(要介護3)のことです 2月13日に様子がおかしく地元の市民病院へ救急搬送。診断は誤嚥性肺炎でした ※誤嚥性肺炎は初めてです 抗生剤投与で肺炎は治まりゼリー食(190カロリー/食)と点滴で水分補給をしてましたが、入院期間中3月3日に二度目の誤嚥性肺炎に 再び抗生剤にて治療をし3月17日には治まり、現在はまたゼリー食再開と点滴で入院生活を送っています 医師からは今でも誤嚥しており安定していないと説明がありましたが、本人は表情も顔色も良い状態です 但し痩せて(40kgが35kgに)体力が落ち歩ける状況ではないのは否めません 今後、どういう生活を送れるのかを考えます 先ずはリハビリ病院に転院で嚥下リハビリと体力回復リハビリかと思っていますが、医師からそれでは水分補給(一日約1リットル)が出来ないので難しいと言われました カテーテルや胃瘻の話もされましたが、それではこのまま病院にお世話になり続けるしか道がなくなります 第一希望の自宅生活となると、家族と訪問看護さんとヘルパーさんのお力を借りて食事は対応できたとしても、やはり「水分補給」がネックとなります 施設にお世話になるにせよ、家族の負担は減ってもそこは同じです 今、母は“自宅に帰る”がモチベーションで維持してる状況です お医者さんは冷静に検査結果と症状を診られておられ入院生活延長を勧められますが、家族としてはリスクをなるべく軽減した中で自宅で生活させてあげたい気持ちです セカンドオピニオンを考えるべきか? そもそも自宅生活には無理があるのか? 嚥下障害リスクを持ちながらも自宅生活されてる方はどうされてるのか? 楽観的に考えて母を危険に晒す事は望んでませんが、生きる希望はないのでしょうか? よろしくお願い致します 炎症数値5,000でも発熱なし CRP 5 血中酸素濃度 95〜.97

1人の医師が回答

中心静脈栄養で在宅医療か療養型か

person 70代以上/男性 -

80歳の父、去年秋まで軽い脳血栓はあったものの、自力で生活していました。 去年秋に食欲低下、脱水症状や炎症で入院。COPDと診断され、地域包括でのリハビリ転院予定。 →転院待ちの間にインフルエンザ院内感染。 →年末年始で転院は年明けになり、面会禁止。その間に筋力、体力さらに低下。 →年明けに転院後、食べても低血圧や低栄養でリハビリはリクライニングベッドや車イスでの移動のみだと話あり。  →老健などへの転院検討中、コロナ濃厚接触になったため、面会もしばらく中止  →その週の夜、低血糖で意識不明に。 翌日原因を検査して連絡するとのことで帰宅したが、連絡なし。意識は戻っていたが、主治医は土曜ですでに帰宅していた 翌日食事したようだが、さらに翌々日行ったときに誤嚥でしたため、禁食に →禁食のまま、主治医から説明を聞く コロナ濃厚接触の間に誤嚥性肺炎を起こしていたと初めて知る。その結果、低血糖で意識なくし、意識戻ったあと一度食べさせたが、やはり誤嚥したので禁食禁飲に、とのこと。 そして私たちが説明聞きに行く前に検査をしたら低栄養で急を要したので中心静脈栄養を入れた、と事後報告で同意書にサインを求められる。 いきなりすぎて訳がわからず、説明聞いて、とりあえずサインしたが、後で調べたら感染症リスクなどのあったのにその説明はなかった。  本人に言ってもわからないと本人にも確認せず、説明の間も足を組みながら、もう老衰だし、肺炎は大変だ、と投げやりに言われた という経緯があり、様子見で今に至ります。 今の主治医は副院長で患者に寄り添ってるように思えず、高圧的で説明不足もあり、信用できません。ソーシャルワーカーも若く経験少ないようで頼りない。 もう回復の可能性が低いのは理解、覚悟していますが、今のところ、本人は食欲があり、意識レベルもそれほど低下してなく、ミトンなどされ不自由で気の毒なので、できれば自宅に連れて帰りたいのですが、痰吸引が必要なのと中心静脈が入ってるのでどうなのか。 トイレも今ではすっかりオムツ生活です。 介護認定も要介護5となったが、退院と決まってからじゃないとケアマネージャーを探せないと言われ、今はいません。 同居ですが、それぞれ仕事もあり、家にいない日もあるため、療養型病院に移り、外出外泊でたまに自宅に帰るのもあるかもしれない、とソーシャルワーカーには言われていますが、そのような病院が近いところにないため、迷っています。 前置きがだいぶ長くなりましたが、元々帰る予定で地域包括に転院したのに帰れていないのが不憫です。 今は歩けなくもなり、大変な状況ですが、 1.先の同意なしに中心静脈栄養を入れても問題ないのか。リスクの説明もなしはどうか。 2.この状況での在宅医療はどういった点が難しいか。痰吸引は自分達でも可能か。 3.中心静脈栄養はどの時点ではずすことになるのか 4.この状況でもダメ元で嚥下障害の評価は受けられるか、肺炎覚悟でも最後は何か食べさせたいが、いかがなものか など教えていただきたいです。 長々とすみませんが、よろしくお願いします

8人の医師が回答

高齢者の治療、転院について

person 70代以上/男性 -

87歳の父の事でご相談させていただきます。 2週間前に自宅でベッドから落ちて胸椎を圧迫骨折し、初診でも救急で受け入れてくれた整形外科専門の個人病院に入院しました。 痛みが強くて体を動かせず、排泄も自力ではできない為、尿道カテーテルを入れ、大の方はオムツの中にしている状態です。 それでも入院当時は食欲もあり普通食を食べ、ペットボトル用ストローを使ってお茶や水を飲んでいたのですが、この一週間ほどで、徐々に食べられなくなってきました。 当人曰く、食欲はあるが、食事の前に電動ベッドを起こすと、痛みで食べられない、との事。 また、毎年、花粉症の時期になると鼻水が咽喉に下りるのか、サラサラの透明な痰が大量に出て、口の中がねばつき苦しんでいるのですが、これは今まで自宅では市販のステロイド点鼻薬を使用する事で改善していました。 しかし、現在入院中の病院ではその使用を禁じられ、花粉症治療の代替薬も処方されていない為、寝たきりになったまま、ガボガボと出る痰に苦しんで、食事どころか水分の摂取もままならなくなってきています。 その為、一週間前から点滴をしているのですが、今日、3日ぶりに面会に行ったところ、嚥下障害を起こしているとの事で、3日前から食事は一切止められ、とろみ剤を入れた水分のみとなっていました。 当人はお腹が空いた、のどが渇いた、牛乳が飲みたい、としきりに私に訴えるのですが、病院側としては、牛乳は補食となりカロリーオーバーとなる為、許可できないそうです。 今回のケガを負うまでは高齢の割には食欲旺盛で元気だった父の急激な変化に驚いています。認知症やせん妄などはなく、頭はしっかりしています。 嚥下障害があるのならば嚥下リハビリをしてくれ、後鼻漏などにも対応可能な総合病院に転院させたい、というのが家族全員の希望なのですが、金曜日の夜、という事もあり、どうしたら良いのかが分かりません。 心臓の手術歴があり、皮膚ガン(寛解済)などの既往症もあって、地域の中核の総合病院の複数の科に30年以上通院中の父ですが、整形外科にはかかった事がなかった為、救急搬送の際に一度、断られています。 年齢的に仕方のない事、なのかもしれませんが、今日、面会に行った際に、「私物はもう必要ないから全て持ち帰って欲しい」と当人の目の前で看護師さんに言われ、見張られながら荷づくりをする私を黙って見ていた父が流していた涙が頭から離れません。 歩行リハビリ用に用意していた靴や靴下も、一度も使用する事のないまま、もう必要がない、と言われてしまうと、整形外科専門病院に入院している意味が分からなくなってしまいます。 今、娘の私にできる事はなんでしょうか? ご教示いただけましたら幸いです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

94才 入院 嚥下障害により絶食中 今後の治療について 

person 70代以上/男性 -

94歳 認知症のある父のことでお聞きしたいです。 〔経過〕1/12 老健から発熱で入院。細菌性肺炎の診断で、3週間入院。肺炎は完治し               たが、痰が多く1日に数回サクションが必要。食事はゼリー粥、ミキサー食。     2/7 リハビリのため転院。直後の昼食から、飲み込みができず、とろみをつけ              飲み物もむせてしまうので、現在まで絶食状態に。 〔検査〕内視鏡検査  気管の入口あたりに白い泡状のものがたくさん見える。     X線検査   食道に食べ物が流れていかない。入り口に滞留している。 〔現在〕身体的、嚥下のリハビリは継続中。     血圧、心拍数、酸素飽和度は問題なし。     痰は多く、1日に数回サクション     末梢点滴から、静脈カテーテルに切り替えたが、3/8に自ら抜いてしまう。     今後ポートを作って、時間稼ぎをして、その間何とか嚥下の改善を目指したかっ               たが、抜かれる危険があるためむずかしい。     したがって、嚥下改善は諦めて、皮下点滴にしてそのまま自然に最期をまつのが                       いいのではないかという先生の見解です。  そこで、お聞きしたいのは以下の点です。   1.朝まで食べられていたのに、なぜ昼から急に食べられなくなったのか?     転院の際、車椅子に乗り介護タクシーで40分かかったのが、身体的に負担に     なったのが原因ということは考えられるでしょうか?   2.リハビリを続けても、この先嚥下できるようになることはやはり可能性は皆         無なのでしょうか?     残された時間で何かできることはないのでしょうか?   3.最期に向けてはどのようにするのが本人がつらくない最良の方法でしょうか?     皮下点滴で3か月くらいは持つかもと言われています。   4.本人は認知症ながらも、治る(食べられる)可能性があるなら少しぐらい大変でも             頑張るけど、治る見込みがないならつらいことはしたくないと言っています。      嚥下障害以外はまだ車椅子に移譲したりという力は残っているので、家族として      はなかなかあきらめる決断をするのは抵抗があるのです。     88歳の母もすごく辛そうです。どのように受け止めて先に進んでいけばいい         のか...。     なお、胃ろうや経鼻栄養は本人も家族も望んでいません。 率直なご意見、アドバイスがあればぜひともお聞きしたいです。 よろしくお願いいたします。

10人の医師が回答

リハビリ病棟からの退院依頼を家族側からすることは可能でしょうか?(リハビリにて身体回復は良好)

person 70代以上/女性 - 解決済み

78歳母、軽い誤嚥性肺炎で1月23日入院。2月頭にはリハビリ開始、肺炎完治後に2月25日からリハビリ病棟に入っています。 現時点の身体リハビリ・嚥下リハビリの状況は、 立ち上がり・身の回りの移動、トイレ、シャワー(見守りあり)は1人で出来、上下階などの長い距離移動は歩行器を利用して歩行できます。 食事はトロミきざみ食を、自分で3食むせなく完食しています。 サ高住に住んでいるので退院後は、24時間介護サービス、必要であれば24時間巡回介護・訪問看護も可能です。 PTさん・看護師さんからの話だと、そろそろ退院しても良い状態であると理解しているのですが、昨日母が主治医に退院のことを聞いたら、まだまだ自分のことを1人でできないから退院はまだ先の話だと言われ、母は大きなショックを受けてしまいました。 これまでの入院経験から退院のタイミングにはもちろん慎重ではありますが、現在の母の身体状況をみると、一人暮らしではなく十分な生活支援のあるところに帰るので、わたしはもう近日中に退院をさせてあげたいのですが、主治医が退院許可を出さなければ退院はできないのでしょうか?

8人の医師が回答

82歳 父 月曜日から左膝の力が時々入らなくなる

person 70代以上/男性 -

82歳の父のことです。 月曜日の夜、お風呂から上がろうとしたら、左足にうまく力が入らずカクッと膝が抜けたようになってしまったとのこと。 翌日もちょっとした段差を上がろうとしたら左膝から折れてしまい、しゃがみこんでしまったと。 最近、血圧が少し高めになり、肺と心臓まわりに少し水がたまってるとのことで、フロセミド追加になったばかりてす。 年末にパーキンソンの診断もうけました。 こちらはドパコールL50でとても回復しております。 医者は筋力強化するようにとのことでしたが、ひとつひとつの動作も大変そうです。 年末にパーキンソンがわかり、介護保険も要介護1の認定を受けてます。 このまま歩けなくなってしまったらどうしようと不安で仕方ありません。 母と2人暮らし、母も先日癌の手術をして退院してきたばかりです。 いままではゆっくりでも一通り自分のことは出来てましたが、家のなかもトイレ以外は動くのが億劫な状況のようで、ひとりではなにもできないようです。 食欲もあり、話しもできます。 足だけが急にこんなことになり、心配です。 話しにまとまりなくてスミマセン。

4人の医師が回答

77才の父:脳梗塞後の失禁

person 70代以上/男性 -

77才の父のついての相談です。昨年自宅で脳梗塞で搬送され、6月と10月の2度入院しました。その前年にも自分でおかしいと感じて数回病院に行ったのですが、診察した担当医に問題ないと言われ帰宅。しかし、「MRIによるとこれまで沢山脳梗塞の跡が見られるので、おそらく実はその時も脳梗塞だったのだろう」と搬送時の主治医に言われました。 退院後は、慢性腎臓病もあるので同じ病院内の腎臓内科に定期的な通院を続けて血圧の薬を含め診ていただいています。自宅内を動くことはできますが、歩行はペンギンのようなよちよち歩きで、漢字を忘れたり、話すことも時々辻褄が合わないようなこともある感じです。以前は大の読書家でしたが、ストーリーを追えないようで、本やドラマを観ることは一切なくなりました。認知症の疑いもあるかと思いますが、介護認定を受けたところ要介護1で、実際の生活は何も介護サポートはないまま過ごしています。 ご相談は、去年の6月に初めての入院をしてから8ヶ月の間に2度浴室で便失禁をした跡があるということです。同居の母が見つけて掃除をし、本人には伝えていません。その他、時々下着が捨ててあることがあり、分からないように自身で処理しているようです。脳神経外科には定期的な診察がなく、主治医の先生にお尋ねできないため教えていただきたいのですが、1)脳梗塞の後に尿失禁や便失禁をすることは後遺症としてよくある事なのでしょうか? 2)その場合、便意を感じないということですか?それとも感じているが間に合わないということでしょうか? 3)何か対処法はありますか? 4)どこに、もしくは何科に相談すれば良いでしょうか? 子の立場から言うと、紙おむつを履くなりしてほしいですが、本人はしっかりしているつもりですので、センシティブな内容ですし伝えにくいと母は言います。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

90歳で誤嚥性肺炎となり絶食で中央静脈カテーテルとしました。どのような亡くなり方が多いのでしょうか

person 70代以上/男性 -

90歳の父親が骨折で入院後、誤嚥性肺炎となり絶食で静脈点滴2週間程度ののち、中央静脈カテーテルなり1月半ほどです。 絶食のままで食べられるようになりそうな気配はありません。 終末期医療の緩和ケアの領域になってきていると想像しています。 意識ははっきりしていますが、言葉が発声できず、ん~や~程度の言葉のみになってきています。 遠隔地で私の姉が対応しているので医師の話は直接聞けてないです。 先週、熱が出て一応熱は下がったのですが、その時、腎臓や肝臓の数値が悪いので場合によっては経鼻栄養に切り替える(たす?)必要があるかもと医師に言われたとの事。 1) 経鼻栄養はやらず現状のまま中央静脈カテーテールのみで行く事は選択可能なのでしょうか? 2) 中央静脈カテーテールのみの対応で、感染症とかトラブルにならない場合、どのように亡くなるイメージが多いのでしょうか? 老衰的に静かに亡くなる事もあるのでしょうか、認知症ではありませんが、認知機能が失われていくなどありますでしょうか、水分でむくんで別人の様になるとか、色々なケースがあるのでしょうか? 3) 点滴は痰を増やすそうですが、経鼻栄養にすると痰の吸引は必要なくなったりするのでしょうか? 4) 決断時期は過ぎていると思いますが、静脈点滴のままとか(はずすとか)で自然死を選んでいる人はどの程度の割合のイメージでしょうか? 5) 東京から名古屋の病院に電話して医師の話を聞くことは、失礼ですか?

4人の医師が回答

誤嚥性肺炎を発症し、現在は看取りの病院に入院中ですが、栄養の取り方で悩んでいます。

person 70代以上/女性 - 解決済み

■経緯 85歳の認知症(介護度5)を患う母親ですが、11月1に誤嚥性肺炎を患い、急性期の病院に約3ヶ月間入院しました。その病院では、誤嚥性肺炎はすぐに治ったのですが、11月10頃から蜂窩織炎が発症して高熱が続いたため、一時的に中央静脈栄養で栄養を摂ることになり、その後すぐに病状は安定しました。 私は、中央静脈栄養は腹水や浮腫、感染症などのリスクが大きいと聞いていたので、本当は中央静脈栄養だけはやりたくなかったのが本音です。 病状が落ち着いたので抜いてもらうようにお願いしましたが、微熱が続いていたと理由で、先生は1月22の退院の日まで中央静脈栄養を続けました。 その後、看取りの病院に入院して、早急に中央静脈栄養を抜いてもらう許可を得ましたが、すぐにコロナに感染したと同時に肺炎を患い治療目的のため中央静脈栄養はそのまま付けたままで2月20日頃にコロナと肺炎は治りました。 ■現在の母親の状況 結果的に、約3ヶ月間中央静脈栄養を付けていたこともあり、腹水がかなり溜まっているようなので、主治医と相談して、中央静脈栄養のルートを使って延命目的以下の輸液の量に落として栄養補給をしています。(主治医の先生は、抹消点滴すぐにルートがとれなくなり、皮下点滴は、最後の手段だと言っていました) ■私の希望 ・できるだけ、母親に一番負担をかけない方法で看取りたいと思っています。 ・栄養補給の方法として、一番好ましくないのが中央静脈栄養だと考えています。 ・できれば、他の延命治療もしたくないのが本音です。 ・延命治療を望まない場合は自宅で看取ることが多いようですが、生活やストレス管理などを考慮すると、一人で自宅に籠もりっぱなしになるので、病院で看取りたいと思っています。 ■質問事項 1、このまま、中央静脈栄養のルートを使って延命目的以下の輸液を続けると、どんどんやせ細っていくようですが、それは母親にとって負担になることなのでしょうか。他にこの方法のデメリットがあればご教示いただけますと幸いです。 2、何も点滴をしないことが最も痛みを感じない看取り方だと聞きましたが、病院でそのような事はやってもらえないのでしょうか。無理であれば、自宅以外でやってもらえる所はないのでしょうか。 3、「自宅で看取りたい」という理由で退院できるのでしょうか。 4、どのような事でも良いので、お気づきの点があれば、お教えていただけますと助かります。

4人の医師が回答

80代前半男性 誤嚥性肺炎・インフル後の治療選択肢およびその可能性について

person 70代以上/男性 - 解決済み

当方実家から離れた地域在住の為、全て伝え聞いた事で情報不足かもしれませんが、わかる範囲でご教示いただければ幸いです。 父:80代前半男性 インフルエンザおよび誤嚥性肺炎で入院 (誤嚥性肺炎はこの時が初めての発症) それまでは認知症の症状があるものの自宅で過ごし、通常飲食が可能であった 入院当初の治療計画書では数週間で退院予定 その後抗生剤の投与によりインフルエンザ症状は改善するも、入院当初は食べられていたおかゆ等が食べられなくなり、途中肺炎からくる発熱もあり とろみをつけた水分でもむせてしまうようになった時、医師から 1.胃ろう 2.中心静脈栄養 3.末梢点滴のみ の選択肢提示があり →担当医からは年齢や現状および入院当初の『延命は希望しない』との回答を踏まえ1と2は勧められない。家族はどうしたいか?との話がある 発症前、本人は延命治療しないで欲しいと希望していたが、医師から選択を迫られた時期、『お腹が空いた』『何か食べたい』『家に帰りたい』とさかんに口にしていた。 このような状況において兄と母(高齢で細かい書類などを読むことを嫌い、判断は全て兄に委ねている状態)は周囲に相談なく末梢点滴のみと決めてしまいました。 私は正直、食べたいという父の希望から中心静脈栄養で体力の回復をはかり、その後嚥下リハビリで口からの栄養摂取を目指す方向を考えていました。 現在父は小康状態ですが、口からの摂取は今後100%望めず、時間の問題と宣告され、点滴のみで最期を迎えるその日まで寝たきりで過ごしています。 今更何が出来る訳でもないのは承知の上で、今後母や義両親が同じ状況になった際の知識として、以下の3点につきご教示のほどよろしくお願いいたします。 〇父には中心静脈栄養後の嚥下リハビリの可能性は本当に無かったのか 〇兄は中心静脈栄養(延命)を始めると途中で止める事は出来ず、無駄に苦しめるだけだから…と言いましたが、実際そうなのでしょうか 〇他に考えられた選択肢はないのか

7人の医師が回答

転院後は中心静脈か経鼻胃経管栄養か?

person 70代以上/女性 - 解決済み

89歳の母の今後の医療についてのご相談。 経緯からお伝え致します。 24年12/25自宅で尻もちつき恥骨骨折 急性期病院入院。初日から認知機能低下と食事を全く取らない状況続く→20年に胃癌により2/3切除済みのため食は細い 25年1/6 コロナ陽性 1/14重篤な肺炎と連絡 1/17低栄養の為、経鼻胃経管栄養開始 1/28下痢が続き栄養が取れず中心静脈開始 (鼻と併用中) 現在、完全寝たきり言葉も発する事もできない。手足の浮腫みが酷い状態。 元気な時に、延命はしないと話していたので胃ろう、呼吸器、心臓マッサージはしない事にはサイン済みです。 2/7に主治医から重篤な肺炎状態からぬけてきた。今後、経鼻栄養か中心静脈のどちらかに絞り転院先を決めてくよう、ソーシャルワーカーと方針を考えておいてくださいとふられました。嚥下機能も全くない状況でどちらかに決めても状況は変わらないとの事だと思いますが。。 本人が苦しくない方はどちらなのか。 また、終わりが見えない医療費も心配です。療養型はリハビリはしてくれないともきいています。自宅介護は考えておりません。最期はどちらの管をつけているのが良いのか。。(泣) 良いアドバイスを頂けたら幸いです。よろしくお願いいたします。

9人の医師が回答

78才 母 食欲低下で食べられない

person 70代以上/女性 - 解決済み

他県在住の母親のことでご相談です。 母と父の2人暮らしです。 1年位前より物忘れが目立つようになり、 物忘れ外来を受診、複数の脳梗塞の跡が見つかり、脳血管認知症と言われました。 家事など慣れたことができなくなり、意欲低下ひどく、抑うつ症状もあったため、セルトラリン50mg/日服用。 あとは去年腰椎圧迫骨折もあり、骨粗鬆症の薬も飲んでいます。 飲み始めて一年くらいたちますが、抑うつ症状の改善見られず、一日中うとうとしていることが多いです。カギの掛け方や、服の着方など、日常生活動作が分からなくなっている為、認知症状は進んでいます。 デイサービス等を嫌がる為、リバビリはできず、通院以外の外出は全くないです。 うつの薬としての、セルトラリンは今後必要なのか疑問です。服用を継続するべきですか? 又、母の身長は149センチ、体重29.6キロです。食欲なく、少し食べてすぐ残します。好きな甘いものは好んで食べますが、 明らかに栄養不足です。通院は整形外科と物忘れ外来のみですが、内科を受診し、 高カロリー飲料などを処方してもらったほうがいいですか? 父は毎日少しでも食べさせるのが大変で介護が大変と言っています。自己摂取はできます。 アドバイスよろしくお願いします。

3人の医師が回答

中心静脈の穿刺部位変更

person 70代以上/男性 - 解決済み

86歳の父親について、昨年7月末にコロナ感染で入院し、それからコロナ完治しましたが、3週間ほど絶飲食していたこともあり、刻み食再開後に誤嚥性肺炎、真菌カンジダ感染があり、11月より右内頸静脈からエルネオパ2号を点滴しています。 今回相談したいのは、本日面会に行くと右大腿静脈からの点滴に変更されていました。 以前より2ヶ月以上穿刺しているので交換?はあるかと思っていたのですが、看護師に聞くと「今日、首から外れているのに気付いて、先生が足からの点滴に変更しました」と。 外れていたということは今日気付くまでの間は点滴が入っていなかったのか?と聞くと「点滴は入っています」とのこと?! よく理解ができませんでした。 完全に抜けていたわけではないという理解であっているでしょうか? また、以前も尿路感染、真菌感染もあったことから陰部近くへの変更は感染リスクが高いように思うのですが、同じ頚部からは再穿刺はしないものでしょうか。 そもそも外れていたと普通に言われたことに驚いたのですが、よくあることなのか等、各位の知見からの気付きがあればご教示頂きたくお願いいたします。

5人の医師が回答

皮下点滴や点滴の量の変更について

person 70代以上/男性 - 解決済み

84歳の父。もともと脳血管性パーキンソン症候群ですくみ足の症状があり2年前から車椅子、嚥下障害により一年前から流動食となっていましたが昨年9月に誤嚥性肺炎で入院、その後回復し回復期リハビリ病院に3カ月入院しました。(たん吸引しながら)リハビリ病院に入院後すぐ流動食がまずいという理由で本人希望で抹消点滴にして1週間後に嚥下機能検査したところ経口摂取が難しいため胃ろうかポートか経鼻栄養を勧められました。もし胃ろうなどにしてリハビリしてももう経口摂取は無理とのことで本人がこの後口から食べられることがないなら胃ろう等したくないと気落ちし10月中旬から末梢点滴のみで過ごしてきましたが退院時期となり抹消点滴とたん吸引に対応している施設を探して(食べるチャレンジもさせてくれるとのことで)決めたホスピス施設に入居したところ、初日に突然抹消点滴だと針が抜けた時大変なことになるので皮下点滴にしたい、とか点滴の量が多く(今1500cc)たん吸引が1日8回で多すぎるので1000ccにしたいといわれ、とりあえず1000ccにしたところまだ多いのでもっと減らしたいと言われています。施設を決める時には抹消点滴やたん吸引の回数を伝えた上で受け入れ可能とのことだったので決めたのに入居したらこのようなことを言われ、早く亡くなって欲しいのか、手をかけたくないのかと疑ってしまいます。このような対応は普通でしょうか?今からでも介護医療院などの病院に戻すことを考えた方がいいでしょうか。

4人の医師が回答

現在84才の母親の介護について

person 50代/男性 -

本人 ・今は自分で食事の用意が出来ている ・ケアマネージャーさんに主に電話での相談でお世話になっている ・血液が頭に上がりにくく、貧血になり横になってしまうときがあり、ゆっくりと起き上がるように医師から言われている。若い頃から糖尿病を持っている。 ・一日の大半をひとりで寝てテレビを見て過ごしている ・病状を聞くが、本人に聞いてもよくわからない。まわりの病院の先生を怒らせてしまったのではないかと気にしている ・言っていることがよくわからない、言ったことを忘れたり、言ったことがないことを言ったと言う ・とにかく心配性で、自分の健康状態を過剰に気にしている ・何かあった時は、私には連絡してこない(携帯持ち込み禁止で会社の電話番号は伝えていない)で、近所の親戚やケアマネージャーさんに連絡をしている 私の状況 ・今は朝食も作ってもらっている ・通勤1時間のところに働き、朝6時に起き帰りは9時頃になるので、朝だけ顔をあわす ・離れに住んでいて、休日も顔を合わすことが少ない ・今は亡くなった父親の遺族年金で生活できているが、母親が亡くなれば一軒家に住む収入はない ・妹がいるが、仲の悪い母親の介護を嫌がったこともあり、姪っ子の就学と共に県外に引っ越した。4年後帰って来ない場合は、一人で介護 ・妹とは父親が亡くなってから仲が悪くなり、土地や建物の財産分与も4年経つのにまだできていない。金に執着が異常で、母親が亡くなったらもめること必須。母親は私と仲が良く財産も引き継ぐよう遺言を書いている 今後のことについて ・送迎して月に一度通院しているが訪問看護に切り替えのタイミングは ・施設に入れるお金はない ・排泄がトイレでできなくなったら、どうしようもない?ひとりで簡易トイレを使用? ・ケアマネージャーさんについてもらっているので、会って、相談をします

3人の医師が回答

身体拘束の必要性について

person 70代以上/女性 -

くも膜下出血で開頭手術後、脳血管攣縮、正常圧水頭症発症、シャント術を受け現在入院中です。 くも膜下出血での入院開始から約2カ月がたちました。 入院当初から食事をほとんど摂れなくなってしまったため、鼻からチューブを胃まで入れており、栄養剤を送り込んでいます。チューブを抜かないようにとミトンをかけ手の拘束、お腹のベルトの身体拘束が始まり、このところ本人が本当に拘束を嫌がり、面会にいくと外してくれ、外せるはずだと懇願します。確かにシャント術前から、面会時に手もお腹の拘束も全て外せることがありましたが、本人がチューブを抜いてしまったことがあるとの理由で現在はミトンしかはずしてもらえません。シャント術前から少し認知機能が落ちたかな、という印象がありましたが、医師もせん妄か認知症か分からないというものの、術後1週間がたったころから精神的にも不安定で妄想めいたことも話すようになりました。 現在はリハビリ時以外はずっと拘束されており、本人は脱出したい、逃げ出したいといつも言っています。拘束により、高ストレス状態になり、食欲不振、体力筋力の低下、鼻のチューブが抜けない、拘束が外せない、の負のループのように思い、家族としてどうしたらいいのかこちらも悲しく不安な思いです。 投薬などの医療行為は全て終わっていて、食事を摂らないためだけに拘束されているのだと思うとやりきれません。拘束されていますから、本人がトイレに行きたいと言ってもオムツでするように看護師に言われます。どうしたら食欲は戻りますか?本人の好きなものも差し入れますが食べても一口程です。鼻のチューブが入っているだけで拘束になるのでしょうか。

3人の医師が回答

5年ぶりに会った72歳の姉の歩き方にショック。老人科受診を推めるべきでしょうか。

person 70代以上/女性 -

1. 72歳の姉と5年ぶりに対面、老化のスピードに驚愕。キャリーケースをひいてはいたものの、歩いてくるのを見てどこか怪我をしているのかと思うほど、ゆっくりそろそろと歩いているのに驚きました。久しぶり我が家に来て、玄関の前の段差(30cm) を登るのに驚き、おびえ、立ち止まり、私たち(主人71歳、私67歳)はこんな高い段差で大丈夫なのか、と聞かれました。私は疑問にも思った事がなく逆にまさかのその初めての質問に驚きました。少し前に電話で彼女が「風呂場で足元がふらつき危ないので、私も手すりはつけた方がいいかも。」「今日は足の調子が良くないので外出を控えた。」などと言っていたので少し引っ掛かっていたのですが、昨日会ってみて点と点が線で繋がったと感じています。2. 以前の状態。10年以上前より、駅の階段を降りるのも手すりなしではダメで、大変遅くおそるおそる。観光バスのステップの乗降もガイドさんに心配されるほど。元々大変運動神経が悪い方だったので、そのせいかとも以前は思っていました。(すでに老化が始まっていた?)3. 体重減少のツケでしょうか? 肥満だった姉は医者からダイエットを勧められ、ここ5〜6年で15kg以上痩せた模様。(急激老化、フレイルの原因かとも思うが。)4. 老人科の受診が適切でしょうか?一人暮らしの姉の状態を少しでも改善させるため、または介護年齢を少しでも遅らせる為に、老人科の受診を推めたいと思いますがどうでしょうか。ただ、若い時から双極性障害を患って、発症、寛解を繰り返しいます。秋口より躁状態(鬱も混じっているが)が顕著ですので、寛解を待ってこちらから何らかのアクション(受診の推め、それが適切ではなければ、何らかのアドバイスをする)を取る方が良いと思っています。

7人の医師が回答

88歳の母、誤嚥性肺炎後について

person 70代以上/女性 - 解決済み

88歳の母、10/26に誤嚥性肺炎とのことで入所中の施設から近隣の病院に入院しました。肺炎が落ち着いてきた10日目ぐらいから飲水訓練を始めたところまた発熱したため以降は抹消点滴のみで今に至っています。2日前の12/13に医師と面談したところ、今後口からの摂取は難しいので、今後をどうするか決めたいとのこと。5月に尿路感染症で入院歴があり、その際、施設の看護師より、入院をきっかけに食事が取れなくなってしまう場合もあり、その際は中心静脈栄養か胃瘻になる場合が多い。最近の趨勢では胃瘻はあまりやらないので中心静脈栄養になると思うので、頭に入れておいてくださいといった趣旨のお話を受けていました。なので、今回もそういう流れなのかと思っていたところ、胃瘻はお勧めしません。中心静脈栄養にしたところでそれなりのリスクもあるし今の抹消点滴と比べても余命は変わらないと説明されました。 予想外のお話で驚きました。抹消点滴をして6週間以上経過しているので、このままでは歳を超すのも厳しいのかと思っています。しかし、医師の話では、中心静脈栄養に変えたところで長らえるわけでは無いとのこと。高齢でもあり急変の覚悟はしてきていましたが、予想外の展開に動揺しています。中心静脈栄養をしても変わらないというのなら、このままの状態で看取りに入っていくのが望ましいのでしょうか? ちなみに、認知症があり、娘の私を識別はできません。親族であるという認識があるようで笑ったり少し言葉を発したりしていました(入院前)。大腿骨頸部骨折してからはずっと車椅子で過ごしていました。既往症としては高血圧はあります。糖尿はありません。 よろしくお願いします

5人の医師が回答

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