高齢者のリハビリ

右外側半月板縫合術後の違和感

person 40代/女性 - 回答受付中

2月頭に内視鏡による右外側半月板縫合・軟骨成形手術を受けました。病院からは、術後翌日退院で自宅療養、リハビリ開始との指示で少しずつリハビリを始めています。現在術後25日程経過、患部の腫れ・熱はまだ残っていますが、自宅内では固定具なし、松葉杖なしで歩行、外出時は固定具装着で歩行しています。 自宅のリハビリメニュー2種(仰向けとうつ伏せ)で膝の引っかかり・コリっという音と感覚発生 が気になっています。 仰向けの膝曲げ練習:真っ直ぐの状態から曲げ始めの最初のときに膝内側に引っかかり感あり。足全体ユラユラして関節を緩めることで引っかかりがなくなる、或いはコリっという音とともに引っかかりがはずれます。 うつ伏せの膝曲げ練習:真っ直ぐから90度くらいまで膝を曲げる(踵を上げる)のですが、0→70〜80度まで来た時、及び90→70-80度まで戻す時に毎回内側外側に引っかかりの感覚/コリっという感覚 があります。 リハビリの先生には術後は関節が固まっていてよくあるからそのまま継続して問題ない、と言われるのですが、縫合は再断裂もあると聞くので不安で、ご意見頂けると幸いです。 (特に現在海外在住のため海外で手術を受けており、医者やリハビリの先生とのやり取りは通訳を通じてやっている状態で、"コリっと"といった表現が上手く伝わっているのか不安です)

5人の医師が回答

変形性股関節症末期で骨に穴があいてると言われました。

person 50代/女性 - 回答受付中

1月に整形外科でレントゲンをとり左変形性股関節症でもう末期状態だと言われました。2年前に左股関節に急に痛みが出始めなかなか治らなかっため一ヶ月後に整形外科にいき、レントゲンを腰と股関節とると、股関節は特に異常なく隙間も普通にありました。腰にすべり症があると言われ(腰だけMRIとりました)、そのせいで狭くなり神経を圧迫しての痛みだといわれたので痛み止めをもらうだけでした。それからの2年間、痛み止めやストレッチ、杖などを使い整体にも通いながら何とか生活してましたが、股関節の痛みは酷くなるばかりで左膝も痛みが出始め、今年1月違う整形外科にいきレントゲンとると、画像のような状態でいきなりもう末期状態だと言われショックをうけています。今の病院では、骨に穴もあいてるしひどいけれど、とりあえずリハビリをしてみましょうと言われ、2月よりリハビリに通っています。現在3回通いましたが何も変わらないです。服用は1月よりノイロトロピンを飲んでいます。長期的に飲まないといけないと効かないと言われ一ヶ月以上たちますがかわりません。質問と画像判断お願したいです。 1.骨に穴があいてると言われ不安です。先生は大丈夫といってましたが早急に手術などしなくてもリハビリで痛みは楽になるものなんでしょうか?骨に穴があいてるというのは多々あることですか? 2.この2年間で急速に悪化したということになるのですか?2年前のレントゲンでは確かに隙間は問題なく素人目でもわかりました。今回のレントゲンで隙間がなくなっていてびっくりしています。 3.先生にはリハビリを進められましたが、担当の理学療法士には変形したものは治らないからどうかなぁと言われ、できても痛みが少しマシになるくらい、手術したら痛みは劇的に楽になるよと手術した方がいい考えのようでした。重度のアトピーや目の病気があり自宅を離れることに不安があり手術はできる限りしたくないので、リハビリを頑張るつもりでいるのですが、この状態で改善する見込みはあるのでしょうか?先生はリハビリで良くなった人もいるから頑張ってくださいと言いましたが、理学療法士はかなりひどいからと無理そうな感じで一応やってみますが…とながら的にされています。結局は無理で手術までの時間稼ぎにしかならないような気がしています。働いてもおらず外出時は杖をもち、途中痛みで歩けなくなることも頻繁です。少し休めばまた歩けるようにはなるんですが。やはりリハビリに期待せず手術したほうがいいんでしょうか? 4.ノイロトロピンは2ヶ月近く服用してますが、痛みがマシになっていないのに継続は必要ですか?外出して無理に歩いてあまりに痛いときは頓服でロキソニンも飲んでます。少しマシになります。 5.左膝の痛みも強く出始め、膝のレントゲンでは異常なかったので股関節からか、腰からの神経圧迫だろうと言われましたがそうなのでしょうか?レントゲンではわからない膝に異常があるのでは?と心配なのですが先生はそれ以上検査しません。自らMRIをお願いしたほうがいいんでしょうか? とても不安なためよろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

ツートラムの離脱症状について

person 40代/女性 - 解決済み

昨年9月下旬に椎間板ヘルニアを発症し、1ヶ月ほど内服治療をし、馬尾症候群のはしりが出たため昨年10月に緊急で内視鏡手術をしました。 現在、術後4ヶ月になりますが、神経の痛みは落ち着きつつあり痺れのみが残っています。 術後は ツートラム50mg 朝夕1錠ずつ リリカ25mg 朝夕2錠ずつ を内服していました。 元から不安障害の既往があり、メイラックスを毎晩1ミリグラム内服していること、術後の服薬により眠気が強いことから、術後1ヶ月後の診察で主治医に相談し、症状をスコアにしながら1週間ごとに1錠ずつリリカから減らしてきました。 リリカの断薬はスムーズで、順調にツートラム25mgを毎朝1錠まで減薬できました。 さらに離脱に向けてツートラム25mgを毎朝1錠隔日にしたところ、夜間不眠や動悸、震え、倒れそうな感じなど不安障害の症状が出現し、子の送迎など日常生活に支障が出ています(仕事は休職中で夫が休み支援をしてくれています)。 ツートラムの規格を50mgから25mgに変えた時にも4日目ぐらいに似たような症状が出ましたが一時的で慣れました。 朝のみ25mg隔日という低容量でもこのような症状が出ることに驚き、中2日、3〜4日おきに一度の内服、離脱のステップを踏むたびに悩まされるのかと思うと気が滅入ります… 現在はかかりつけ薬剤師と相談し、メイラックスが内服上限に至っていないため、1.25mgに内服を増やし対処しています。 お聞きしたいのは3点です。 ⚪︎このまま現在のツートラム25mg朝のみ隔日内服に慣れることができるのか ⚪︎次の減薬のフェーズでも同様のことが起きるのか(むしろこのまま辞めてしまった方がよいのではないか) ⚪︎同じような症例の方に先生方はどのように対処されるのか 整形外科、精神科双方の医師に相談するのが1番かもしれないのですが、こちらでも伺ってみたく、相談をしました。 ご助言いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

77歳 男性 eGFR数値について

person 70代以上/男性 - 回答受付中

77歳男性です。昨年度の区の健康診断ではeGFR数値は47.1クレアチン数値は1.17でした。 毎年eGFRの数値5位は高くなり、クレアチン数値は0.1~0.2程悪化しています。 この数値から判定は軽度~中等度低下、G3aとのことです。頸椎脊柱管狭窄症のため 左肘、手首、小指が慢性的に痛み、また腰は3番から5番にかけてはかなりのヘルニアがあり 特に左が頻繁に痛み、坐骨神経痛になるために20年近く鎮痛剤を飲んでいます。 5年前までは非ステロイド鎮痛剤でしたが、それが原因になると思われる憩室出血が あり、自宅で大量の下血があり救急車で総合病院行きました。幸い消化器医師が 診療時間直後だったために診ていただき、絶食を経て約10日間の入院、普通食を食べ 通常の便が出るようになったために特別な処方なしに退院することができました。 その後内視鏡検査をしましたが特に異常は認められないということで現在に至ってます。 毎年上部内視鏡結果と下部内視鏡検査は必ずしています。特に異常はありません。 内視鏡専門医からは逆に年齢的には負担がかかるので下部内視鏡は1年おきでいいと言われています。 その後、整形外科から出されていた非ステロイド系は一切止め、ドラムセット一日3錠、プレがバリン、 1日4錠飲んでいます。3年前から水泳を始め週3日プールに通っています。それと1年前から インナーマッスルを鍛える体操を朝と夜にやるようになってから腰痛も少なくなってきました。 これから先少しでも数値が悪くなる可能性がありますが、特に気をつけるようなことはあるでしょうか?

4人の医師が回答

頚椎手術後の痛みについて

person 50代/男性 - 回答受付中

去年の6月に、遠方の病院で、頚椎症性脊髄症で、後方からのmist手術(椎弓形成術)を受けました。先生は、圧迫されていた神経の除圧は、うまくいった、とおっしゃっていました。術後すぐは、手術の傷の痛みで、術前の痛みがよくなったかわかりませんでしたが、 半年以上経った今でも、いまだに、首がかなり痛く、手術をやってよかったのか、わからない感じです。先生は、診察で、圧迫がかなり悪いから、このまま転ぶと、危険、とおっしゃって、手術を勧められ、手術を受けました。もともと、猫背で、ストレートネックがあり、地元の先生からは、前方固定術を勧められましたが、前方は、前に気管などがあり、リスクがあると思い、こわくて、傷口が小さい後方からのmist手術にしました。 やはり、術後も、首の痛みがかなりあるのは、後方からの除圧だけでは、猫背で、ストレートネックの私は、よくならなかったのでしょうか? しかし、もう手術は受けてしまったので、また、手術は正直、嫌なので、この体で生きていくしかないのかな、と思っています。 先生からは、10年以上先とか、将来、より、猫背やストレートネックが悪化したら、前方固定術も受ける必要もあるかも、と言われましたが、今は必要ない、とのこと。猫背やストレートネックが進まないように、体操をやることを、勧められました。 術前にあった、腰痛やひじ痛は、あまり改善しませんでした。 今、痛み止めを飲んでいます。 痛み止めは、やめたいのですが、やめたら、かなり痛くなり、日常生活や、仕事に影響が出るのがこわくて、やめづらいです。(1度やめたら、かなり首が痛くなりました) 朝食後、ツートラム錠50mg、スインプロイク錠0.2mg、夕食後、タリージェOD錠5mg、を飲んでます。 痛み止めをやめる時期が、わかりません。 地元の先生からは、やめるなら、少しずつの減薬でやめる、中途半端にやめると、痛みの信号が脳に行きっぱなしになったのが、そのままずっと続くこともあるから、やめるのは慎重に、と言われました。 首や腰やひじの痛みでやっていることは、理学療法士さんから習った、cat and dogやopen bookなどの体操や、体幹トレーニング、ストレッチポールなどです。 3月から復職予定ですが、この先、自分でできることや、痛み止めのやめ方など、教えてください。

5人の医師が回答

足のつま先付近のしびれ

person 60代/男性 - 解決済み

(1)5年ほど前から左足のふくらはぎあたりが少し痛みました (2)R6年の春から11月にかけ痛みが少し増えていきました (3)そのころ会社の近くの整形外科に月に1~2回行き、主に両足全体のマッサージと投薬をしました (4)R6年11月に退職して家に近い整形外科医院で12月から治療に専念しました (5)退職日は体の容態とは関係なく決まっていました (6)当初腰の狭窄症との事でした (7)左の尻、ふくらはぎがチクチクする感じで痛かったため、低周波の電気治療で左の腰、尻、ふくらはぎ付近に電極をあてました(8)その医院がやっている日は毎日通院しました(9)2か月ほどでほぼ痛みは無くなりました(10)両足の甲やつま先付近が少ししびれている事を医師にいいました、これは(7)のころからあったようですが、さほどでもなかったため後回しにしました (11)両側の腰、尻、ふくらはぎ足の甲に電極をあて2か月ほど低周波の電気治療をしました (12) (7)の部位の痛みがとれた様子に比べると、つま先足の甲では治療効果はほとんど感じられませんでした (13)つま先足の甲のしびれはわずかだから効果が分かりにくいのかもしれません (14)R7年10月末にMRI検査をしたところ、つま先足の甲のしびれは腰の狭窄症の影響ではないようだと医師にいわれました (15)痛みとしびれ用の薬を1か月ほどの飲みましたが、効果はわかりませんでした、その事を医師に告げました、薬はやめましょうといわれました、その後その医院へはR8年2月下旬まで行っていません (16)大きな病院でR8年2月20日、24日につま先足の甲のしびれの事で相談したら、レントゲンとMRI検査をしました (17)そこの医師の見方では、腰の狭窄症の影響のようですとの事でした (18)しかし大きな病院では低周波の電気治療はやってません (19) (4)の整形外科あてに紹介書を書いてもらいました (20) しばらく様子をみて(4)の整形外科で低周波の電気治療をしてもらいに行く予定です (21)最後に質問です、このような経過ですが低周波の電気治療をすればつま先足の甲のしびれは少しは良くなるでしょうか

8人の医師が回答

距骨骨挫傷後6週免荷、杖歩行継続は遅い?

person 50代/女性 -

2025年10月下旬に右距骨の骨挫傷と診断され、10/27〜12/9まで約6週間の完全免荷(ゼロ荷重)を指示されました。12/9より段階的に荷重を開始し、現在(2026/2/20)に至りますが、いまだに松葉杖2本を使用しています。 再荷重開始後、腫脹と疼痛が強く、さらに鎮痛剤で薬疹が出現し、まぶたの腫脹と呼吸苦で救急受診した経緯があり、それ以降は鎮痛剤を使用していません。そのため、リハビリ初期の約5週間は可動域改善やマッサージが中心で、思うように荷重練習が進みませんでした。当初は真っ直ぐ立つことも困難で、歩行時に足関節の不安定感、膝の内側偏位、下腿外側の緊張痛がありました。 1月末頃から徐々に荷重が可能となり、現在は体重の約50%程度までかけられる感覚があります。安静時痛はありませんが、歩行時に膝内側痛が出ます。大腿筋力低下を感じ、筋力訓練を継続しています。現在は、両手支持でつま先立ち可能、支持ありで片脚立位5秒可能、松葉杖2本で交互歩行が徐々に可能になってきました。 リハビリ内容は、毎日自宅で自転車20分×2回、松葉杖歩行練習15分×4回、筋トレ約30分、座位でのふくらはぎポンプ運動、ゴムバンドを用いた可動域訓練を行っています。通院は週2回の現地理学療法(30分)、週1回の日本人トレーナー(60分)です。通院距離は約300mで松葉杖往復しています。 2026/2/13施行のMRIでは、前回(2025/10/31)と比較し「骨のびまん性ストレス反応が進行している」と記載がある一方で、「距骨頸部の限局した高度ストレス反応は改善」「マクロ骨折なし」「高度軟骨損傷なし」「靱帯は保たれている」との所見でした。また、足関節中等度〜高度の関節液貯留、関節包の軽度〜中等度浮腫、周囲軟部組織および筋の浮腫がみられるとのことでした。 現地整形外科医からは「3か月以上経過しているのになぜ杖が外れないのか。日常で歩いていないから悪化している」と指摘され精神的に参っています。しかし、自分としては段階的に改善している実感があります。 距骨骨挫傷で6週間免荷した場合、現在の経過は遅いのでしょうか。リハビリ量は不足していますか。今後どの程度の期間で杖なし歩行が可能になるのが一般的でしょうか。専門の先生方のご意見を伺えれば幸いです。

6人の医師が回答

頚椎症脊髄症で間違いないですか?

person 60代/女性 -

61歳女性です。 約1か月前から右上腕部の痛み、肩甲骨のこりがあり整形外科受診。 初診時、症状から頚椎症神経根症ではないかとの診断。数カ月で治るとのことで少し安心していました。 ところが、MRI検査後の診察で頚椎症脊髄症との診断でした。 Dr.からは詳しい説明はなく、病気について説明の書いた紙を渡されました。帰宅後、色々調べると怖くなってきました。進行性で、治ることはなく、手術になることもある。 転倒するだけで、脊髄損傷になる等を知って落ち込んでいます。 自宅でMRIの画像をパソコンで見てみたのですが、素人目ですが、脊髄の圧迫はそんなに酷い様には見えませんが、この診断で間違えないでしょうか? 現在の症状は手足のしびれ等はなく、上腕部の軽度の痛み、肩甲骨のこり(常に感じている訳ではない)と日常生活に支障があるほどではありません。 ただ、今後進行するのではという恐怖感でメンタル的に落ち込んでいます。 1)MRI画像添付致します。この画像から頚椎症性脊髄症で間違えないでしょうか? 2)現在の症状は良くなることはないのでしょうか?今後リハビリを行うことになっています。  ちなみに、日本脊椎脊髄病学会指導医の先生のクリニックを受診しています。 どうぞよろしくお願い致します。

8人の医師が回答

頚椎症脊髄症で間違いないですか?

person 60代/女性 -

61歳女性です。 約1か月前から右上腕部の痛み、肩甲骨のこりがあり整形外科受診。 初診時、症状から頚椎症神経根症ではないかとの診断。数カ月で治るとのことで少し安心していました。 ところが、MRI検査後の診察で頚椎症脊髄症との診断でした。 Dr.からは詳しい説明はなく、病気について説明の書いた紙を渡されました。帰宅後、色々調べると怖くなってきました。進行性で、治ることはなく、手術になることもある。 転倒するだけで、脊髄損傷になる等を知って落ち込んでいます。 自宅でMRIの画像をパソコンで見てみたのですが、素人目ですが、脊髄の圧迫はそんなに酷い様には見えませんが、この診断で間違えないでしょうか? 現在の症状は手足のしびれ等はなく、上腕部の軽度の痛み、肩甲骨のこり(常に感じている訳ではない)と日常生活に支障があるほどではありません。 ただ、今後進行するのではという恐怖感でメンタル的に落ち込んでいます。 1)MRI画像添付致します。この画像から頚椎症性脊髄症で間違えないでしょうか? 2)現在の症状は良くなることはないのでしょうか?今後リハビリを行うことになっています。  ちなみに、 どうぞよろしくお願い致します。

7人の医師が回答

テニス肘の症状が4ヶ月ほど続いています

person 40代/男性 -

2025年10月頃から痛み始め、12月に受診してテニス肘と診断され、レントゲンでは骨に異常はありませんでした。1月から週一のペースで5回ほど衝撃波の治療を行なっていますが、あまり改善していないように思います。 ●状態 ・仕事中はベルトタイプのサポーターを着用してPC入力等を行なっている。少しは楽なのかも。 ・食器洗い、PC操作、などで痛みが蓄積するが、腕を振ったりストレッチをすると緩和する。。 ・手のひらを下にして、軽い物でも持つと痛い。 ・力を入れるとやや痛い。 ・起床時、痛みが強いが、しばらく動かすと痛みは気にならなくなる。 ・患部を不意にぶつけると非常に痛い。 ・しばらく動かしたり、温めると痛みは緩和する。 ・できる限り痛めてない方の手を使うようにしている。 ●不安なこと ・骨が弱くなっている? ・腱、筋の損傷が大きい? ・なかなか改善しないのはなぜ?回復のペースは一般的な範囲内? ・触診(痛みの確認)とレントゲンだけで正確な診断はできている? 現在の状態を確実に把握して、状態を改善させるためにはどうしたら良いでしょうか? 避けること、した方が良いことは何でしょうか?

7人の医師が回答

右膝蓋骨脱臼の脱臼。

person 20代/男性 -

1/29 通勤中の怪我で 右膝膝蓋骨脱臼と診断を受けました。 MRIを撮った結果 内側膝蓋大腿靱帯は元の位置に戻っているが、断裂したものと考えた方が良いとのことでした。 現在は装具をつけて仕事に行っています。 リハビリは近くの整形外科で紹介状持参で考えているのですが(2ヶ月前から自身の坐骨神経痛でリハビリを行っている整形外科) お尋ねしたいことは。 1.膝の違和感が強く、膝を動かすとガコガコ音が鳴り、パキッと音がした後はガコガコ音が鳴ることは一定時間無くなるが、この症状が繰り返す(この症状はいつ頃なくなるのか) 2.内側広筋を鍛えることがリハビリとして有効と調べてわかったのですがおすすめのリハビリ方法を知りたい 3.手術を行う場合はどのような状態になれば手術を検討した方が良いか。(現状スポーツはしていない) 4.右膝膝蓋骨脱臼で診療して頂いている大きな病院から→現在坐骨神経痛のリハビリに通っている病院へ紹介状を書いてもらう予定なのですが。 坐骨神経痛のリハビリを完全にストップして、右膝のリハビリに変更することは可能か。(労災や自賠責の手続きを進めており、坐骨神経痛と膝のリハビリを並行して行うと費用精算の際に困ることが出てくる可能性が高い。さらに健康保険で行っていた坐骨神経痛のリハビリと並行すると今後の費用精算の際に不利が生じる可能性がある) 以上です。 ご教示頂けたら幸いです。

7人の医師が回答

頚椎症 手術後の痛み痺れ、その他症状

person 60代/男性 -

頸椎脊髄症で2023年1月に頸椎脊髄症で頸椎椎弓形成術手術(後方除圧術)を 受けたが術前からあった痛み、痺れの症状が改善できず、今でも鎮痛剤を飲み続けています。 担当医には相談・質問していますが【脊髄が押されていたので傷ついてそんなもんだと言われます】 全く改善されなかったのは他の原因もあったのではと感じています、特に右腕の肘から指先のまでの痛みは耐え難いものがあります、悪化していると思う、左腕も以前よりは悪化しているが右腕より少しだけ良い状態です。 ※2023年1月手術前の大まかな状況 ・両腕が痛い、痺れる、手の動きが悪くワイシャツのボタンもできない、   巧緻運動障害あり 特に右腕が症状が強い、 ・歩くとき右足引きずり、動きが悪くなってきていた、、 ・夜間頻尿、便秘 、睡眠障害 ※術後から今の状況 ・両腕が痛い、痺れる、特に右手の動きは悪い、手がぶら下がっている感じで重いと感じる時がある、 巧緻運動障害あり、重いものを持ったりパソコンでキーボード打てない、また車の  運転でも腕が痛い、このままでは手の使うことは全てできなくなるのではと思うくらい。 食事で箸を 持つのも苦痛の時がある。 ・右足の動きは術前と同程度、しかしウォーキングで腕を振ると肘から指先まで腕が痛い、(歩くのに手を振れない) ・夜間頻尿、(寝てから7回くらい) 便秘毎日ですがかかりつけの泌尿器科でも原因は 不明 また睡眠障害 も続いている。 ・2026年1月にMRIを撮ったが手術前脊髄が押されていた場所が白く見えるところが  ありまだ医師には炎症しているようだといわれました、術後丸3年しても炎症していると  いうことは他にまだ原因があるのかと思います、MRIでは骨棘が酷い場所があり 頸椎症性神経根症を併発していて痛みが脊髄の押されていたところに影響することは ありますか? CTでは骨棘が酷い4・5にインプラント入っていました。 色々考えてわからなくなっています、症状が良くなるのであれば再手術も考えいますが今の医院では受け入れてくれないと思っています。近々別の医院にセカンドオピニオンに行きたいと思っています。 経験のある医師の方ご意見お願い申し上げます。

6人の医師が回答

テニス肘治療のショックマスター

person 40代/男性 -

お世話になります。 現在、両肘がテニス肘(上腕骨外側上顆炎)との診断です。右肘はたまに痛いくらいですが、左肘が症状が強く、1年以上になります。整形外科にてショックマスター治療を受けています。現在、2週目を受けた直後ですが、左肘は受診前より痛みは強くなっています。施術後すぐは痛みは緩和されますが時間が経過するとまた痛み出します。物を持てないレベルでは無いものの、持ち運びすると悪化し、腕を伸ばしただけで痛みはあります。ちなみに、ステロイド注射は1度打ちましたが、同時期に胃潰瘍になった為、原因の一つかは断定出来ませんが、今は治療方針からは外してもらっている段階です。 以下、質問になります。 4〜7週で緩和する、とネット上にはありますが、痛みが強くなっている現状、このまま治療を継続して良い物でしょうか? そもそも、衝撃波で小さな傷をつけているのならこういう物なのでしょうか? 治療期間中は、仕事で腕を使う、運動で使う、等は極力避けた方が良いでしょうか? 仕事は、数十キロある物を長時間持ち運びする、細かい手作業、事務作業などがあり、肘が原因で勤務時間、勤務日を調整せざるを得ない状況になってしまいました。 実際に診て頂いておりませんが、情けないですが、傷病手当を頂きながら療養する事も検討していますが、私の様な症例で、傷病手当にお医者様からのサインは頂ける物でしょうか? ご回答頂きましたら幸いでございます。よろしくお願いします。

6人の医師が回答

椎体を削った後の瘢痕組織形成、神経根症と脊髄症、タリージェについて

person 50代/男性 -

数日前にも質問させて頂きましたが、再度の質問です。 10年前にMacf手術で画像の如く(画像上の今回の骨棘はないものとして見て頂いて、10年前に右側を削ったものです)削り、75%位の椎体は残り、それから普通に制約なしに長く間日常生活を過ごせて来ました。 本画像自体は2024年9月撮影のもので、10年前に手術をした病院に赴いて撮影したものです。右側の神経根と脊髄を、骨棘が両方ほんの少しずつ押す感じで、箇所はC6番で10年前と同じというのがこの画像です。 次に今年2026年1月21日に同病院へ行きまして、MRI、CT、レントゲンと再度フル撮影ましたが、画像上は本画像(2024年9月撮影のものという事です)と全く同じで変わりはなしとの事でした。 行った理由は、ちょっと右首C6部分の違和感が軽い痛みに変わったかなと思ったからです。タリージェを飲み始めて約1ヶ月半で現在は15グラムです。それなりには効いており、頚椎C6のデルマトームに沿った右指、肘付近、肩裏に軽い痺れがあり、時々軽い痛みに変わります。右足に軽い痺れがあります。現在はそれらの部分においては日常生活は送れてます。 病院からの提案は再度のMacfでした。正確には前方除圧固定手術との2択でしたが、いきなり固定にはまだ54歳なので抵抗があり、Macf手術で数年後にまた骨棘が出来たりしてからでも、椎体を取ってしまうのですから遅くないと思ってのやるならMacfという思考です。 手術するか否かの回答を、明後日に迫られております(心情は苦しいです)。 そこで質問があります。医学的見地、並びにご回答者様の経験則から、私のケースではどうであろうか、詳しいご回答を頂きたく存じます。 もし手術すると、青い斜線部分を削る事になり、椎体は約66%位残ります。10年前に削った画像上は空白に見える部分は実は何もないのでなく、今回も10年前と同じく結合組織(瘢痕組織)が出来てくるので、それによって補強され問題はないとの事でした。見にくいですが本画像のMRI画像の左側に青く囲ってる部分があり、そこに10年前の手術後の結合組織(瘢痕組織)が存在しているのからそれで補強されるとの事でした。 質問1、以前、質問させて頂いた際、結合組織(瘢痕組織)が形成されるには年齢的な限度(タイムリミット)がある様な回答をどなたかから頂いたのですが、年齢によっては出来ないのか、或は出来ても少しということか、それ以上の事が触れられておらず、不明でした。宜しければどなたか詳しくご説明頂きたいと思います。素人の個人的に普通に出来ると思っているのですが。 質問2、症状とは別として、「MRI画像上での右側脊髄部分への圧迫」は、医学的見地からは、通常は酷いと言える程度に映りますでしょうか? 質問3、MRIやCT画像上は骨棘もそのままで全く変わらなくても、症状は進むケース患者を診て来ましたか? 質問4、現在、握力グーパーも10秒で40回出来ますし、歩けますし巧緻障害なども全く御座いません。ほんの右側少し痺れがあるのと、右側首の痛みは完全にはタリージェでは取れてない感じで、今、一番の悩みはこの完全には取れない右側首の軽い痛みです。タリージェは脊髄症にはあまり効かないと聞いた事が御座いますが、医学的にはどうなのでしょうか? 以上、長くなりましたが、乾坤一擲、人生の岐路での質問ですのでご容赦下さいませ。ご回答頂けましたら幸いです。

4人の医師が回答

鼠径部の内閉鎖筋起始部損傷の疑いにて日常生活の注意事項を教えてください。

person 60代/男性 -

 10日ほど前より、右側の股関節に違和感があり、痛みも感じています。今も続いており、歩くには大きな支障はないですが、長くは歩けません。痛みは特に鼠径部の内閉鎖筋起始部辺りがヒリヒリ、股関節回り(大転子や臀部、腰部)がジンジンとした感じです。  1年半前ほどにも同股関節が痛み、レントゲンやMRIで検査しましたところ、内閉鎖筋起始部損傷の疑いという評価でした。その後、負担を軽くしながらも必要な日常生活はほぼそのままとし、リハビリを受け、湿布や電機療法などにより、2か月ほどで良化傾向となり、またやや悪化しながらも、半年ほどでは完治ではないものの良化しています。  元々右側の股関節の可動域は狭い感じで、近時に常態が良かったのでストレッチを強化し、四股などの運動取り入れたのが原因と思われます。入浴時は少し痛みは緩和されるのと、起床時の痛みは、起きて活動するとやや緩和され、その後はまた痛みを感じたりで、徒歩時は痛みを強くは感じません。  今の日常生活で大きな障害はありませんが、歩きづらく、安静時も痛みを感じています。リハビリ療法は続けておりますが、早く治すための日常の注意事項などを教えて下さい。

7人の医師が回答

整形外科、リウマチ。リハビリ、紹介状。

person 60代/女性 - 解決済み

昨年の10月初旬に突然(それまでは何ともなく元気でした)足が歩行困難になるほど足の付け根(股関節)と骨盤の少し下で横側にお尻に向かった部位が(大転子)痛くなり、椅子に座って立ち上がりの時など飛び上がるほど痛くて普通歩行が出来なくなり市内の整形外科クリニックを受診しました。レントゲンを撮り頸椎症ですねと言われ、脚は異常無しと言われ特に触診も無くカロナールとフェルビナクローションを処方されリハビリに通うようにと言われリハビリを続けていました。ここのリハビリとはベッドに横になって肩を揉んでもらったり凝ってますねと言われながら肘でグリグリと、町のマッサージ屋さんみたいなマッサージがリハビリでした。あとは機械の水に濡らしたパットを当てて電気を流すリハビリです。電気リハビリの方は特に問題も無いのですが寝ながら揉んでもらうリハビリビリは痛くて痛くて翌日腫れ上がるし苦痛でしかありません。その旨を先生に伝えても中々わかってもらえず、あまりあれこれ言うのも申し訳ないと思い、きっと良くなるだろうとずっと我慢して3か月通った時点で一向に回復に向かわず、むしろ日を追うごとに足の関節の痛みは増幅して、肩まで(最初は右肩でしたが2週間くらいで)両肩が激痛になり夜、布団に入る時など太ももから膝にかけても激痛で寝るのも起きるのも自力では出来ないほど悪化してしまいました。特に午前中は杖があっても歩行困難になり身体中が特に関節の激痛に、先生に聞くも60肩です。と言われるだけでした。家族の勧めもあり、そしてその整形外科は遠い為、車で通うのも大変な為(最近では車の乗り降りも苦痛で足は思うように動かせなくなりました)家の直ぐ近所に徒歩3分くらいの場所に大きな総合医療センターがあるので、一昨日、総合医療センターへ今までの経緯を話して現在かかっているクリニック名も伝え新規で受診可能か電話で問い合わせましたら今、かかっているクリニックから紹介状を書いて貰って下さい。紹介状を貰ったら予約をお取りします。お話しからして予約は整形外科ではなくリウマチ科がいいと思います。と言われました。私が今の主治医はすんなり書いてくれるか不安です…と言うと総合医療センターの方は大丈夫です。遠慮しなくていいです。医療センターで紹介状を書いてもらうように言われたと伝えて下さいと言われ、昨日クリニックを受診し低姿勢でその旨を伝えると先生は最初は家の近くに転院しますか。どこの病院がいいですか?と書きましょう。と笑顔で言って下さったのです。が、私の家の目の前の総合医療センターに、と言うと急にがっくりしたポーズを取り、ここだけはダメ。書けません。それにここは手術手術の患者ばかりで医師は常にギンギンして貴方のような患者じゃ快く診てくれませんよ。と。貴方のような患者はウチのクリニックでちょうどいいのです。そんな態度取られるだけですよ。それでも行きたいのなら高い選定手数料払って行って下さい。とにかく僕は総合医療センターだけは書きたくないんです。と何度も言われてしまいました。その旨を医療センターに伝えると決してそんな患者を邪険に扱う医師は当医療センターにはいません。と断言されました。なぜクリニックの先生はそれほどまでに医療センターだけはイヤですと言うのか意味不明です。医療センターの方は私を気の毒がってはくれましたが、他のクリニックでこの件を話して紹介状を書いてもらえないか当たってみて下さいと言われました。こう言った事情なので選定手数料を支払うだけでは受診出来ないのでしょうか?何がなんでも紹介状が必要なでしょうか?長々と申し訳ありません。

4人の医師が回答

頚椎症性神経根症と脊髄症

person 50代/男性 -

昨夜、ご質問させて頂きましたが、それに付きまして画像を添付致しました。 私の質問は簡潔です。画像の通り、青い斜線部分を前方から削って骨棘を取るMacf手術をした場合、約2/3程度椎体が残ります。箇所はC6です。『術後の生活を送るには差し支えない程度の医学的に強度が保たれるのか』という事です。 医師に依れば、術後は「結合組織が周辺に出来てきて補強される」ので、日常生活を送るには十分出来るとの事です。 前方から除圧+固定は今回は選択しません。椎体を取ってしまう位ならば、まずはその前にMacf手術選択です。 画像の通り、脊髄の右側C6付近、骨棘が神経根と脊髄の両方に少しかかってるものとなります。2024年9月18日の画像ですが、先日2026年1月21日に同じ病院にて撮ったMRIとCT画像と比較しても、全く変わらないとの医師からの診断です。 現在はタリージェ飲み始めて15グラムで約1ヶ月半です。それなりに効いております。その上での症状は、右側首付近の時々の軽微な痛み、後は右足の裏から同ふくらはぎ(足に裏から来るのはまさに右頚椎を要因としますと医師言葉)、同太もも迄、超微弱な痺れが時々あるかないか程度。右手足の不自由は一切なし。右手で箸も普通に握れます。右手のグーパーは10秒で30回以上出来ます。なので当分はタリージェを飲んでいく予定です。手術に踏み切るタイミング等は既に存じでおりますのでそれへのご回答は申し訳御座いませんが不要で御座います。 最後に、もう一度、私の質問を以下に簡潔にさせて頂きます。 私の質問は簡潔です。画像の通り、青い斜線部分を前方から削って骨棘を取るMacf手術をした場合、約2/3程度椎体が残ります。箇所はC6です。『術後の生活を送るには差し支えない程度の医学的に強度が保たれるのか』という事です。 医師に依れば、術後は「結合組織が周辺に出来てきて補強される」ので、日常生活を送るには十分出来るとの事です。 以上、特に頚椎症性神経根と脊髄症の専門家の方々からの、医学的回答を宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

脊柱管狭窄と鼠蹊部の痛み

person 60代/女性 - 解決済み

脊柱管狭窄症の診断で昨年の12月からプレガパリンOD25mgを朝3錠夕3錠内服してます。 腰椎MRI所見は ・椎体の配列は整 ・椎体及び椎間板、椎間関節は変性を来している ・L4/L5-L5/S1椎間板の変性膨隆を認めますが、硬膜嚢の圧排は軽度。 ・椎間孔に有意な狭窄は指摘できません ・神経根の偏位や有意な圧排は指摘できません 診断は変形性腰椎症でした。 診断がついてから本を購入して体操をしています。その中で膝を胸に近づけるストレッチがあるのですが、その時に鼠蹊部の痛みと何か挟んでいるような違和感を感じます。 プレガバリンを飲むようになって、以前はあった右下肢のむくんでないのにむくんだような靴がキツくなったよな違和感はなくなりました。 右の鼠蹊部の違和感やチクチクする感じや太ももの後ろの痺れは、症状の強弱はありますが常にあるような感じです。座ると右の鼠蹊部の痛み、足の付け根に痺れと熱感、右臀部の痛み、太ももの裏の痺れが増強する感じです。でもお尻を浮かしたり、右鼠蹊部を伸ばしたりして対処してます。立っているとふくらはぎからずっと下まで痺れが出る事もありますが軽度です。歩いていると症状が軽減するので生活には支障はありません。一番辛いのは坐位の時です。 そこで質問は、この膝を胸に近づけた時の鼠蹊部の何か挟まっているような違和感やピリッとした痛みは脊柱管狭窄症でもあるのでしょうか?プレガバリンをこのまま内服していればいいのでしょうか? 旅行にも行きたいのですが、長く座っている事ができないので困ってます。 もしも他の疾患があるとしたらなんでしょうか?

7人の医師が回答

ばね指の手術後、指が伸びなくなってしまいました

person 30代/女性 -

10月末に、手の外科で右手薬指のばね指手術をしました。その時点で少し第2関節が硬いけど、たくさん動かしてくださいと言われました。2週間後の抜糸、1ヶ月後の診察の時点では、すでに写真のように関節が固まっていました。手の外科の担当医はリハビリ(右テニス肘)と一緒にリハビリしましょう、1ヵ月半くらいあれば戻るのでは、ということでした。リハビリだと5°くらい伸びる(遊び程度)のですが、それ以上伸びません。箸は最初の頃より使えるようになりましたが、細かいものを取り分けたり、麺類など食べる時には使いにくいなと感じます。手を床に着いたり、洗顔などもしにくい、時間見つけてはグーパーするのですが、全く伸びずビクともしません。 長くものを持っていると痛くてさらに伸びなくなります。そして、薬指と小指を使わなすぎて肘の内側も痛くなるという悪循環です。リハビリの他に家などで装具とか付けるのはもう遅いでしょうか?来週診察があるので聞いてみたいのですが、そういうこと聞いてもいいんでしょうか?もし装具付けるならどういうものがあるか教えて欲しいです。よろしくお願いします。

8人の医師が回答

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