高齢者のリハビリ

仙骨周囲〜後大腿部の痛み

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になります。 3月下旬から仙骨周囲の痛み 後大腿部のジンジン感、後下腿部のダルさと重みがあり、整形外科クリニックを受診しました。 レントゲン検査では反り腰の所見がありましたが、他、目立った異常はなく、詳しく知りたいならばMRI検査を協力病院に依頼するとの事でした。 とりあえずは内服薬で様子を見る事にし、カロナールと牛車腎気丸が処方されました(NSAIDsで尿量減少と浮腫があるため私の場合、使えません) 2週間ほど服用したら良くなったので治療をやめてみたのですが、3週間ほどで症状が再発した為、今回は受診先を変え、MRI設備のあるクリニックを受診してみました。 レントゲン検査では少し、腰椎が変形している程度(反り腰については何も言われず)MRI検査の結果では狭窄はないとの事で、カロナールが処方となり、2週間後にまた来て下さいと言われました。 最初のドクターも今回のドクターも 診断がないままなのですが 今の状態で考えられる病名?状態?は何なのでしょうか? 追伸 職場の椅子がかなり固く、数時間座りっぱなしになる事も多々です。 座りっぱなしや立ちっぱなしになると仙骨周囲が痛み始め、後大腿部がジンジンしてきます。 夕方に犬の散歩をしたり、夜に入浴したり、寝る前のストレッチで症状は楽になります。 ご回答 宜しくお願いします。

8人の医師が回答

凍結肩の関節鏡視下手術を受けるべきでしょうか

person 60代/女性 - 解決済み

2026/2月頃 右肩に違和感を感じ始める 2026/3月末 動かし方によって痛みが出て腕が上がらなくなってきたので整形外科を受診。 MRIを撮ったところ腱板断裂やその兆候はなし。肩周囲炎と診断され週1でリハビリ開始。 2026/6/3 (昨日) 安静痛なし。 2ヶ月のリハビリを受けても可動域(真上135℃、真横70℃位)があまり広がらないため、作業療法士さんの勧めで同じ病院の肩専門のドクターに診てもらったところ、凍結肩なので関節鏡視下手術かサイレントマニピュレーションのどちらかを提案されるも、骨粗鬆症気味なので関節鏡下手術の方がリスクが少ないと判断され、6/20に手術と決定。昨日術前検査も済ませました。 ご相談は次の2点です。 1.昨日はドクターの、理路整然とした説明と思ってもいなかった展開にパニクっている間にどんどん話が進められていったのですが、帰宅後色々調べた結果、リハビリ2ヶ月で手術はまだ時期尚早のような気がしてきたのですがいかがでしょう。自覚症状的にはリハビリ開始後今まで、少しずつは良くなっている気がします。また昨年反対側の肩周囲炎をやりましたが、半年ほどのリハビリで治りました。 2.昨日、術前検査まで受けてしまいましたが、今になって、やはりもう少し保存療法で、と言い出すのは無理でしょうか。 なお、担当医は週1でその病院にいらしているドクターなので、そのドクターに直接話せる機会は6/10になってしまいます。 以上2点、アドバイスをどうぞ宜しくお願いあたします。

8人の医師が回答

頚椎の脊柱管狭窄症について

person 70代以上/男性 - 回答受付中

77歳,男性。頸椎のことでお伺いします。 30代から頸椎に異常がありました。症状は肩こりがひどかったり上下左右に動かすと痛みがあったりしました。もう45年前のことですから、その当時はレントゲンを撮ってその結果、頸椎神経根症ということで首の牽引とかひどい時には注射をしたり痛み止めをもらったりしていました。最初から治ることはありませんと言われていましたが、10年ほど前に頸椎も内視鏡手術ができるようになった頃に考えはしましたがなかなか踏み切れず、 30年も前から行っていた整形外科で牽引やマッサージの理学療法と痛みしびれなど改善のための薬をもらって現在に至っています。4年ほど前に頸椎では有名な病院の先生に診てもらいましたが、首の特別な作業や運動とかしてこなかったとすれば加齢でもなく、多分生まれつき元々狭かったのではないか、という診断でした。病名は頚椎の脊柱管狭窄症です。「今一番ひどいという左腕の肘の痛み手首の痛み小指全体の痛みしびれ、これを手術で治すことは可能ではあるけど、その後別のところに症状が出てくる可能性も充分ありその場合はまたそれの手術をしなければいけないということになるので年齢的に考えて現在の薬物療法、理学療法で何とか凌ぐしか方法はない」ということでした。以前は非ステロイドの鎮痛剤を長年使ってきましたが副作用もあったため5年前から、ドラムセット3錠、プレガバンリリカ4錠、リマプロスト3錠を服用しています。左手小指の付け根手首の付け根は痛み止めを飲んでもあまり効果はなく、痛み、しびれ。寒いときは疼き、就寝時はロコアテープを貼りますが左向きでは痛くて出ることができません。神経を圧迫しているので枕も使えません。これから先、病院とかもしかしたら施設とかで過ごすようになる可能性もあり心配です。 薬による副作用はありませんが、非常に長期にわたって飲んでいることを考えるとそれも心配です。医者に相談すると、「では薬やめましょうか?」と言われます。

6人の医師が回答

右足の裏が痺れる 布を1枚ひいたような感覚がある 歩行が辛い

person 40代/女性 -

47歳 75キロ 肥満体型 ヘモグロビンエーシーワン 6.4 糖尿病予備軍です 右のかかとが足底筋膜炎になり、ステロイド注射をうって、かかとの痛みは無くなりましたが、右足の真ん中の内側が痛くなり、それが治ったと思ったら、次には前側が歩行どきにピキッとなり、それから痛み、今では足の裏上側に布を1枚ひいたような違和感と腫れたような感じを感じるようになりました。 右足全体に痺れもあります。 ふくらはぎまで痺れます。 右足だけ不快感があり、歩行が辛いです。 整形、総合病院と個人病院2件行きましたがレントゲン結果、多少骨が湾曲しているが骨折などはない。 そのうち治るだろうとの事。 しかし、症状はひどくなるばかりで、歩行が辛くて仕事が辛くてたまりません。 インソールを入れてから、ピキッとなって右足が痛み出しましたが神経かなにかいためたのでしょうか? また糖尿病の初期症状でも同じような症状が出るとのこと。 足の神経を痛めたか? 糖尿病の初期症状か? 不安でたまりません。 また仕事もWワークしていて、8時間立ちっぱなしの動きぱなしの時もあります。 安静にといわれてもできません。 何科に行けばいいでしょうか? 一生治らないんでしょうか? ステロイドの注射で足の神経を痛めた… 事は考えられますか? インソールは外した方がいいのでしょうか? 大変心配なので たくさん質問ですが お返事お待ちしています。

7人の医師が回答

関節の緩さと保存療法について

person 40代/男性 - 解決済み

子供の頃から関節周囲に反復する亜脱臼様のエピソードがあります。 あぐらで可動域が急に制限され、大転子周囲に違和感が出て、ゴリッという音とともに戻ると可動域が即時に改善します。 脊椎も触知できる突出と整復感があります。関節過可動、HSD/hEDS、股関節マイクロインスタビリティ、弾発股、脊椎分節不安定性を評価してほしいです。 ↑はAIに整理してもらった内容です。 具体的な訴えとしては、全身の関節が緩いです。 指の第三関節(根本の関節)がゆるく、自由な角度に曲がったり手の甲や手のひらに指が付きます。 太ももの大転子や椎骨は適当に過ごしているとすぐにズレたりするので、定期的に動かして嵌めてあげないとズレっぱなしで固定されてしまい可動域に影響が出ます。 腰椎については、背中を触って分かるくらいに椎骨の棘突起が一つだけ飛び出たり、背中を強く反ったり自重で圧迫するとゴリッと入り、引っ込みます。そのまま放置していると腰痛やぎっくり腰を誘発します。 大転子もズレた状態だとあぐらをかいた時に膝が床まで下りず大転子に違和感が出て、特定のやり方ではめ直した時はゴリッと音がして、ぺたんと膝が床につくようになります。 子供の頃は柔らかいソファに座った状態で足を組み直しただけでよくゴリっと音を立てて関節がズレて歩けなくなったので、痛いのを我慢して自分で入れ直していました。 逆に、幼少の時に固まってしまった胸椎や肋骨は近年までほとんど動かず、深呼吸や胸部の屈曲が不可能でした。近年色々試すようになってからこちらは改善して来ています。 近年は特に椎骨の方が不安定感が増えてきたので、保存療法的な対処を探しています。今は試しにサラシを巻いたりしています。 どの整形外科に行っても湿布が出るだけなので、ご相談いたします。

4人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニア リハビリ今後

person 60代/男性 -

お教えください。 8月に腰椎椎間板ヘルニアで『脊椎固定術』を実施、混合型です。 1ヵ月大学病院で入院→そのままリハビリ病院へ転院(150日間⁄1日3時間のリハビリ)にて2月に退院しました。 まず、歩行ですが午前中と午後では随分と違います。 午前中は独歩で50m程(多少ふらつきながら)両杖を使えば300m程は歩けます。 午後、独歩はほぼ出来なくなります。両杖を使用しても100m程で痛みが増してきて歩く事自体がかなりきつくなります。 右足の腰骨あたりの痛み(若干お尻上部より)。右のお尻(上部)あたりの痛み。 右足ハムストリング上部の痛み。 他の箇所の痺れ等になります。 左足スネ外側からくるぶしにかけて、かなり強い『麻痺感』があります。痺れも若干あります。「浮腫」も強くあります。痛みはありません。 左足ウラ土踏まずからつま先にかけて、常に500mlのペットボトル底面を踏みつけている様な感じです。左足『人差し指・中指・薬指』が輪ゴムで絞められている様な感じです、内側に曲がって行ってしまいます。 右お尻の上部ですが、手の爪で軽くひっかいてみると全く感覚がありません(ゼロです)。「押してみる」「つねってみる」等は感じます。 大腿四頭筋の(内側)あたりも同じ様に「ひっかいても」全く感覚がありません。押したりつねったりの感覚はあります。 大雑把に言うと「右足は痛み」「左足は筋力(出力)不足」という感じです。 現在、週1回のリハビリを実施しています。 毎回課題をもらい(主に筋トレです)ほぼサボらずに自宅リハビリを行っています。 筋トレの効果なのか若干痛みが少なくなっている気はしています。 麻痺感、痺れは変化をほとんど感じません。 日中は、ほぼコルセットを巻いて過ごしています。主に腹圧の補助が狙いです。腰痛に関しては(私は)効力を感じません。 この先、今の様な流れで良いのか? それとも自費で週2回のリハビリを行った方が良いのか(費用は問題ナシです)? アドバイスを頂けると助かります。 ちなみに目標は 今年の暮れ2026.12.30(晦日)に妻と近くのスーパーに独歩で買い物に行ける事が目標です。

6人の医師が回答

12歳の子供、線維性骨異形成症の悪化について

person 10代/女性 -

昨年の12月、別件でMRI撮影をしたところ大腿骨に病変があり線維性骨異形成症と診断されました。無症状(4cm程度)だった為、様子を見ましょうということで特に治療は有りませんでした。 先月また痛みが出たのでMRIを撮ったところ病変が拡大しており6cmとなっていました。 大きくなっている事と痛みがあったので1ヶ月の運動禁止と食事療法(1日タンパク質70g程度、カルシュウム1200mg程度)で再診とのことで毎日食事に気をつけ登下校も送迎しもうすぐ再診日というところでもう一方の足も痛くなりMRIを撮ったところそちらにも線維性異形成箇所があると… クラブチームにも所属しており、今後の方針をお聞きしたら骨折の治療にも使われる超音波を毎日当てましょうとのことでしたが、線維質になったところはもう骨にはならないんですよね?骨の癒合の為に超音波を当てるって線維質なところにどのような効果があるのでしょうか? また運動すると線維性骨異形成症は悪化するような説明でしたが(受け取り方が違っていたらすみません)両足に病変があるとスポーツは難しいのでしょうか? 線維性骨異形成症をネットで調べたところ、カフェオレ班や早期早熟が当てはまっていて心配だったので担当医に伝えましたがアザや早期早熟の話をしても「そうですか」と言われました。 子供のうちは成長期なので心配いりませんと言われましたが心配です。

5人の医師が回答

足骨折、ギプス卒業し歩行開始したものの歩き方を忘れたように歩けません

person 10歳未満/男性 - 解決済み

もうすぐ10歳になる子供です。 2月末にスキー中、右脛骨骨幹部骨折(膝に近い方から足首にかけて斜めに骨折、足首部分にもヒビ)しギプス生活⇨ギプス卒業し段階的に右足に負荷をかけ始め全荷重OKになりましたが、リハビリ中は時間をやり過ごすようになんとか耐えたものの、自宅では足を引きずって小幅で跳ねるようにしか移動できません。 親の仕事の都合で送迎が難しいことと子供の学校が通常で徒歩25分(跨線橋と階段の地下道もあり)ということもあり事故後約2ヶ月半登校できていません。 学校までの中間地点↔︎自宅往復通常30分程度のところ10〜20mおきに休みつつ2時間半かかりました。 主治医、理学療法士からは骨折自体は治っているので松葉杖なしで普通に歩くことはできる状態(ジャンプや走ったりは✖️)で、あとは本人の気持ち次第と言われました。 リハビリ計画書には背屈/底屈 0°/70° となっていますが、元々足首柔らかいほうではないので、背屈に関しては素人見で左右差は感じられません。 本人に聞いたところ怪我をしていた部分の痛みはないのですが、右足を着いた時体重がつま先方向に偏っている感じ、左右の足共に非常に疲れる、普通に歩けるようになったことはわかっているがどうしても普通に歩けないとのこと。 普通に両足で立っているつもりが実際は右足が斜め前(外向き)の方向にある状態で左足にかなり荷重あるのではないかと思います。 あとは本人の気持ち次第ということであればもうどのように声がけやリハビリのサポートをしたらいいのかわかりません。歩き方を完全に忘れてしまったかのように大汗をかきながらピョコピョコ動いているのをみると何もしてあげられないことに胸が痛みます。 真っ直ぐ歩けるようになるまでリハビリには今後も通いますがどのようにすれば好転するでしょうか。 長く歩くようにすると疲れが溜まって翌日むしろ歩けなくなったりします。

8人の医師が回答

脊柱管狭窄症で激痛のため歩行困難。日中ほぼ寝たきりで食欲も低下しています。

person 70代以上/男性 -

90歳の父の件でご相談させていただきます。 【昨年12月〜】 腰からお尻、ハムストリングにかけてしびれと痛みが出現。 坐骨神経痛を疑い湿布で対応するも改善せず、かかりつけ医で痛み止めを処方されました。 【3月】 かかりつけ医のいる病院の整形外科を受診し、「炎症がみられる」との診断で痛み止めを継続。 しかし痛みは徐々に悪化し、歩行が困難となり外出も難しくなりました。 生活動作にも支障が出始めています。 【4月】 別の整形外科を受診。レントゲンで「仙骨骨折の可能性」を指摘され、精査のためMRIを勧められました。 この時点では少し歩ける状態でした。 【5月(MRI)】 整形外科でMRIを受け、腰椎3・4・5の狭窄が認められるとの説明を受けました。 痛み止めを処方されましたが、効果はほとんどありません。 この時点ではほぼ歩行は困難。病院の待合室でも背もたれの椅子がないと座っていられないと車で横になっていました。 【現在】 激しい痛みのため日中はほぼ寝たきりです。 立ち上がりや歩行が非常に困難で、食欲も低下しています。 本人は不安が強く、入院を希望しています。 介護している高齢の母も疲弊しています。 【相談したいこと】 ・16日に再度、受診するのですが、その際、神経ブロック注射を依頼してよいでしょうか。 ・痛み止めの調整や、他に検討すべき治療はありますか。 ・90歳という年齢でも、手術が選択肢に入ることはあるのでしょうか。 ・生活の質を改善するために、どのような治療や対応が考えられるか、医師としてのご意見を伺いたいです。 遠方に住んでいるためできたら、子供たちのそばで治療をさせたいのですが、現状は動かさないほうがいいでしょうか。

9人の医師が回答

腓骨神経麻痺について

person 20代/女性 -

昨年の冬に腰のヘルニアの手術を受けました ヘルニアが大きかったため骨を削りボルトを入れるような手術をしたのですが、術後に右足のしびれが術前より強くなり右足首が上がらなくなりました(足首が上がらなかったのは術前も少しその兆候はあったようですが術後に顕著に現れました) 腓骨神経麻痺(下垂足)ということで装具を購入したのですが特に何も話されなかったため装具は数ヵ月後には外せるのかなと思っていたのですが、退院後の経過観察で受診した際 下垂足が治る可能性は数パーセントしかないから装具は一生着けておいた方がいいと担当医に言われました。 実際、装具がない状態だと自分でも足首が下がる感覚がすごくあって今にも転びそうだなぁという感じがします。 今は職場復帰しているのですが、装具をつけている足は未だに痺れが少しある状態で 外反母趾もあり、下垂足の方の足は無意識に内側に体重をかける歩き方をしてしまい1時間ほど立ち仕事をしていると外反母趾部分に痛みが出てきてしまいます。 また、15分以上連続して歩くのが難しいため遠出の外出の際は杖を持ち歩いています 以前インターネットで調べた際、下垂足で障害者手帳を取得されたケースをみたことがあったため担当医の方にお話お伺いしたところ 歩けるのなら該当しないと言われてしまいました。 長距離を歩くのが辛かったり、装具を一生外せない状態であったとしても今の私の状態では障害者手帳申請の対象外なのでしょうか?

5人の医師が回答

カイロプラクティック後のみぞおち?肋骨?の痛み

person 30代/女性 -

4/24に腰痛のためカイロプラクティックに行きました。 骨盤矯正、マッサージ、電気鍼治療などを受けています。初めてではなく何度か施術は受けています。 その中で写真のような施術を受けました。腰痛も酷めだったのか、いつもよりもかなりの痛みを感じました。 その日以降腰痛は良くなったのですが、次の日から朝起きるとみぞおち?肋骨?あたりの痛みを感じるようになりました。基本的に前側が痛いのですが、背中側が痛いような感覚も何となくあります。 日中に痛みを感じることはなく、施術の反応かなと思い、数日もすれば良くなると思い普通に日常生活を過ごしていました。(0歳児の育児中です。抱っこ紐を長く使うような日もあります。) 4/29の早朝、目が覚めた際にかなり強い痛みを感じ、横になっているとどの姿勢をとっても痛く、呼吸をするのも苦しいほどで、座っている方が少し楽だったので座って再度眠りにつきました。 生成AIに相談したところ肋骨周りの筋肉の炎症、ヒビの可能性などを指摘され、念の為施術してくれた方に連絡もしてみたのですが、ヒビの可能性は考えられない、炎症の可能性はあるから痛み止めを飲むよう勧められました。 それからは寝る前や深夜起きた時などに痛み止めを飲んで対処しているのですが、薬の切れ目などでやはり時々耐えきれないほどの痛みを感じることがあります。 もうすぐ施術から2週間が経ちますが、昨夜も座って寝る時間がありました。(薬を飲んでから次に飲めるほどの時間がまだ経っていなかったのでそうしたのですが、少し寝たら横になれるほどにはなり、でも次に起きたらまた痛みがありました。) 日中はやはり痛みが気になることはほとんどありません。ほんの少しだけ気になるかもという時はありますが、痛み止めも基本飲んでいません。 乳児がいるのと海外に住んでいるため、なかなか受診がしにくいのですが、やはり一度整形外科などに受診した方が良いでしょうか? このまま痛み止めだけで対処していて良いのか、今の段階でどんな可能性があるのか、一度こちらでご意見をうかがえたらと思いました。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

高校一年生、左の股関節に痛み

person 10代/男性 -

質問よろしくお願い致します。 4月から高校一年生になった息子の事でご相談です。 息子は小学校一年生からずっとサッカーをしておりました。 高校に入学してからもサッカー部に入部しました。サッカーでの進学ではないので普通の部活です。 先月4月29日に昼間長時間に渡り練習試合がありました。 翌日30日に左股関節が痛いと言い出して、聞いたところ昨日試合中に突然痛くなり始めたと。激痛だったため、整形外科を受診し、レントゲンで左の臼蓋形成不全だと言われました。乳児検診の時には見逃されていたのではないか?との事でした。軟骨がどうとかそう言った事は言われてはいません。 左に体重がかからないようにと、杖を貸して貰いました。 日常生活には全く問題はない程度だが、 この先、もしサッカーを続けるなら股関節周りの筋肉をかなりつける事と、ひとまず、痛いうちはサッカーはしないように、ゴールデンウィーク明けにまた見せに来て下さいとの事でした。 5月1日に接骨院にて、簡単な股関節を緩めるリハビリを教わり(整形外科での一連の事は伝えました)痛みの強くならない範囲で少しずつ行いました。 次の日に左足を伸ばした時にポキっと鳴るようになったと言い出し、 痛みに関してはいっときの激痛は無くなってきた、ただ常に遠くでズキズキしている感じと。臀部や大腿をマッサージしてあげると、ズキズキが軽減し歩き方もスムーズになりますが、長時間歩き続けるとズキズキしてくるようです。 色々と後から分かった事ですが、どうも最初に痛くなり始めた日の1週間前に高校の筋トレルームで両足で鉄板を押す筋トレのマシンでかなりのキロ数をあげていたようで、そこが発端なのかもしれません。 先生方にお聞きしたいのが、 1、この先、痛みと付き合いながらでも、受診やリハビリを利用してあと2年間程サッカーを続けることは可能なのか? 2、筋トレマシンが引き金になったのか? もしそうでなかったとしても、サッカーをしている中で遅かれ早かれゆくゆくはこういうことにはなっていたのか? 3、MRIがある整形外科にかかろうと思っているところです。 ひとまず痛みを取り普通に部活をするようになるにはどんな対処療法がありますか? 以上よろしくお願い致します。

8人の医師が回答

MRIで腰部脊柱管狭窄症疑い。間欠跛行で100mもたない。保存療法は効果があるのか手術一択か

person 60代/男性 - 解決済み

経緯 1年3か月前くらいから立っているだけで左股関節あたりが鈍い痛みあり。座ると治り歩行に支障ある程度ではなく、冬季には痛みがなく夏季に痛みが再発というサイクルをくりかえしているうちこの3月末に歩行で立っていられないられない激痛に。座り込むと治り少し休むとまた歩けるようになる(間欠跛行)。 今月4月病院でMRI検査を受け、黄色靭帯で神経が圧迫される様子をとらえ、先生は最初の疑いの股関節専門のためはっきりとは言われてませんが調べると腰部脊柱管狭窄症と思われる。原因は加齢によるもの。薬はプレバガリンOD錠75mgとセレコキシブ100mg処方される。連休明け脊椎専門の先生に決定的な診察を受ける。 聞きたいこと AIに以上のことを告げると「間欠跛行で100mもたないのは中等から重症の領域で、手術の適用を検討」と回答あり。世の中の書籍や動画ではリハビリや筋トレでよくなるようなことが言われています。実際のところ自分の現状では保存療法でしのげるレベルなのでしょうか。外仕事なので当然影響が出ていて同僚に迷惑をかけています。手術が決定打なら受けたいと思います。

6人の医師が回答

固定期間中における肩関節への負荷の影響とNG動作について

person 30代/男性 -

GW期間中で病院に相談できないため、参考程度にご意見を伺いたく質問させていただきます。 先日、肩関節唇損傷およびガングリオン摘出の内視鏡手術(入院パンフレットには、鏡視下バンカート修復術と記載)を受け、現在は固定期間中です。 装具はベルト式の内旋位肩関節保持具を使用しており、肩と腕を平行に保つ形で固定しています。 病院からは、着替えやシャワーの際は装具を外してよいが、それ以外は、就寝時も含め原則着用するよう指示されています。 小さい子どもがいるため、妻の負担を減らすためにも、可能な限り固定期間中も片手で行える範囲で家事をしていますが、その際にどうしても患側の腕や肩に多少力が入ってしまうことがあります。 また、就寝中の寝返りなどでも、肩にある程度の圧力がかかってしまっています。 さらに、ベルト式装具のため完全に動きを制限できるわけではなく、多少動いてしまう状況です。 このように、装具で固定していても日常生活の中で多少の負荷がかかってしまう場合、回復の遅れや再発に影響することはあるのでしょうか? また、固定期間中に特に避けるべき動作(NG動作)や、どの程度までの動作であれば問題ないのかについても教えていただけると助かります。 初めての手術であり、「固定」とはどの程度を指すのか、多少の負荷であれば回復に支障はないのか、またガングリオン再発の可能性について不安を感じています。 なお、術後の動作に関するパンフレットは受け取っていますが、固定期間終了後の生活についての内容が中心で、固定期間中の具体的な生活レベルについては記載がありませんでした。 参考までに、現在片手で行っている家事は以下の通りです。 ・布団の上げ下げ ・洗濯物干し ・皿洗い ・掃除機がけ ・風呂掃除 ・子どもの面倒見

6人の医師が回答

ケガのリハビリ中 身体の表層組織が硬く、リハビリが進みづらいと言われています

person 60代/女性 - 解決済み

5年ほど前から腹部や肩・膝の手術を6回ほど受け、リハビリ通院をしているのですが、リハビリの担当の人いわく「皮膚がゴムのように異常に硬い。通常は表層だけ動かせる感覚があるのに、その下の筋膜・筋肉も一体化していて皮膚だけ動かそうとしても動かない。これほど余裕がないと動きが出てこない。ケガの部分だけでなくほぼ全身がそのような傾向で特殊な感じ」とのことです。 手や足の甲は大丈夫のようで、その他の部分も見た目には異常はありません。手術箇所の痛みはまだ取れていないので、単に動かす頻度が通常より少ないからそのような状態になっているのか、とも思いますが、“ほぼ全身”というのも何故だろうと思っています。ストレッチも、伸ばされる感覚より痛みの方が強く出ます。 指示を受けた運動やストレッチは痛みがあっても全部実施していますが、この表層組織のことは放っておいてもいいのか、疾病というほどのものでもないのか、このまま付き合っていくしかないのか、ケガが治癒していけばそのうち治るのか、尋ねるところがわからなかったので、まずこちらで質問させていただきたいです。

6人の医師が回答

脊椎管狭窄症の術後の麻痺について

person 70代以上/女性 - 解決済み

80代の母ですが、脊椎管狭窄症で固定術(xlif、ケージとスクリュー使用)を受けました。 執刀医から術中に脊髄誘発電位モニターのシグナルが落ちた。神経は切れていなかったが、シグナルは元には戻らず、最後には少しだけ戻ったが足が動くかどうか心配という話を聞きました。 麻酔が切れた後、左足について、足の指と足首がわずかに動かせたが、それ以外は全く動かせず、太もも等を触った感じはふにふにの肉みたいな感じで、筋肉は全く感じられませんでした。 神経の状態の確認は、痛みも伴うので、原因は何であれやることは同じ(リハビリ)ということで、究明はしないとのことでした。 現在、リハビリを3週間程終えたところで、ふにふにだった足に少し筋肉の張りが戻ってきた感じです。足首も上下に動かせるようになってきました。(脱重力の条件で) 他力だか足首を動かすと、それに連動して脛の一部の筋肉が動くのが確認してでき、神経再生してきているのかな?と推測しています。 リハビリは装具をつけて歩く訓練などをしているようです。 質問としては ・今回の麻痺は術後の合併症で、末梢神経の損傷による麻痺であり、神経が再生されたら、以前のように動かせる(歩ける)ようになると考えて良いか? 今後の回復の見込みが知りたいです。 ・リハビリの方法は、脳梗塞の患者(中枢神経の麻痺)と抹消神経の麻痺の場合で、同じなのか?別の何か良い対処方法があるのか? ・麻痺を改善させる方法はリハビリ以外にも何かあるのか? ・その他ご意見をお聞きしたいです。 今後の治療方針を病院の方と相談する上で第三者の専門の方の意見をお聞きしたいと思い、相談させていただきました。 どうぞよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

指にできた石灰化について

person 40代/女性 - 解決済み

おととい朝起きたら左親指付け根に若干の違和感があり、それがどんどん痛くなってきて、付け根がパンパンに腫れ、痛くて指が曲げられない、骨折した時のような感じになり、受診したところ、付け根に石灰化があり、それが急性的に炎症を起こしたため。との事で、アイシングと電気、固定して、痛み止めと石灰化を溶かす効果のある胃薬を処方されました。 この痛みと腫れはどのくらいで落ち着きますか? 先生は1週間くらいで落ち着くと言われてましたが。。。 また、衝撃波での治療もあるらしいので、できるなら今すぐにでもしたいのですが。。。 実は以前も同じ指の第二関節が痛くて受診したところ石灰化があり、今回ほどではありませんが、とても痛く、その痛みが何ヶ月も続き、病院を変えてたりして、それは、石灰化と関節のすり減りによる炎症もあるとの事で、キシロカインを注射してもらいやっと落ち着いたかんじでした。 ちなみに今回レントゲンを撮ったときは、そこの石灰化はなくなっていました。衝撃波の治療もあると聞いて、この痛みから早く解放されたいので今すぐにでもやりたいのですが。。。 痛みのピークは2、3日で、1週間ほどで落ち着くのか 衝撃波の治療を今すぐやるのはどうなのか もしくは、キシロカイン注射をして鎮痛させるのは止めた方がいいのか とにかく痛くてなにも出来ない状態なので、早急にできることはありますか? よろしくお願いします

6人の医師が回答

腰椎滑り症固定(6年前3度目)後の痛み対処や生活について

person 70代以上/男性 -

実家の77歳父のことでご相談させてください。 実家は一面田んぼが広がる所にあり、母も高齢になり、私は離れた所に住んでいるためなかなか世話が焼けず、心配しています。 父は椎すべり症のため2021年5月に3度目の手術を受けています。初回の手術で入れたチタンボルト5本のうち1本が頭のすぐ下から折れ2回目の手術となります。その後腰部の痛みと足の痺れで我慢が利かなくなり3度目となりますがボルトが骨に付かず緩んでいる、骨が脆いということで過去処置した場所はそのままその上の腰椎を固定となりました。 3度目の手術の後、徐々に背中が曲がり始め圧迫から食が細くなり手術時80キログラムあった体重は68キログラムになりました。40年来の糖尿病はインスリン注射不要となり1剤コントロールとなりました。大動脈弁狭窄症がありますがまっすぐ寝ることができないので手術ができないと言われています。 現在、父の背中は120度ぐらいに折れ曲がり、生業の農業も辞め、カートを押しての買い物も思うようにできなくなり、医療機関に行く以外は自宅で体をクッションに預けたり寝っ転がったりしながらただユーチューブを観て生活している日々です。 2026年3月より腰や背中の痛みが増し、食事中に同じ姿勢を保つことができないほどになりました。腰の手術を受けた医療機関を4月に入ってから痛みに耐えかねて2度受診しましたが(執刀医は5年前ぐらいに転勤していておられません)画像も撮らずに痛み止めを増量されるだけでした。トアラセットが1日2錠から4錠になりましたが痛みは変わらないようで4月21日から太ももやひざにかけても痛みがありトイレ以外ではベッドの上で過ごしています。 ご相談内容です。 ・2025年夏の腰の様子の写真を添付します。2026年3月に見た際には、この写真のぼこっとしている所がさらに出て、出た所の下のへこみがもっと深くなり、板のように平らな面ができていて、皮膚が破れるのではと思う程でした。父によると骨ではなく入れた金属が出てきていると言われたそうですが、そんなことはありますか。どのような状態になっていると思われますか。痛みはこのせいでしょうか。 ・痛み止めの他になにか痛みが治まる方法はありませんか。また他院を受診して他の治療法があるか可能性を探せる状況にありそうでしょうか。 ・父は寝たままの姿勢で過ごしています。ベッド生活がどのくらいになると動けなくなるものなのでしょうか。また、歩くのも難しいのですが痛くて動けない場合どんな方法で筋肉をつけたらよいのでしょか。在宅リハビリ等をお願いすることがよいですか。 ・民間の針治療はしてもよいでしょうか。 ・市販の低周波治療器や、足用EMSは使用してもよいでしょうか。 どうぞよろしくお願いします。

5人の医師が回答

「整形外科でのリハビリ後の腰痛」の追加相談

person 40代/女性 -

先日、各先生方よりご回答をいただき、誠にありがとうございました。大変参考になりました。 MRI画像について追加でご相談させてください。 リハビリ(マッサージ)にて左腰部を強く指圧された後、こわばりが軽度ながら左側の臀部から大腿にかけて広がり、小腿や足にごく軽いしびれを感じたため、MRI検査を受けました。 その結果、L4/5およびL5/S1に軽度の椎間板変性(椎間板症)を指摘され、軽度のヘルニア所見とも解釈可能とのことでしたが、画像上は神経への明らかな接触はないとの説明でした。 なお、4年前の腰椎MRIでは異常は指摘されておりませんでした。 今回の画像も添付いたしますので、ご参考までにご確認いただけますと幸いです。 現在は症状は軽快し、腰部の軽いこわばりが残る程度で、臀部以下の症状はほぼ消失しております。あえて言えば、左足にごく軽いしびれがわずかに残っている程度です。 また、長時間座位(トイレなど)で左下肢にしびれが出やすい傾向があります。 【質問】 1. 一般的に、指圧やマッサージなどの外的圧迫によって椎間板ヘルニアが新たに生じることはありますでしょうか? 2. 今回の経過とMRI所見からは、神経障害による症状というよりも、筋肉の緊張(防御性筋緊張など)による可能性が高いと考えてよろしいでしょうか? 3. 主治医から「ヘルニアは元に戻らない」と説明を受けましたが、一方で自然に縮小・消失することもあるとする情報も見かけます。今回のような軽度の所見の場合、一般的にどのような経過をたどることが多いのでしょうか? 4. 現在は歩行に支障はありませんが、このような状態では一定期間は安静を優先すべきでしょうか。それとも無理のない範囲で日常生活や軽い運動(ストレッチや体幹トレーニングなど)を行った方がよいでしょうか? 5. 今回のような状態の場合、現時点で脊椎専門クリニックを受診した方がよいのか、それとも経過観察で問題ないレベルでしょうか?

5人の医師が回答

半月板水平断裂 骨切り術

person 60代/女性 -

以前からは、相談させていただいていますが膝捻挫から左膝半月板水平断裂とMRIで診断されております。変形性膝関節症も。 取り敢えず、手術のまでは至っていない状態です。 リハビリ後、 ジムでの運動も、様子見ながら、ダンスあたりも捻りが、入る動きを避けながら復帰しております。 バレーボールのオリンピック選手が、お奨めの膝サポートをジムでの運動時には念の為して、運動しております。 (サポートをつけると、周りの筋肉が、弱ると言われていますが、水平断裂酷くなって手術も怖いので) たまに膝に違和感感じることもありましたが、今の所腫れも、ありませんし捻りの動きさけているので、運動時も痛みもありませんが 以前、聞いたことが、ある金属疲労? の事も気になります。 今の所セーブしながらダンスもしていますが 痛みが、無くても 少しずつの膝の負担で一気に悪化手術なる事ありますか? 痛みが出だしたらまた診察してもらうという事で、整形外科にアフターケアとして定期診察はいっておりません.ちなみに担当医からの提案としては、手術のレベルになっても膝の状態から切除、縫合は意味がなく ある程度の運動続けたければ、骨切り術の方が適切とは、言われています。         質問 ⑴今の運動の仕方で金属疲労?骨切り術に至る事もあり得るのかと悶々としてます。 ⑵痛みはなくても定期的な診察は必要でしょうか?

6人の医師が回答

大腿骨頭壊死症の手術の選択肢

person 30代/女性 -

3月末にステロイド性の大腿骨頭壊死症 ステージ1、タイプC2と診断されました。 右足のみです。 今は体重の1/3荷重で、松葉杖・車椅子生活をしており、体重をかけなければ痛みはほぼありません。 主治医からは、 ・今後荷重を増やしていき、痛みが出てきたor圧潰した段階で手術を検討 ・骨切りするには壊死の範囲が広いことと、将来的に人工関節になる可能性が高いことを考慮すると人工関節を薦めたいが、整形外科医の中でも意見が分かれると思う と説明を受けました。 元々血液がんを患っており、骨髄移植後1年未満であること、ステロイドと免疫抑制剤を服用中であることから感染症リスクは一般の方より高いと思います。 荷重を増やしつつ時間稼ぎをするメリットもあるとは思いますが、数ヶ月延ばしたところでリスクが下がるのか、そもそも今から荷重を増やしいずれ圧潰したとしても実際の手術日は2〜3ヶ月後になることが多いと思います。 半年以上も松葉杖・車椅子生活をすることに精神的にも耐えられる自信がないです。 ステロイドミオパチーもあり、元々筋力が落ちていた上、先延ばしにすればするほどさらに筋力も落ち、リハビリに時間がかかるはずです。 私としては早めに手術をしてしまいたい気持ちが大きいです。 ・痛みが出ないと手術ができないのでしょうか? ・人工関節、骨切り、どちらが推奨されますでしょうか? ・温存で時間稼ぎするメリットはあるのでしょうか? ・感染症になった場合、高度な治療を要する可能性は高いですか? よろしくお願いします。

5人の医師が回答

整形外科でのリハビリ後の腰痛

person 40代/女性 -

本日、整形外科にて理学療法士によるリハビリを受けました。その際、腰椎のやや左側を1か所強く圧迫された際に激痛を感じ、思わず「痛い」と声が出ました。理学療法士はすぐに手を離し謝罪され、その直後には激痛は消失しました。 しかしその後、圧迫された部位に軽い痛みが残り、時間の経過とともに、左側の腰上部から臀部上部にかけて周囲の筋肉がややこわばるような感覚があります。もともと腰痛はありませんでしたが、今回のリハビリ後から違和感が出現しています。 数時間後に同クリニックを再受診し医師に相談しましたが、詳細な診察は行われず、痛みの部位のみ確認され、「内出血がないため大きな問題はないだろう」と説明を受けました。湿布とロキソニンを処方されていますが、現在のところ内服が必要なほどの痛みではなく、湿布のみ使用しています。 現在は歩行に問題はなく、下肢のしびれや麻痺もありません。 このような状況で、 1. 強い圧迫が契機となり、椎間板ヘルニアなどの疾患が新たに生じる可能性はありますか 2. 現在の症状は筋肉・筋膜由来の一時的なものと考えてよいでしょうか 3. どのような症状が出現した場合に再受診や精査(MRIなど)が必要となりますか ご教示いただけますと幸いです。

8人の医師が回答

両膝の膝関節人工置換術を受けた67歳女性 施術後5ヶ月だが、施術前より痛みがあって動きも悪い

person 60代/女性 -

67歳、女性。 膝関節人工置換術の手術を左膝2025.11.13、右膝2025.12.4に受け、既に術後5ヶ月、4ヶ月が過ぎていますが、今だに膝(内部)の痛みがほぼ変わる事なくかなりあり、特に椅子から立ち上がる事が非常に困難な状況です。 自転車にも乗れず、術前よりも不自由になっています。 右肩鍵盤断裂で痛みがありますが、立ち上がるためには痛くても手で支えないと立てない為、右肩を更に悪化させているのも不安です。 リハビリは週1で指導を受け、椅子で錘を付けての膝伸ばし、膝下タオルプレス、高め椅子からの立ち上がり練習、ベッド上での足上げ、腰上げ、バイク漕ぎ、膝回りのマッサージ等をやっていただいており、家での自主トレも同じ内容で行っています。 膝はベッド上、自力で120度曲がるのが限界です。 トイレは、障害者用の手擦りがないと厳しいですし、どちらにしてもトイレに行くたびに、立ち上がりにかなりの痛みを伴います。 歩行は杖なしでも少しは歩けますが、バス等の乗降には杖が必ず必要です。 歩くのはゆっくりでも1km位が限界だと思います。 月1で執刀医の診察を受けていますが、毎回レントゲンを撮り、全く異常が見えないので大丈夫だから、リハビリを頑張るように言われています。 痛み止めのトアラセットを毎食後1日3個、5ヶ月ずっと服用しています。 リハビリの量が足りなくてもう少し増やせば筋力がついて回復していくのなら、もっと頑張りますが、万一、何か他の原因があって治療法がある可能性があるのなら、セカンドオピニョンを受けた方がいいでしょうか? 家では一度には10分位のリハビリを時間を空けて数回やる程度です。 痛むほどはやらないようにしています。 セカンドオピニョンを受けるには、きちんとした医師なら現担当医の紹介状が必要だと言われ、正直非常に頼みにくいので、リハビリ強化で良くなる可能性があるのなら、もう1ヶ月様子をみて頑張ってからにしようか‥と迷っています。 いいアドバイスがあったらお願いしたく、よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

60代後半の父が頚椎症かもしれない。

person 60代/男性 -

お世話になっております。 父は1年少し前に肩腱板断裂の診断を受けており現在は手術なしリハビリなどで良くなっています。 今回は、首あたりの症状で 【経緯】 4月10日頃から首や肩に掛けての痛みが強くなり、手もしびれが出た為かかりつけ医院を受診。(担当医ではない) MRIなどから、首の骨が薄くなってその関係で神経が圧迫されているなどと診断されたようです。場所は確か4番と5番。 診断名は言われていないようですが 私個人が調べた限りでは「頚椎症」のような気がしています。 「タリージェ」という薬を処方され服薬しています。 痛みやしびれがあり(痺れの範囲が腕から指先も含めてになっているようです) → 病院の説明では「タリージェ」を段々強くしていき少し時間がかかるかもしれない、手術も視野にと説明あり。 そこで質問ですが 1、痺れが出た時点で初期症状ではないかもしれませんが、服薬、リハビリ、などで 今よりも良くなる・治る可能性はありますか? 2、例えば、ブロック注射や整骨院などでの 電気治療や鍼治療で痛みや痺れが軽減できる場合もありますか? 3、あまり説明がないまま薬だけを今飲んでおり、次回は月曜と聞いていますが 痛みや痺れが強い場合はその前に受診しても大丈夫でしょうか。例えばブロック注射など。 長くなりましたが 宜しくお願い致します。

11人の医師が回答

首下がり症候群による手術適用の判断について

person 70代以上/女性 -

70代前半の母親が首が下がってきてしまい、激しい肩の痛みや歩行困難で外に出歩くことを躊躇するようになりました。家族も歩行時に転倒しないか心配しています。最近は痰もからみ始め、嚥下に支障がでないかも気になっています。大学病院で整形外科を受診し、骨粗鬆症でもあることから、イベニティの注射を打ちながら、神経内科での検査でも特に異常がなかったため、いわゆる首下がり症候群ということで、詳しい内容はまだ聞いていませんが、頚椎の前と後ろ部分の手術をすることになりました。手術時間は5時間程と聞きました。担当医もこの年齢なら手術をしましょう、自分の母親でもそうすすめます、と言ってくださいました。しかし、首の手術ということで母も家族も不安に感じています。自身で調べたところ、首下がり症候群の治療には、手術は最終手段で、その前にリハビリによる治療もあるようでしたが、今のところリハビリの話はでていません。リハビリを行うことで手術をしなくてもよい状態まで回復することはあるのでしょうか。ある程度まで症状が進んでしまっていると、リハビリで回復することは難しいものなのでしょうか。どの程度まで症状が進むと要手術になるのでしょうか。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

医師に相談して
不安を解消しましょう!

医師に相談する